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1969年、アポロ12号が月面着陸を終えた後、宇宙飛行士たちはある実験をしました。
使い終わった着陸船を、わざと月にぶつけたんです。
「月の中がどうなっているか」を調べるために。
結果は……誰も予想していなかったものでした。
月がベルのように鳴り続けた!!
普通の岩石なら数分でおさまるはずなのに……
これはNASAが何度実験しても同じ結果が出たのです。
・アポロ12号は着陸船をぶつけ約55分
・アポロ13号は第3段ロケットをぶつけ約3時間超
・アポロ14号も第3段ロケットをぶつけ約3時間超
・アポロ16号も第3段ロケットをぶつけ約3時間超
科学的な見解はこうです。
「月の内部は非常に乾燥していて、振動を吸収するものがない」
というのが今の主流な説。
地球には水分やマグマがあるので振動がすぐ収まりますが、月はカラカラなので長引く、ということらしいです。
ですが1970年、旧ソ連の科学者2人がこんな論文を発表しました。
タイトルはズバリ……
「月は宇宙船ではないか?」
もちろん科学界では相手にされませんでしたが、この振動データが根拠のひとつとして今も語り継がれています。
ちなみに…
月の「外側は重く、内側は軽い」という密度の構造も、自然の天体としては少し不自然だと指摘する研究者もいます。
NASAの記録は本物です。
月が長時間振動したのも事実。
あとは「それをどう解釈するか」はあなた次第。
今夜、月を見上げながら考えてみませんか?
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