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2010年02月17日
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カテゴリ: フランス旅行
フランス旅行記11日目(2008年7月10日)の続きです。今日は少ないです。
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 私たちは進化大陳列館の最寄り駅である、サンシェ・ドバントン駅からM7線に乗ろうとしている。

 程なくサンポール方向に戻る電車がやってきた。
 メトロに乗るのも割りと慣れてきた。でもこの日本の電車にはない緊張感がいいと思う。この絶妙な車両の狭さ。ロンドンの地下鉄はもっと狭いと妻は言う。

 メトロに乗って降りる駅は5駅先のポン・マリー駅だ。先ほどの長旅と比べると、すぐに終わる旅である。

 わりと早めにポン・マリー駅について、すぐに外に出た。
 ヴィラ・サンポールもいいが、カフェがあるならまずはそこで休みたいと妻は言う。

 しかし何と、このポン・マリー駅の周辺も殆どカフェがなかった。
 先ほどのプラス・モンジュ駅もしかりだが、そこら中にカフェがある駅もあれば、まったくカフェのない駅もある。ううん、手ごわい。

 しかしこのポン・マリー駅。セーヌ川のそばにある。ポン・マリー駅からヴィラ・サンポールまで向かう道筋は、セーヌ川の景色を楽しむことが出来た。
 あとこの周辺は、古本の露店が出ている。
 ここを通った当初は、大して気にも留めてなかったが、旅行を終えていろいろフランスの書物を読んでいるうち、この古書露店街にはなかなかプレミアものの古書もあることもわかった。

 うううん、昔の本の装丁だけでも見る価値はあったかな。


・・・次回に続きます。フランス旅行記は、時に速く時にゆっくり進める予定です





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最終更新日  2010年02月17日 06時17分15秒
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