全14件 (14件中 1-14件目)
1
![]()
【長い歴史のスター・ウォーズ】宇宙を舞台にした映画で真っ先に思いつくのが、「スター・ウォーズ」ですね。日本で初めて「スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望」が公開されたのは、1978年6月30日でした。この映画は公開当時から話題となり、関連グッズやゲームが数多く登場しました。私もパソコン版のゲームを楽しんだ記憶があります。そして、42年経った今でもその人気は衰えを知りません。長寿映画のため、ファン層も多くの年代に渡っています。この時に登場したドロイドのR2-D2、C3POは、最新の映画にも登場する永遠のキャラクターとなっています。そして、「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」から登場したドロイドBB-8もその可愛い動きから人気が高まっています。【会話するドロイド】そんな人気のドロイドをモチーフにしたグッズは、今回の楽天スーパーセールでもいろいろと販売しています。その中でも一押しはコチラです。タカラトミーアーツ スター・ウォーズ ドロイドトーク R2-D2&BB-8 ペアセット 4904790527142 スカイウォーカーの夜明け公開記念特別セットなんと、会話ができるドロイドです。話しかけるとドロイド語でしゃべり始めます。さらに2体をそばに置くと、お互いに会話を始めます。スターウォーズファンでなくてもそばに置いておきたいアイテムです。【スターウォーズ英和辞典】そして、今回の楽天スーパーセールで通常価格の半額以下で購入できるのが、「スター・ウォーズ英和辞典 ジュダイ入門編」です。もちろん、普通の英和辞典として使えますが、例文が映画の中のセリフになっています。収められていれる語彙数は1000語と少なめですが、小学生用の英語の辞書としては使えそうですね。何より、映画のワンシーンが載っていたりして、とても楽しい英和辞典です。この辞書を使っていると、英語が好きなるのは間違いないですね。今回の楽天スーパーセール期間(6月4日20時から6月11日1:59まで)は、通常価格2,090円のところ、940円(税込み、送料無料)で購入できます。【バーゲン本】スター・ウォーズ英和辞典 ジェダイ入門者編 [ 学研辞典編集室 編 ]
2020.06.05
コメント(0)
![]()
カテゴリ:宇宙久しぶりの投稿です。【格安で300倍ズーム望遠鏡】 本日6月4日20時から「楽天スーパーセール」が始まりますね。そこで、宇宙に関連したお買い得品がないかと探していたところ、こちらの望遠鏡を見つけました。こちらの商品は、楽天スーパーセール開始後であれば注文可能です。【60日間保証付き】脅威の300倍 Qanliiy 鷹の眼 単眼鏡 紅葉 脅威の300倍 小型ズーム 10-300倍 10-300x32 三脚付 バードウオッチングなんと、300倍ズームまで可能で、販売価格が3,200円(税込み、送料無料)となっています。バードウォッチング用ということで、倍率は高いですが、レンズの口径が小さめです。月であれば十分クレータまで見られそうですが、星の観測にはちょっと厳しいかも?しかし、小型望遠鏡で持ち運びが簡単で、拡大率300倍というのはちょっと魅力的ですね。【パソコンと接続可能な天体望遠鏡】もう少し、本格的な天体望遠鏡が欲しいという方にはこちらがあります。【即配】 天体望遠鏡 スカイウォーカー SKY WALKER SW-0 デジアイピースセット ケンコートキナー KENKO TOKINA【送料無料】【あす楽対応】【アウトレット】この望遠鏡、デジアイピースがセットになっていて、パソコンと接続して動画や静止画が見られるんです。実は、デジアイピース単独でも6,600円ぐらいするのに、この望遠鏡は、デジアイピースがセットになって、6,887円(税込み、送料無料)なんです。 望遠鏡の性能も対物レンズの口径が50mm、最大倍率270倍ということで、初めての望遠鏡としては十分な性能と言えるでしょう。本当はもう少し大きい口径にしたいところです。デジアイピースの画素数は、最大90万画素(1280×720ピクセル)なので、最近のスマートフォンの画素数と比べるとやや劣ります。しかし、この解像度で30fpsまでの動画が撮れるというのは、ある意味魅力的ですね。 【自動追尾機能付き反射望遠鏡】ご存知のように地球は自転しているため、望遠鏡で長い時間観測をしていると星が視界から徐々に外れていってしまいます。そんな時に便利なのが自動追尾機能です。こちらの反射望遠鏡は口径100mmでかなり暗い星まで捉えることができる上に自動追尾機能を内蔵しています。そのため、見たい星にセットすることで自動的に雲台を制御し、常にその星が見られるようになります。この機能、通常10万円以上する望遠鏡にしか付いていないと思っていましたが、なんと3万円程度で購入できるんです。これはかなり安いです。天体望遠鏡 スマホ 初心者 小学生 子供 自動追尾 ケンコー スカイエクスプローラー SE-AT100N 反射式しかも、スマホ撮影用のアダプタが付いていますので、スマホをセットすることで、動画や静止画を記録することができます。iphoneがあれば、タイムラプス撮影で長時間の動画を短時間に見ることができるようになりますね。これは、かなりお買い得です。 【GPS内蔵の本格的反射望遠鏡】 私が想像していた自動追尾式反射望遠鏡がこちらです。 専用のパソコンソフトが付属し、内蔵のCCDカメラにより撮影した映像をパソコンで監視、記録ができます。また、星座番号を入力することで、望遠鏡が自動的回転し、その星を捉えることができます。当然時間と共にその星を追尾します。 望遠鏡の口径は200mmですので、土星であれば5つの衛星まで観測することができます。(受注生産)【代引不可】 Meade (ミード) 天体望遠鏡 LX-200 ACF8インチ 鏡筒セット三脚付き【送料無料】こちらは、受注生産となっております。 納期は、受注後に連絡が来るようですが、長い目で見てください。 本格的に宇宙に目を向けたいならこれぐらいの望遠鏡があるといいですね。
2020.06.04
コメント(0)
前回は、宇宙船のスピードが、光速度に近づくと、その質量がとてつもなく大きくなってしまうため、ある程度以上加速することができなくなって、光速を越えることはできない、というお話をしました。しかし、ここでひとつの仮説を立てたいと思います。ある装置を使うと重力場を自由にコントロールすることができるとします。そしてその装置を載せた宇宙船ができたとします。例えば、この宇宙船が、地球から飛び立つ時は、地球の重力に反発するような状態に宇宙船を設定するだけで、地球の重力によって、宇宙に飛び出すことができます。また、次の目的地に向かう場合は、太陽のの重力や他の天体の重力を利用して移動することができます。もし、こんな宇宙船があったとしたらどうでしょう。宇宙船が加速して光速度に近づくと、宇宙船の質量は無限大きくなりますが、宇宙船を動かすエネルギーは、重力のため宇宙船の質量が重くほど加速が進んでいくことになります。これは。万有引力の法則で定義されている質量に重力加速度を掛けた数字になります。V(宇宙船の速度)=m(宇宙船の質量)×G(重力加速度)つまり、光速度に近づくほど宇宙船は、どんどん加速されていくのです。こういう宇宙があれば、光速度を越えられるのではないかと考えます。
2008.06.01
コメント(0)
久しぶりの更新です。前回の話で、宇宙船は光速度を越えられないという話をしました。これは、特殊相対性理論で定義された公式により、物体を加速していって、光速度に近づくとその重量は重くなり、一定以上のスピードには加速できなくなるというものです。公式を使うと難しくなるので結論だけ書きます。宇宙船の速度が光速の 90% になると質量は静止時の約12.1倍に、光速の 99% では静止時の約356倍になります。つまり、光速に近づくほど宇宙船の質量は重くなり、段々加速しにくくなってくるのです。このことは、実際の宇宙船では確認できません(そんなに速い宇宙船は地球にない)が、粒子を加速する装置(サイクロトロンといいます)を使うと原子1個分ほどの小さな粒子を光速に近いスピードまで加速することができるのですが、光速に近づくと段々加速できなくなって、結局、光速度まで加速することはできないのです。
2008.05.06
コメント(0)
近未来の話ですが、人類は宇宙旅行の必要性にに迫られることになるでしょう。それは、今の地球温暖化の進展や資源の渇枯により、資源を他の天体に求めたり、最悪の場合、他の星への大移民となるかもしれません。そんな時に問題になるのが、移動時間です。スペースシャトルの速度は最大 8km/秒なので、このスピードでは、太陽系から一番近い星(ケンタウルス座アルファ約4光年)へ行くだけでも、15万年程度必要です。光速度(30万km/秒) ÷ スペースシャトルの速度(8km/秒) × 4年 ≒ 15万年いくら冷凍保存が発達しても15万年も寿命を長らえるのは不可能でしょう。ただし、宇宙空間では地球からの重力は弱まるので、宇宙船に燃料を大量に詰め込み、定期的に噴射を繰り返せば、かなりの速度まで加速することができます。ただし、相対性理論により光速度を越えることはできません。私が聞いた話では、段階的に原爆を爆発させて加速することで、光速度の99.98%まで加速できるそうです。(こんなに加速すると宇宙船の重量はこのようにすれば、4年とちょっとで4光年離れた星までは、到達することができます。もちろん、その宇宙船は、膨大な放射線、宇宙に放射しまくる大気汚染ならぬ宇宙汚染の根源のようなもので非実用的といえるでしょう。やはり、もっと安全で効率の良い推進力を使いたいものです。
2007.12.24
コメント(0)
ブラックホールに対する言葉としてホワイトホールと言う言葉があります。ブラックホールは、すこい重力によって周りにあるものをどんどん吸い込んでいきます。吸い込まれた物質は、原子よりも小さな素粒子に分解されてしまうそうです。しかし、元々粒子ではない光がブラックホールに吸収された場合どうなるのか?重力場から逃げられなくなってどんどん蓄積されるように思われますが、理論上、別の空間から放出されると考える方が自然です。これは、丸い洗面器に水をいっぱい入れておき、洗面器の真ん中に穴を開けると、水が渦を巻きながら落ちていきますが、決してなくなるわけではなく、洗面器の底から放出されているだけです。つまり、宇宙空間に穴が空いていると考えると、別の空間にその穴の出口があるはずだという理論に基づいて考えられたのがホワイトホールです。ホワイトホールは、光や素粒子をどんどん放出し続ける空間ということです。現在までの観測記録では、そのような星は観測されていません。もしかしたら、この宇宙空間とは違う別の空間にあるのかもしれません。このホワイトホールを利用して亜空間飛行ができるという発想もあるようです。
2007.12.02
コメント(0)
太陽の8倍以上の大きさの恒星が、その一生を終える時は、超新星爆発をするというお話をしましたが、その爆発の後に原子核だけの固まりのような中性子星ができます。また太陽よりも100倍ぐらい大きな星が、超新星爆発した場合には、太陽ぐらいの大きさで質量が太陽の数万倍というような星になります。このような星では、強力な重力が働き、光すらその重力から逃げられなくなります。この状態では、その星は輝くことはなく、周りの星や光をどんどん吸い込んでしまいます。このような星のことをブラックホールといいます。ブラックホールは光を放たないため容易に観測することはできませんが、周囲の物質がブラックホールに吸い込まれる時に発生するX線や放射線を観測することで、その存在を推測することができます。すでにかなりの数のブラックホールが発見されています。特に銀河系の中心部には、質量が太陽の10万倍から10億倍というような巨大なブラックホールが存在することが確認されています。ブラックホールに対する言葉でホワイトホールという言葉があります。このことに関しては、次回お話しようと思います。
2007.11.29
コメント(0)
太陽の周りを回っていながら、惑星にも小惑星にもなれなかった星が彗星です。彗星は、原始惑星円盤の中で、他の惑星と同じような過程を経たものの、あまり成長できなかった星の中で、公転軌道が他の惑星とは異なり、太陽ともうひとつの点を結ぶ楕円軌道を描くようになったものをいいます。この軌道は、地球上で石を真上に投げると、再び自分の所へ戻ってくる軌道と似ています。彗星の場合は、太陽が毎回石を投げているようなものだと考えると分かりやすいでしょう。彗星の中には、放物線以外の起動を描くものもあります。太陽から投げられた彗星は、投げられた強さに応じた距離だけ飛んでいき、太陽の引力で再び戻って来ます。この距離は、太陽系の各惑星の軌道とほぼ一致しています。観測によると、実際には、冥王星の軌道より遠くまで飛んでいく彗星もあり、この事から第10番惑星以降の存在が予想され、実際に発見もされました。しかし、残念ながらそれらの星は、惑星の仲間に入ることはできませんでした。今では、この小惑星と彗星は、太陽系小天体というカテゴリーで同じ仲間に分類されています。彗星は、氷と石の塊で太陽に近づくと表面の氷が解けて、大気状になり、太陽の光を受けて尾を描くようになります。尾は、常に太陽に向かって反対側に現れます。(太陽に近づいているうちは、進行方向の反対側に現れますが、太陽から離れて行くときは、進行方向に尾が見えます。)これがほうき星とも呼ばれる、彗星の正体です。彗星が太陽に近づくと彗星上の塵が宇宙空間に放出され、地球では流れ星となります。
2007.11.26
コメント(0)
太陽が誕生した頃、太陽の周りは、原子惑星円盤と呼ばれるガスと微小な固体成分を含んだ円盤が太陽の周りを回っていました。このガスの粒子は太陽を中心に回るうちに互い濃い部分と薄い部分に分かれていきます。そして、濃い部分は互いの粒子が近づき小さな塊(微惑星)が形成されます。これが、惑星の元になります。 この塊は時間の経過と共に互いに引き寄せ合って徐々に大きくなっていきます。そして周りの微惑星を集めつくしたところで、質量の増加は停止し、硬い地面をもった地球型惑星(水星、金星、地球、火星)が誕生します。このような過程において、地球の10倍以上の質量に成長した惑星は、その引力によって微惑星だけでなく、周りのガスも自分の中に取り込み、さらに巨大な惑星へと成長します。こうしてできたのが、木星型惑星(木星、土星、天王星、海王星)です。今回、惑星からはずされた冥王星は、その質量は月よりも軽く、地球型惑星に属するものでした。また、冥王星よりも遠い軌道を回る小惑星もいくつか発見され、この小惑星を惑星の仲間に入れるかどうかの協議が行われ、結果的に冥王星を含む、質量が小さい小惑星は、惑星と呼ばれないことになりました。地球が誕生する際に地球の近くにあった月は、地球の引力圏内に引き寄せられて地球の衛星となりました。(実際には月の誕生に関してはいろいろな説があり、これは一例です)参考資料
2007.11.24
コメント(0)
星は、ガスの塊から生まれ、再びガスに返ります。星の一生を一言でこれだけですが、その間には大きなドラマがあります。それは、人は土から生まれ土に返るという言葉に似ていますね。暗黒星雲の中から、塵が集まって生まれた星は、やがて大きな塊となり、徐々に輝きを増していきます。そして、安定した輝きを放ちながら、中型の星(太陽の仲間)は、数十から百億年ほどの間、また、巨大な星(太陽の数倍以上)の星は、数千万年の間、燃え続けます。そして、その終焉が近づくと中型の星は、赤色巨星や赤色長巨星となり、大きさが数倍まで膨れ上がります。太陽の場合、金星の軌道ぐらいまで大きくなると言われいます。もちろん、こんな大きな太陽が現れると地球の温度は急激に高くなり、地球上の生物は生きていられないでしょう。そのころまでに、人類は地球を脱出している思いますが・・・・(50億年も先のことはわかりませんが・・・)赤色巨星になった星は、やがてガスを宇宙空間に放ちながら収縮して行き、白色わい星になります。白色わい星は、自ら光を出さない、惑星のような星です。太陽が白色矮星になると、地球は急速に冷えていきます。昼はなくなり、毎日が夜になります。また、質量が太陽の4~10倍以上の星は、終焉期に大爆発を起こします。これを超新星爆発といいます。最近発見された、SN2006gyという超新星は太陽の500億倍の明るさになったとのことで観測史上最大のものだそうです。このようにして爆発を起こした星は、ガスや星の成分をどんどん宇宙空間に放出して、質量の重い中性子星やブラックホールになります。ブラックホールについては、別の機会にお話しようと思います。参考ページ星の一生
2007.11.23
コメント(0)
今から46憶年前、太陽の回りを回っていたガスや塵が集まり、互いの引力で強く強く結びついて、スゴイ圧力が加わって固まり、地球が誕生しました。そして、10憶年がたったころバクテリアが発生し、さらに5憶年経つと地中から水分が生じて藻が発生しました。藻は太陽の光を受けながら、光合成を行い、10憶年かけて大気を酸素で満たしました。この酸素(O2)にO1が加わり、オゾン層ができます。このオゾン層によって太陽からの強い紫外線が遮られて、今まで地中や水中にしか生きられなかった生物が、地上で生きられるような環境が得られました。すると魚類から両生類、爬虫類、哺乳類というように進化が始まり、やがて人類の祖先と云われるアウストラロピテクスが誕生したのです。ところが今、このように生命の源となったオゾン層が人類の手によって破壊されようとしています。これは人類というよりも地球上の生命にとっての危機なのです。
2007.11.21
コメント(0)
宇宙の塵が少しずつ集まり、お互いの重力で結びつきながらどんどん大きくなって大きなガスの塊になります。 そして、ある程度以上大きくなるとその中心部は、周りの圧力でどんどん押しつぶされて高温高圧の状態になります。 ある程度の温度と圧力が加わると(水素)ガスは、周りのガスと結合してヘリウムに変わります。このとき膨大なエネルギーを外に吐き出します。 この現象は一度おき始めると次から次へと連鎖的に発生し、やがてその塊は輝き始めます。 こうして出来上がるのが、光る星(恒星)です。地球から見える太陽もこのような軽い原子から重い原子への変化が日夜繰り返されています。 このような現象を核融合反応といいます。自然界で発生する核融合反応によって、太陽は輝き続けます。もちろん、いつまでも輝き続けることはできませんが、後50億年ぐらいは大丈夫です。 私たちが、太陽の最後に出くわすことは決してないでしょう。そんなに長く生きられませんから・・・・
2007.11.18
コメント(3)
最近は、月から見た地球の写真が新聞に載るなど、宇宙がより身近に感じられるようになりました。また、Google Earth (Earth4.2)からはGoogle Skyというメニューが追加され、今までのGoogle Earthの使い勝手のまま宇宙旅行ができるようになりました。従来のようにキーワードを入力して、その星または、星座にジャンプすることもできますし、マウスを操作して空間移動をすることもできます。十分に近寄るとその星の天体写真や説明画面が表示されます。 ちゃんと日本語にも対応しているので英語が苦手な方も大丈夫です。私たちが本当に宇宙旅行をする時代は、あと100年ぐらい経たないと難しいでしょうが、このソフトを使えば、無料でどこまでも宇宙旅行ができます。本来ならば光速度で移動しても何万年もかかる星へ一瞬のうちに移動できる体験は、仮想世界だけに許されることなのでしょう。さあ、皆さんもGoogle Skyで宇宙旅行に旅立ちましょう。
2007.11.17
コメント(1)
銀河系内太陽系第3惑星それが地球です。太陽系は銀河系の中心から約2万8千光年離れたところにある平凡な星です。銀河系には、約2,000万個の星がありますが、その中のひとつにしか過ぎません。ちなみに銀河系の直径は約10万光年、光速で移動できたとしても、一生のうちにその千分の一も進むことができません。AGLOCO
2007.11.11
コメント(2)
全14件 (14件中 1-14件目)
1