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前例のないことをやってみよう 常識に縛られて諦めるなんてもってのほか 前例のないことをやってみよう 他人の後ろを追うなんてまっぴらだ 自分が前例になればいい 道なき道を歩いていこう 全ては僕の思いのまま 全ては僕の手の中に 大学受験の時,君の成績でこの大学は前例なし,と言われ燃えました.数回チャレンジしましたが・・・ポチッ please→
2008/01/31
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からっぽの部屋 深夜1時 時計の音がやけにでかい テレビ ステレオ テーブル エアコン 机 本棚 ベッドにギター この部屋は物に溢れたからっぽの部屋何をしているのだろう 何がしたいのだろう 何を目指して走り出したかは憶えている 描いた通りの道を俺は走ってきた そして君と走り続けるはずだった なのに・・・ 君が残したものはからっぽの部屋 からっぽの心 抜け殻の俺 これが昔々初めて作った詩です.青いなぁ・・・ポチッ please→
2008/01/29
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本当に勝ちたいと思ったら 相手の10倍努力すればいい 勝つまで挑み続ければいい勝ちたい気持ちが本当ならば それは決して難しいことではない とは言っても10倍努力してまで勝ちたい事って今まであったかなぁ・・・ポチッ please→
2008/01/26
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嵐の夜に 君のこと考えて一人 愛は何と移ろいやすいものか 強い風が窓をたたくいくつもの分岐を越え たくさんの選択肢があった 選んだこと 選ばなかったこと 全ての延長線上に僕は立っている 嵐の夜はちょっと心細くて・・・ポチッ please→
2008/01/24
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いつからだろう 雪が降っても嬉しくなくなったのは 明日のことなんて考えて せっかくの銀世界も楽しめない つまらない大人になってしまった しんしんと降り積もる雪を見て はしゃいだ君が羨ましい 雪が降る降ると言われてましたが結局当地は降りませんでした・・・ポチッ please→
2008/01/21
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周りが皆 幸せそうで 自分一人がとり残されていく気がして 他人を羨んだり 妬んだり そんな自分がまた嫌いになって どんどん深い所へ沈んでいく 羨んだり妬んだりって 確かにあんまりかっこよくはないけれど 人間そうそうかっこよくばかりは生きられないし 別にそうする必要もない羨んじゃいけない 妬んじゃいけない って 自分を“イイヒト ”の型にはめ込んで窮屈な思いをするより ありのままを受け入れればいい 自分を丸ごと愛せばいい 君は素敵な人だから・・・ポチッ please→
2008/01/17
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あんまりくよくよ考えず 時には思いっきり快楽主義 善悪なんて時の運下らない鎖で自分を縛るのはもう止めよう 他人のことなどどうでもいい 自分は自分で守るもの ・・・・・・ポチッ please→
2008/01/15
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自由に生きたい 大抵人は自らを縛る 能力の限界まで出し切っている人は少なく自分で “これが限界” と諦めている 僕の能力は無限大 望めば何でもできるはず 最近ちょっと鬱なので少し前向きな詩をアップしてみました・・・ポチッ please→
2008/01/08
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僕は入口を探していた いや 人は常に様々な入口を探している 僕が探していたのは別な世界への入口だそして今日とうとう見つけた 昼過ぎ雑踏で胡散臭い男と擦れ違った時僕はピーンッときた 結論から言うとその予感は正しかったことになる 僕は注意深くその男を尾行したそして夕暮れ迫る今 とうとうその男が 入口の扉を開けるのを目撃したのだ 扉の向こうは正しく別な世界で 勿論この世界の言葉で言い表せるはずもないがそれは敢えて言うなら 光・白・透明・無今夜誰もが寝静まった夜更けに もう一度この場所に来る そして扉を開けるつもり 今年こそ入口を見つけたい・・・ポチッ please→
2008/01/02
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