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今回の旅行で見つけた花々です。わかる範囲で名前を調べてみました。マーガレット沈丁花ツツジヤマつつじあせび山桜八重桜ウワミズザクラ空木スミレサギソウハナミズキ春を感じる花々です。
2016.04.28
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兵庫県朝来市にある、日本のマチュピチュと言われる城跡です。残念ながら雲海に浮かぶ城跡の様子は見られませんでした。40分ほど山を登って着いたところが、城下を見下ろす竹田城跡。廃城から約400年を経ているが、石垣がほぼそのままの状態で残っており、現存する山城として日本屈指の規模とのことです。その時代に攻め来る敵陣の様子が、見渡せる頂上に立つ様子が、目に映るような光景でした。登る途中の樹々の鮮やかな緑と、満開の花々は、楽しさを一層掻き立て気持ちのいい思い出を残してくれました。宿屋は聳え立つ山の麓の古民家で、懐かしさと暖かさを感じる住まいでした。早朝の散歩も空気が良く、山の頂上の竹田城跡を眺めながらゆったりとした気持ちになれました。雰囲気が良く落ち着ける街並みも、“また来たいね!”と思えるくらい最良の町で、再び訪れることが出来ることを期待したいと思います。念願の鳥取砂丘と、竹田城跡の旅行はとっても楽しかったですヽ(^。^)ノ
2016.04.28
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早朝4時20分自宅を出発!天気予報は晴れとのことで、楽しみにしていた鳥取砂丘へ出発進行!!自動車は東名阪自動車道から新名神高速道路・中国自動車道へとながい~ながい~旅運転は主人ですが・・・鳥取自動車道へ入りあと少しで、希望の鳥取砂丘(^-^)まずは“砂丘美術館”移動時間は4時間40分、やっと到着しました。美術館では、黄金の伝説エルドラドをはじめ、世界遺産や南米の歴史、文化を表現した作品展。そこには、砂を水で固めたものを積み上げ、削って出来た芸術の世界がありました。感動的でした~後ろ姿がなんともたくましい・・・晴れ渡る青空とのコントラストが高く聳え立つ砂山をより一層大きく見せます。多くの人が歩く道を避け、歩かれていない砂地を走りました。砂の上を走るのは体力がいることを実感しましたヽ(^。^)ノとっても楽しかったです。砂漠ではラクダに乗ってライド体験、可愛い子でしたよ…♡5歳の二コブラクダ、人間年齢20だそうです。天気も良く、ラクダにも乗れて、大大満足でした。
2016.04.24
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療育とは・・・障害をもつ子供が社会的に自立することを目的として行われる医療と保育。とされています。私の職場は、児童発達支援事業 通園施設です。発達障害、もしくはその不安のあるお子さまが日常生活における基本的な動作を取得し集団生活に適応することができるよう”あそび”を通して適切な指導を行う通園施設です。子供たちと関わる中で、感情、動作、言語といった自然と身につくと思われることの難しさが身に染みてわかりました。昨年4月の児童福祉法の改正により、知的障害や肢体不自由といった障害のある児童が専門的に通う施設が一元化された。幼稚園は1クラス(園児35人以下)に教諭1人以上、保育園は園児20人(3歳児)に対して保育士1人以上が必要とされるが、療育施設では児童4人に対して保育士または児童指導員1人以上が義務づけられている。 といった世の中も障害を持つ子供たちに目を向けられる時代となり、一人の大人として幅広く力になっていけたらと思います。
2016.04.08
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天王川公園の桜まつり曇り天気の中ですが、淡いピンクの桜の花が咲き乱れ柔らかな空の色に馴染んでいました。満開の桜の下でたくさんの家族が和かな表情でお散歩。時折足を止めて天を仰ぎ咲いたさくらの奏でる調和を鑑賞する人、水辺に浮かんだ花弁を見つめて鑑賞にひたる人。枝垂桜の下では、おにぎりをほおばる家族。濃いピンクの花の下、一年に一度のほんの数日の楽しみです。花を観賞する心の余裕はうれしいもので、3月に桜の花、5月に藤の花、6月にアジサイの花7月には向日葵など楽しみはこれからです。これからもたくさんの花に感動していけたらと思います。
2016.04.07
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我が家の庭のはなを紹介いたします。庭にあるクリスマスローズ。やさしい花を咲かせています。リビングから見える場所に配置しています。ユリオプスデージーは去年から寄せ植えをしていたもの。弱って今年は咲かないかと思っていましたが、たくさんの蕾が付いていました。黄色い花が今年も見られそうです。庭のハナミズキはたった一輪だけ花を咲かせました。花を咲かせないのはなぜ?調べてみたら・・・ハナミズキはしっかりと根を張ってから花を咲かせるもので、植え替えて3年目の我が家の樹はまだまだ、大きくなると樹が判断しているようです。花を楽しむにはまだまだ年がかかりそうです。玄関横の植え込みに咲いているガーデンシクラメンは今年も華やかに咲いてくれています。毎年毎年ありがとう。玄関の花々は可愛く今日も咲いています。北側の玄関ですが明い玄関に演出!!白い花は卯の花、別名雪見草。あまりの可愛さで今年初めて寄せ植えしてみました。定番のカランコエ。挿し木をして毎年毎年増やしています。冬は室内で、暖かくなったら庭へと我が家で一番たくさん咲いている花です。オレンジの花の色のカランコエはとってもかわいいですよ。キンギョソウも2年目の花が満開です。撫子は3年目・・・たくさんの蕾を付けています。カロライナジャスミンも2年目の花。たくさんの蕾を付けています。5月の開花時期がとっても楽しみです。年を越したたくさんの花々が我が家を明るく飾ってくれています。自然の恵みの一つです。花に癒され優しい気持ちが子供たちにも伝わるといいですね。
2016.04.03
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暖かな春を感じる暖かな日に‹木曽三川公園›に行ってきました。公園では家族連れが多く、子供たちの楽しそうな声でにぎわっていました。春の花満開の公園内では、色々な花々が咲きほころんで、色とりどりの演出が楽しかったです。キンギョソウの花言葉は「おしゃべり」「でしゃばり」「おせっかい」で、口をぱくぱくさせて話しているような花姿に由来します。春の公園を満喫(^-^)‹海南子供の国›でも春の花が咲きほころび、華やかな空間を演出していました。春の花、水仙春の訪れを知らせてくれるほのかな甘い香り水仙。香水の原料になってそうです。花言葉は自己愛やうぬぼれといったもので、自己陶酔を意味する「ナルシスト」の語源にもなっています。可愛い代名詞のチューリップの花。花の色により花言葉の違いがあるそうで、赤いチューリップは「愛の告白」白いチューリップは「失われた愛」ピンクのチューリップは「愛の芽生え」「誠実な愛」黄色いチューリップは「望みのない恋」「名声」紫のチューリップは「不滅の愛」全般の花言葉は「思いやり」だそうです。花言葉にはあまり興味がない私でも、綺麗と感じる時には気になることで、ちょっと調べてみるのも楽しい時間です。春の花々に癒されて楽しい時間を感じる春の公園を今しばらく楽しみたいと思います。
2016.04.02
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