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今日は、牧師婦人の代わりに、教会のこひつじひろばでリトミックをしてきました。こひつじひろばには、0歳から3歳くらいまでの、幼稚園などに行ってない小さい子どもたちが、お母さんと一緒にやってきます。今日も、10組くらいの親子が参加してくださいました。オープニングでは、英語の歌で自己紹介をします。自分で歌っている2歳の女の子もいてびっくりしました!それから、やはり英語で手遊びの歌。子どもたちが大好きな曲です。私はその後、20分くらいの間、簡単なリトミックをしました。3歳以上になると、いろんな事ができるようになりますが、2歳児までだとまだじゃんけんもできないので、ほとんどお母さんと一緒に走ったり、動いたり止まったりというような感じになりました。特に、雷の音でお母さんの所に帰るというのが楽しかったようでした。リトミックが終わったら、おやつの時間。今日はゼリー入りのフルーツポンチでした。お母さんたちは、みんなでいろいろおしゃべりするのがとても楽しいようです。私も、9ヶ月の赤ちゃんを抱っこさせていただいて、とても幸せでした!小さいお子さんをもったお母さんにとって、こういう場所はとても必要です。幼児教室に行けば、何千円も月謝を取られるところを、おやつ代だけで参加できるのはやはり教会ならではのことです。お母さんたちが、楽しく活き活きと子育てができるように、これからも充実したこひつじひろばになるようお祈りしています。
Nov 25, 2004
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ここあ、今日で5才になりました!新しいボールを買ってあげました。喜んで喜んで、ずっとかみかみしているうちに、15分ほどでキュッキュッと鳴らなくなり、他のボール同様、スカスカのボールになってしまいました。それでもここあは嬉しくて、何度も何度も投げてもらって拾いに行って・・・。先日、左後ろ足の爪が1本とれてしまいましたが、それ以外には大きなケガも病気もなく、いつも元気でいます。5才になっても、相変わらず甘えん坊のここあですが、これからもどうぞよろしくお願い致します(● ̄(エ) ̄●)ノ☆・゜::゜
Nov 21, 2004
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教会の礼拝の中で、子ども祝福式がありました。一般的に七五三のお祝いで神社などにお参りに行く人が多いのですが、教会でももちろん、祝福式があります。私たちの教会では、年齢に関係なく毎年11月15日前後の礼拝には、必ず行っています。今日も、つい先日生まれたばかりの赤ちゃんから中学生まで、牧師や日曜学校の先生に、ひとりずつお祈りしていただきました。神社などのように「5000円のコース」とか「7000円のコース」なんていうものはありません。無料です!献金したい人は献金もできます。とにかく、礼拝に参加している人全員で、子どもたちの健やかな成長や、これからの将来についてお祈りします。中には恥ずかしがって、ステージに上がれない子どもたちもいましたが、それでも、みんなでひとりひとりの名前をあげてお祈りしました。新潟で震災に遭った子どもたちは、今本当につらい思いをしていますが、どうかその子どもたちも、希望を持って、たくさんの愛情をいただきながら成長していくことができますように。そして、一日も早く、安心しできる所で、元の生活をすることができますように。
Nov 14, 2004
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今日、明日と、市内県内各地で市域の文化祭が開催されているようです。私たちは午前中、K町の文化祭にゲストで演奏し、午後は市内に戻って、「宮の市」というイベントのゲストで演奏しました。午前中の文化祭では、1時間くらいのプログラムを演奏しました。今日の編成は二胡、フルート、コントラバス、ピアノでした。この文化祭にはいろんな団体が出演するので、人はたくさんいるはずなのに、聴いているお客さんが少なかったように感じました。PR不足なのかもしれませんね。午後の「宮の市」は、商店街の特設ステージで、2時からと3時から、それぞれ40分ずつの演奏をしました。始まる前から客席にお客さんが座っていて、始まると、もう満席で立ち見の方もたくさんいらっしゃいました。お買い物の途中に立ち寄ってくださったり、私たちが出演することを知っていて(二胡の生徒さんなど)、わざわざ来てくださったり、感謝です。私のお友達も、娘さんの高校の学園祭に行った帰りに、お友達と一緒に聴きに来てくださいました。(ありがとう!)今日のハプニング!午前中の演奏の最後の曲の時、なんだかバチンとかガタンという音がして、何か会場の中で落ちたのかなと思ったら、コントラバスのパーツが、どうにかなってしまったらしく、大変なことになりました。午後の演奏までにはかなり時間があったので、すぐに修理してくださる方に連絡をとって、なんとか午後の演奏までには直ってきました。ほっ。
Nov 6, 2004
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今日はM市で開催された、ある歌謡祭のゲストで、二胡奏者と仲間たちで演奏してきました。その歌謡祭とは、80人もの素人さんがステージで演歌を歌うイベントです。ほとんど女性でしたが、30代から60代の方たちが、それぞれ思い思いのキラキラのお衣装を着て順番に歌っていました。私たちは、いつもの演奏の他に特別に2曲だけ、演歌の伴奏をしました。そのうち1曲はは小学校3年生の女の子が歌いました。その昔、小さい子どもを遺して先立った妻を思って書かれた詩に、主催者が作曲したものだとか・・・。もう1曲の方は、奥さんが身重の時にご主人が戦死されて、その後女手一つで子どもたちを明るく育てたという女性の作品。私は、演歌は音楽としては苦手ですが、その詩には、このようなドラマがあるのだと知りました。
Nov 3, 2004
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