全12件 (12件中 1-12件目)
1

思い起こせばこのブログの一番最初に書いたのは、プエラリア・ハーバルサプリメントでした。あの頃は体重が激減してバストサイズが落ち、バストアップに異常な執念を燃やしていました。その後半年以上はこのサプリを飲んでいましたが個人的ブームが去り、しばらくおやすみしていました。サイズアップをとても実感した!わけでもなかったので。が、最近セールになっているのを知り、思わず2つ購入。ブームは去りましたが、「サイズアップやハリが持続する可能性があるなら・・・」と、可能性にすがりつき思わず買ってしまう。あぁ悲しき、年齢にあらがう乙女心。
2011年02月28日
コメント(0)

先日、郊外の巨大100円ショップに行きました。やっぱり郊外の品揃えはすげ~な~と感心していたところ、アロマオイルを見つけました。もち、100円です。ローズがあったので100円の香りってどんなもんか嗅ごうと思ったのですがテスターがなく、商品はキャップを切り取って開けるタイプ。誰かが開けちゃったのがないかな~と思って全部チェックしてみましたが、開けられたものはありませんでした。さすが、行儀の良い日本国民!外国だったら必ず誰かが開けたのがあります(断定かよっ)。それも1個開いてればそれをみんながテスターとして使えばいいのに、わざわざ新しく開けるアホまでいます。100円ローズですが、香りを嗅ごうと思い帰りの車の中で開封。1滴づつ出すための中蓋までついてて結構ちゃんとしてるじゃん!と思ったのも束の間・・・逆さにしてもオイルが出てこない。どんなに振っても叩いても出てこない。帰宅後に中蓋を外して使ってみると、どばぁぁぁっ!!っと出てしまい、こぼれた所は拭いても拭いても匂いがとれない。手も洗っても洗っても匂いがとれない。加えて、蓋をしっかり閉めていても倒れるとオイルが漏れる。結局、香りがどーのこーのよいうより、安いと容器なんかに問題が生じるんですね。一つ、賢くなりました、たぶん。
2011年02月26日
コメント(0)

ニュージーランドの地震、本当に心が痛みます。72時間が過ぎ、生存率がこの瞬間にもどんどん落ちていく・・・やりきれないですね。今後落ち着いてきたら、ニュージーランド(欧米)と日本の地震時の緊急援助への考え方について、日本国内で議論になるかもしれない、と感じます。今回は日本人の被災者が多いので、マスコミの注目度も高いですし。途上国での震災に比べ先進国の震災は情報量が多いので、しばらくして緊急時の対応について物議を醸しだすことがあります。災害時の日本の緊急援助の迅速さと技術は、世界で定評があります。でも国によって考え方・文化が違うのは当たり前、緊急援助の方針も違いますし、どちらが正しいという答えはありません。日本人が数多く被災したからといって、ニュージーランドの緊急援助に対して、「評論家」的な人たちが、テレビで無責任なコメントをしないことを祈ります。地震の前日、部屋からクリームが出てきました。とりあえず使ってみると、固めのテクスチャーですっごく保湿力の高い、いいクリームでした。ALPINE SILK LANOIN MOISTURE CREMEという名前で、英語とフランス語が混じっていたのでヨーロッパからのお土産かなんかかと思いましたが、あら、羊の絵が。よ~~く見てみると、Made in New Zealand、Hallifaxという会社のものでした。たぶんニュージーランド人の友人が里帰りした時にお土産でくれたものだと思います。「人口より多いNZの羊さんだよ」と言って、羊の置物ももらった記憶があります。その友人はイギリス国籍を取得しロンドンに住んでいますが、テレビで見る光景は辛いでしょうね。それに、チュニジア・エジプト・リビア方面もとても気になります。リビア人の友達、すっごいかわいいHudaは、「リビアは普通に観光するのは難しいから、私がツアー組むから回ろうよ! すっごいキレイなところが沢山あるんだよ」と言っていました。しばらく無理だなぁ。最近、暗いニュースや心労が続くのでどんどん落ちますアロマをがんがんたいて癒してもらおう。
2011年02月25日
コメント(0)

どーでもいいことに気付きました。コーセーのクリアターンマスクを、毎晩お風呂上りに愛用しています。ホワイト、Q10、ヒアルロン酸、コラーゲン、という種類をまとめ買いし、その日の気分でチョイス。選択肢がある、という小さな幸せを毎晩あじわっています。が、マスクに違いがあることに気付きました。左はホワイト、右はQ10のマスクです。違いは目の部分があるか、ないか。なぜ違うのかはわかりません。同じ時に購入しましたし、パッケージも同じです。個人的には、目の部分がある方が好きです。瞼の上に乗せると冷たくて気持ちいぃ~し。
2011年02月21日
コメント(0)
少し前から乾燥アレルギーが出ています。毎年のことですが、毎年出る場所が違う。3年前は両足全体、2年前は両腕、昨年は胴体の特に背中、今年は胴体の前。10代の頃は顔に出ることが多かったですが、社会人になってからは顔には絶対に出ません。社会人としての責任感がアレルギーにもあるのでしょうか、「顔はマズイぞ」と。そう考えると、意外といいヤツですね。対処法はいつもどおり。お風呂上りには身体を拭かず、湿った状態でA-DERMAのエグゾメガ様をぬりぬり。かゆみがでたら、同じ事をひたすら繰り返す。足や腕だった頃は外出先でもトイレに入ってエビアンのスプレーで湿らせてエグゾメガ様を塗るのはさくっとできたのですが、胴体となると結構大変。でも放っておけば悪化するので、脱いでやるんです。寒いんです。窓があるトイレとか本当にイヤです。
2011年02月16日
コメント(0)

愛情のしるし、解体シリーズです。今回はアイクリーム。キレイに解体して使いきれると気持ちがいい!基本的に、気に入っているコスメは全て解体して使い切ります。ドモホルンリンクルのCMみたいなキレイ事じゃないんです、貧乏性です。海外生活や出張、旅行の時で、外国に身一つで放り出された経験が何度かあります。いつも使っている化粧品や、信頼できる水すら得難い日々のツラさを、よぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉく、味わったから、解体してまで最後の最後まで使うのかもしれません。「無い」と分かっていれば、いいんです。対策考えます。化粧品無くても死にません。悲惨なのは、「大丈夫」と浮かれてて、「無かった」時です。ロストバゲッジとか、飛行機に乗り遅れて5日間滞在が延びたとか、コロンビアに行ったというだけでアメリカで没収されたとか、アフリカのホテルが想像以上に不衛生だったとか、イタリアで荷物の配達が遅れ1週間文句の電話をかけながら待ったとか、強盗に襲われてユーロスターに乗れずブリュッセルに足止めされたとか。ま、どれもたいしたことないですね。仕事関係の友人の中では私はまだヒヨッコです。日本に住んでいたら絶対にあり得ない壮絶な話、生きてて良かった系の話いろいろ聞いてきました。いつものものが、毎日、普通に、そこに、ある、って、幸せなことだと思います。日本のこの日常は決して普遍ではないことを知っていることが幸せなのか、、日本以外のことを全く知らない方が幸せなのか、どちらが幸せなのか、私にはわかりません。
2011年02月13日
コメント(0)

一年に一度くらい役立つ、私のフランス語。先日エステで「肌が磨耗」と診断されてから、パリジェンヌに教えてもらった朝の拭き取り洗顔をやめました。拭き取り洗顔は肌質を選ぶらしく、肌が厚めでノーメイクが基本のパリジェンヌには合っても皮膚が極端に薄い私には合わなかったようです。そこで、思い出したのが・・・アンプリオリスのレ・コンサントレのポンプ。右のレ・コンサントレのチューブタイプは、日本でも化粧下地として定番化していますが、左のポンプはネットショップでもあまり見ないですねぇ。これはパリの薬局で薬剤師のお姉さんに「これは万能大きくてコスパも最高」と、太鼓判で勧められたものです。チューブタイプと大きく違うのは、テクスチャーがゆるく、全身に使えること。"LAIT-CREME CONCENTRE"という名前は同じですが、注目すべきはその下に書いてあること。"なんにでも使えまっせ!保湿も栄養も与えるしぃ、子供にも大丈夫だしぃ、やさしくメイクも落とせます。乾燥した顔と体向けだよっ!"的なことが書いてあります。要はコールドクリームですね。日本で購入は難しいかと思いきや、売っているお店を発見!それもラス1!!早速買って、朝の洗顔に使っています。乾いた顔と手にクリームを出し、やさしくマッサージして、洗い流す。そのままあまり拭かずに化粧水をばしゃばしゃ付けています。メイク落としと言ってもマスカラやアイメイクは落ちませんが、日常の汚れやナチュラルメイクは落ちます。とにかく肌に負担がかからない洗顔ができている!という実感があります。薬剤師さんに薦められたのは3年以上前、お店のページは説明が不十分で、これだったか不安がありましたが、フランス語のラベルを読みあの時のアレだ!と確信を得ました。私のフランス語は、このように1年に一度くらい役に立ちます。宝の持ち腐れ、とはこのことですね。ま、もともと宝ほどの価値はありませんが。
2011年02月11日
コメント(0)

最近一番気になっているもの、SHIGETAのマッサージオイル、プリンセス・ローズ。バイタリティーコーチングを推奨するシゲタさんのホームケア用コスメで、マッサージオイルやエッセンシャルオイル、フローラルウォーターなど香りにこだわったラインナップが揃っています。本店はパリの7区にあるらしい。パリ時代は見たことも聞いたこともなかったですが。ローズ=色気の香りと崇拝する者としては、名前に「プリンセス」なんて付いているローズよだれもんで飛びつきました。使ってみると、プリンセスの期待を裏切らないステキな香り。香りは薄めですがマッサージならある程度の量を使うので、それでちょうどの香りなんでしょう。いつも思うのは、自分のお気に入りコスメを持参すれば、それを使ってくれるエステがあればいいのにーマッサージが本当に必要な時は、セルフマッサージできるような状態じゃないんですよ。誰か、そんなお店を開いて欲しい。そして、プリンセス・ローズでマッサージして欲しい。
2011年02月09日
コメント(0)

パナマの友人から、メールがきました。人生についてのうんちく画像がいろいろ付いてました。そのうちの一つがコレ"Age is mind over matter. If you don't mind, it doesn't matter."ええ、わかってるんですよ。自分が気にしなければ、しわが増えようが胸が垂れようが、別に何でもないんです。年齢にあらがう姿は時に滑稽、でも、それでもあらがいたいのが、乙女時代を過ぎつつある乙女の、乙女心。私は・・・まだ、がっつりあらがうぞ!
2011年02月08日
コメント(0)

安いストーンを見つけたので試しに買ってみました。99円、送料無料!色やサイズが揃っていて、ケースに入って送られてくるのがいいですよね~これまで100円ショップでストーンを買っていましたが、袋に入っているので出すときに静電気でくっついて出てこなかったり、こぼしたり。たぶん1/3くらいはどっかいっちゃってる。今回はパープルの3番、2mmを購入。サイトの写真では色がよく分からないので、今回は1個だけ。う~ん・・・商品名は「高級アクリルストーン」ですが、正直なところ高級ではないですね。大きさはフレンチのラインにするにはちょうどよさそうですが、色が思ったより濃かった。色は2番くらいが使いやすいかな~これはリピ決定
2011年02月06日
コメント(0)

今週は頭痛との闘いでした。目からくるキーンとする傷み、頭に血が通っていないような鈍痛、首から後頭部にある無数のお寺で鐘がなり、こめかみ付近はず~んとしたいたみ。歩くはおろか、目を開けていることさえツライ日もありました。バファリンをラムネのように食べてみましたが、数十分しか効かない。病院処方の薬も頭痛用ではなかったためか、ほとんど意味無し。ソファーに横になり、延々と自分で首から頭までをマッサージ。そんなとき、周りを見渡すとホメオチップが目に留まりました。なぜここにあるのか疑問ですが、この際どーだっていい。たしかピップエレキバンと同じ様に使うものだと記憶していたので、首や肩、頭の中などにショッキングピンクのハートをいくつも貼りました。そのまま入眠剤で寝て、起きた時にはピンクのシールのことなんて完全にわすれていました。すると・・・床とか、枕とか、服とか、お風呂とか、にピンクのハートが落ちていました。一番おどろいたのは、観葉植物に水をやっていると何か光るものが・・・*左下の方ですなぜ君は鉢の中にたどり着いたんだい?
2011年02月05日
コメント(0)

35歳にもなって、親のものをくすねる生活になるとは・・・久しぶりに母の美容セットを探ってみると、なにやら高そうな美容カプセルを発見。早速使ってみました。1カプセル(8.8g)では全く足りず、2カプセル使用。オイルでもなく、美容液より固く肌が吸い込みながらも保湿感も大満足!おぉ~、母上よ、なかなかいいモノ持っているじゃないか。早速リピしようかと思い箱を見たところ・・・28カプセル入り 50000円5万ですよ、奥さん!5万、五万、ご・ま・ん・え・んっ!!計算すると、1カプセル約1785円、1gが202円!!!私は何も考えずに、2カプセル=3570円を使ったことになります。バレると怒られそうなので、数ヶ月に一度、かっぱらうことにします。すねはかじれる時にかじらないと。
2011年02月03日
コメント(0)
全12件 (12件中 1-12件目)
1

![]()
