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竹田ランチェスターによると、経営理念は成功を5年し続けてやっと判るものだそうです。そもそも私自身が、成功の概念についてよく理解しておらず、また理念=イデアとなるとどうもテツガク的な方向に行きそうで躊躇してしまいます。理念やミッションと構えてしまうと、どうも「?」なのですが、《背中を突き動かすもの》と呼ぶべきモノについて認識できるようになりました。まだまだまとまっていませんが、「スゴイと思うスペシャリストにお会いさせていただき、 教えを請いたい」「エネルギーの適切な運用に関して、軸の通った理論と 実践力、そして人脈を構築したい」「御世話になった人や、興味を持っていただいた人に対 して何か面白いモノを提供出来る自分でありたい」です。まずは4月に、滋賀県にいらっしゃる素晴らしい同業者の方にお会いしてきます。それをいかに自分のモノにするか?そしてどのように提供するのか?一度お会いするだけでは足りないと思いますが、まずは最初の一歩です。実は自分が一番面白がっていたりするのです。
2006.02.27
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ビジネスようちえんのお食事会が博多であり、人生を豊かにする、あとほんの少しのLOVE&RESPECTさんや蘇る金狼さんら、錚錚たるメンバーと御一緒させていただきました。小手先でない、どかっとした重量級のお話。熱気と機知が交錯する、素晴らしい時を過ごさせていただきました。関係者の皆様、ありがとうございました!
2006.02.25
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「童貞買います」等のトホホなトラックバックが多いですね。トラックバックの一括削除が出来るようになったので、なんとかやっておりました。ところがなんと!管理画面の《日記/記事の基本設定》の中で、トラックバックで禁止するキーワードが設定出来るではありませんか!これは良いですね。早速「童貞」「人妻」を登録しました。他にどの様なキーワードが有効なのか…推奨のものってありますか?
2006.02.24
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快楽は、シンプルな方が良いな~と考えます。人により快楽の定義はいろいろあると思いますが、寝ている時、食事をしている時、働いている時、トイレに入っている時、人と話している時、楽しい時、キツい時、自分に与えられた時の中で何の矛盾も無く喜べる快楽が良いですよね。シンプルに、真っすぐに。自分に言い訳するのって、面倒ですから。
2006.02.23
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その業界において絶対的な存在って、いますよね。カリスマと呼ばれていたり、また新しい価値観を自ら提供し続けたり…他に代替がありえない人。自分自身、絶対的ではありません。絶対的な存在よりも劣るけれども、お客様に対しては価値を提供出来る。そう、相対的な存在なのです。こんな状態で「スペシャリスト」って、厚かましいかなとは思いますが、「相対的スペシャリスト」って事で。相対的な状態においては、お客様の要求レベルと自分自身の提供出来るレベルを意識しなければ、「詐欺」になっちゃいますので要注意ですね…出来る事と出来ない事を常に意識し、そしてまた目指すべき「絶対的領域」を意識したいと思うこの頃なのです。
2006.02.22
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瓦割りさんの日記で、中国のことわざ 一日幸せになりたければ、散髪屋に行け。 一週間幸せになりたければ、結婚しろ。 一年幸せになりたければ、自分の家を建てろ。 一生幸せになりたければ、自分に正直に生きろ。 今、幸せになりたければ、無限大を見ろ。を自分流に考えるというのがあり、面白そうなので飛び入り参加です。一日幸せになりたければ、たまっている仕事を片付けよう。一週間幸せになりたければ、好きなものを買ってみよう。一年幸せになりたければ、師匠に出会おう。一生幸せになりたければ、自分と仲良くしよう。今、幸せになりたければ、大切な人に「元気?」と話しかけてみよう。うーん、今の自分のアタマの中はこんなもんですね~
2006.02.21
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自分自身の行っている業務がニッチなものであっても、更にその内容を分別して考えると、その内容に応じたスゴイ人がいたりするものです。スペシャリストへの第一歩は、そのスゴイ人と出会うこと。本人に実際にいきなり出会うのが一番でしょうけど、それは著書であったり、ニュースであったり、ネットでの情報であることも多いですよね。本当に素晴らしい知恵って、固有の人に占有されるのを嫌うものだと思います。そして素晴らしい知恵を伝播したスペシャリストは、また更に素晴らしい知恵と巡り会うのでしょう。実は、ネットで素晴らしいスペシャリストと巡り会う事が出来ました。といっても、まだホームページを拝見させていただいただけなのですが…遠くのお方ですが、出来る事なら師匠と呼べればいいな~と勝手に思っていたりするのです。
2006.02.19
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このブログ、テーマを選択して記事投稿出来ますが、適切なのが無いな~と感じる事がたまにありました。無いと思えば自分で作ってしまおう!という事で「スペシャリストという生き方」というテーマを作成致しました。スペシャリストとして活躍し、素晴らしい日記を書かれている方が多い中、その内容を纏めるテーマが無いのは勿体ないですよね。数日後には消えてなくなるかも…ですが、そこは「トライ&リトライ」の精神で。皆さん、是非御活用下さい~
2006.02.19
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「生物の血管のようだ」と、高圧自家用電気工作物の点検をしていてよく思うのです。ワレワレのいるこの社会という超有機体に行き渡った血液、それが電気であり瓦斯であり水道ではないでしょうか。また、情報化の流れが加速している現状は、あたかも神経細胞が高速に発達しているようですね。お客様にとって自分ってどうなんだろう?と考える一方で、社会を生物的に捉えて、その上で自分の役割ってなんだろうとも思ったりしています。
2006.02.17
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仕事に対する愛情。お客様に対する愛情。そして自分自身に対する愛情。こうやってコトバで書くと、安っぽいような、胡散臭い様な感じがするかもしれませんね。それは只単に、私の表現力不足なのです。静かに深く地中を進行する、灼熱のマグマの様な愛情。それを常に維持し、しかも冷徹にコントロールするのが真のプロフェッショナルだと認識させていただきました。第8回チャーミングビジネス研究会、極めて濃密な2時間でした。
2006.02.15
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テーマソングってありますか?「アリーmyラブ」のエピソードにもありましたよね。人によってはそのまま「Tell him」であったり、例えばハウンドドッグの「ff(フォルテシモ)」だったりするんでしょうね~私にとってのテーマソングは、Spinna B-illの「君ニ幸アレ」。アルバムのではなく、シングルバージョンのものです。迷ったり、ヘコんだりしたときに、この曲を聴くとなんとなく元気になれたりします。人それぞれに生きたかがあるように、人それぞれにテーマソングがあるのって素敵な事ですよね。
2006.02.15
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マンダラートって何だろう?山口市に行く機会があり、晃志0101さんの事務所へマンダラートの基本概念を教わりに おじゃまさせていただきました。突然の訪問にも関わらず 暖かく迎えていただき、また詳細に教えていただき大変実り多い時間を過ごすことが出来ました。・マンダラートとは、9つのセルである。・そして、周囲の各セルは新たなマンダラートに展開する。・上下と左右にウェイト付けして分析を行うことが可能。等々ですが、表現するのが難しいですね。あえて一言で言うなら、「思考をデザインする」ツールであると言うことでしょう。自分なりに使いこなしてみたいと思います。晃志0101さん、ありがとうございました。
2006.02.13
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「猛烈に自分を強くし、鋭くし、 責任をとって問題を進めていく以外にない。」「同じことをくりかえすくらいなら、死んでしまえ。」《壁を破る言葉》よりヘンな人だとは思っていましたが、もの凄くヘンな人だったんですね。尊敬します。
2006.02.12
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ガキの頃、日常がひっくり返る程の驚きと興奮が襲ってくる事が何度かありました。そう、「落ちているエロ本」の発見です。仲間とともに他人に見つからぬよう、迅速かつ繊細に捕獲を行い、工場の資材置場=秘密基地へ搬送です。当時、エロ本は「未知なる世界」を見せてくれる禁断の書でありました。さすがに現在は、エロ本に対しては「お、エロいね」という程度となりました。良い事なのか、悪い事なのかは自分では判りませんが。ただ、あの時に感じていた「驚きと興奮」は克明に覚えていて、「未知なる世界」への憧れは続いています。それは仕事であったり、読書であったり、コミュニケーションであったり、勉強であったり、年を重ねる毎にジャンルが広がっていっています。これからも、倫理あるスケベエでありたいものです。
2006.02.09
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人を愛するという行為、それは希望でありまた欲望でもあります。そこでは、傷つける行為と癒す行為が何の矛盾も無く同時に行われています。「働く」ということもそうですよね。「誰かの役に立つ」「自分自身のレベルアップ」という希望。そして「収入を得たい」「賞賛されたい」という欲望。希望を失いたくないし、欲望に溺れたくもない。でも希望にすがってばかりでもナンだかオカシイし、欲望を否定する事も出来ません。希望に目を輝かせ、欲望に身を焦がし、だからこそ頑張れるんじゃないかと考えています。私と出会った全ての人々へ。ごめんなさい。そして、ありがとう。
2006.02.08
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たまってくる名刺をいかに整理し、また必要の際にアクセスするかは、その人それぞれの知恵とやり方があるのでしょう。私は上記のカードボックスを使用していますが、仕切り板をパタパタするのが物凄く気持ち良くてたいへん使いやすいです。ただ残念な事に、廃盤となっており新規の入手が難しいとの事。うーん、その内また別の整理方式を考えないといけないのでしょうか…・カードボックス方式・ファイリング方式・ローロデックス・名刺ソフトによる管理 等々…色々ありますが、皆さんはどのような整理方法をされていますか?
2006.02.07
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時間、地域、技術、そして仕事を依頼されるという点において、自分以外では成し得ないという領域を意識するようになっています。自分にとって、手持ちのカードでいかに勝負するか?を考えるにおいて、「この領域では負けない」という点を意識することが重要と考えているのです。個々のカードの強さを上げる事も必要ですが、組み合わせる事により「対抗することが容易でない」領域を作り上げる事が出来そうですよね。軍学者・兵頭二十八先生の言われる「対抗不能性」には程遠いのですが、その領域を意識する事、確認する事、そして複合的に拡げる(時間的、地域的、技術的、人的に)事がこれからの目標です。尚、「絶対領域」をネットで検索したところ、ネットスラングで《スカートとオーバーニーソックスの狭間に存在する空間》とありました…そちらも興味がない事は無いのですが、これはちょっと違う話でしたので、あしからず。
2006.02.06
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「マンダラート」前回のチャーミングビジネス研究会で、講師をされた晃志0101さんの言葉に妙に惹かれました。今迄は、マンダラートというPalm用のアプリケーションが存在することを知っていた程度です。早速、「成功」を呼び込む9つのマスという書籍を購入してみました。ちょっと読んで、実験的にマンダラートをやってみた程度ですが、結構自分に合っているようです。残念なのは、考案者である今泉浩晃氏の本が、上記の一冊しか無く、他は絶版となっていることです。「マンダラート」「マインドマップ」「オズボーンのチェックリスト」etc…色々ありますね~皆さんは思考ツールに何を使っていますか?
2006.02.03
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省エネって言い方、なんとなくウサン臭かったり、逆に高尚な感じがしたりします。エコって言葉もエコロジーなのかエコノミーなのか混同されている事が多いですよね。地球環境のためなのか、コストのためなのかそれとも規制のためなのか?それに向かう自分自身、軸をしっかりしなければいけませんよね。現在、メーカーのサービスエンジニアさんという有識者の方から実践に関する素晴らしいレポートもいただいています。ありがとうございます!もっと意識して、もっと貪欲に吸収したいと考えています。・実際に役立った省エネ・だまされた!といった事・こんな省エネってどう?・こんなのあったらいいのに~といった事等々、書き込み随時大歓迎ですので宜しくお願い致します!
2006.02.01
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