おかしな寄り道

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July 20, 2013
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カテゴリ: その他
安曇野青原寺の大賀ハス

安曇野穂高の青原寺の 大賀ハス (オオガハス)

淡い薄紅色の花を咲かせる大賀ハス。太古の夢を語り継ぐロマンの花「大賀ハス」クール

夏の朝に水面まで花茎を立てて開花。
 朝早く開き、午後3時頃には閉じる。

 花の開閉は3回繰り返し、4日目には花びらが散る

蓮は「蜂巣(はちす)」の略。

泥の中にある根の部分は、ふくらんで蓮根(レンコン)になる。
 サクサクしてて、おいしい。
 花、葉、茎、種子なども、食用になる?びっくり
花言葉は
「雄弁」「休養」「沈着」「神聖」「清らかな心」「離れゆく愛」

大賀ハスとは、昭和26年、千葉市の東京大学農学部検見川厚生農場で、ハス博士といわれた故「大賀一郎」博士(当時関東学院大学教授)が、縄文時代に咲いていた古代ハスの種3粒を発見し、そのうちの一粒の開花に成功したものです。

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最終更新日  July 21, 2013 06:00:39 PM
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