【 COSUCOJI 】コスコジの社長のつぶやき

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コスコジ1030

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2018.01.25
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カテゴリ: 小杉光司の考え
何かを一から始めるというのは頭を下げ誰かに何かを頼む事が大半です。


自分のやれる事は本当に限られている。


店を探すため不動産に頭をさげ、お金を借りる銀行に頭をさげ、さらにメーカーにも商品を卸してもらうために頭をさげる。

もちろん内装の職人の方やデザイナーさんにも。


信用もお金もない最初は「本気さ」が最大の武器だと思います。その本気さを相手に伝え、頭を下げる。そうやって関わる方に動いてもらうしかないです。


では本気さや情熱は何で伝えるのか?


それはもうスピードしかありません。



情熱や本気さはスピードで表すしかないと僕は真から思っていて、ゆっくり登場して本気ですと伝えても相手は本気と取らないです。


会う日を決める時も何日にする?と聞かれたら本日これからでもいいですか?すぐに伺います。無理なら明日はどうですか?と伝える。


必要資料あるなら今日、作って用意して、明日一番に必ず持っていきますと伝える。


電話やメールがあるなら気付いたら数秒後には折り返し、返信する。そういった行動から、相手は本気さを感じ、動いてくれるものだと思います。


独立して、信用もお金もないなら必ずそれは頭に入れて行動すべきだと思う。


本気を感じなければ、相手は本気では動かない。


自分のために本気で動いてくれる人がいなければ間違いなく成功なんて無理です。


ようは自分ということになりますね。




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Last updated  2018.01.25 12:35:06
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[ 僕らの目指す理想のお店とは?]


「手書きの黒板」

「スタッフおもしろ写真」

「くだらないレターの特集」

「バカ正直な商品紹介」

「ド派手な商品」

「ハンドメイの演出」

「店内から聞こえる大きな笑い声」

「友達のような会話」

「お客と一緒に流す涙」


そんな「人のあたたかさを感じる」お店が僕は好きなんですよね

チェーン店のようなコピー&ペーストの

どこを切り取っても同じようなお店ではなく

働く人の

そこにいる人の

動きや気持ちが見え

息遣いが聞こえてくるようなお店

そんなお店が僕は好きです

ちょっとふざけてたり

やんちゃだったり

なんか「楽しい」がいつもそこのある

地域ごと
お店ごと
人ごとに違う

自由と遊び

表現できる

それが僕の理想です





【「家族の笑顔は女性笑顔から」それが僕らの中心テーマです】


この世の中は女性が笑顔ならなんとかなる

僕らはそう思っています

家庭の中も女性が笑顔だと

自然と家族みんなが明るくなる
自然と家族みんなが和やかになる

それだけ女性の笑顔は力を持っていて

周りみんなに影響を与えると思います

僕も病気のとき、妻の笑顔に何度助けられたことか


でも、きっとそれは昔からそうだったと思います

なぜなら「嬉しい」という漢字も

女性が喜ぶと書く

女性が喜び笑顔のところに

楽しいこと嬉しいことはやってくるんですね


そんな女性やママたちを応援することで

僕らの理念である「家族の笑顔」を増やしたい

そう僕らは思っています

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