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何も言わずに、がよいとも思いましたが、当ブログ店、閉店にあたり、今後の豊富に返させていただきます。いつも思いますが、みなさまあってのぼくですから、今後ともみなさまとともに歩んでゆく所存であります。神さまからぼくに与えられた唯一の使命、つまりそれはあとにもさきにも、元気で長生きをしろということですよ。みなさまも友として、それぞれお互い、あるいは周りの人々の命の尊厳ということをまず第一に心のなかに刻んでまい進していきましょうね。約5年間、どうもありがとうございましたー。
2011年06月22日
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この人生ってさ、いろいろ悩むから人生なんだね。今日は梅雨の晴れ間、夕日なんか撮りにいくぞと思って出かけて上手くいかず、なを、ガックリきちゃったりね。一つ上手くいかないと二つ三つ続くもんだよ。この人生上手くいかないことのほうが断然多いよ(持論)いままで苦し紛れで生きてきたけれど、それでもこうしていま生きているじゃない。ちゃんと笑うこともできるし、そしてなおかつ鈴か鳴る闘志も燃やしているし。人間謳歌だよ。悩みが長~く多かった分、打たれ強くなっているはず。ちなみに今日何故、夕日が撮れなかったか?道が行き止まりになっていて、その先は崖状の岩だったからよ。大抵の人はその崖を越えろって言うけどさ。
2011年06月21日
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まだアジサイの色がハッキリしていない。ちっちゃいけど中央部分の花が目に付いたので・・近づけなかったので望遠気味。腕は未熟なのだがこの花はなかなか珍しく思ったので。
2011年06月19日
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20年来のつきあいの友らのところに、おじゃましに行く。僕たちには、あるルールがあるんです。決して仲たがいをしないこと。言葉でいわなくとも、お互い読み取れて、けんからしいことは一度もないよ。
2011年06月19日
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太陽がなかなかお顔をのぞかせてもらえない今日この頃です。写真サークルに所属したことで、8月までに2枚、10月までにさらに3枚、あわせて5枚を、作品づくりとしなければならないんですよ。初めて僕の撮った写真を作品として、人様にみてもらうんだよ。うかうかしてちゃいけないよ。おしりから煙が昇るよ。僕のなかは問題が山積み、しのげるか。
2011年06月18日
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いまでも、あなたのことを考えるときに、こんなにも熱く、こんなにも求め、こんなにも心が乱されてしまうとは。ときをさかのぼり、あの神殿の前に立つとき、気絶するほど、めまいがするほど、眩しさに宙を舞うことでしょう。大事なことなんかやりそびれ、やるせない今のとき、これでいいんですって一言告げて下さい。
2011年06月17日
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可愛がって下さい。なにか言って下さい。いっそのことでもいいんです。あなたの愛の証によって殺して下さい。それならばぼくは喜んで。いま、あなたのもとへ帰りたいんです。さきほども考えていました。この後、沢山の至らなさに禍根を残していくくらいなら。ぼくは崇高な志に基づいて行動などできませんし、あなたもそう思っていないですから。心はね返ってへたなビデオで惨めさにあえぐのです。いまから外の街に出ますが、怒りのひとつ示して下されば・・・どうしても、あなたのもとへ帰りたいんです。あなたに憧れを抱きつつ地を歩いています。外は狂おしい雨が降り続いています。
2011年06月16日
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まだアジサイの子ども人それぞれであるが、この人生、たのしめなければ意味ない。長きにわたって闇路を通り抜け、ここに立ち、はるか輝く光のありかは、まだまだ遠く。ひとりきり、荒野へ去る勇気もなく、ぼくが何を思おうと何をしようと、他の人にはなにも言えまい。ぼくのままでどこまで飛べるのか。ぼくのままでどこまで飛べるのか。
2011年06月16日
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あの人のこんな特質、なるほど魅力だな~この人のあんな特質、それもなるほど魅力だな~かわいいなあ~怖いなあ~ぼくのこんなとこ見習って~
2011年06月15日
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今夜、借りていた映画{ブラザー・サン・シスター・ムーン}をみてみたけど、なるほど風景描写はなかなかと思ったけれども、格段心には響かなかったよ。これがもし中学のころだったらまた違ってみえたかも。ピュアーさっておじさんでは誤解を生じる場合もあるしね。歳相応ってことにしとこう。
2011年06月14日
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さあ、こちらのハナショウブはどないだ?おっと、スニーカーにじゃぶじゃぶ、雨水が足先にしみこんでくる。簡素なかっぱを羽織って、ここは雨の公園。 カメラで一様撮り終わって気づいた。ズボンも髪の毛もぬれていて、すこし肌寒いくらいだ。 いや、それにしても、あらためて雨降りの日もステキ。まんざらでもない。え?鹿児島や熊本県民にたいして失礼?ぼく、まじ、喋るのやめたほうがいいか?頭が痛い。あくまで歌うはずでしょうが・・・♪♪♪
2011年06月12日
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日本に稲作が伝わってきたのが、縄文時代だったか。それ以来その形態こそ変ってきましたが、日本人にとって稲作とは、ずっと主たる文化、重要そのものなのだ。これから先もです。東北では大津波による塩害、そしてあの原発を中心とする放射能汚染。大地の賜物で仕事をする者たちにとっては、正常な土地が使える見通しが立たない、又はあやふやな状態ということは最も生活に、人生そのものに暗い影を落としてしまうのです。ほんとうは叫びたいくらいだろう。本音はもとの様に仕事がしたいですね。辛抱にも限界があるね。なんとか有効な瀬咲くを施してくれ。放射能に汚染された土地もきれいにして返してよ。
2011年06月11日
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ごまかし三昧の大人たちほど、面倒なものはなかろうだ。子どもたちは見てるよ、大人のフンを。僕への信望者は実は、鳥ちゃんや花ちゃん。実に正直ですからねえ。突然わるいが、シモにいくと唯一の完全フィニッシュはアレのみ?ヘヘヘだよ。
2011年06月10日
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出張すれども<場所>を特定できず失敗作だが、これをみてなにか感じるものある?
2011年06月09日
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ベルシティーにて、先生と出くわし、持っていた自分の写真を見ていただいた。またもや才能不足を思い知る。趣味の写真作りも、なかなか現状を打破できない。バランスも大事だが、没個性になる。CMでキムタクが言っているように、「使い倒せ」しか道は残されていないようだ。はずかし、くやしながらできるだけ公開する意図でアップする。
2011年06月07日
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花しょうぶの見頃には、まだちょっと早い感じ。それはそうと園内に大事な財布を落としたまま、気づかずに出ちゃってさ・・警察署に被害届を出しに行ったところ、ちょうどとなりの警察署から朗報が・・ グェー助かったー見つけて届けて下さった方、警察署の関係者の方々、どうもありがとうございます。警察署に行くときは、内心あらぬことあればこちらもって考えたりしちゃってさあ。何故か警察署となると苦手意識が出ちゃってさあ。
2011年06月05日
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幸か不幸か、そんなの決めつけるのは好きじゃない。いま、まさに、表現できない色の種類ほどの情感でうもれておる。僕に限っては、頭の中身がグシャグシャなのが、生きる醍醐味になっているほど。かなしい後にうれしいに救われたり、うれしい次にかなしいとかがきたり。だけど、きっと、僕は最後にはおおきなしあわせをつかむ。いまの僕にはその自信がある。それが人からみてどういうことか、そんなことは問題じゃない。¥お金落としてね。
2011年06月04日
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おとなの皆さん、誰にでもあるだろ?幼き頃。テストで初めて100点とったぞ!先生からも褒められたりして。おもいバットで初めてヒット!打った、打った!おまけに打点つきだあ!自転車のり、補助輪を外して苦闘の末、初めて飛ぶがごとくスイスイー、やったぞ!あのときの感激をたまには思い出してやりなさい。おとなはつらいよ、おちこむよ、思っていないかい?そんなことは、ないない。
2011年06月02日
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夏本番を迎えるにあたって、ボサノバ音楽にはまっております。やっぱり夏はこれだな。
2011年05月31日
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昨日、綺麗な夕焼けは見れなかった。あくまで写真のうえのことだから、見させてよ。
2011年05月30日
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初めて今頃になって地に堕ちろとおっしゃるほんきにできるか
2011年05月30日
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こちとら庭写真にうつつピチピチ♪ジャブジャブ♪ジャブー雨色は~♪
2011年05月29日
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思春期に入る僕を、初めて音楽の虜にさせたビートルズ。好きだったジョン・レノン。ジョンの幻から決別。ジョンとはフィーリングが違う。ジョンは偉大な音楽家。そして運動家。
2011年05月26日
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事前に了承を得ておいた藤井学園寒川高等学校へ行った。とても親切な女性の方に案内してもらい、全校生徒の集まっている体育館へ。入ると壇上の中央にはピアノ、沢知恵のステージの始まりなのだ。さすが沢さん、独自の視点からかなり大きいボールを、生徒たちに投げ込む。曲構成にしてもトークにしても、初めましても込めながらも、伝えておきたい責任を果たしているみたいだ。こまごまとした説教じみたことは何も言わない。指笛を鳴らす者、立ち上がってガッツポーズをした男、下を向いてる者、お喋りする者、まじめに熱心に聴いていた者、さまざまいるが、僕の予想をはるかに超えて、熱心に聴いてた者が多く、全体的に拍手も多く、乗っちゃう者、いっしょに声をそろえたり、沢さんとのキャッチボールが大分できてた印象。生徒達、少年や少女の笑顔、引き締まった顔、若いっていいねえ、はつらつとして。何かの為に本気になったら、無限の可能性すら感じたよ。僕は単純にそう思った。今日のコンサートでなにか感じるものがあったかい?ひとりひとり、みな主人公なんだよ。未来を担うんだよ。できれば心の広いでっかい人間になっていってほしいなあ。釘を刺すと、一つや二つやの挫折を乗り越え努力した者こそ、ほんとうの意味でのでっかい人間になれるんだよ。僕は長年の間、挫折だらけの海を泳ぎ続け、なおかつ自分と苦闘しておる。わけわからん、放浪人間。
2011年05月26日
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自分は希望なのだと知るべし。そして熱い情熱がグツグツ煮えたるを、もう一方の心臓でバクバク動かされる。北の空ですが山に登り、西の空は、黄昏が雲に隠れたるを知るか。これからジメジメと梅雨がやってくるも、カラフル傘で遊ぶ、遊んでいいのだ。それでもダイヤモンド、サンの絵画は僕の舞台、救われる証拠。
2011年05月24日
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今尚、避難所暮らしの方々、ほんとうにほんとうに大変ですね。健康面は大丈夫ですか?福島原発のこの度の勢で避難を余儀なくされている方々も、気の利いた言葉がぜんぜん見つかりません。だけどいつかはと希望を持ってください。多くの人々も見守っています。考えています。手を差し伸べていくことでしょう。この震災から逃れられた人達としては、被災した人達の為にも、自分の日常生活を尚いっそう活発化しましょう。普段の日常はこころに陰を落とすことなくむしろ明るくしてやりましょう。お金のある人ならむしろどんどん使って楽しんでやりましょう。みんなに一部の慈悲があればいいのです。被災者の方々の為にも日本の為にもこれがいいのです。
2011年05月23日
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不特定多数の抱える、孤独、悩み、怒り、とともに僕も共有している。不特定多数の嬉しさ、楽しみは僕と同じだね。ただ直接まじで触れてはならないこと、一つあるだけ。さあ、今日は一週間の始まり、それぞれの歩幅ながら、がんばっていこう!ほんとのこというと自分のとこでせいいっぱい。自分が楽しめることが一番じゃない?
2011年05月23日
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すべての恩を忘れて、常識さへ食って掛かるとき、いったいどこからくる、この騒がしき心。いつもいつもいい子じゃいられない。平穏がとても愛おしい。
2011年05月21日
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どうしようもなくてがく然とすることもあるだろう。おちこんでしまって「なんじゃ、くそっ」っと罵倒するときもあるだろう。それが生きるってことです。できるだけながくながく命の灯を燃やし続けるぞ。おれが命を燃やし続けるって、また大げさなこと書いてしまったよ。人間、寿命ばかしは。あすのこと思い悩むなかれ。イエスの言葉。苦しいことから目をそらすつもりあらずとも人生バラ色ずくめもありじゃないか。我が空想。死ぬまでラッキーもありじゃないか。この際。
2011年05月20日
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明日で53回目のバースディとなります。生活ぶりは相変わらずです。僕のライフスタイルとは確かにそういうことです。かえってやるべきことは増えていくことでしょうな。まるで地味なおっちゃんくさいがねー。でっかい夢が思い通り笑う。何も嘆くことたぁない、成るように成っていきますさ。土曜日は撮影のため徳島遠征の予定。
2011年05月19日
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世界を又に駆けて旅行がしたいなあ。ちいさな昼下がりに、のんびりと釣りでもしてみたいなあ。キャンピングカーがほしいなあ。山彦にしておもいっきり思いを叫んでみたいなあ。居酒屋で、ある人物とほどよいお喋りがしたいなあ。有名人か?幼馴染か?女をかこいたいなあ(職無し、金無し、甲斐性無し、マジックあり)
2011年05月18日
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たかがふじの花でも作品作りをするぞーと意気込んでいたが肝心の花の具合が、トホホ。。悔し紛れに落ち込んで撮った写真です。写真もだめだ、こりゃ。ロケハンはしとくべきです。
2011年05月15日
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父、母、嫁にいった姉、そして僕。四人の共通点とはみな揃って我が強いこと。これこそが欠点といったほうがよいかもね。家族ゆえか気持を素直にきりだせなくて、それぞれがほんとうに悩んでいることさへ抱え込む。僕は思う。これじゃあ切ないよね。僕も思う。親に対して口返事しまくって生きてきた。両親に頼ってへばりつくだけだった僕が。都会の大阪の商売で忙しい姉が時々、家に帰って来たいと言ってるようだ。ほんとうは僕らの家のことがよほど心配で仕方ないのだろう。四人揃って、家族の心のこぶをゆっくりと取り除いてゆければいいのになあ。僕も何度反省したことか、母の小言にいちいち立腹し、きれた後ひとりでうなだれたことが。僕が広い心をもとうとしたって、母は母で居たがるし、母は母で大きいのだ、存在が。素直になれればいい。明るくやれればなおいい。両親や姉の話すことに、まずはよく耳を傾けていきたい。そう我が我がと思わない。
2011年05月15日
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ついこの前も、いまは解散しているか、ウルフルズさんのこの歌を一発カラオケして気分がスカッ!とした。元気がでたでた。僕がこの歌に反することをしても言っても、僕はこの歌が大好きです。特に最近の若い純男子たるものうたってみろだ。
2011年05月14日
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我がこと、白か黒かはっきりせよということは、死ぬか生きるかの拷問だ。色つけすることもできない。味気ないものなり。
2011年05月13日
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原発にははっきり言ってノーだ。化学の力なしではなりたっていかない人類だが、もう化学分裂エネルギーなどという分野は止めよう。電力不足は否めないが、人類やを滅ぼすやもしれない可能性すらある、この危険な化学反応には日本は終止符を打とう。そして今こそ代か自然エネルギーに、あらゆる英知を集結して転換していくとき。節電も当然しなけらばならないだろう。日本の省エネ技術も世界の最高ランクだ。僕は詳しい学問のことはよく解らないが、このままでいくと人々にとって決して良くはないだろう予感がする。まずは脱原発からのスタートからとしよう。
2011年05月12日
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テレビやなんかでいっしょうけんめいあがいている人達を みたり知ったりするたびもらい泣きしそうになるぞーおれももうそういう歳になったんかい
2011年05月11日
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霞草なあたまで考えたらあかん気がついたらすぐさま足先、指先、本能のごとし動くべしおおっくうは敵 よようりょうは敵 何回も、こまねずみのように、そうなるように、これがあたいの持ち味よ~
2011年05月10日
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ぼくが住んでる辺りじゃ、もう田植えを済ませている田んぼが多いので{田植え仕事の農民、飯野山}という構図で格好の一枚をと思い出かけてみたが、この辺りの田んぼは、見る限り、まだまだの様子だった。ちぇっ、また二の足ふみか、仕方ない帰ろかと思ったが、いつか見た写真、この近くを流れる土器川のこいのぼりの写真を思いだし、見当はつかなかったが川沿いを下流に向って車で走っていたところ、案外と容易く見つけられた。こいのぼりって何度見てもわくわくするというか、この時期飽きないよな。こいのぼりを見て元気をもらう人が多いといいんだけどね。泳げ、泳げ、こいのぼり、元気だして。
2011年05月08日
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いつか起こしやーほんと楽しかった。でも、一方で自分は、その先にこそ何ができるのかという宿題。世に起こること一つ一つ、命ある限り、見定めること、これ天からの、目をふさぐわけにはいかない宿題。いまだ持って頼りなく微力で、コツコツとゼンマイを巻いている予備校生とは僕。どん底でもがいている人のこと、決して忘れてはいないよ。つきなみにはなってしまうが、我が生まれし、がんばれ日本!がんばれ東北!
2011年05月05日
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いったい誰の人生?行き着くところ、自分のしあわせの為の人生だろ。これからは自身のしあわせ探しの旅に出るから。世間よ、僕に対し、革命、改革のたぐいの言葉を口にすることなかれ。世界のどんな問題よりも、おやじの健康が心配。世界のどんな問題よりもおっかあの健康が心配。夕日は朽ち果てる、状況は厳しいが、今一度、しあわせという名のもと、心から笑える自分を達成したい。そして人々よ、何も出来なかった、ちょっとクレイジーな、臆病者な、名もなき我を最後は笑顔で見送ってよ。精一杯の息を吸い込むから。涙で書きました。
2011年05月04日
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精神的にも、肉体的にも、過剰なむりのしすぎは禁物だよ。高松市でも花とがんばれのスローガンだよ
2011年05月04日
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わかっています。ぶくぶくと目が覚めるとき、こういうふうな神聖な朝が訪れるのを。せめて今は麻酔銃で撃たれたような夢を見させてください。
2011年05月03日
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人間であるかぎりひとくくりにはいかないが、みんなはだかになれば同じ人間だろう?わきまえてほしい。人間の究極の目標は、信頼関係の構築がもたらす、これぞほんとうの喜びしあわせ。しかし利己主義、騙し、猜疑心、売り言葉に買い言葉、人間不信などたくさんが、日常に溢れている。少しずつ乗り越えようではないか。それでも実際、喧嘩は起こる。ああ、人間であるかぎり僕は宗教人という者ではなくもぐりだ。宗教あるいは思想の違いで危ういときこそ、もっと沢山の話し合いの場を持ち、かたくな者同士であっても、お互いよく相手の言い分を聞いてみようじゃないか。人間であるかぎり、なんとしてもこれからの余生こそは幸せになりたい。ときにはお金を使って旅行に出かけたい。好きな音楽を聴きながら、余暇をいい気分で過ごしたい。写真もどんどん撮りたい。何時間要するか知れないが、あれ、セックヌ??も経験あれ。仕事もできる男になりたい。今までたくさんの人との出会いがあり、ことあるたび迷惑をかけました。厳しく叱咤されたこともほんとうに数多いです。いまだにウザイと腹が立ちますが、ほんとうはひそかに感謝しています。立場、身分、思想、他あらゆるもの、みんなそれぞれに違います。しかしみんなして肩を組み合い笑い合える日がきたら、ほんとうに僕は涙が出るほど嬉しいことでしょう。人間であるかぎり、人間であるかぎり、僕の今のホントの気持です。
2011年05月03日
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世の中、現場でなければ、察知できないことがほとんど。現場の惨状と、中央との苦労に違和感があるのは当然のこと。水戸黄門なる精神にくわえて、集約に総合的力量、そして鋭利決断。この国は今、何をしたらいい。我が理想は邪魔になるだけだろう。
2011年05月02日
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広い広い空の下で、気分をあー解放。今日は今日で、これでいい。
2011年04月29日
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鯉のぼりはいいよ、風に乗って泳ぐだけで絵になるから。逆風にあおられ苦労を強いられる人間たちとは関係ないぞとばかりに前を向く。僕はジェット気流のように舞い上がって太く短く生きたかった。今思えば。もしそうだったら、その分味付けはどうかわっていただろう。何事にもすぐ結果を求めがちな自分には、羨ましく映ってしまう鯉のぼり。もうすでに若くないんだから、そう焦らない、焦らないだな。
2011年04月28日
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大言するは死の宣告を受けてからでも遅くはない。なんぞや、死の先に何がある?今はただ喜びも悲しみも抱えて生きていきたいだけ。ひょっと夕日を撮りたくなってうら山へ上ってみたんだよ。四月も終わり近し、夏至は六月だしいまは太陽もさぞかし北の方角へ放物線を描くだろうと、とんだ思い違いをして。思い通りではなかろうと思いつつ、上りながら、第一には運動の為、そして太陽はというとはるか南方へ沈んでゆく。とうに山桜の木の花は散り終わり、それは新緑の木と様変わりしていた。値打ちのないものでいい、それを撮るか。見晴台のベンチにゆったり腰掛け、しばらくながめていた。葉桜のころから、今では・・・・・あたらしい緑 ↓なんの変哲もなくすいませんねえ。
2011年04月27日
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50を過ぎると、体力は、40代とは違う、ましてや30代とではぜんぜん違う。毎日できるだけ体は使っているものの、一度に沢山動いた場合、疲れは顕著に現れる。これ以上体力が落ちない、いやむしろ若返るよう努力はしていきたいものだ。さておいて、一番こたえるのが神経の疲れ。目とこめかみ付近、つまり頭重感といったらいいのだろう。そんなときは自分の場合、早く床につくのが一番手っ取り早い。50は過ぎたが心も体もまだまだこれからというところだ。悲観できない楽観できない、なんともいいようのない自分だからこそ、力むことなく、常に力は備えていなければならない。
2011年04月24日
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疲れた。寝る。あしたという日もあるさ。
2011年04月22日
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