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December 6, 2006
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サンタクロース、信じていましたか?

私の母は非常に現実的で、最初から
」と言い、
私も一緒に買い物に行っていました。

これはこれで好きな物が確実に貰えるわけですし 文句は無いのですが、何だか
さびしい気もします。
幼稚園や保育園へ行っていなかったので、周りの子どもたちがどんな風だったか
知りませんが、近所の子どもたちも(ぞろぞろ居ました)

「サンタなんて居ないよ」派

が殆どでした。

一方弟は幼稚園へ通っている間ずっとその存在を信じていました。
サンタクロースは玄関までやってきて、母にプレゼントを渡してくれる
という設定になっていたのを覚えています。
ちょっと変則的なサンタでしたが、弟が目を輝かせるのを見てちょっと
羨ましかったのも事実です。

さて、2歳の息子はサンタクロースというものを判っているのでしょうか。

先日玩具を欲しがった時、

「サンタさんに頼んでみようか。いい子にしていたら、クリスマスに
貰えるかも知れないよ」

と説明してみたところ、彼の人の存在と仕事は絵本等で知っていたためか

シャンタさんに、ぴーぽーなの、ね
(サンタさんに救急車をお願いしたの)

と言う様になりました。


貰えるらしい

今はそれ以上判らないんでしょう。でもそれでいいです。
母サンタは「ぴーぽー」を買いました。どうしようかな、宅配で届いた
ことにしようかな、それともやはり枕元に置いて、などと考えていると
息子は何やら呟いています。

シャンタさん、ぴーぽー、ね。と、ファンファン(パトカー)、ね、
 ウゥ~(消防車)、もね


サンタさん、そんなにあげられないよ(;´Д`)





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最終更新日  December 6, 2006 06:00:37 AM
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