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2026年04月13日
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テーマ: ニュース
カテゴリ: カテゴリ未分類

沖縄辺野古の事件以降、TVなどのメディアは
全く取り上げない、親中媚中の理念や政治活動する議員や、
その活動に賛同・補佐する団体が活発になっている。

学校側も、過去に修学旅行生に座り込みを依頼したり、
実際には船の所有者である、ヘリ基地反対協議会という
政治活動家の団体に協力して活動していたことを考えれば、
学校全体・一部の教師は、反米媚中思想を持った団体なのだろう。

産経新聞の取材では、同じ団体と思想を同じくする政党も
過去の活動記録などが出てきている。
立憲民主・社民・共産といった、かなり左翼思想の媚中政党で
今回の国会予算審議でも関係のない議題を繰り返し貴重な時間を
無駄にするような審議を繰り返している。

また、自民内部にも同じく媚中議員が多く足を引っ張るような
発言や行動が目立ってきている。

移民政策では、イスラム教のモスクが日本中に急増しており、
特に東京では実際の建築に進んでいるものを含め10件近くの
建設計画があるそうだ。

また九州では、宮城県知事や、自民の元外相である岩屋が
土葬推進をしている。

高度外国人材制度を利用し、介護や外食産業などに入ってくる
人材を政府は移民とは呼ばず、実際に日本に来て子供を産み
永住的に在住する外国人の数は激増しており、スクリーニングも
適切な背景確認もできていなかったり、東京ではエジプト限定での
人材流入を勝手に都知事が確約してきたり勝手に進めている。

多文化共生や、多様性を表に出しきれいごとを並べつつ、結果
犯罪率や日本の文化の浸食が続いている。

いい加減警鐘を鳴らし、流入の制限をするべきである。






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Last updated  2026年04月15日 12時38分46秒
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