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2015年01月04日
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カテゴリ: 邦画 さ行
新車を買って、あこがれの北海道をドライブする欽也(武田鉄矢)は
一人旅の朱美(桃井かおり)をナンパして二人で旅を続ける。
途中、出所したばかりの中年男・勇作(高倉健)と知り合い
3人は旅を共にすることに。やがて勇作は
「自分を待っていてくれるなら、家の前に黄色いハンカチを掲げておいてくれ」と
妻に手紙を書いたことを打ち明ける。
シネマトゥデイ (外部リンク)
高倉健さんの追悼番組として放映されたのを
録画して、やっと観ました(*^_^*)
1977年(昭和52年)の作品なのですが
私は当時 洋画しか観てなくて
いくらいい評価であっても観に行く気がしなくて・・・。
何しろ健さんと言えば 任侠というイメージが強かったし。
けれど高倉健さんは好きで・・・。
だから「 単騎、千里を走る」 は観たんですよ。
邦画じゃないから。
話をこの映画に戻します
武田鉄矢と桃井かおりのカップル自体あり得ないのですがw
思ったより 当時の桃井かおりがBUSUに見えたのが可笑しくて
しかも演技力もたいしたことなく・・・
多分 新人だっただろう武田鉄矢が必死の形相で
意外と自然な演技力だった事に驚きでした
健さんは やっぱりかっいい!
・・が、殺人を犯して服役したのに
「待っててくれるだろうか?」という
何とも勝手な想いを馳せるという
ストーリー は今の時代に合わない(+_+)
その当時は、それで涙を誘ったのだろうし
今でも泣けるぅ~という方々も多いのだろうけど
それは無いわ・・と私は思う。。
けれど健さんだったら 
もしかして誰かの罪をかぶって 服役してたのかも・・なんてね
観たい観たいと思っていた 
この作品を観れて よかった~





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最終更新日  2015年01月13日 22時09分17秒
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