いろいろ気になる

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2007.07.26
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カテゴリ: PC修理
セーフモードでコマンドプロンプトから実行すると削除されるとマカフィーに書いてあったので、手順どおり実行したが効果ない。

やむなく、手動削除。

WINNT(このPCはWINDOWS2000、XPの場合はWINDOWS)のSystem32にいるmqqmなんたらを削除しようとしたが、「できません」と言われてしまった。
とりあえず、名前を変更。
REGEDITでレジストリー内を検索。
mqqmなんたらフォルダーがあったので削除。
再立ち上げ後、再度、ボット駆除ソフトを実行したら、メモリに4件のウィルス発見。
ちょっと減ったけど???。そのうちmqqmが再生。
どうも根っこは違うとこらしい。
mswなんとかの方?でもこっちはネットに情報がない。とりあえず同じ方法で削除。
再立ち上げ後、再度、ボット駆除ソフトを実行したら、0件。

やっと。

ウィルス対策ソフトをインストールして、再度実行。残骸がいくつか見つかり削除された。
レジストリを見てわかったのだが、どうやらOSを立ち上げたり、落としたりするときにウィルスを生成するようになっているようだ。

この手のウィルスは、自分でインストールしない限り入らないはず。
よく考えないで何でも「YES」を押さないように。





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最終更新日  2007.07.26 09:52:36
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