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何月であっても、届かない理由は有りそうだ。
9月...民営化を控えて忙しい→誤配・不着が増える。
10月...民営化したばかりで忙しい→誤配・不着が増える。
11月...年末体勢に移行中で忙しい→誤配・不着が増える。
1月...正月で(略)。
2月...なんにもないけど→誤配・不着が増える。
「酒が飲める音頭」を知らない人が多いか?
【追記】
この2ヶ月、神経質になって、
「配達記録とか、書留とかにしないと、無くなっても知らないよ?」と言う説明を、丁寧に落札者様にしているのですが。
昨晩、半年ぶりに落札した方が、
「不着ですか。参りますね。
それなら、今回は箱詰めで。箱なら、無くなり難いでしょう」
と言う主旨の返信を下さったのですが...
無くなったのは 箱 だ!
と言うのを忘れていました。すみません。
...と言うところで、今回のネタを思いついた次第。
いや、5月にも、行方が判らなくなっているからね(行方が判らないのは郵便局だけで、落札者様からは、その後「届いた」との御連絡あり)。届いているのに「不明です」って書類出す郵便局って...どうなの?(民営化前の事ですけど)。
客をバカにし過ぎてないか日本郵政? 2013.01.13
合体失敗! 2010.07.05
お前ら速すぎる(笑)。 2009.03.18