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とあるTVを見ている時、ほうとうを美味しそうに食べてるシーンを見ていて、「あっ、ほうとうが食べたい」と思っちゃった山梨まで行くのも・・・と思ったら、近隣の市にあるじゃんと発見し早速予約してレッツゴーして来ました元祖・へっころ谷神奈川県藤沢市亀井野3-30-1駐車場はお店の隣とちょっと離れたところに第2駐車場があります普通のほうとう+しめじトッピングお値段は1,000円注文してから20分近く待ちますかぼちゃ、甘いしめじの歯ごたえ、ばっちりニンジンも甘いネギが苦手なワタシも普通に食べられたネギ麺もモチッとしてて美味しい20分待った甲斐がありましたえごまキムチほうとうお値段は1,150円えごまの葉は自家栽培だそうですあまり辛くなかったそうですが・・・エゴマが入っているのは珍しいお腹いっぱいになってポカポカになったクリスマスのランチでした~
December 31, 2017
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フィンエアーのチェックインカウンターでイヤ~な気分になりましたが、無事に出国して、ラウンジへ行ってみました~出国審査は空いてたのでラッキーちょっと分かりにくい場所にあった記憶そんなに人がいなくて空いてた~それにあまり広くない・・・まぁ、あっさりしたラウンジって印象ですラウンジ内はWi-Fi使えるけど、ちょっと接続遅めミールの種類は正直少ない・・・軽食中心でした。ワッフルは冷めてたけど、一緒に持って来たビスケットが美味しかったわチョコの入ったクロワッサンがあったけど、驚くほど口に合わなかった・・・パンで美味しくないってある意味、奇跡チェコらしくビールはたくさんあったんだけどね~クノールのスープは美味しかった調子に乗ってお代わりしてしまったこのラウンジでチェックインカウンターにいた初老の夫婦と遭遇してしまったんです・・・私たちがラウンジに入って10分位したらその夫婦がやって来たんです。まず奥さんの方が私に気付いて「さっきは気分を悪くさせてごめんね。悪気はなかったのよ。(私たちが)お若いからビジネスに乗るとは思えなかったの。だから添乗員さんに注意してもらったのよ」ですってまず、この奥さんの発言で再びカチンと来てしまった『まさかビジネスに乗るとは思えなかった』って・・・そりゃビジネスじゃないけどワタシ、異常に腹が立って低めの声のトーンで「楽しい旅行なのにイヤな気持ちにさせられました。ごめんね・・・って軽すぎなんだけど」と言っちゃったよ奥さん、小さい声で「すみませんでした」と謝って来たからとりあえず許そうと思ったそんなやり取りをしていたら初老のダンナがやって来た「いやぁ~さっきは悪かったね」とヘラヘラと笑いながら言いやがったますます腹が立つワタシ「謝る態度じゃないじゃんもうこれ以上気分悪くなりたくないからもう結構です良いご旅行を」ときつい感じで言ってしまった・・・初対面の年上の人に失礼なことを言ったな・・・と時間の経過とともに反省する部分もあるけど忖度、必要ですかね(笑)
December 28, 2017
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4泊6日のプラハ旅行も終わりに近づいて来ました今回の旅行は燃油サーチャージが値下がりしたコトで旅行代金が一部返金されたので思い切って送迎をつけちゃったんですなので、帰りもホテルから空港までラクラク朝の8時35分にホテルロビーにお迎え予定。実際には8時20分くらいに来ちゃってビビったドライバーさんはマジでイケメンでしたチェコはイケメン多かった~30分くらいで空港に到着イケメンドライバーさん、ありがとう乗り心地の良いベンツでの送迎でしたここまでは順調この後に待ち受けている色んな不幸なんて感じさせないくらい平和だったのよまず1番目の不幸はフィンエアーのチェックインカウンターから始まりましたフィンエアーのエコノミーカウンターには某N旅行のツアーのご一行様が並んでいました。私たちはワンワールドのエメラルドのステイタスを持っているのでビジネスクラスのカウンターに並びました。そしたら、私たちの前に並んでいたN旅行ツアー参加者と思われる初老の夫婦がツアーの女性添乗員(オバハン)に「後ろに並んでいる若いヤツ(うちらのコトね)、エコノミーのくせにビジネスの列に並んでいるから間違えていると言って来なさい」的なコトを言ったのが聞こえたのワタシ的には「人のこと、気にすんなよ」と思うんだけど・・・そして、添乗員がはっきり言って失礼なオバハンでしたいきなり英語で挨拶もなーんもなく「Are You businessclass」と聞いて来たいや、こっちも日本人だし「ビジネスではないけど、ワンワールドの・・・」と言うと「フンッ」と謝罪もなく何事もなかったようにエコノミーの列に並ぶツアー参加者のチェックインの手伝いに戻って行った・・・ワタシ、性格悪いんで「何、あのおばさんいきなり英語で話し掛けて来て人の話は最後まで聞かないし謝りもしないわけ意味が分からないんだけどってか、じじいも意味分からん」と割と聞こえるような声でカレに不満をぶつけました。カレは「もう分かったから」とワタシを宥め始めるでも怒りは収まらないで、私たちのチェックインの順番になってスーツケースをカウンターに預けようとしたらN旅行のツアーの参加者と思われる男性がワタシのスーツケースを持ち上げたのもう色んなコトで怒っているのでその男性に「何してんのあんたらのツアーと関係ないんだから気持ち悪いコトしないで」と言い放ってしまったもしかしたら親切でやってくれたのかもしれないけどその時は怒りまくっていたので相当感じの悪い対応をしてしまったわその時の男性、ヘラヘラしてて若干イヤ~な雰囲気してて、もうN旅行のツアーの一団を視界に入れたくなかったのでさっさと出国審査に向かいました。。。でも、まだ悲劇は続いていたのよね・・・プラハの悲劇のお話はまた次回
December 26, 2017
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プラハの夜景を堪能した後はワタシの胃袋を満たさないと(笑)プラハ最終夜のディナーはお目当てのお店がクローズになっていたのでまさかのアレになりましたプラハのご飯は量が多かったり油こってりだったりしたからちょっと癒されたラストディナーとなりましたボンベイエクスプレスプラハ感ゼロのカレーがラストディナーでも、カレー好きだから全然OKバターチキンカレーご飯の量が多かったけどあっさりしてたので完食カレーもそんなに辛くなくて案外美味しかったカレーは145コルナ(870円くらい)ビールは45コルナ(270円くらい)トラムでホテルまで戻りますホテルの売店でビールを85コルナ(510円くらい)で購入お水は毎日お部屋に置いてあったヤツ。最終日なので少し荷造りしてから寝ました~
December 25, 2017
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夏のプラハは20時くらいに夕暮れになるのでそれを待ってお出掛けまたトラムに乗りますホテルの目の前の通りは賑わってます足の短い私には椅子の高さがしっくり来ない・・・プラハのトラム、スリが多いとかガイドブックに書いてあったけど、そんなに混雑しているトラムに乗らなかったから全然大丈夫でしたカレル橋もプラハ城もライトアップされて昼間の感じとはまた違うキレイ~しばらく見とれる・・・もう少し暗くなって欲しかったかなぁプラハ、来る事が出来てホントに良かったヴルタヴァ川沿いを歩いてカレル橋までやって来ました夜もそこそこ人が多いぞ~タワーゲートを登って展望台を目指します料金は1人100コルナ(600円くらい)エレベーターなんてないので135段(ワタシ調べ)の階段を登ります狭くて少し暗い階段をグルグル登って行きます。石段で転んだら絶対痛いので登る人はお気をつけて~待っていたのは絶景キラキラとした美しい夜景を見ることが出来ましたウットリとずっと眺めていたかったけど・・・大陸の人たちや韓国人の集団がずっと写真を撮っていて全然場所を変わってくれないし写真撮っていたとしても邪魔して来る・・・こっちも負けずに写真を撮り続けてみましたけど(笑)プラハでのラストディナーを食べに移動です
December 24, 2017
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先週末、またまた『かつらぎ』さんへ月に3回は絶対に行ってますよ(笑)店内禁煙なのが嬉しいお店テーブル席は予約で埋まっていたのでカウンターに通されました。この日は「路線バスの旅」を見ながら飲んでいました~焼酎濃い目のレモンサワーとウィスキー+ホッピーのウィッピーで乾杯レモンサワーは400円ウィッピーは500円200円のお通しはサラダでした1本100円の焼き鳥焼き鳥って言うか焼きトンだね(笑)左から豚バラ、豚軟骨、チョリソーチョリソーは150円ですけど寒い夜はおでん1品100円ですこれが美味しいんだなぁ~はんぺん、ちくわぶ、牛すじ味が染みてて美味しいカレは大根、たまご、牛すじこの日はおじさんがやたらともつ煮を勧めて来たのでオーダーしてみましたよっぽど自信あったのかなとっても美味しく頂きました今月初めにかつらぎさんへ行った時にこのblog見て訪れた人がいたとおじさんから教えてもらいました「宣伝したでしょレモンサワーとウィッピーであなただって分かったよ」と(笑)宣伝に貢献したからってトマトをサービスしてもらっちゃったよ
December 21, 2017
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カレーと言えば茅ヶ崎市にある『ボージャン』にしか行かないだって、超絶怒涛に美味しいから相変わらずランチタイムに出没(笑)もちろん予約は必須ですお好みのカレーを1品ナンかベジタブルプラオ(ご飯)サラダベジタブルカレーこれで1,430円+消費税この日はサグチキンと言うカレーにしましたチキンとオニオンとトマトとピーマンが入ったほうれん草ベースのカレーでも、ほうれん草の味はほぼしません具が1つ1つ大きいので大満足カレはナンじゃなくてご飯をチョイス辛いモノ大好きなカレはチキンビンダルーと言うお店で一番辛いカレーをチョイスチキンとポテトが入っているそうです。食後のハーブティーと甘いクッキーに癒されます2017年は12月29日のランチ営業までとのコト・・・。今年はもう行けないよぉ
December 20, 2017
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旧市街広場は食べ歩きも出来るんですよ~その中で私が食べたのは・・・ガイドブックのプラハの屋台グルメBest7に入っていたグルグルポテト・塩味60コルナだから360円くらいどこかで見たよねソウルでよく食べてるやつと一緒ね(笑)味もソウルで食べたやつと一緒だった・・・でもね、好きなんだなぁ~色々な屋台がオープンしているので食べ歩きも楽しいかもベンチはあるけどそんなにキレイじゃないのがイタイキンスキー宮殿の向こうにティーン教会美しい景色を見ながら食べ歩き出来て全身が大満足状態この日は夜景を見に行く予定だったのでちょっとホテルで休憩しに戻りました
December 19, 2017
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久々に映画を観て来ました大森南朋さん、鈴木浩介さん、桐谷健太さん主演のR15指定の『ビジランテ』大森南朋さんと桐谷健太さんが好きなので大森南朋、鈴木浩介、桐谷健太の主演で、入江監督の地元である埼玉県深谷を舞台に地方都市特有の暗部を描いていく。高校時代に行方をくらました長男の一郎、市議会議員を務める次男の二郎、デリヘルの雇われ店長をしている三男の三郎。三兄弟はまったく世界の異なるそれぞれの道を生きてきた。兄弟の父親が亡くなり、失踪していた一郎が30年ぶりに突然帰ってきたことにより、三兄弟の運命が交じり合い、欲望や野心、プライドがぶつかり合う中で、三兄弟を取り巻く事態は凄惨な方向へと動いていき、逃れられない運命に翻弄(ほんろう)される姿が描かれる。大森、鈴木、桐谷がそれぞれ長男、次男、三男を演じるほか、篠田麻里子が次男の妻役で出演。人間臭い映画で、私の苦手なバイオレンスあり、性描写ありだけど、混沌とした色合いの強い映画かなぁ寒々とした埼玉県深谷市の風景がまた混沌さを際立たせる地域社会の闇の描写もなかなか良かったと思ったわあとは、桐谷健太さんの演技がハンパなく良かった
December 18, 2017
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旧市街広場にある聖ミクラーシュ教会にも行ってみました12世紀に建てられた教会なのですが、何度も建て直しや改修が行われて18世紀初頭に完成した教会です。大きくて写真におさまらないんですが・・・10コルナ(60円くらい)の寄付で教会の中に入る事が出来ます一言で言うと美しいボヘミアングラスで出来ているシャンデリアがすごいキラキラしてるんだもんおまけに内装もキラキラ女子はキラキラ好きだからね~(笑)聖ミクラーシュの生涯や聖書に基づく美しいフレスコ画に目を奪われます聖ミクラーシュって誰って感じですが聖ニコラウスのコトらしいんですが、更に聖ニコラウスって誰なんだけど、サンタクロースの起源になった聖人ですシャンデリアがキレイすぎてウットリバロック様式の教会の聖ミクラーシュ教会音響が良いらしく毎日夕方からミニコンサートもやってるそうですよ静かで厳かな雰囲気がたまらない教会でした教会を出たら天文時計の前にこんなに人が集まってる1時間前にはここにいたんだよなぁ・・・と思うと、ちょっとビビってしまいました
December 17, 2017
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お次は天文時計を見て来ましたよ~日陰がないから暑いんだなぁ~夏のプラハ、本当に暑かったわ旧市庁舎にある天文時計です絶賛修復中(笑)文字盤は2つあって、上が地球を回る月と太陽、その他の天文の動きを示していて、年月日を示しながら1年かけて1周するんだって~天動説に基づいてるらしい下は中心にプラハ市の紋章があり、その周りに12の月を象徴する獣と農作業風景が描かれていて、1日に1目盛り動くらしい。ブルーシートが邪魔ですが・・・9時~23時の毎時ちょうどに鳴るそうで、もうすぐで17時だったので、音色を聞いてみようと待ってみたわよ~人が多く集まるからスリにはご注意を上の時計の両脇にあるお人形は虚栄心・貪欲・死神・異教徒の侵略と言う4つの恐れを表していて、下の時計の両脇のお人形は歴史記録者・天使・天文学者・哲学者を表しているんだって~ぎこちない感じで動く人形がまた面白かったわちょっとヌルリと始まる感じがニヤリとしたけどね
December 14, 2017
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お次はヴルタヴァ川クルーズカレル橋まで戻って来ました人、多すぎだわ~橋は渡らずに向かったのは・・・怪しげなセーラー姿のおじさんスタッフから340コルナ(約2,000円くらい)のチケットを購入要塞みたいな感じの乗り場ですが、ワクワクしますいざ乗船っ席は自由席お好きな所にどーぞウェルカムビール無料ですよ、無料グビグビッと飲み干しご機嫌アイスまで配られました14時10分出航です下から眺めるカレル橋もなかなかGoodじゃんプラハ城も見えますお船はそれほど揺れずで助かったわのんびりと美しい景色を堪能橋の周りをグルッとしてくれた。英語のガイドさんがヴルタヴァ川の歴史をお話してくれました。そして、過去の洪水の写真や社会主義時代の写真なども見せてくれたりしてなかなかの充実ぶりスメタナの交響曲『ヴルタヴァ』を流してくれたりして、盛り上がりましたよ~ちなみにスメタナがこの曲を作った頃は病気に苦しみ耳もほとんど聞こえずだったそうですお船の揺れが心地良くウトウトしそうそれにしても、ヴルタヴァ川はあまりキレイじゃないって印象かの夢の国のクルーズっぽいぞ(笑)このクルーズは2,000円でめっちゃ楽しめました1時間弱ですが、大満足ですそして、顔や腕が日焼けしました陽射しがガンガンだったもんでねカレル橋を背景に撮影している人を見掛けましたウェディングフォトかなカレル橋の前には聖サルヴァートル教会があり、これまた建物が立派で美しいまだまだ見なければいけない所が残っているのでプラハ観光は続きます
December 12, 2017
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土曜日、久し振りに友達と横浜で遊んだ~ランチしてお買い物してお茶して・・・女子な過ごし方(笑)これまた珍しくパンケーキを食べて来た~横浜ジョイナスにあるHOME MADEソフトクリームと生クリームが付いてて、メイプルがしみてるヤツこれで980円+TAX食べられるかなと思ったら、案外しっかりとしたパンケーキで2つ食べた所ですっごい満腹に・・・美味しいのに食べ切れないっでも、パンケーキを食べたのもお友達に会ったのも久々で大満足な土曜日
December 11, 2017
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お次はユダヤ人地区(Josefov)かつてのユダヤ人のゲットーで、19世紀半ばにプラハ市の一部として認められた場所。儀式の家1912年に建てられた儀式のためのホールですが、かつては遺体安置所だったとか・・・ミステリアスな雰囲気がする~お土産屋さんや露店などがあって、賑やかな場所って感じでしたユダヤ人地区集会所屋根にはヘブライ文字で書かれた時計がありましたヘブライ文字は右から左に読むそうで、時計も逆回りに針が動くんだって~現在もユダヤ教徒の集まりの場として使用されている所です。ユダヤのマークもしっかり新旧シナゴーグ1270年頃に建てられたヨーロッパ最後のシナゴーグ。ギザギザの屋根が特徴的この建物はユダヤ人作家のフランツ・カフカの成人式が行った場所だそうです。シナゴーグって言うのはユダヤ教徒の祈りの家って意味らしいですちょっとお腹が空いて来たのでプラハ名物を頂いちゃいましたトゥルデルニークと言うお菓子1個60コルナ(350円くらい)小麦粉の生地を焼いてお砂糖やシナモンを塗した伝統的なお菓子街中の屋台でも売られているくらい有名モチモチしてて食べ応えアリただ、お口の中の水分が持って行かれるのでドリンクとご一緒に~
December 7, 2017
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『のだめカンタービレ』のロケ地巡りを兼ねた楽しいプラハの街歩きは続いてますよ~ルドルフィヌム「芸術家の家」とも言うそうですここも『のだめカンタービレ』のロケ地です19世紀後半から約10年かけて建てられたそうで、チェコのネオルネッサンス様式の代表的建築物です。ドヴォジャークの像「新世界」でおなじみの作曲家ねプラハ天文時計を作った画家のマーネスさんの像コンサートもやってるんだ~さすがはチェコ・フィルハーモニー管弦楽団の本拠地毎年5月に開催されるプラハの春音楽祭のメイン会場となるドヴォルザーク・ホールがある所でもありますチェコの作曲家のスメタナの命日(5月12日)から始まり、スメタナの『わが祖国』がオープニング曲だとかこの看板を見ていたらチケットをグイグイに勧められてしまいました・・・4,000円くらいだったかなルドルフィヌムはちょっとした公園みたいな感じになっていてヴルタヴァ川沿いにありますベンチもあって少し休憩。プラハ城が見えるから絶好の眺めでもね、ホームレスみたいな人もいるからあんまりキレイとは言えない・・・座ったベンチの近くにホームレス2人組がいて、臭かったもん。。。おまけに、そのホームレス2人組はキレイとは言い難い大型の犬を連れていて、通る人を犬で脅かしてたもん。。。1914年に完成したマーネス橋。カレル橋と違って、トラムや車が通る普通の橋で、チェコキュビズムのデザインらしいです。多面性のあるデザインって解釈らしいのですが、誰かワタシに詳しく解説して欲しい(笑)
December 6, 2017
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まだまだ続くプラハ観光のだめカンタービレのロケ地でもあったヴァーツラフ広場からトラムでやって来たのは国民劇場(National Theatre)Narodni divadioと言うトラムの停留所を降りてすぐ古いタイプのトラムが来ました~このタイプは冷房が付いていないので車内は暑いんだなぁこーゆー建物に必ずある彫刻どれも素晴らしいと思いますこの雰囲気、好きかも中に入りたかったけど、入口が開いている感じがしなかった・・・この劇場ではオペラやバレエなどが上演されているそうですこの国民劇場はドイツ語を強要されていたハプスブルク家支配時代に「チェコ語によるチェコ人のための舞台を」と言うスローガンのもとに1881年に完成。が、しかし落成式の直前で火事に遭ってしまい、1883年に再建した建物です。目の前はチェコ軍団橋。チェコ軍団橋からはプラハ城やカレル橋も見るコトが出来ます絶好の撮影スポットと思われま~す
December 4, 2017
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お次はプラハ随一の目抜き通りへGoこーゆー人、結構いました写真撮るとお金請求されるヤツね(笑)ヴァーツラフ広場(Wenceslas Square)大道芸人さんもたくさん人もたくさんとにかく賑やかな場所奥に見えるのは国立博物館地下鉄の駅から国立博物館まで750メートルの長さ幅は60メートルトラムの停留所も近くにありましたまた、いたっ黒い方と目が合った気がするけど・・・青年が軽くカツアゲされてる(笑)ちょっと怖いし一緒に写真を撮りたいと思わなかったのでコッソリと撮影したワタシ聖ヴァーツラフの騎馬像ボヘミア最初の王様で、国と民族を守った理想の騎士として崇められてるんだって~1912年に造られた像。逆光すぎて残念ショット華やかな場所だけど、ここは1968年に「プラハの春」と言う民主化運動が起きたり、1989年に共産党体制が崩壊した「ビロード革命」の舞台となった場所です。。。トラムタイプのカフェがある~オサレな建物壁画がイイね~屋台みたいなのがあったので、休憩スプライトとホットドックのセットは120コルナ(600円くらい)質の割には高い・・・
December 3, 2017
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