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25kmを過ぎると
参加者のペースも一緒とはいかず
自由に言ってもらうことにしながら
見れる位置で行ったり来たり
歩く人の数は増えるばかり
33km過ぎに関門なんとかクリア
幸いコースがフラットに
しかし最後は登り、
そしてゴール手前参加者の人を発見
最後のサポート
なんとかゴール
さすがにダメージが深いのでゴール付近で休んでもらっていたが
係りの人は無情に退くように
私のほうで説明し、完走賞をもらっていると
時間は15:15、そう最終関門は実はゴール競技場の門なのだ
競技場内からゴールゲートが閉まるのをみると辛くなる
ゴールゲートを閉めるアナウンスの人は大会ルールだからといって
うらみつらみはあるでしょうがまた来年頑張ってという放送が「えっそういうことなの?」
完走メダルをその後もらうと、他の参加者のところに移動しようと思ったら
狭い通路は人で一杯に
にも拘らず、関係車両を通そうとする競技関係者
マイペースだな?
まあ疲れているからいいかと思ってしまうのは沖縄のせい?
いやはや楽しいNAHAマラソンであった
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