NTSC比約92%の広色度域を実現。Adobe®RGBの色空間をほぼカバーし、入力信号により忠実な色再現をする。 1920ドット×1200ラインの高解像度で、デジタルハイビジョンなどのフルHD動画に対応。より正確に映し出すことができる、Dot by Dot表示が可能。 インターフェイスはHDCP対応DVI-D、ミニD-Sub15ピンの2系統。I/P変換回路を搭載し、インターレース信号の入力が可能なほか、アナログRGB(ミニD-Sub15ピン)にコンポーネント信号(YPbPr)を入力できる。各AV信号タイミング(480p/720p/1080i/1080p)に対応。市販の変換ケーブルや変換アダプターを使用することにより、様々なAV機器とでき、DVI-D端子はHDCPに対応しているため、HDMI出力端子からのデジタル信号を直接入力できる。