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最後のイタリア滞在となったこの日。朝から議会前で抗議デモが行われており、ホテル周辺は銃を持った警官がウロウロしていました。でも、朝の散歩は欠かせないと少しだけ町歩きしました。散歩から帰り、時間的な余裕を持って空港に行くことにしました。前日夜にホテルフロントにタクシーの手配を頼んでいたのですが、全く手配されて無くて、急いで呼んでもらう事に・・・・案の定、デモなどの関係で道が混んでてなかなかタクシーが来ず、平静を装いつつも、内心はヤキモキしていました。陽気な兄ちゃんが運転するタクシーに乗ってからは、車を飛ばしてくれたので、従来の予定通りの時刻にフィウミチーノ空港に着きました。帰りの飛行機の中では、「容疑者Xの献身」と「ホームレス中学生」のビデオ鑑賞をして帰りました。途中、香港の乗り継ぎを待つ間、パスタ漬けにされた体は別な物を欲しており、大してお腹も空いていないのにラーメンを食べました。福岡についてから、自家用車で長崎に戻る途中も、これまた空腹でもないのに、うどんと牛丼のセットを食べました。日本の食事はいいものです
2009.03.31
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朝のホテルの朝食は大したことありませんでしたが、上階のテラスからはローマ市外が見え、壮観でした。ホテルから2~3分の所にあるパンテオンを皮切りにローマ観光を始めました。午前中の目的地は、上のサン・ピエトロ大聖堂とバチカン美術館。途中、サンタンジェロ城の横を通りました。正面から見ても美しい城です。聖堂内には無料で入ることができ、多数の観光客たちが入場していました。もちろん、観光ではなく、礼拝をする人、シスターさんもいました。入ってみると、思った以上に天井が高くて、堂内は暗いものの、所々に照明があり、天井からの採光も絶妙だったため、意外と歩きやすかったです。天井はどこも美麗な絵画でうずめつくされています。側壁はこのような像が嵌め込まれるように安置されています。深い慈愛に満ちたピエタ像です。おおよそ1時間くらい回った後、外周をかなり歩いた後に、大聖堂の裏側に位置するバチカン美術館に行きました。驚くほどの長蛇の列に巻き込まれながらも入館し、早歩きで見て回りました。大理石の彫刻から絵画に至るまで、所狭しと膨大な教皇のコレクションが展示されていました。まぁ、1人12ユーロ取って、あれだけの人数が観にくれば、新しいコレクションもすぐに買えそうです。アダムとイヴの絵(少し拡大)。某外務大臣が触れたとされるラオコーン。写真を撮る事を禁じられていたシスティナ礼拝堂の天地創造。バチカン美術館を後にして、地元のメディアの人達も足繁く通うといわれるリストランテでお昼を食べ(実際、スーツ姿の人が多かったです)、真実の口へ。真実の口は、任意で寄付金を払う他は、何のチャージも要りません。予想通り、数多くの観光客が写真を撮っていました。張り紙には、”1人1ショットでお願いします”と書いてあるのですが、みんな何枚も撮るものだから行列になっているといった印象です。教会の入り口にあり、外の道路とは鉄柵で境されてはいるのですが、外部の通行人から丸見えです。教会を出て、フォロ・ロマーノを散策しようと思い、ヴィットーリオ・エマヌエーレ2世の建物から入場しようと思っていました。だって、出入り口は3カ所有るとどの雑誌にも書いてあったんです。でも、実際は北と南の門は出口のみで、西門のみ入場可能でした。それを間違うと、かなりの距離を歩かないとならなくなるので、きちんとガイドすべきだと腹が立ちました。で、結局中には入らず、外から眺めただけで終わってしまいました。それでも気を取り直して、コロッセオを見ました。昔はここで殺し合いが行われていた事、そして、その規模の大きさ、建物の立派さに圧倒されました。昨夜に引き続き、リストランテ「Taverna」で夕食を摂り、夜のパンテオンに行って一日を締めくくりました。
2009.03.30
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イタリアに来てもう5日目となったこの日。天気予報が雨だったため、前日中に青の洞窟も含めてカプリ島は回りきっていたために、島を出てナポリに行き、ローマに向かうことにしました。往路の高速船が、荒天のために欠航しており、caremarと書かれた通常の旅客フェリーでナポリ港を目指しました。以前は、長崎県の五島列島に長いこと住んでいたことから、「フェリー福江」というフェリーに何度も乗っていましたが、久しぶりのフェリー乗船でした。船内は前述のフェリー福江とほぼ同様でしたが、船内売店はジェラートまで売っていて、簡易ながらゲームセンターもありました。トイレに入ると、その位置の高いこと!日本であれば、床面にまで伸びた便器が有って、子供でも用を足すことが可能な事が多いと思いますが、写真の便器は、166cmの自分が使っても丁度なサイズでした。およそ100分の船旅を経て、船の甲板からナポリを眺めると、まるで長崎のように坂の町です。雨が降っていたら、そのままローマに向かおうと思っていましたが、曇ったままで天気が持ちこたえてくれそうだったので、よく雑誌に載っているヴェロナの丘にいくことにしました。港近くのヌオーヴォ城を横に見ながら、歩いて行くことにしましたが、これまでのソレントやカプリ島と違って、地図の縮尺と道の立体的な複雑さが段違いで、旅行雑誌に載っている地図を眺めていても、なかなか目的地には辿り着けません。そして、ナポリの町を歩くと、他の都市と違って、とにかく犬の糞が多いんです圧倒的な糞の量です。中には人糞の様に立派なブツまである始末です。それでも、どうにかこうにか王宮やサン・フランチェスコ教会があるプレビシート広場に辿り着きました。その頃にはお昼も過ぎており、「ブランディ」というお店へ。ここは、あのピザ「マルゲリータ」発祥の地なのでした。マルゲリータと地元で獲れた魚のフリットを食べました。マルゲリータは確かに美味しいのですが、日本人には大き過ぎです。隣の太ったアメリカ人はパクパク食べていましたが・・・魚のフリットは魚フライの事ですが、これは日本で食べるほうが数倍美味いです。イタリアで食事しての感想は、パスタ、パン、ハムは文句なしにイタリアの方が美味しい。魚は日本が美味しい。肉は同じくらい。そして、何より違和感を覚えた事は、どこに行って何を注文しても、パンが居酒屋の付き出しみたいに供される事です。ですから、パスタ、ピザを一緒に頼むと炭水化物ばかりになります。お昼を済ませた後、フニクラーレに乗って”丘”を目指しました。フニクラーレのフーガ駅を降りて駅舎を出た瞬間、直感しました。「ここはやばい場所だ!!!」車はたくさん駐車されていますが、お昼なのに誰もいません。大型スーパーも潰れたのか閉まっています。スラムやゴーストタウンを彷彿とさせる町の光景でした。重い荷物も持っていたので、このまま引き帰そうかと何度も思いましたが、丘にだけは行こうと、歩を進めはじめました。でも、道案内が不親切極まりないのでまごついていると、ドイツ銀行の行員さんが優しく教えてくれてラッキーでした。でも、彼も注意しなさいと言いました。怪しい住宅街を通り過ぎ、目指す丘には着きました。平地には人が沢山いたのに、観光客どころか、全然人がいません。一応、どの雑誌にも紹介されている写真を撮りました。生憎の天気で、ヴェスヴィオ火山も町も綺麗には見えません。でも、ナポリを見て死ね、と言われたら、見ないわけにはいかないでしょう???町をアップにしてみると、おとぎの国みたい。確かに美しい。でも、この人出のなさが意味するところは、治安の悪さに違いないでしょう。きっと。ここからのナポリの写真は、危なくて撮影してません。丘からは別系統のフニクラーレに乗って、地下鉄でナポリ中央駅に行こうとしましたが、また地下鉄の駅が薄暗いスラムチックな住宅街(もちろん誰も歩いてない)の中央にあって、地図通りに駅があったからいいようなものの、案内板は皆無でした。地下鉄の駅構内も閑散としていて、お化けのような婆さんから切符を買って、これまた暗い地下の構内へ。たった2つしかホームはないのですが、1番ホームと2番ホームのどちらに乗っていいのか分からなくなって立ち往生していると、きれいなお姉さんが案内してくれました。良かった・・・ナポリ駅からESスターに乗り込んだときも、列車が発車するまで数人の浮浪者や乞食が乗り込んできて、発車するまで身辺が休まりませんでした。隣のフランス人も自分と同様に警戒していました。この先、イタリアに行く事は有っても、ナポリには行きません。他の場所で時間使ったほうが安全かつ有意義です。ローマ・テルミニ駅からは、さすがに疲れたのでタクシーでホテルへ移動。下院議会場の真ん前のホテルで、警察官が常駐しているので安心。というより、ナポリと比べること自体が間違いですが、ローマはナポリより数倍以上安全です。シャワーを浴びた後、近くのトレビの泉、スペイン広場に行きました。わんさか観光客がいて、普通なら嫌になる所ですが、ナポリの後だったのでホッとしました。夜はホテル近くの店で食べたのですが、次の日の夜も行くくらい美味しかったです。
2009.03.29
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学会の会期はこの日まででしたが,折角のイタリアだから,もう観光にしようという事になって,カプリ島へ.ソレントのタッソー広場から港へ階段を下り,港へ.高速船に乗り,いざカプリ島へ.さようなら,ソレント.カプリ島に着いたら,ホテルに荷物を置いて,急ぎ青の洞窟行きのボートに乗り込みました.聞くところでは,青の洞窟は午前中が光が多く入射して綺麗で,また,波が高いと内部に入れないので,運が良くないと,折角カプリ島に行っても見れない代物の様です.青の洞窟入り口に着くと,ボートから小さな小舟に乗り換えての入場です.しかし,ボートを乗るのに13ユーロ,小舟に乗るのに11ユーロ,小舟の船頭へのチップに5-10ユーロ別個に取られるので,あっという間に散財してしまいます.洞窟入り口は非常に頭上に余裕がなく,船に滑り込むようにして乗り込み,船頭がチェーンをたぐり寄せて中に進入します.中に入ると,想像以上の美観です.中はとても暗いのですが,光の入射が半端無いです.自分は一番先に入場して,2周してもらいました.船頭の歌うサンタルチアも洞窟内で反響して良かったです.機会が有れば,行ってみるべき光景と思います.自分が出た後も,次々に観光客が入っていきました.島に戻り,フニクラーレ(ケーブルカー)に乗って島中央部へ.お腹が空いたので,綺麗な姉ちゃんと,陽気な禿げた兄ちゃんが接客しているお店へ.ここのカルボナーラは絶品でした.でも,イタリアに行くと,あちこちのお店でカプチーノを勧められるので,カプチーノが好きでも少し食傷気味になります.食事後はバスでアナカプリ(カプリ島はカプリ地区という繁華地区と,アナカプリという閑静な地区に分かれています)に向かい,ソラーレ山というカプリ島の最高峰へ.ここでは,スキー場のゲレンデにあるようなリフトに乗って山頂へ.山頂は切り立った崖の上に公園があり,絶景ですが,風も強く,高所恐怖症の人には全く不向きな場所です.下りのリフトに乗りながら,登りのリフトを見ていると,不安そうに乗っている男性の姿も.バスに乗ってカプリに戻り,ジェラートを食べました.ここでの会計で,たった12ユーロの金額にも拘わらず,唯一持っていった楽天カードが認証されず,「俺のイタリア旅行も終わったな・・・」と思わず呟く場面もありましたが,後の店で認証される事が分かり,ほっと一安心.マリーナ・グランデという島の反対側の海岸を見てホテルに戻りました.ホテルは港に近い場所にあり,歩いて食事に出たら,暗くなった港周辺には地元民が通うスーパー位しか開いておらず,結局ビールとパン,カット野菜,チーズ(日本の市価の1/3),ハムをそのスーパーで買ってホテルで食べました.このスーパーのレジの婆が釣り銭を誤魔化したのですが,きちんと指摘したらしぶしぶ返してくれました.
2009.03.28
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午前中学会に出席し、午後からポンペイへ。駅を出てすぐ右前方にあるマリーナ門です。入り口を抜けると、そこには遺跡が!円形劇場があり、その綺麗な造形に関心。少し雲がかかっていて、ポンペイが永らく閉じこめられる原因となったヴェスヴィオ火山ははっきりとは見えませんでした。遺跡の隙間に石膏を流し込んでかたどられた、人物像その他にも全て見て回ったので、早歩きで3時間強かかりました。歴史に興味が有れば楽しいですが、あまり興味が無ければ、退屈な場所だと思うので要注意です。自分は歴史好きで、もともと考古学の先生になりたかったので楽しかったです。ミステリ門から遺跡を出て、ぐるっと外周を歩いて駅の方に行き、近くの店でおすすめのラザニアを食べました。ラザニアは大変美味しかったのですが、ビールを飲んでいる最中に、ビールグラスにハエが落ちてげんなりでした。イタリアで乗った電車は、地下鉄も、普通の地上路線も、大部分が悪戯されていて、室内も汚いです。子供のマナーもとても悪いです。大人は、サングラスをかけているので、何見ているのか、どんな人相なのかはっきりせず、不気味です。列車の運転手も脇見と雑談ばかりして、運転には全く集中していません。でも、運転は上手いです。写真にあるように、運転席前面のガラスにさえヒビが入っている有様でした。
2009.03.27
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この日はまじめに学会に出席しました.日本からの出席者は10人で,夜のレセプションではフランス人の内科医と話をしました.酔っていたので,詳細は覚えていませんが,帰りがけにチーズとハムを買って帰りました.ブロックで置いてあるそれらを,ほんの少量でも嫌な顔せず切り分けてもらえたので嬉しかったです。宿の近くの谷底(?)には、こんな建物がありましたが、何の建物かは不明です。町を歩くと、そのあちこちの道ばた、家の庭にレモンやオレンジがなっています。レモンを使ったリモンチェッロというリキュールが名物なのも頷けます。
2009.03.26
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香港での乗り換え時にdelayが生じ、1時間少し遅れての離陸。ローマのフィウミチーノ空港に着いて、空港出口にいる白タクをやり過ごし、空港発の急行列車(レオナルド・エキスプレス)に乗って、予約の列車に乗り遅れぬようローマ・テルミニ駅へ。結局、列車の時刻には間に合わなくて、次発の列車に乗る羽目に・・・テルミニ駅は正面玄関から入ると、全部で25位のホームがずらっと横に並んでいる構造でした。でも、空港からの急行列車の到着ホームは遠く離れていて、案内も少ないので乗り換え時は注意が必要です。次発のESスターはこんな感じ、ナポリまでで片道7000円ほどの運賃です。車内は日本の新幹線とほぼ同様。予約していた列車でなかったので、4ユーロ払ってOKに。ナポリに着いて、近くの”ミミ”というリストランテへ。パスタを頼みましたが、これが激ウマしかし、治安が悪そうな印象だった事もあり、食事後はナポリ・セントラーレ駅に戻って、チルクム・ヴェスヴィアーナ鉄道でソレントへ。途中の風景。ソレント駅に到着後、ホテルに荷物を置いて散歩に出かけました。ソレントは本当に風光明媚な所でした。夜は同行の人たちと夕食をとり、美味しいワインを頂きました。
2009.03.25
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朝から福岡空港へ行き、イタリア(学会)へ出発です。格安便のため、香港ドラゴン航空という見知らぬ名前の飛行機でのフライト乗って知った事ですが、キャセイの関連会社で中国航路メインの様で、日本では福岡にしか乗り入れていません。香港でキャセイに乗り換えて(トランジットに7時間もかかりました)おまけに飛行機の整備に時間がかかって1時間以上機内で待たされました。それでも、片道13時間でいざ、ローマへ夜が明けて、ローマに着く頃には良い天気でした。
2009.03.24
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今夜は、病院研修医の送別会でした。臨床研修医制度が発足して以来、市中病院が人気でしたが、これから数年はまた違った展開となり、大学の一極集中となりそうな雰囲気ですね。
2009.03.17
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部長先生のお宅にみんなでお邪魔しての食事会でした。お手製の料理を頂いて、皆さんご満悦。自分は途中ウトウトしてしまいました。後ほど写真をアップします。
2009.03.14
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このところ,2月なのに,梅雨みたいに雨が降り続いたりして,食べ物の季節感が既に失われて久しいですが,いよいよ本物の季節感も失われているのでは??と思っていました.今日は明け方から風が強く,昼前からは土砂降りで,大雨強風警報まで出て台風かと思うくらいです.ちなみに,長崎は昨年,台風の上陸ゼロでした.おかしいでしょ?
2009.03.13
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今日はネパール料理を食べに行ったのですが、些細な事から諍いになって残念です・・・。
2009.03.12
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大好きだった祖母が亡くなってもうすぐ1ヶ月になります。祖父母で残っているのは、父方の祖父だけになってしまいました
2009.03.11
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このところ,病院の拘束の日は必ず急患が入ったりして呼ばれています.今日は31週の足位(骨盤位の一種)が送られてきて,その日の内に緊急帝王切開しました.終わってみたら,もう23時過ぎで,いそいそとコンビニに買い出しに行って帰ってきました.
2009.03.09
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お昼に出かけてみると,まだこれからという桜の傍に咲いてました,枝振り,花の形からするに”桜”のようです.そして,花札のような光景も・・・これも桜か???
2009.03.07
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オランダ坂の下,病院の裏道にこんなのが咲いていました.病棟の副師長さん曰く,早咲きの桜で,毎年咲くそうです.でも,分かりにくい写真で済みません.
2009.03.06
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5日の朝から午後5時にかけて、アメリカの豪華客船「クイーン・ヴィクトリア」が長崎に寄港しました。そこで周りの許可を得て、いそいそと撮影に出かけました。全長約300m、高さ50m以上でしたので、やはり大きかったですね。中には劇場などもあるとか、さながら海上マンションでした。高いところだと2000万円以上のお値段がするそうです。翌日には関東の方にも豪華客船が来たようですが、世界バブルの名残でしょうか?生憎の曇天でしたが、折角の写真なので大きく載せてみました
2009.03.05
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有名な「オランダ坂」の中程に,モクレンが咲いていました.立派な枝振りで,すれ違った老人が,「こんなに綺麗なのは珍しい.婆さんを連れてこよう」と言っていました.
2009.03.04
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市民公開講座2009と銘打って、ゲストに女優の宮崎ますみさんを迎えての講座が自分の所属医局主催で開催されました。当初は、会場運営のお手伝い目的で行ったのですが、人数が足りていて自分は不要でした。その日は自分の執刀した悪性腫瘍の術後で気が抜けていた事もあり、会の最中は爆睡してしまいました。
2009.03.03
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行きつけのレンタル屋に行くと、映画「おくりびと」が今月半ばにレンタル開始、とのこと。でも、仕事が終わってから借りに行っても、大概レンタルされてしまってるんですよね。とくに賞を取った後だから借りにくいかな、でも買うほどもないなと思っています。普段見るテレビが昔のブラウン管なので、ブルーレイのソフトも全然持ってないのですが、今更DVDを買うのも勿体ない気がします。
2009.03.02
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これから先,自分は梅の次は桜を撮ろうと思っていたら,桃や木蓮なども咲くよ,と年配の看護婦さんに言われました.写真を撮るようになって,これまで見逃していた周囲の物事に気づく事が多いですね.また,草木の名前も少しずつ思い出してきました.
2009.03.01
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