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先日、往年の大投手!
金田正一投手!の記事を読んだのですが、
超一流は凄い、何がって今の最先端のトレーニングを50年前に
自ら考えて取り組んでいたい、一つ一つの行動に意味があり
報道では「走りこめ」「練習だ」など死ぬほど練習をしたもしくはさせたと言う
印象が強いが、それには色々なわけがある。まず金田投手の凄いところ
オフは完全休養!!ここで色々行動をとる2年も3年もベストに戻すことが難しい
当時ミネラルウォーターなどほんどの無い時代に海外から取り寄せ
コンディショニングに気をつけた。
走りこみは投手としての投球動作の基本でありそれが生かせれるのは夏以降
カラダ作りとして冬のキャンプのみ行うことでシーズンと土台を作った
実はこの話、松坂が走るのが苦手で夏にいつも調子崩していた
それを金田さんは松坂にアドバイスして走りこみを入れて夏場もベストコンディショニングに出来るようになった
紹介すると限がないのですが、日本で練習を休めといったのは金田さんとボクシングの輪島さんが代表であると思う
輪島さんは金田さんより15年たってからことなので更に休むなんてありえない時代
両選手とも言えるのは当時では考えられない選手寿命であり、更に偉大な記録を残している
今回のオリンピックを振り返ると偉大な人は何をしたか?
今一度調べ、教訓とすべきであろう
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