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朝6時半にはホテル出発。今日は日本に帰るだけ。帰りの飛行機の横揺れが激しくて、かなりビビりました。「これはバスだ。デコボコの山道を走っているバスなんだぁぁ~!」と必死に暗示をかけて、乗り切りました。フライングカーペットみたいな縦揺れよりはまだマシかもしれませんが、飛行機の揺れは寿命が縮みます。とりあえず無事に帰ってこられました。※いずれちゃんとした旅行記に修正します。ごめんなさい。
2007.08.30
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<今日の1枚>故宮右側は、ラストエンペラーの書斎だった部屋。
2007.08.29
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<今日の1枚>万里の長城どこまでも続く石の道。しかし、暑かった~。
2007.08.28
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成田空港集合17:30。今日は北京に行くだけ。<今日の1枚>工作員出入り口?…といっても、怪しい人達が出入りするわけじゃありません。
2007.08.27
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(過去日記です) 毎年恒例、8月最後の日曜日の一大イベント「ルネこだいら 芸術家と子どもたちとの出会いフェスティバル」が開催されました。 フェスティバルの華である大ホール作品は、二期会マイスタージンガー&米良美一コンサートでした。早々にチケットが完売した昨年度とは対照的にかなり苦戦しました。それでも最終的に座席が7割弱は埋まったと見られますが、満席にならなかったのはやはり寂しいと言わざるを得ません。「うちの市民はクラシック好き」な傾向があり、会館でクラシックコンサートが催されると即日完売になるのに…。売れ行き不振の原因の1つは、プログラムが全年齢向けであったことだと思います。4歳以上が対象のクラシックコンサートは、「じっくり聴きたい」クラシックファンには軽すぎたのでしょう。幼児~小学生のいる家庭には子ども向けの選曲であってもクラシックはクラシックです。「うちの子は、じっと聴いていられないわ」と敬遠した…そんな感じでは。 小学生以上を対象にした中ホールでのまんぷく寄席は、子どもからお年寄りまでが年代を超えて笑い、楽しい空間が生まれたと思います。家族会員の義父(85歳)にもたいへん喜ばれました。乳児から観られるコンサートとして、会館主催のフルート四重奏は、上演が30分間でしかも無料とあって、赤ちゃん連れの若いママや当日気軽に立ち寄った家族に人気でした。 ワークショップは毎年どれも概ね人気で、「去年参加して楽しかったから今年も♪」というリピーターも出てきています。 今年は運営委員を降りてもルネフェスプロジェクトには残ったので、半年前から全体会議と渉外担当(終盤には展示班も追加)の打ち合わせには出られる限りは参加していました。フェスティバル前にやったことは★「地域の人の発表会」募集チラシの指し絵描き→事前パンフにも一部掲載★協賛金のお願い(営業活動)★たべものや&おかいものマップ制作★こども劇場のPR用展示物の制作★近隣でチラシのポスティングこんなところ。ま、できる範囲で協力はしました。当日は総合案内兼記録係として、会館の地下から2階のあちらこちらでビデオ録画していました。昨年ここでも宣伝した「ルネフェスブログ」は一応今年も立ち上げてみたものの、私自身のモチベーションの低下が原因でロクに更新もできず申し訳なかったです。…が、言い訳をこっそり言わせてもらえば、閲覧者が自分を含めて日平均5人以下(自分だけの日も多々あり)じゃ、やる気も起きません。来年は作りません。元々私が言い出しっぺではじめたことだから、いいよね?(←開き直り)などと散々な感想ばかりのようですが、今年で6回目のフェスティバルを終えた実感は、総じて悪いものではありませんよ。昨年作ったたべものやマップが進化してたべものや&おかいものマップになりました。これは地元商工会の協力が得られて実現しました。宣伝ポスター貼りも「毎年やってるアレね。いいよ、貼ってあげるよ~」と快く引き受けて下さる店舗が、少しずつですが増えてきました。「ルネフェス」が地域に根付くまであと数年はかかると思いますが、着実な前進を実感しています。
2007.08.26
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前記事のオマケ。Coppeliaの舞台写真と動画があったので紹介します。http://www.emiliotenorio.com/todos32.php【07/08/07 - Teatro Gran Via - Ballet Victor Ullate - Coppelia】をクリックヘススは上の方中心に数枚写っています。日付が8/7なので、おそらくリハーサル。あと、こっちにも少々。http://www.eter.es/danza/fotos/fotos_port.php動画はこちら。http://www.atrapalo.com/espectaculos/bnr-894-4307/evento-13296-ballet-victor-ullate-coppeliaフランツ役がヘススかどうかは…不明。 ウラーテの「コッペリア」は、ネオ・クラシック作品なんですね。近未来的な舞台美術や衣裳の雰囲気が、モンテカルロバレエ団と似ています。でもセンスは、あっちの方が良…(以下省略)
2007.08.21
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2007METシーズン限りでABTを退団したヘスス君ですが、故郷マドリードで Ballet Victor Ullate の Coppelia に出演しています。記事はこちら。★EL PAIS.COM (10/08/2007)Almas de aut?mata en el ballet 'Coppelia'La compania de Victor Ullate vuelve a Madrid con la incorporaci?n de Jesus Pastorhttp://www.elpais.com/articulo/revista/agosto/Almas/automata/ballet/Coppelia/elpepucul/20070810elpepirdv_12/Tes★ELMUNDO.ES (13/08/2007)Robots con sentimientosLa compania de Victor Ullate estrena en el Teatro Gran Via 'Coppelia', un ballet cl?sico adaptado a las nuevas tecnolog?ashttp://www.elmundo.es/metropoli/2007/08/07/teatro/1186478418.html古巣で伸び伸びと踊るヘススが目に浮かびます。記事によると「ゲストダンサー」扱いらしいですが、このまま居着いてしまいそうな気もします。あくまでも私的な想像ですが、ヘススって結局スペインが大好きで、ウラテ御大にとっても自慢の愛弟子でしょうし。ここにいるのが一番平和な気がします。今後どうするかは…??ですが、とりあえず居所が判明してほっとしています。なんだかねぇ…気になる奴なんですよ。 2003年のAMPスワンレイク公演後行方知れず(笑)になった時は、ヘスス君を探したい一心で、この貧弱~な語学力でVictor Ullate宛に(御大本人ではなくバレエ学校宛に)メールして、居場所と出演予定を教えてもらったものでした。我ながら無謀な挑戦(←大袈裟)で、1日がかりで書いて送ったメールに、わずか30分で返信が来たときはさすがにビビりました。私は行けなかったけれど、熱心なファンのかた数名はヘスス君を観にマドリードまで飛んだよね!
2007.08.21
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今日から歯科通いが始まりました。5~6年ぶりかも。「早く診てもらったほうがいいよなぁ…」と思いつつ表向きは多忙を理由に、小さな虫歯・再発虫歯(詰め物がとれたまま放置)の治療を伸ばし伸ばしにしていたら、口の中が「かなり大変な状態」になってしまい……痛みだしたら、さすがに我慢できないわ。 今週末は子ども劇場のフェスティバルもあり、歯痛で集中できないのも困るし~。来週予定している旅行で美味しいものが食べられないなんて最悪の状態になるのは避けたい!(苦笑)ってことで、まぁ…かなり切羽詰まった状況の中ついに重い腰が上がりました。いざ行ってみれば、何て事もないんですけどね。Drは優しい男の先生だし。 それにしても、家系的に虫歯になりやすい体質(歯質?)に加えて、歯磨きが苦手なので、私の歯はガタガタです。ン十年後には間違いなく入れ歯ですな。今年の夏は例年になく胃腸の調子が悪いのは、歯のせいかもしれない。歯が悪いから良く噛めない→消化不良→お腹を下す 悪循環だよねぇ…そんなわけでしばらくは、まな板の上の鯉になります。「全てお任せ」で何から何までやってもらうことは、日常生活の中では大変貴重な時間なので、それが医療行為であっても案外好きだったりする。(←だったら早く行けよ)
2007.08.20
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【天王洲 銀河劇場オープン一周年記念】 ヴェニスの商人 作:ウィリアム・シェイクスピア 翻訳:河合祥一郎 演出:グレゴリー・ドーラン 天王洲 銀河劇場 開演 13:00 <主なキャスト> シャイロック:市村正親 バサーニオ:藤原竜也 ポーシャ:寺島しのぶ ジェシカ:京野ことみ ネリッサ:佐藤仁美 ヴェニスの公爵:団 時朗 サレーリオ:廣田高志 ランスロット・ゴボー:大川浩樹 グラシアーノ:小林正寛 ロレンゾー:横田栄司 テュバル:樋浦 勉 ヴェニスの貴族:加門 良 ソラーニオ:鈴村近雄<あらすじ>舞台は、貿易都市として栄えた16世紀末のヴェニス。アントーニオ(西岡徳馬)は、この街で貿易商を営む裕福な紳士。 ある日、彼の元に、年下の親友バサーニオ(藤原竜也)が借金の申し込みにやって来ます。 ベルモントに住む才色兼備の令嬢ポーシャ(寺島しのぶ)にプロポーズをするために。 が、あいにく全財産が海を渡る船の上にあったアントーニオは、自らが保証人となり、バサーニオにユダヤ人の高利貸しシャイロック(市村正親)を紹介します。 そんなふたりにシャイロックが出した条件は、「もしも3カ月の期限までに借金が返せなかったら、アントーニオの肉1ポンドをもらう」というもの。常軌を逸した申し出にアントーニオはたじろぎますが、期限内に船が帰還すると信じる彼は、この条件を承諾。 おかげで、金を手にベルモントへ旅立ったバサーニオは、難しい結婚の条件をクリアしてポーシャと結ばれます。そんなとき、アントーニオの輸入品を積んだ船が難破。借金返済の目処が立たなくなった彼と、約束どおり1ポンドの肉を要求するシャイロックの闘いは、法廷の場に持ち込まれることに……。※天王洲銀河劇場公式サイトより抜粋
2007.08.19
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アクロバティック白鳥の湖 作曲:ピョートル.I.チャイコフスキー 演出・振付:ジャオ・ミン Bunkamuraオーチャードホール 開演 13:00 <主なキャスト> 白鳥:ウ・ジェンダン 王子:ウェイ・バオファ 黒鳥:イュ・ワンチン 黒鷹:チェン・ドン 黒鷹王:ルォ・ホン 他 広東雑技団 家族3人で鑑賞。 ※とりあえず記録のみ
2007.08.18
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【ルグリと輝ける仲間たち2007】 <全幕特別プロ> 「白鳥の湖」(全4幕) ゆうぽうと簡易保険ホール 開演 18:30<主な配役>【第1幕】 ジークフリート王子:オドリック・ベザール 王妃:加茂律子 道化:マチアス・エイマン 家庭教師:野辺誠治 パ・ド・トロワ:マチルド・フルステー、シャルリーヌ・ジザンダネ、 アクセル・イボ ワルツ:西村真由美、乾友子、高木綾、奈良春夏、田中結子、前川美智子【第2幕/第4幕】 オデット:ミリアム・ウルド=ブラーム ジークフリート王子:マニュエル・ルグリ 悪魔ロットバルト:ステファン・ビュヨン 四羽の白鳥:佐伯知香、森志織、福田ゆかり、坂井麻美 三羽の白鳥:西村真由美、高木綾、奈良春夏【第3幕】 オディール:ドロテ・ジルベール ジークフリート王子:マチュー・ガニオ 悪魔ロットバルト:ステファン・ビュヨン 王妃:加茂律子 道化:マチアス・エイマン 司会者:野辺誠治チャルダッシュ(第1ソリスト):長谷川智佳子、大嶋正樹 (第2ソリスト):森志織、福田ゆかり 高橋竜太、氷室友 ナポリ(ソリスト):高村順子、マチアス・エイマンマズルカ(ソリスト):田中結子、坂井直子 中島周、横内国弘 花嫁候補たち:小出領子、西村真由美、乾友子、佐伯知香、高木綾、吉川留衣 スペイン:井脇幸江、奈良春夏 後藤晴雄、平野玲 指揮:アレクサンドル・ソトニコフ 演奏:東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団※とりあえず記録のみ
2007.08.16
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今月「初」日記です。毎日暑いですね~ いきなりですが…私は日頃からコツコツやるのが苦手、やるなら一気に根を詰めてやりたい派です。(だから日記も毎日書けない?)今の家に引っ越して早5年になるのに、不用品整理や庭仕事がいまだにできない事が悩みの種で、今月こそはパートの勤務時間も減らし、鑑賞活動も最低限に抑え、丸一日休める日を作って一気にやるぞ~っと意気込んでみたのですが…またも期待は裏切られました。先月末に、一緒に組んでいるパートさんが急病で入院したため、7月30日から10日連続で仕事でした。これは疲れました。フルタイムで働きながら子育てしているママの気持ちが、何となくわかる気がしました。家に帰ってからもまだ仕事がある!…そんな時、子どもが悪さなんぞしていたら…ついついムキー!となる気持ちも納得です。いやぁ、世の中まだまだその立場になってみなければわからないことがあるものだなぁと思いましたよ。兼業ママさん、お疲れさまです。で、8日からは娘ちゃんが三泊四日のキャンプに行くので(今日帰ってくる)仕事も入れず、4日間丸々休める…はずだったのが、仕事と子ども劇場の用事(半日だけ)その他急用が入っちゃって…あーあ、って感じです。 とにかく、決定的に何かを変えないといけない気がする今日この頃です。常に何かに追われている感じがして(実際に家庭内外で、やることは山積みです)、休日も100%リラックスできないし、こういう状態がいつまでも続くのは心身に良くないよなぁ…。来年度は、外での活動を思いきってう~んと減らしてみようかなぁ。娘ちゃんが高校受験(悩)だし、来年は自己中ならぬ家族中にしなきゃ!とも思っています。
2007.08.11
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(過去日記です) 今年のルネフェスプロジェクトは渉外に加え、展示も関わっている私。でも先月末からは、仕事のある日以外は例会企画プロジェクト関係(&趣味の鑑賞活動)に充てる時間が多く、ルネフェスプロジェクトにはなかなか顔が出せません。渉外は今年もまた責任者のTさんが全面的に動いて下さっており、私たちスタッフは部分的にお手伝いするのみです。ありがたい事です。平日の日中は、お子さんの年齢が比較的高い専業主婦が一番動きやすいんですよね。学校のPTAや子ども劇場などのボランティア精神が求められる活動は、こういった方のおかげで成り立っているようなものです。 そんなわけで、私は「家でできる作業なら手伝う」スタンスで、ルネフェスプロジェクトに関わっています。今年の私の「仕事」は、昨年好評だった(のかな?)たべものやマップ作りとこども劇場を紹介するための絵を描くことです。協賛のお願いや宣伝活動などの足を使った活動ができない分、得意なことで貢献しないとね。以下、「こども劇場の樹」ができるまでをちょっと紹介。(8/1早朝作成)これはまだ下書きの段階…ポスターカラーで彩色幹の立体感がいい感じ♪ 木の葉っぱの部分は、色模造紙を貼ります。さらにその上に貼付ける文字は、パソコンで作成しました。フォントサイズを400~500に設定してプリントアウトして切り抜くだけ♪昔は一文字一文字レタリングをしたものでしたが、今は本当に楽だと思います。そして完成!(当日の実際の展示を撮影しました)完成までの「切った貼った」(笑)は、渉外担当の他のメンバーが協力してくれました。この絵には、こども達と子ども劇場が、大樹のようにすくすくと育って欲しい。そんな思いが込められています。他の解釈をするとしたら、「『みる・あそぶ・つどう』子ども劇場の活動のもとで、子どもらしい子どもが育ちます」とか?一仕事終わって良かった~。あと1つの大仕事は「たべものやマップ」です。
2007.08.10
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【ルグリと輝ける仲間たち2007】 <Aプロ> ゆうぽうと簡易保険ホール 開演 18:30(第一部)●『白の組曲』(振付:セルジュ・リファール 音楽:エドゥアール・ラロ) シエスト:乾友子、高木綾、奈良春夏 テーム・ヴァリエ(パ・ド・トロワ):ローラ・エッケ/オドリック・ベザール グレゴリー・ドミニャック セレナード:マチルド・フルステー プレスト(パ・ド・サンク):シャルリーヌ・ジザンダネ 松下祐次/氷室友/辰巳一政/長瀬直義 シガレット:アニエス・ルテステュ マズルカ:マチアス・エイマン アダージュ(パ・ド・ドゥ):ミリアム=ウルド・ブラーム マチュー・ガニオ フルート:メラニー・ユレル 東京バレエ団 ※続く…と言っても、配役だけですけどね~(苦笑) やっと少しずつモチベーションも上向き加減の今日この頃。
2007.08.09
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(過去日記です) 今日はブロック自主活動のブルーベリー摘みを楽しみました。場所は自宅から自転車で15分ほどの小さな農園。午前10時の集合でしたが…すでに炎天下で暑い!これはもう、さっさと摘んでさっさと解散しましょー!(爆)ということで、参加者は受付で大中小の器の中から希望の大きさのものを選び、いざ狩りへ。 色が濃くて、軽くつまむとポロッと簡単にとれる実が完熟で食べごろです。ブルーベリー摘みのあとは、ルドベキア切り放題のおまけつき。嬉しい~。農園内のトレーラーハウスで飲んだ、キンキンに冷えた摘みたてのブルーベリー100%のジュースは格別!美味しかったです~。色もすっごく奇麗 しかし、この後ちょっとした事件?が…。冷房の効いたハウス内でジュースを飲み休憩していましたが、後から入ってきた人達に座る場所を譲るべく、早々にハウスを後にしました。美味しそうなブルーベリーもたくさん摘んだし~お土産の花束もあるし~ジュースも美味しかったし~と満足して帰りましたが、まさか飲み逃げだったとは!摘んだブルーベリーを計量してお金を払ったときに、ジュース代も払ったと勘違いしちゃったんですね(汗)。農園のかたもすぐには気付かなかったようで、翌日、ブロック長宅に確認の電話が入ったとのことです。「飲み逃げ」は私以外にも3、4人いたそうですが、こういうウッカリは歳のせいじゃなくて暑さのせいよね?(苦笑)
2007.08.05
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劇団四季 「エクウス(馬)」 作:ピーター・シェーファー 訳:倉橋 健 演出:浅利慶太 自由劇場 開演 13:00 <キャスト> マーティン・ダイサート:日下武史 アラン・ストラング:望月龍平 フランク・ストラング:山口嘉三 ドーラ・ストラング:木村不時子 ヘスター・ソロモン:中野今日子 ハリー・ダルトン:志村 要 ジル・メイソン:田村 圭 ナジェット:田島康成 看護婦:岡本結花 馬たち:岡本繁治/芹沢秀明/徳永義満/渡邊今人/森 健太郎※とりあえず記録のみ
2007.08.04
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