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テーマとちょっと違うような気がするけど、中古の話。
最近、中古パソコンを買おうと調べているが、一口に中古といってもいろいろある。
Yahooのオークションなんかだと
1.新品と同様にOSもソフトも入って、付属品も揃っているもの。中には保証が2年も付いてるものもある。
2.本体だけ、ハードは動くことが保証されているもの。(返品可)
3.本体だけだが、動くことが保証されてないもの。
4.何らかの問題をかかえているもの
5.HDDやCDなど部品が欠けているもの。動かないもの。
3から5はいわゆるジャンク(屑)で、買ってもノークレーム、ノーリターン(買ったら最後で、文句もいえない、返品もない)価格は、当然ながら1が高く、下の方は安い。私が探していた機種では、1が4万くらい、2が1万の上、3が1万の下、後は数千円。私が買おうとしているのは、2と3の間くらい。何台も同じものを買う場合は、3が中心。1台だけなら2となる。3は、当りはずれがあるので、少しの無駄は、覚悟して安いほうを買う。はずれ同士で1台出来たりもする。
CPUでも価格差がある。私が探していたのは、同じ機種の最下位のもので、Celeronの2GHz弱。上にはPentium4の2GHzがあるが、こちらは2倍弱の値段で1万弱高い。こういう場合は、CPUの交換ができるので、Celeronのを買って、必要ならPentium4のCPUだけ別に買って載せ変えることができる。この方がずっと安い。
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