今日の夕方、長男の誕生日パーティを近所の“Community School of Music and Arts”で開きました。仲良しのお友達と現在のクラスメートが12名ほど参加してくれました。会場に到着した子は、すぐにエプロンを着せてもらい、名札シールを付けます。アートの先生とアシスタントの方が付いてくれるので、後はおまかせ。最初は4x3フィートくらいある大きな塗り絵からスタート。「子供たちが全員揃うまで、絵を塗りながら待つ」という意味合いが強そうですが、すごく良いアイデアですね。これなら、早く到着した子が退屈しなくて済みます。