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講演会の中で、『 「ガン発生のメカニズムも、また人間に与えられた優れた機能」だということをほんの少しだけ書かせていただきます 』
「夜中、15分くらいの間に、ガンのできる仕組みが全部わかっちゃたんです」
というようなことを言われています。
ちなみに、この超エリート医学者である安保名誉教授の現在の、「最善のガンの治療法」というのは、
・病院に行かない
・体を温める(体温を上げる)
と、これだけでした。
代替療法に詳しい、アメリカ在住「トンプソン真理子」さんも疑問を発してます。『 安保徹氏の突然死への疑惑と誹謗記事による情報操作 』
~ 免疫学の安保徹先生急死とその謎 ~
「”薬をやめる”と病気は治る」の著作や、「ワクチンなんて歴史的に効いたためしは殆どない」などの発言で知られる、安保徹新潟大学名誉教授(69)が12月6日に急死していたことが判明しました。
私も彼の本は何冊か読んで、大変勉強になっていましたが・・死の2日前にも精力的に講演活動をしておられたそうで、まだ69歳、突然のことにかなりショックです。
しかしここで、国立大学の名誉教授にもかかわらず彼の死をマスコミが一切報道していないことから、ネット上で疑いの声が噴出しています。
お亡くなりになられた安保徹先生ですが、過去の講演の中で、以下のように話されていたようです。
「ここだけの話、皆さんだけに言っちゃうんだけっども、
わだす狙われてるんですわ。研究室は何度も荒らされてるし もし、突然死ぬようなことがあっだらば殺されたんだと思ってねー!」
と冗談半分(本気半分)に話し会場に笑いを振りまいてらしたそうです。
医療マフィア利権に挑戦した安保徹先生は本当に、医療マフィアに殺害されたのでしょうか??
私は普段、陰謀説などは嫌いで一笑に付すタイプですが、この件に関してはなぜか考えてしまいます。



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