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2006.02.09
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カテゴリ: さるばなし
トリビアの泉を観ていたら、よく言われている

「孫悟空のモデルとなったのは金絲猴(きんしこう)という猿」

はガセというのをやっていた。

これは知らなかった。

さるまにあともあろう私が不覚。

番組によると孫悟空のモデルは特に示されていないとか。


それとは別に孫悟空のモデルはインド神話(インドの叙事詩『ラーマーヤナ』)に出てくる猿の神、ハヌマーンだという説があります。

「世界の神々」がよくわかる本

この本にもそのような記述がありました。

このハヌマーンのモデルは実在の猿「ハヌマンラングール」です。

こちらは神様の使いとしてインドではとても大事に扱われていると、テレビでやっていました。

因みに上の本。

定番のギリシア神話や北欧神話に加えて、ケルト神話やインド神話、
変わったところではメソポタミア神話なども載っています。

ちょっと面白いのはクトゥルー神話まで載せています。

もっとも文庫本なのでそれだけ幅広い神話を扱うのはそもそも無理があり、
定番の神話以外での記述はちょっと少なめ。

どうせなら余り知られていない神話をこそもっと載せて欲しかった。





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Last updated  2006.02.09 22:33:38
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