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昨日からブログへのアクセスが上手くいかなくなっている 昨年11月にも楽天ブログの不具合があり、毎日継続の危機があった 昨日も始めはアクセスが集中して繋がらないのかと思っていたのであるが、一日中繋がりにくい状態は続き、今日もその症状が継続しているところをみると、やはり何らかの不具合が起こっているのだろう 更に勘繰ってみると 今はゴールデンウィークであるので、管理の人員が不足して対応が上手くいっていないのかもしれない ある程度管理体制が整っていれば対応できることも、少人数で十分対応できない状態に陥っているのかもしれない そうであれば誠にお粗末なことである 取り敢えず、今もアクセスできないことが多いのであるが、時々は、管理画面にもアクセスできるので、何とか今日の記事を書いている 以前、ブログの記事の一部が消えていて、驚いたことが有った 楽天ブログの管理部門に連絡をとり、バックアップデータをもらったので、自分の記事の完全消失という最悪の事態は免れたのであるが、その時はバックアップも取っていなかった そこで、取り敢えず、記事をコピペして、USBメモリーにバックアップを取ることを始めた しかし、 結構に手間がかかり 結構に時間がかかり 途中で中断していた 今回、また不具合が発生し、慌てて、バックアップの継続を始めたところである 危機対応がなっていないというか 性懲りもないというか 過ちが教訓として生きていない 自分の瑕疵によるものではなくとも、万が一に備えておくことは必要である 「過ちを改めざる是を過ちと謂う」 孔子先生に登場頂くまでもなく、あわや記事の消失という憂き目に遭遇しておきながら、備えを怠っていたのは何とも迂闊なことである のど元過ぎれば何とやらである 反省すること暫し 今日は一日中雨が降るようでもあるので、極道化を起こさず、せっせとのぶさんのテニス徒然日記の記事のバックアップをすることとしよう☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.05.04
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毎日のルーテインの語学アプリディオリンゴ 毎日の継続の記録が1000日 毎日飽きもせず英会話学習が続いている 毎日毎日の積み重ねというほど大したものでもない 毎日継続しているのは、惰性に他ならないし 毎日継続していることにしがみついているようにも見える 毎日継続ということが、逆説的には最大のインセンティブなのかもしれないが 毎日継続できることは有難いことであるし 毎日継続している理由の如何に拠らず純粋にほめてあげてもいいだろう(^///^) 毎日継続はブログもそう 毎日継続は1133日 毎日継続はディオリンゴより少しだけ上のようである 毎日継続のインセンティブはいいねの数も後押しをしてくれているようである 毎日のいいねの数は400~700くらいだろうか 毎日のいいねの数を楽しみにしていることも有る 毎日の閲覧数も同じく楽しみにしている 毎日の閲覧数はいいねの数に毛の生えたほどの多さではあるが 毎日累計されていくので 毎日の閲覧数は古い記事では5000回ほどにもなっている 毎日フェイスブックにも同じ記事のさわりの紹介をあげているが 毎日のいいねはフェイスブックでは1人から4人ほど 毎日の記事は友達限定で閲覧できる制限をしているので 毎日のフェイスブックへの紹介は意味の無いことかもしれない 毎日継続は、ディオリンゴにしてもブログにしても 毎日の足跡として私にとっては大切なことであることは言うまでもない 毎日の振り返りができるだけでも有り難いことである 毎日継続をいましばらくは続けていきたいと思っている 暫くは 毎日毎日毎日である☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.05.03
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火曜ナイターで前さんからカツオを丸々1本いただいた 練習から帰り、早速にビールを飲み、気合を入れて、久しぶりに三枚下ろしに挑戦した 氷も沢山効かせてくれており、鮮度抜群 不調法ながらも何とか、三枚おろしにして、四分の一身の柵を四本作った 鮮度が良いのでそのままたたきやさしみにしてもアニサキスにやられるリスクはほとんどないのであるが、万が一も考えて、ラップに包んで急速冷凍した 連休2日目は終日の雨 暇に飽かせて、カツオのタタキを作ることにした 冷凍していた四分の一身の柵をバーナーで炙り、火を入れる 畑からネギとニンニクを収穫し、先日頂いた新タマネギとショウガをみじん切りにして、薬味の準備 皿に並べたタタキの上に、ネギ、新タマ、ショウガを沢山に載せて、ポン酢と直七で味付けをして出来上がり 細君がニンニクをあまり好まないので、にんにくは別皿に準備して、のぶさん専用の薬味にした 久しぶりにたたきを作ったがその味や如何に これが案外に旨い 舌鼓を打ちながら、カッオカップのことに思いを致した カッオカップでは、愛南名物のびやびやカツオが優勝賞品に頂ける 愛南クラブのメンバーの魚屋さんが、刺身用とタタキ用に綺麗に柵にして、沢山の氷を効かせ、発砲スチロールの箱に入れて賞品を準備してくれる 初めていただいた時は、随分感動し、お友達にもお裾分けしたことだった 一方、カツオゲットならず、スーパーに寄ってカツオを買って帰ったことも有る~~>_<~~ 今回は、丸々のカツオを1本貰って、タタキにしていただき、冷凍室にもまだ残っているので、カツオは頂かなくても良いかな もっとも近隣の強豪に加えて、今年も、松山市から強豪ペアが参加するということでもあり、カツオを頂くのは極めて難しいようである 大会前から弱気なことであるが、楽しく大会に参加できればそれに越したことは無い 勝つことより楽しむこと、それが何よりである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.05.02
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今朝は昨夜来からの雨が降り続いている 午前中は小雨模様だが、午後からは結構に雨が降る天気予報である 昨日久しぶりに草刈りをした菜園を眺める 野菜たちが初夏の雨に気持ちよく過ごしている 木曜金曜と雨が降り、日曜日も雨予報 雨の間の間の土曜日 庭の草を刈り 続いて菜園の草を刈った 日に日に勢いを増す庭や菜園の草たちが気になっていたのであるが、ようやっと本当に重い腰を上げた( •̀ .̫ •́ )✧ 以前、植たばかりの梅の木をボウボウに伸びた草と一緒に間違えて刈り飛ばしてしまったことが有る その同じ轍を踏まないように、事前に木の周りの草を引き、万が一にも間違いを起こさないようにした 特に先月植えたばかりの孫君の100日記念のユズの木は草に隠れるくらいの背丈なので注意が肝要 少々に汗をかき、大雑把ではあるが、草刈りを終える 草刈りの後は、キュウリ、ナスビ、ピーマン、シシトウの支柱を立てた 既に育っている苗たちが風に揺られて如何にも心細げに見えて仕方なかったが、これで安心である 更に、大洲の相舅から頂いた化成肥料を撒いた 窒素・リン酸・カリがすべて「8%ずつ」のバランスの良い化成肥料8-8-8 トマト、ナス、キュウリ、葉物野菜、根菜など、野菜全般に効く万能タイプの肥料のようである これまで化成肥料は使ったことが無く、たい肥はもっぱら鶏糞や牛糞を使っていたが、果たしてその効果のほどは如何許りか 楽しみなことである さてさて、 一頻菜園作業を終えて家に入ると細君が 「ロメインレタス未だある?」と聞いてきた 「まだまだあるよ」と答えると 「今日は焼肉を挟んで食べたい」とのこと 早速に菜園からロメインレタスを20枚ほど ついでにサニーレタスを10枚ほど収穫 既に時刻は5時前だった 午前中のテニス練習と午後の菜園作業と私にしてはハードワークだったので、早々に風呂に浸かり疲れを癒した 風呂上がりに、ビール 火照った体を癒し楽しむこの時間 間違いなく至福のひと時である🍻 夕餉にはロメインレタスも待っている 充実の一日☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.04.27
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今日は祝日 ゴールデンウィーク初日である 国民の祝日に関する法律では、昭和の日は「激動の日々を経て、復興を遂げた昭和の時代を顧(かえり)み、国の将来に思いをいたす」日として祝日になっている 私などには昭和の日というよりは未だ天皇誕生日のイメージが強い 今日は朝から良い天気である 午前中あけぼのコートで2時間のテニス練習 天気は良かったのであるが、想像以上に風が強い 涼やかな風なので、気持ちは良いのであるが、ことテニスについてはあまり有難い風ではない ボールが曲がったり、止まったり、のびて来たり 中々厄介である もちろんこの程度の風で大会は中止になることは無いので、考えようによればいい練習になる あけぼのコートは3面のテニスコートがあるが、今日は私たちだけの使用 隣接のサッカー場では子どもたちのサッカー大会が行われているようで、沢山の人が来ている 家族連れで応援に来ている人も多く、テニスコートの南側の山裾に設えられた遊園地や公園からは子どもたちの楽し気な声が聞こえてくる その子どもたちの嬌声からは、家族連れの楽しげに戯れている様子が見えてくるようである テニスコート周りには沢山のツツジが植えられている 少しばかり盛りは過ぎたが、ツツジが綺麗な花を咲かせている 新緑の季節の緑の木々ともども この季節の清しさを演出している 盛りを過ぎた私も、今のツツジの如く、清新な季節の中で、テニスをエンジョイしている 天気予報では明日は終日の雨のようなので、余計に有り難い練習になった 改めて今日からのゴールデンウィーク 私など退職者には、毎日が連休で、ゴールデンウィークは直接影響はない どころか、沢山の人が行楽に出かけるので、油断すると思わぬところで混雑に巻き込まれることが有る多少厄介な期間である^o^ それ故 連休中は 出来るだけ行楽地には行かないよう 出来るだけ遠方には出かけないよう 現役世代とは真逆なことを考えるのである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.05.01
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トンネルを抜けると鯉のぼり(^///^) 久し振りの汽車乗車 昨日飲み会のため宿毛駅の駐車場に車を停めていたので、今日は車を取りに平田駅から宿毛駅まで 天気が良かったので、自宅から平田駅まで2キロの距離を歩いた 川沿いの桜はすっかり葉桜に 空には飛行機雲 道沿いの田んぼの多くは草に覆われているが、すでに田植えがされているところもある まさに春から初夏への季節の移ろいを感じさせてくれる情景である しばらく県道を歩いていると、チリンチリンと鈴の音がする 訝しく思い後ろを振り返ると20メートル程後ろに外国人のお遍路さんが鈴のついた杖をついて歩いていた 最近の歩き遍路は、外国の方が多い わざわざ日本まで来て歩かなくてもと思うが、それは大きなお世話である 風景を楽しみながら平田駅に着いた 平田駅には、6人が宿毛駅行きの汽車を待っていた 見ると6人ともお遍路さん しかも6人とも外国の方 2時発の汽車を待つ間、久しぶりの駅からの景色を楽しんだ 汽車がやってくるところをパシャリ 汽車に乗り込むお遍路さんをパシャリ 平田駅を出ると長いトンネル 宿毛東駅までの間は半分以上はトンネルの中 長いトンネルを抜けると松田川 鯉のぼりが急に現れた 子どもの日を前に、鯉のぼりの川渡しである 今日川渡しされたばかりのフレッシュビュー 慌てて写真を撮る なんとか間に合った 久しぶりに乗った汽車 公共交通機関は、昨年末、オーストラリアで乗った地下鉄とバス、その帰りに乗ったバス汽車以来である 田舎にいると自家用車ばかり、公共交通機関を使うことはほぼ無い 公共交通機関が発達していないのも一因であるが、宿毛人はあまりにも車に頼り過ぎているきらいはある 本当に、公共交通機関を使うのは、今日のように飲んだ時くらいである 久しぶりの汽車乗車 たまにはゆったりと汽車に乗るのも良いものである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.04.30
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木曜・金曜と間際になってのテニス練習の中止 何とか出来るのではないかと天気予報とにらめっこしながら過ごしていたが、結局は開始前には中止も止む無しの無情の雨 4月になって、練習が少ない状況が続いている中での中止 朝来市に行ったり、 大洲市に行ったり、多少の用事もあったけれど やはりテニスをしたいという気持ちがそれほどでもないのが練習量の減少の最大の原因なのだろう ここしばらくはテニス大会への参加の予定もなかったので、モティベーションは下がっていた 正直なもので、5月になってテニス大会への参加が近づいてくると練習がしたくなってきている(^///^) やりたい気持ちが高まってきている中でのタイミングの悪い木曜・金曜の練習中止だった テニスに向かう気持ちの高まりが雨で打ち消されているようで残念無念 前向きな気持ちの時は、晴耕雨読などと高を括って済ましているのではあるが、そんな気持ちにはなれないでいる 現状はまだまだ少しマイナーな気持ちが勝っているのかもしれない しかし、気持ちが上向いてきているのは間違いない 今日は未明まで降っていた雨も夜明けにはすっかり上がり、テニスクラブすくもの練習会 参加人数は10人 30分の基礎練習の後、4ゲーム先取の練習ゲーム 次第に慣れてきているピュアアエロ しかし、自信のないストロークは相変わらずである もう少し自信を持ってスイングしていければ良いボールも打てるのだろう 気持ちが一番の課題のようである 間もなく大会も有るので、 ぼちぼちと ぼちぼちと 少し気持ちを上げていきましょう☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.04.26
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先週浜ちゃんから第23回のスクラム杯への参加の打診があった 早速に参加の意向を伝えメンバーはお任せした スクラム杯は、土佐清水のスポーツクラブスクラムが主催している 男子ダブルス、ミックダブルス、女子ダブルスの団体戦 シニアの部へ3年連続の参加になる 昨年は、初級を含め5チームでのリーグ戦 何とか優勝は出来たのであるが、「春の風」チームとの対戦は薄氷の勝利だった ミックスダブルスが勝ち、女子ダブルスが負け、1勝1敗 私たちの男子ダブルス勝負である 何とかギリギリで勝ち切ることができ胸をなでおろしたことだったスクラム杯チーム対抗戦 ~チーム優勝でも 不出来じゃーಥ_ಥ〜(ここをクリック) 今年の参加者は 先ずは昨年参加したメンバーに声掛けをしたようである ところが、 昨年ミックスに出たエースの安くんに用事があり参加できないということだった 安くんに代わる強力なメンバーはなかなかいないのであるが、浜ちゃんと岩さんがあちこちに声をかけ、何とかメンバーを揃えてくれたようである(^///^) 一昨年は、大会ができるのかどうか心配しながらの雨の中での大会だった 雨模様の中、4ゲーム先取の短縮ゲームにして何とかやり切った 勝つことより楽しめれば良いと気楽に参加した大会だった 正直優勝はできないだろうと思っていたのであるが、女子ダブルスも頑張り、予想外の優勝に驚いたことだったスクラム杯チーム対抗戦 ~雨天決行 はたして dedeできた^_^~(ここをくりっく) 今年も参加できることに感謝して楽しみたいと思う 果たして今年の結果や如何にというところではある☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.04.24
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今日は雨 朝から ディオリンゴをやったり ブログを書いたり ユーチューブを見たり 淡々と時間が過ぎて行く ベランダに出て、 ロッキングチェアーに腰かけ、 雨のそぼ降る庭や菜園の向こうに山並みを眺めたり スマフォでディオリンゴをやったり 雨の日に気ままな時間を過ごす 屋根裏の書斎に場所を移し 42インチTVでユーチューブの動画を眺めたり スマ⁻トフォンのディオリンゴ画面に目を転じて 英会話をムニャムニャと 徒に時間は過ぎて行く デイオリンゴでは1週間ごとにリーグを戦う XP(経験値)のポイントを競い合い、成績に応じて昇格・降格する仕組みである 今日はディオリンゴのリーグの1週間の最終日 最高峰のダイヤモンドリーグの中の成績優良者で定期的にトーナメントが行われる 2週間前から準々決勝、準決勝を勝ち上がり、今週は決勝トーナメントである 何とか十位以内の入賞圏内に残れそうである ちょうど雨で長時間の学習ができたことも結果良かったのかもしれない 夕刻が近づき、屋根を打つ雨音が強くなったり 時折強風が窓越しにも感じられる ディリンゴの締めきりの時間も残り1時間 ほぼベストテン以内の入賞を決めて 間もなくビールタイムである 午後8時過ぎ、順位を確認するためにディオリンゴのアプリを開く 見事7位入賞 入賞は良かったのであるが、 そのご褒美に30分間ポイントが2倍になるプレゼントがあった 折角の2倍ポイント 仕方がないので、もう30分ディオリンゴをする羽目に まさにディオリンゴ三昧の一日☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.04.28
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サヤエンドウト言えば 私の世代では、ユーミンのチャイニーズフーズスープの歌詞が思い出される 「椅子に座って爪を立て、サヤエンドウのすじを剥く」 何となくサヤエンドウの下準備にはすじを剥くことが必要であることは、この曲から想像できるのであるが、これまでサヤエンドウのすじを剥いたことは無い 初めての体験である 自分で育てたサヤエンドウ 何とかうまく食べたいものである 昨日、倉さんにお裾分けをした際に、豆が膨らむ前のものが柔らかくて美味しいと教わり、今日は、まだ豆が大きくなる前の平たいさやえんどうを選んで収穫した 初めてのサヤエンドウのすじ剥き なかなか難しい すじを剥こうとしても、なかなか上手くいかない 細君に聞くと、若いサヤエンドウは筋が少ないとのこと すじが分からない程度であれば、取れなくても大丈夫とのこと いい加減な返答のようにも聞こえたが、確かに、少し成長したサヤエンドウには、しっかりしたすじがあるのであるが、やっと豆が透けて見ええるくらいの平べったいサヤエンドウには、ほとんどすじを見つけることはできなかった 真偽のほどは分からないが、細君の言うことの信憑性は深まった 実際にすじを剥いてみるとその成長段階によって違いがあることが私にも朧にわかってきた 今日は、木曜ナイター練習は雨のため中止 これ幸いと早速にビールのつまみにしようと目論んだ とはいえ、調理は細君に任せることにして、私はビールを飲みながら待つことに(^///^) 今夜は、大洲の相舅から頂いたタケノコごはんのようである ロメインレタスもあるし サヤエンドウもあるし 新タマネギもあるし タケノコもあるし 春の月々しい夕餉である☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.04.25
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宿毛市職員退職者会 一年に一度簡単に総会を済ませ、場所を宴会場に移し懇親会を行う 現在の会員は140人 但し、今年の総会への参加者は34名だった 私も、午後4時から宿毛文教センターで行われた総会に参加した 受付は、同期入庁の2人が行っていた 会場に入ると懐かしい顔がちらほら 女性の参加者の方が多いようである 自分のことは棚に上げるが、流石に退職者会 言うまでもなく高齢者の集まりである 多くは私より年配の先輩方である この後行われる懇親会へも多くの方が参加されるようである 高齢者と言えども、流石に酒飲みの地である(^///^) 退職者会には、私も退職後から総会・懇親会ともに毎年参加していた 残念ながら、新型コロナの感染拡大に伴い、3年ほどは、1年に1度の集まりも行われなくなった 新型コロナ感染がだいぶ収束した一昨年は総会だけは行われたが、流石に懇親会は自粛して、その代わり豪華なお弁当がお土産に配られた 昨年、ようやっと総会・懇親会ともに復活した 総会は今年も30分ほどで簡単に終了 次なる懇親会は、車で5分ほど離れたホテルの宴会場 移動の途中、時間が有ったので、量販店に立ち寄った 物価高騰は、安売りを旨とする量販店も例外ではない 改めて灯油も高くなったなーと看板に見入った さらに驚いたのは芋のつる 25本で1580円 去年の3倍以上である 宿毛駅の駐車場に車を止め、ゆるゆると会場まで歩いて向かった 駅前には避難塔 その前の公園では子どもたちが遊び、その楽し気な嬌声が聞こえてくる 道沿いの田んぼには草が茂っている ぶらぶらと歩きながら、車では感じ取れない町の空気を感じながらホテルに着いた 開宴時間5分前に会場に入ると既にほとんどの人が揃い、ビールを飲み、盛り上がっていた 流石宿毛である 宿毛の宴会は、揃ったものからビールを飲み始める 最近は少なくなったが、下手をすると開宴の時には、出来上がった人もいるくらい盛り上がっていることも少なくなかった 私も負けじとビールを飲み始める 簡単に開会のセレモニーが終わり、本格的に懐かしい面々と酒を酌み交わす 一年に一度の懇親会 しっかり楽しんだ それでも、お開きは7時30分 流石高齢者は夜が早いのである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.04.29
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大洲の相舅からジャンボニンニクと里芋の種イモをおみやげにもらった ジャンボニンニクを植えるのは初めて 普通の大きさのニンニクは、菜園を始めた時から植えていて、現在育っているニンニクは、菜園で収穫したニンニクを植えたのぶさん菜園育ちのものである 里芋も、1ヶ月ほど前に昨年収穫したものが有ったので、すっかり乾燥している状態だったのではあるが、取り敢えず植えていた 予想通り芽が出ていないと思っていたら2本だけ芽が出ていた そこで、貰って来た里芋をその畝の空いているところに植えることにした 貰ってきた里芋はすでに芽が出ているものも有るので、時期的には少し遅いかもしれないが、秋には収穫が望めそうである 久しぶりに菜園作業をしているとお隣さんが「久しぶりだね」と塀越しに声をかけてきた 全く全く 大洲から頂いた柑橘「きよみ」をお裾分け 今日は、さやえんどうの初収穫 既に大きくなり過ぎたものも有るが、豆が少し膨らみ始めた食べごろのものも沢山に生っていた 案外沢山あったので倉さんにお裾分けすることにした 更に今日はロメインレタスを収穫した 実はロメインレタスはまだ食べたことが無い 調べてみると、シャキッとした食感や縦長のリーフが特徴で、サラダはもちろん、焼きや炒め物など加熱料理にも活用できる万能野菜ということである ほんのりとした苦味と爽やかな風味があるようである さやえんどうも初物 ロメインレタスは初物も初物 正真正銘の初物である 初物75日 また少し寿命が延びたようである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.04.23
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朝6時半 外は真っ白 霧に包まれている 庭から眺望を続けていると霧が流れ、所々山並みが見えてくる 夜明けがすすむとともに次第次第に眺望が明らかになってくる 山際には送電塔が浮かび上がってきた 霧が晴れてくると雲海に包まれた山々が姿をほの見せてくる ほの赤い穂を纏ったスイバの向こうはモノクロールの世界 モノトーンに浮かぶ山の端の稜線が白い空を際立たせる 山々と雲海が織りなすグレースケールの世界 昨夜、「明日は雲海が見えるかもしれない」と相舅が言っていたが、まさにその通り 新緑の季節、ナシの木や栗の木の葉の美しいこと モノクロールの世界を背景にその黄緑の生命力を感じさせて止まない木の葉たち 道端には、タンポポが今にも飛んでいきそう 更にはテキサスアザミが黄色の花に引き立てられて春を彩る 7時過ぎには細君も外にやってきて、南に広がる里の春を眺望する 庭向こうの菜園には、ツツジが赤い花を咲かしている 緑の木々と赤いツツジ越しにモノクロールの世界 雲海棚引く里の朝を満喫した たまにはこんな時間を細君と共有するのもいいかもしれない 庭横にはムラサキイリスの花と、黄金マサキが花以上に美しい葉っぱを誇示している 相舅に聞くと陽の当たるところが黄金に輝き、陽の当らないところは黄緑になっているということだった 裏の菜園には、これまた見事なキリシマの赤い花たち 意表を突かれて、思わず息をのむほどの満開の花たち その横にはシバザクラが咲き誇る 様々な花や野草や木々に囲まれ大洲の里の春を満喫した 美しく手入れされた庭や菜園に魅了され、 感心しながら、 感嘆すること頻り 再び、すっかり見晴らしを増した山並みと雲海の世界を眺望 時間は既に2時間を過ぎていた 今日はこれから、相舅夫婦に案内してもらい大洲観光をする予定 またまた楽しみなことである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.04.21
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朝6時40分大洲に向け出発 数日前は雨が降る天気予報だったが、今朝は曇り 快晴とはいかないまでも雨は降っていない 前回栗の収穫体験の時と同様、道の駅三間で小休止 こいのぼりが心地良く泳いでいる もう2週間もすれば子どもの日 さきがけの季節の誘い 相舅との待ち合わせはオズメッセ 愛たい菜 早朝から沢山の人出である それにしても、野菜や柑橘が安い タケノコなども100円150円から値段がついている 流石に沢山の人が来るわけである 前回はここから相舅の車で自宅まで同乗させてもらったのであるが、今回は、1泊させてもらうことになっていたので、相舅の車に案内してもらい、自宅まで自分の車で行くことにした 前回行った時、山道の道幅が極めて狭いところがあったので、対向車が来たらどうなるのだろうと、少し心配をしていたが、行き違いのできる道幅のところも結構に有り、その心配は杞憂に過ぎた もっとも、山道では車にはまったく出くわさなかった(^///^) 相舅の家でコーヒーを頂き、少しゆっくりしてから、いよいよシイタケの駒打ち体験 実は相舅も天候が心配だったようで、雨が降った場合は、倉庫まで原木を運び、駒打ちの体験ができるように考えてくれていたようである 日頃の行いが良いのかどうかは別にして、雨が降らなかったのが何より 車で5分ほど林道を上ると、道沿いにクヌギの木が並べられている 早速に駒打ち体験 原木は大小あるが、長さは1メートルほどに切りそろえられている 半分ほどは、既に駒を打ち込む穴があけられていた 20センチほどの間隔で縦方向に、4個から5個を打ち、横方向は5センチほど離して駒を打っていく 大きさによってその数は違うのであるが、20個から50個ほどの種駒を原木に打ち込んでいく 駒打ちの作業自体は簡単なものなのであるが、クヌギを切り、運び込む準備が大変だったようである 確かに、大きなものは一人では持ち上げられないくらい重い それをほぼ一人で準備したようである ちょうど林道に面した山に生えているクヌギなので何とか転がすようにして林道脇に積み上げることが出来たようである私など想像するだけで疲れてしまう 様々話をしながら、駒打ちの体験を続けていると、有線放送で音楽が流れてきた お昼を知らせる放送である 宿毛でもお昼と5時には音楽が鳴るのであるが、いつもは煩いなと思うくらいのものだった 農作業をしながらこの音楽を聴くとホッとするんだろうななどとこれもまた体験しながらお昼ご飯 大洲名物の芋炊き、今が旬のたけのこご飯、ハマチとタコのおつくり 昼からご馳走である 更に私には缶ビールまで しかも、私の好きなサッポロ黒ラベル その配慮の行き届いたこと 何とも有り難いこと お見事 O(∩_∩)O 午後も2時間ほど駒打ち体験を続け、帰り道にある竹林で、タケノコの収穫 土の中に埋まっているタケノコを探し収穫 早速に、裏庭にある釜で薪を燃やして湯がいてもらい、お土産に頂いた 晩餐は牛タンや三角ハラミなどうまい焼肉 相舅とともにビール三昧 ビールは、初めて飲むアサヒのゴールドキリンの晴れ風昭和の時代も懐かしいバドワイザー 焼き肉も旨かったが、一番は採りたてのタマネギ 見事にでかい しかも焼けばとろとろと旨味が蕩け出し、 見事にうまい楽しい会話も弾みつつ、何とも有り難い晩餐 名残惜しいことではあるが、お眠が襲ってきた 朝早く目覚めたこと 駒打ちに疲れたこと 明日の大洲観光に備え早めに就寝楽しいシイタケ駒打ち体験の一日だった☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.04.20
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大洲の里の春を堪能し、いよいよ大洲観光 先ずは大洲城へ 大洲城の近くの駐車場に車を止め、大洲城へと歩を進める 大洲城の前には特異な八の字屋根の大洲市民会館 その屋根越しに大洲城が見えた 大洲市民会館横の小道を大洲城へと進むと、ニッポニアホテルの暖簾の下がった古民家ホテルが目に入った 風情のある佇まいの旅の宿 後で調べると分散型古民家ホテル ニッポニアホテルという言うことである ここは地域DMO(観光地域づくり法人)である一般社団法人のキタ・マネジメントが運営している キタ・マネジメントは、市民と民間、行政が共同して大洲市の観光振興を図るために組織され、 古い町家を宿泊施設に活用することで城下町の風情を残していくこと 蔵や邸宅などの歴史的な建物をホテルに改修し昔ながらの景観を維持することをコンセプトに街づくりを進めてきたようである 周辺に32軒ほどの古民家を活用したホテルやレストランなどが有るようである 大洲城の天守閣に宿泊するキャッスルスティを手掛けたのもキタ・マネジメントである 2020年7月に全国初のキャッスルステイとして様々なイベントを組み込み1泊100万円の宿泊料で城主の体験ができるユニークな取り組みである 古民家を生かしたまちづくりの象徴として取り組んだようである 城と言えば基本的に重要文化財として簡単に宿泊できるような取り組みはできないだろうと思われるが、城を宿泊施設に活用することが出来たのは、まちづくりへの熱い情熱とともに、大洲城の天守が市民の寄付によって復元されたものであり、重要文化財ではないことが功を奏したということである 国や市においても貴重な地元の資源を活用することを推奨して、補助金などで財政的な支援が行われたようである 大洲城への坂道を進むとこじゃれた喫茶スペースと四角く設えられた構造物が目に入ってきた これはお風呂場 天守閣に宿泊した人のために新たに作られたお風呂場である 何とも大胆なことである 大洲市民の本気がこんなところにも感じ取れて、心底感服した 大洲城はこじんまりとした造り 恐ろしいほどの急勾配の階段を上り天守閣へ 高知城の天守閣には遠く及ばないなどと思っていたら、天守閣の高さでは四国一のようである お城見学の後は、臥龍山荘へ お城下の町並みを愉しみながら歩いてゆく 若い人には馴染みがないかもしれないが、おはなはん^o^ 子どもの頃見ていたテレビドラマである そのおはなはんを冠した通りを歩いていく 休憩所には、樫山文枝のおはなはんの写真パネル 懐かしい思いを抱きつつ、街並みを散策しながら、臥龍山荘に着いた 古民家だけではなく街並みも観光資源 おはなはん通りやポコペン通りに赤レンガなど昭和レトロを堪能し、大洲の街歩きを楽しんだ 思いがけないほどの楽しい大洲観光になった☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.04.22
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平田コート午後7時 西くんがピュアアエロを携えてコートに到着 いよいよピュアアエロNO2のデビューである 先週土曜日に西くんに渡し、48×46ポンドで張り上げてもらった 今使っているピュアアエロNo1が50×47ポンドなので、2ポンドだけ緩く張ってもらった 張り上げたばかりのピュアアエロNo2にバイブレーションとバイブカットを付け、オーバーグリップを巻き付け、いよいよ試打開始 やはり張り立て、弾きが良い 2ポンドの違いを確かめつつ手探りで、ショートラリーを始める 少し緩めのテンションなので、打感は柔らかく感じる ボールをしっかり掴むグリップ感がある 感触も良い ロングラリーになっても、良い感じでラケットがボールを掴み、飛ばしてくれる感触があった ところがだんだんと、最初感じた違いはあまり感じられなくなり、テンションの違いもあまり感じなくなった もともとそれほど繊細な感覚を持っているわけではないので、然も有りなんである 基礎練習を終え、ゲームでも使ったのであるが、ラケットを代えても特段に上手くなるわけが無いのは言うまでもない また、ラケットを交互に使ったわけではないので、テンションの違いを実感するまでには至らなかった それでも流石に人気機種のラケットである、安定の使用感だった 2本目のラケットとしては十分満足できる仕上がりだった 次は、交互に使ってどちらの方が使い勝手が良いのか試してみようと思っている いずれにしても、しばらくはピュアアエロを使っていこうと思っている 好きなラケットになれよかし☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.04.18
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ディオリンゴでの英会話学習 連続987日毎日継続 感心なものである^o^ 曲がりなりにも継続できているのは、間違いなくオーストラリアにいる娘のお陰である オーストラリアへの旅行で必要となる英会話を何とか身につけたいというのが、一番のモティベーションになっている 飽きっぽい自分にとっては、ディオリンゴなどと言うゲーム性の高いアプリによるところも多いのであるが、何かしら毎日継続することが心のよりどころになり、精神的な安寧を感じさせてくれることも奏功しているのだろう 因みに毎日継続しているこの楽天ブログ これもまた、毎日更新は1120日になっている 毎日継続していることが今の私には重要で、継続することが目的化されているなどと言う本末転倒の誹りを受けようとも、どこ吹く風、本人は満足している 退職前には、老後生活でははたして毎日を退屈に過ごすばかりになるのではないかと恐怖していたのであるが、案外に毎日は退屈することもなく、返ってもっと時間が欲しいくらいに駆け足で時間は過ぎている ディオリンゴやブログの他にも、 有難いことにいまだテニスをすることができるし、 ここ3年ばかりは家庭菜園にも喜びを感じるようになり、 退屈だろう筈の退職後の時間を埋めるに余りあるものになっている 英会話は身に付かないし、 ブログの文章は拙文に過ぎるし、 テニスは思うに任せず下手過ぎるし、 のぶさん菜園は不出来な野菜しかできないし、 などとネガティブに考える必要はまったくない それぞれの営みが与えてくれる日々の喜びは、その成果の如何に拠らず確かなものであることは言うまでもない 日々是好日 やりたいことが有ることに感謝して、今日も駄文を物している☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.04.19
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今回のWBCの放映権はネットフリックスが独占している 娘がネットフリックスに入っているので、我が家では、ネットフリックスの視聴が可能なので、見たければWBCもライブで見ることができる それでも独占の状況に多くの違和感は感じている 初戦VS台湾、次戦VS韓国戦と摘まみ食い的にライブは見たのであるが、VSオーストラリア戦は試合開始からライブを見ている 既に午後の台湾VS韓国戦で韓国が負けたので、日本の予選突破が決まっていた しかし、オーストラリアに負ければ、予選2位通過になってしまうので、日本としてはオーストラリアに勝利したい 序盤から投手戦でなかなか得点できない もどかしい試合展開である 頼みの大谷翔平は、第2打席ランナー一二塁で回ってきたが残念得点することはできなかった 更に第3打席、ツーアウトながら満塁のチャンスで打席が回ってきた 第1試合の台湾戦では、満塁ホームランを打っている その再現かと思っていたら セカンドランナーの牧が飛び出し過ぎて、アウトになってしまった 満塁なので、そこまでリードを必要としていないのに、何を考えているのだろう 素人ながら、セカンドランナーのバカさ加減に嫌気がさした このアウトが流れをオーストラリアに持って行った 次のイニング、3番ホワイトフィールドが2塁打で出ると、すかさず盗塁、更に悪送球で難なく1点を献上してしまった この原因を牧に押し付けては多少可哀そうな気がしないでもないが、全く以って残念 次の打席でも、ダブルプレーになりそうな内野ゴロ 何とかランナーで残ったが、源田の内野ゴロを相手がエラーし、3塁に進塁できるチャンスが有りながら、二塁に止まってしまうボーンヘッド 駄目な時は何をやっても駄目なものである 次打者若月が内野ゴロで大谷に回すことが出来なかったが、やはり、チャンスを広げるプレーが出来ないところに流れは来ない それにしても、1点が遠い 6回を終わって0行進 7回大谷翔平からの打順 流石大谷フォアボールを選び出塁 続く鈴木誠也は良い当たりながらライトフライ そしてまったく当たっていない近藤 案の定、セカンドゴロ ダブルプレーでこの回も無得点かと思われた瞬間 オーストラリア内野陣が乱れ、エラーで1塁ランナーが残った 潮目は変わった 続く吉田が起死回生のツーランホームラン 2-1と逆転した 8回は種市が完ぺきな投球でオーストラリア打線を抑え込み 流れは完全に日本に移った 村上フォアボールで周東が代走に 前回メキシコ戦を彷彿させるような周東の圧巻の走り 盗塁し、牧のダブルプレーの最悪の展開を回避しのが大きかった 物知り顔の解説者は牧の右方向への犠打を進塁を助けるチームバッティングと評価するが、それは周東が盗塁してくれていたおかげで、ダブルプレーにならず、進塁打の好打になったのである その周東の好走が、佐藤輝明の2塁打を呼びこんだと私は思っている 更に押せ押せの展開 ランナー2塁3塁で大谷 残念ながら申告敬遠で満塁にはなったが、大谷のホームランは見られなかった それでも、次の鈴木誠也が押し出しのフォアボールを選び4−1、勝負あり 序盤から流れに乗れない日本がやっと一息ついた 最後は大勢 オーストラリアの4番6番にホームランは打たれたものの心配無用 4-3と1点差にはなったものの 最早日本の負けは無い展開である オーストラリアに勝ちきり、予選1位で準決勝進出を決めた それにしても、近藤と牧の不振が気になる 大リーグ勢以外の日本打者の奮起を望みたいものである それでもやはり、メイクドラマは大谷翔平である☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.03.10
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今日はテニスクラブすくもの練習日 少し肌寒い感じはあるが、良い天気 テニスコートに着くと西くんが恭しく張りあがったラケットを持ってきてくれた 幾分洒落っ気をお返しして私も恭しくピュアアエロを押し戴いた😄 オーバーグリップとバイブカット、振動止めを付けて、いよいよ打ち始め ショートストローク、ボレーボレーとアップを兼ねてゆったり打っていく 打球感は、ウルトラ103より硬めである ロングラリーでは、はっきり飛びが抑制されていることが分かった 自分の感覚では、ラケット2本分くらい短くなったようである それは回転が掛かって短くなったのではなく、反発力が少なくなったようである 回転は、ウルトラ103Sのスナップバックで回転をかける感覚は無く、ボールとラケット面の摩擦によって回転が掛かっていくように思われた 飛び方は、ウルトラ103Sの放物線より低くなり、今日の段階では、直線的な飛び方をしているように思われた ストロークはこれまで飛び過ぎてバックアウトすることが多かったが、今まではバックアウトだろうと思われる打球が見事コート内に収まってくれた ストロークは案外良いのかもしれない ボレーについては、しっかりと面で受け止め飛んでいく感じが強く、スライス回転が掛かって滑っていくようなボールは打てなかった ウルトラ103Sがしっかり回転をかけ弾いてくれていた感覚からすると、ボレーの感覚が違ってくるのかもしれない 今日は参加者が11人と多かったので、交代しながらゲームを行った 私も、パートナーを変えながら4ゲームを行った 初めて使うピュアアエロであったが、あまり違和感もなく、ゲームをすることができた フェースが3インチ狭くなったのであるが、ボレーをする時もあまり気にならなかった ストロークは、これまでバックアウトしてしまうボールが良くコートに収まってくれ、その安心感は有り難かった グリップの形状はとてもよく、握った感覚は頗る良い 手にしっくりと馴染んでいたようである 全般的に良いラケットのように思われるが、もう少し使ってみないと自分に合うのかどうかは分からない 次回の練習会が楽しみである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.03.08
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2022年から毎年参加しているカツオカップ 先日要項が届き、早速に申し込みをした 5回目の参加になる いずれも浜ちゃんのぶさんペアでの参加である 2022年 初優勝カツオカップ詳細 ~メインコートで3試合からのカツオ~(ここをクリック) 2023年 準優勝カツオカップ準優勝 ~二連覇ならず~(ここをクリック) 2024年 優 勝カツオカップ望外の優勝 ~リベンジなる(^///^)~(ここをクリック) 2025年 ベスト4カツオカップ ~連覇ならず^o^(ここをクリック) 勝ち負けは別にして、毎年楽しましてもらっている 今年はどうなることやら☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.04.05
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雨上がりののぶさん菜園 柿の木には黄緑の葉が雨に洗われ、見事に新緑の季節を演出している 既に沢山の実を付けている小梅も黄緑の葉っぱを従えてほの赤く姿を変えつつある あと1カ月もすれば収穫できるだろうか 10日ほど前に収穫し終わったばかり小夏の木には新芽が出て、目を凝らしてみると小さな蕾が出来ている 1か月前には、すっかり元気を無くしていた文旦の木だったが、木の周りに撒いた肥料も奏功したのだろう、暖かな季節への移ろいとともに、元気な黄緑の新芽に包まれている 柿の木にも 小夏にも劣らない 黄緑の新芽には小さいながら実が付いている 何より元気が良いのは、畑の周りに群生しているヨモギたち あまり歓迎したものではないけれど、その元気な緑には勢いがあり 元気満々 月々しい 昨日は、午前中はテニスに遊び 午後は、暖かさに誘われ、ベランダで過ごした 想い巡らす音楽を聴きながら ロッキングチェアーに身を任せ 新緑を肴に ビールタイム 何とも贅沢な時間である☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.04.14
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4月に入って天候不順でテニス練習が中止になることも多くなっている 今日は雨の心配もないテニス日和 テニスクラブすくもの練習会も盛況に 今日の参加者は、飛び入りも含めて12人 テニスクラブすくもの練習会にしては大人数 先ずは、練習前に、延び延びになっていたニューラケットのガット張りを西くんにお願いした^_^ 基礎練習を30分ほどした後、練習ゲーム 12人と偶数なので、ジャンケンで6ペアを作り順番に練習ゲームを楽しむ 2面でのゲームなので2ペアは待機 のぶさん浜ちゃんとも最初待機になったので、テニスコートに併設されている多目的グラウンドの芝生の上で、ボレー練習をすることにした 最初浜ちゃんと2人で始めたが、残りの2人も参加して、4人でのボレー練習 何時もの練習では、基本的に2人で交互に打つ練習が多いので、ボールの飛んでくる方向に返す練習ばかりになっている 今日は4人で四角を作り、コースを変えながらの練習 90度コースを変えるのは案外難しく、なかなか続かなかったが、しばらく練習を続けるとコツが掴めてきた 遊びながらの練習ではあるが、コースを変えることを意識した良い練習になった ゲーム練習は、相変わらずにミスも多く、思うに任せない展開に少々凹むことも有ったが、それなりにそれなりに 今日はニューラケットのガット張りを頼めたことが何より 不完全燃焼ながらのゲームに終始したが、 それでも 久しぶりの練習に満足☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.04.12
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午後には小雨が降りだした 天気予報どおり 既に火曜ナイターテニスは中止にしていた 雨に誘われて椰子の温泉に入り、晩餐会をすることにした ウィリとのぶさん親子の裸の付き合い 暮れゆく宿毛湾を望みながら、1年ぶりの椰子の湯を満喫する ウィリと娘は交代で孫君を見るので、ウィリは40分で温泉終了 実は私も、長くは温泉に浸かることが出来ず同じタイミングで湯をあがる 湯上りはビール ウィリと私、そして孫君の男組は晩餐会場へ早速移動 孫君は少し我慢してもらって、ウィリとのぶさんは生ビールとフライドポテト 運ばれてきたビールで孫君ともども乾杯 2杯目を注文する時、鰹節ポテサラを頼んで待つことしばし 運ばれてきたのは生ビール2杯と鰹節冷ややっこ 「ポテサラだよ」というと早速間違いを謝りながらポテサラを持ってきてくれた オマケに「もし構わなければ、鰹節冷奴も食べて下さい。もちろんお詫びのサービスです」 何とも良い対応 お言葉に甘えて、冷奴も頂くことにした そうこうしているとやっと女性陣も湯から帰還 豊ノ島ちゃんこにタイ飯と天ぷらセット、更にハンバーグと天ぷらのセットを注文して。来たものからどんどんシェアして食べる どれも美味しい ウィリもどんどん日本食にチャレンジ 「椰子最高」 来日するたび椰子に訪れ、すっかり椰子の大ファンになっている ちょうどそばのテーブルに娘の中学時代のソフトテニス部の後輩の両親がいて、孫君をかわいいと声をかけてくれた 何とも嬉しい声掛け それにしても、公共の場に出た時の孫君のお利口なこと まだ3ヵ月にもならない孫ながら、感心すること感心すること これを親ばか イヤじじバカとでもいうのであろうか それも有り難いと眦を下げるのぶさんである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.02.26
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昨日は飲み過ぎた 長男夫婦と一緒に細君の誕生祝 ひさしぶりのしゃぶしゃぶ やはり大人数だと鍋も美味しい 楽しい夕餉に調子にのってビールがすすむ 流石に飲み過ぎたようで、口も軽くなり、同じ話を何度何度も繰り返していたようである いつもなら何枚かは写真も取るのであるがすっかり失念していた とんだ醜態である~~>_<~~ 今朝目を覚ましても、昨日の最後の方の記憶は曖昧 二日酔いの様相である 細君から笑いながら長男夫婦への繰り言を窘められた 何とも面目次第も無いことであるಥ_ಥ それでも、サンデーテニスに参加することにしていたので、体調不完全ながら平田テニスコートへ 今日の参加者は私を含め5人 アップを兼ねたショートストローク、ボレーボレーを済ませ、ロングラリー 更に、ボレーストロークと続く ボレーストロークでは30球連続でラリーをして次のポジションに代わる決めをして行ったが、なかなか続かない そのため何回も何回も繰り返しながら練習を続けた 既に1時間30分近く練習していた しばらくは、体も重く、しんどかったが、段々に体調も戻り、一人前に練習を続けた 浜ちゃんのサンデーテニスは、いつも1時間30分ほどきっちり練習をして、残りの1時間30分でゲームをするパターンである もうそろそろゲームかなと思っていると、 浜ちゃんから「どんな練習がしたい?」と聞かれたので、 「ポーチの練習がしたい」と答えた 最近ポーチにうまく出れないでいたので、ついつい答えてしまった 流石浜ちゃん、早速ポーチの練習を始めてしまった(^///^) ちょうど5人とポーチの練習にはもってこいの人数 先ずは、浜ちゃんが球出しをして、4人がポーチの練習をする クロスに出されるボールを横に飛び出しポーチボレーをして、そのまま通り抜ける それを4人が繰り返し、繰り返し15分 更に 一人がセカンドサーブを打ち、一人がリターンを返し、それを3人が順番にポーチをする練習 ポーチに出て、急いで元の場所に帰る これを3人が繰り返す 急いで帰らないとサーブリターンに間に合わない これも何度も何度も繰り返し、15分 この練習が終わると既に2時間が経過していた やっとゲームが始まった^o^ 一人休みで、交代してゲームを楽しむ 自分が休みの番になった時、公園の周りの桜を見て回った まだまだ、全体には3分咲程度だろうか 来週末が桜の見ごろになりそうである この暖かさに東京では桜は満開 花見の席を取るのにおおわらわであると出かけに見たニュースでやっていた 宿毛市にはあちらこちらに花見ができる場所も有り、場所取りに苦労をすることは無い ある意味恵まれているのだろうが、人がにぎわい、花見をするのも良いのかもしれない 3時間の練習を終え、満足満足 いやー久しぶりに良い練習をした すっかり二日酔いも抜けたようである 満開ではないながら、綺麗な桜を独り占め 二日酔いをリフレッシュしてくれるに余りある3時間 テニスができることに感謝感謝☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.03.30
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日中の暖かさとは打って変わって、日が暮れた後は冷え込んできた テニスコートに行こうと外に出ると驚くほどの寒さを感じた あわてて、半パンの上にアップスーツのパンツをはいた やはり結構に冷え込んでいた 日中暖かかったので余計にその寒さを感じることになった 今日の木曜ナイターは、文ちゃん、浜ちゃん、西くん、のぶさんのレギュラー4人 のぶさん以外の3人は半パン 始める時は寒そうに見えたが、少し動くと段々に暖かくなったようである 最早冬のような寒さは無い 練習を始めてしばらくすると東の空にオレンジがかった満月が出た 月は見る見るうちに山並みを残して空の上に 今日のナイター練習もいつものように 30分の基礎練習の後、パートナーを変えながら1時間半のゲームを楽しんだ 浜ちゃんの低いクロスストロークと年齢を感じさせないカバーリング 本当によく動くことである 西くんの強力なトップスピンショットとアンビリーバブルなプレー 西くんはピンチになるほど、あるいは難しいボールであるほど驚くほどのプレーをする 文ちゃんの安定したボレーとスマッシュ サーブアンドボレーで前に出るとボレーで凌ぎ、相手のロブを強力なスマッシュで打ちのめす それぞれの持ち味を出しながらゲームを楽しむ のぶさんはそれを見ながらぼちぼちとゲームを楽しむ あたり損ねのボールやネットイン ロブとドロップショット ほかの3人には見劣りするものの 出来ることをできる範囲でテニスを楽しむ 少々に開き直りに過ぎるが「満つれば欠くるが世の習い」という言もある 完成形を持たず足りないままで楽しんでいるのぶさんのテニスを未完の美学と観るのもまた楽し^o^ 多分に負惜しみの屁理屈に過ぎるが、満月の夜に満開の桜 欠けたるばかりの自身を振り返り、 盛りを過ぎた自身を顧みて、 思いを致すに余りあるばかりの夜 足るを知るを心に留めるO(∩_∩)O 帰りには、再び、駐車場の満開の桜の上に浮かんでいる月を見る 春の夜のテニス 今日も一日が過ぎて行く 帰れば暖かいお風呂とビール 何とも有り難い毎日である☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.04.04
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ホテルを10時前にチェックアウトして 先ずはお土産の購入 朝来に来て気になっていた直販所「海鮮せんべい但馬」へ ここは、工場見学ができ、試食やコーヒーのサービスがある 店内に入ると20種類を超すせんべいが、並べられている 奥にはガラス越しにせんべい製作の見学ができる 今はカニせんべいを作っているようである 早速に、せんべいの試食 遠慮もせずに 10種類ほどを試食しただろうか その中で気にいったせんべいを2袋ほど購入 案外に旨いせんべい 面白い直販所だった 次なるは、直ぐ近くの 前回も行った竹田街道の駅にも行ってみた ご近所さんや知人へのおみやげを購入 お土産も買いそろえたので、次男のアパートに アパートに着くと孫君がご機嫌さんだった 抱いていると目が合い 笑ったような顔になる 何とも良いものだ 昼も近づいてきたので、ランチ お安い回転ずしへゴー 今日は小学校の入学式の日 式典を終えた親子ずれが来て混むかもしれないと思っていたが、ラッキーなことに私たちは待つこともなく座ることができた もう少し遅ければ、随分待たなければならなかったようである 私たちが席に着いた後は、どんどん待合は人で溢れてきた 予想道理、随分な混雑である さて私たちはランチ開始 孫君は細君に抱かれ、静かに寝ている 昨日に増しておりこさんである 次男がどんどん注文して、どんどん皿が高くなっていく 今日の財布は細君(^///^) 残念ながら帰りの運転が有るので、今日は私もビールは無し それでも、おりこさんに寝ている孫君を見ながら寿司をつまみ 満足のランチ さてさて、お腹を満たし、 今回のもう一つの目的も済まして、イザ宿毛へ またすぐ来ようと細君と話しながら、宿毛まで6時間余のドライブ 宿毛へゴー 瀬戸大橋通行中に思わぬハプニングが有りはしたが、無事帰宅 ロングドライブ疲れにビール ほっと一息☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.04.10
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天気予報どおり 今日は雨 夕刻には雨が止むのではないかと一縷の望みを抱きながら一日を過ごす 残念ながら天気の回復は望めず、午後4時には木曜ナイター中止の決断をした 木曜ナイターが出来れば、2本目のピュアアエロのガット張りを西くんに頼み、土曜日には、打ち始めができると密かに目論んでいたが残念ಥ_ಥ そんな思いを抱きつつグループラインで中止の連絡をしたのであるが、早速に西くんから 「土曜日で良いですか?」とのコメントがある 一昨日のブログを見てくれていて、 木曜ナイターでニューラケットを受け取り 土曜日のテニスクラブすくもの練習会に持ってきてくれる算段をしてくれていたのだろう 誠に有難いことである 土曜日にはガットの張り上げをお願いできそうなので、来週の木曜ナイターでは存分に新しいラケットを楽しむことが出来そうである 今週は朝来に行き、定例練習をキャンセルしていたので、今日の木曜ナイターは何とかやりたかったのであるが、残念ではある 金曜日も雨予報であるので、どうやら旅行後のテニスはお預けのようである 朝来でテニス仲間に少しばかりのおみやげのお菓子を買ってきているのは、次回に繰り下げのようである 楽しみが先に延びたと思うことにして、ゆったりと旅の疲れを癒すことにしよう 楽しみは、テニスばかりでもない ラインには朝来から ネットにはオーストラリアから かわいい孫の動画や写真 他愛ない寝顔にも 大泣きする姿にも 赤子の泣き声さえ愛おしいのである 「泣く子と地頭には勝てない」ということわざがあるが、全く赤子の泣き声には閉口させられることが有る それも孫君になると事情は変わる 泣く子に勝てなくとも、それはそれでいい 子育ての責任の無いじーじは、 孫君には敢えて白旗を上げ、負ける喜びを感じるのである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.04.11
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オーストラリアへのお土産を買いに行った娘が紅はるかとヒガシヤマも買ってきた 小ぶりな紅はるかが3本 焼き芋が食べたいというので、スモーカーで焼き芋を作ることにした 本当は、焚火でイモを焼きたいのであるが、このところの火事のニュースを見ると流石に焚火は自粛すべきだろう バーベキューコンロでも良いのだが、焼く量がわずかなので、簡単にスモーカーに炭を入れて焼くことにした 娘の買ってきた紅はるかと去年私が作ったサツマイモ 合せて6本 新聞紙を濡らしイモを包み、アルミホイルで包んでスモーカーに スモーカーには炭を少々入れ、トーチバーナーで火をおこす やっと炭に火が付きイモを並べ、焼き芋を作る 飛び火してはいけないので、蓋をしてゆっくり焼くことにした 蓋をすると空気があまり入らなくなったようで、ほとんど消えかかった 再びトーチバーナーで火を点け、芋を並べて、焼いていく 椅子に腰かけ、コーヒーを飲み 更にディオリンゴで英会話の学習をしながら、気長に2時間をかけ焼き芋を作った 2時間もかかったのは、炭の火が消えたり弱まったりを繰り返した結果 それでも案外に良い塩梅に焼けたようで、娘も大絶賛 焼き芋を取り出した後炭火でヒガシヤマも焼いてみた 買ってきた紅はるかとのぶさん菜園のサツマイモを喜んで食べ比べた どちらも旨かったようであるが、のぶさん菜園の芋がねっとりとして旨いと軍配は我が菜園の芋に これを励みに来年はもう少しだけたくさん作ってみよう わずかばかりの菜園の野菜たちであるが、食べる喜びをいや増してくれることに感謝感謝☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.02.28
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娘のリクエストでもんじゃ焼き 粉物と云えば、お好み焼きとたこやきがのぶさんの定番 40歳過ぎ迄、もんじゃ焼きなど食べたことがなかった 2004年に研修で3ヵ月東京にいた時にもんじゃ焼きを食べ、すっかりはまってしまった 初めて本格的なもんじゃ焼きを食べた店では、懇切丁寧に作り方を教えてくれながら、店員の方が作ってくれた もんじゃ焼きはお好み焼きより若干手数がかかるが、慣れてしまえば大した手間ではない 先ず生地は、お好み焼き粉を使い、水、ウスターソース、豚肉、キャベツ、干しエビ、天かす、切りイカなどを入れベースを作る そこに、ベビースターラーメンやポテトチップスあるいは、イカフライなどを入れるのも一興である 生地を作れば後は焼くのみ 生地の1/3を鉄板に入れ、大き目のヘラを両手に持ち、具材を細かく粉砕していく この時の音が何とも心地良い 少し焼けてきたら、土手を作り、残りの生地1/3を入れ、少し火が通れば、土手の具材とともに混ぜ合わせ焼き進める そして、再び土手を作り、残りの生地を流し入れる 鉄板の空き部分で、薄く切ったモチを焼き、明太子などとともにもんじゃに乗せていく 最後にチーズをたっぷり乗せ、それが溶けてきたら、はがしで小口から食べていく 東京から帰ってから、何度も色々な具材を入れながら、子どもたちと一緒にもんじゃを食べていた 娘もすっかりもんじゃ焼きが好きになり、結構な頻度で食べていた時期もある ところが子どもたちが大きくなり、巣立っていくと細君と二人ではほとんどもんじゃ焼きを作ることも無くなった もんじゃ焼きを作るのは、娘が帰った時くらいになった 久しぶりに作ったもんじゃ焼きは、案外に旨かった 家族4人ではがしを使って、ワイワイ言いながら食べていく ウィリとのぶさんは、もんじゃをつまみにビールを飲む 件の如くのぶさんは またまた飲み過ぎた☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.03.01
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ディオリンゴでスコア100に到達した ディオリンゴでのスコアとは、学習の進捗を把握するための指標である スコアを見れば、どこまで学習が完了したのか、あるいは、何ができるようになっているかが分かるようである ディオリンゴのスコアは、0から160に分けられ、学習量に応じて増えていく それをCEFRで規定されている基準に割り当てると次表のようになる CEFR(セファール)とは、「Common European Framework of Reference for Languages」の略で、外国語の習熟度や運用能力を測る国際的な指標、国際基準というものらしい スコア100に到達したということは、CEFRのB1レベルをクリアしたことになる 私がディオリンゴをしているのは、英会話ができるようになりたいというのが第1の目的である B1レベルを英会話の視点で、聞く、話すの項目で調べてみると 聞く:仕事・学校・余暇などの場面で普段出くわす、ごく身近な事柄について、標準語でハッキリと話されれば、要点を理解できる 話す:身近で日常的な会話に、準備なしで参加することができる 中級レベルとはいえ、そこそこの英会話力を身につけているレベルのようである とんでもないಥ_ಥ 私でいえば全く実態とかけ離れている 昨年オーストラリアに行った時、ほとんど英会話が成り立たなかったことを思い出し、改めてそのレベルに達していないことを実感する スコアは、毎日の積み重ねで上がっていくので、実力が伴わなくても、それなりに上がっていく そのため、レベルに相応した能力が伴わない私などのケースも生じるのだろう 毎日継続ということでいえば、現在、毎日継続948日のようである 実力はさりながら、毎日継続していることだけは褒めてもいいだろう 細君ともども、毎日スマフォに向かってムニャムニャやっている 少々に滑稽ではあるけれど そこもまた楽しである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.03.11
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小ぶりながら 不出来ながら のぶさん菜園のダイコンが未だ残っている おでんにしたり 浅漬けにしたり 今を盛りにダイコンを沢山にいただいている 今日は、ダイコンと手羽先の煮物を作ってみた 私の出来るダイコン料理と言えば、おでんが定番 ネットを調べていると手羽先とダイコンの煮物が如何にも旨そうに思われ、初めて作ってみることにした 煮物はそれほど調味料に変わりの有る訳でもなく、醤油、砂糖、みりん、酒、出汁の素、 ダイコンを下茹でし、手羽先を湯通しして、煮込むのみ 調味料はネットの情報をもとにしてはいるものの、目分量で 多少甘めの味付けになったものの、案外に旨い 細君が気を利かせ のぶさん菜園の小松菜で胡麻和えを作り 小ぶりなサンマに大根おろしを添え 作り置きのダイコンの浅漬けで今日の夕餉 一番搾りのおまけについているランチョンマットに載せて 他愛ない質素に過ぎる夕餉であるが、満足満足 恥ずかしながら、小松菜の胡麻和えを食べたのはたぶん初めて のぶさん菜園の手柄なのだろうか これほど旨いとは思わなかった 菜園の遊びに食の喜び 感謝することひたぶるの夕餉になった 更には、昨春漬けた小梅のお湯割り ひたぶるに酔ってきた 菜園のある喜び 野菜も案外に旨いもんだなーー☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.03.15
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2週間ほど前に娘が買ってきたヒガシヤマ ヒガシヤマとは、皮をむいたさつまいもを丸ごと煮込んだ後、そのまま天日干しにしたものである 子どもの頃はよく食べていた 幡多地域では、大月町の龍ケ迫のものが有名である 買ってきたばかりのものを炭火で炙って娘たちに食べてもらったが、 外側は適度な硬さが有り、 中は柔らかな歯ごたえがあり、 懐かしさも相まって、 とてもおいしかったようである 因みにその時は私は食べていない 先日残っていたヒガシヤマを4本ほど細君が焼いてくれたが、如何にも硬くて、なかなか食べるのが難しかった 味自体は美味しいのであるが、如何せん私の嚙む力では太刀打ちできなかった まだ4本ほど残ったヒガシヤマ 捨てるのは勿体ない 何とか美味しく食べる方法はないかと細君が思案して、イモ御飯にトライした 確かにヒガシヤマ自体は柔らかくなっていたが、あまりおいしいとは言い難いものだった そこで、お茶漬けにしてみた 普通のイモ御飯のお茶漬けに勝るとは言えないまでも、これはこれで美味しかった 更に細君のチャレンジは続き ダイコンの煮物をテンプラにした これはタケノコの天ぷらをヒントにしたチャレンジだろうか 毎年沢山に頂くタケノコを様々調理して食べているが、タケノコを炊いたものをテンプラにすると何んとも旨くなる筍三昧 ~今日もタケノコ!(ここをクリック) さて煮ダイコンのテンプラは如何なものか 興味津々に食べたのであるが、曰く言い難し 上手く煮つけられたダイコンの味は損なわれていないものの、それをテンプラにしたメリットがほとんど感じられなかった 面白い挑戦であったが、結果は今一歩 企画倒れと言うところだろうか まだまだ、ダイコンは残っているので、細君チャレンジの調理が出されるのかもしれない 折角なので私も何か、趣向を凝らしたダイコン料理を作ってみたいと密かに考えている☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.03.17
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3月春場所も残すところ4日 十両以上は15番を取るのであるが、幕下以下は7番 怪我から復帰し、先場所5勝2敗の生田目 流石に3段目辺りでは力が頭一つ抜けている 3連勝の後は、一つ上の幕下の全勝者との対戦 幕下成績優秀者相手にも力負けせずに無傷の6連勝 三段目優勝も見えてきた 先場所に比べ大分相撲勘も戻ってきたようである 未だ怪我をする前の力からすると物足りない部分はあるものの順調である 一方、若雅 未だ白星が無く6連敗 6敗目を喫した栃丸戦 良い相撲の様にも見えたが、最後は力尽きた 良い突っ張りを出し腕も良く伸びていたが、どうにも腰が引けているように見えて仕方なかった 案の定、相手の空かしに足がついて行かず、土俵の土を食む結果になった この敗戦の後、審判を務めている師匠の二子山親方の横に控えたのであるが、その姿の何とも悔しげで、遣る瀬無さそうな落胆した姿は、見るに忍びなかった 勝ち運に見放されている時は、何をやっても上手くいかないものであるが、負けには負けるなりの原因がある 最近の練習風景の動画を見ていても、力が出し切れていない取り組みが多いようである 今場所もう一番ある 何とか来場所につながる相撲を取って欲しい 来場所につながるといえば、延原である 自己最高位の東幕下六枚目で迎えた今場所 前半は、3勝1敗とまずまずの発進 大勝ちすれば、十両関取も見えてくる ところが、そこから連敗して3勝3敗の五分に戻った ここが踏ん張りどころ、勝ち越せば、幕下上位に上がり来場所十両まであと一歩になる しかし、負け越せば、番付を落とし、十両への道は大きく遠ざかる 運命の7番目の取り組みとなる ここまで6連勝の生田目も7番目が大事である 初の優勝に向けて、頑張ってほしい 頑張れ、生田目 頑張れ、若雅 小滝山、相馬、駿太の三兄弟はじめ二子山部屋力士それぞれが大事な最終盤戦 テレビ桟敷も楽しみなことである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.03.20
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波乱の三月大坂春場所 幕内優勝は、千秋楽を待たずに、霧島に決まった 14日目に、霧島12勝1敗、二勝差で追う10勝3敗豊昇龍・琴勝峰 3人とも負けて、あっさり霧島の優勝 何ともお粗末な結末である 千秋楽の私の楽しみは、三段目の優勝決定戦 7戦全勝の生田目と豊雅将 生田目は、モンゴル出身の有望株である龍葉山との6勝0敗同士の全勝対決を突き落としで制しての優勝決定戦進出である 今場所の生田目の相撲には気迫が有る 十両関取まで番付を上げ、更なる上位を目指していたのが、1年前 持病の膝の手術を決断し、3場所連続で休場し、三段目まで番付を下げた 忸怩たる思いであったことは想像に難くない そんな思いもあっての今場所の取り組みだろう 今日は十両の取り組みが済んでからの出番 1時から衛星放送で相撲中継を見ながら今や遅しと待っている 三段目で、3番連続の物言いの相撲などもあり、進行が遅くなっている 流石に、千秋楽、勝ち越しや負け越しがかかった力士は命がけである 見ていてもその気持ちが見て取れる さていよいよ優勝決定戦 序の口、序二段、三段目、十両 何と4階級で優勝決定戦が行われる 序の口、序二段の決定戦が行われ、いよいよ三段目生田目 相手は、巨漢200キロの豊雅将 生田目の立ち合いからの強烈なツッパリ 一気に200キロを突き出した あっぱれ 見事三段目優勝 来場所は幕内上位に上がる いよいよ関取復帰も見えてきた 来場所幕下優勝なら十両復帰であるが、そうは上手くいかないだろう 来場所、さ来場所と勝ち越しを目指し、9月場所では十両復帰を果たして欲しい いや~それにしてもよくやった 早速にビールで乾杯しよう☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.03.23
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先日撤収したたくさんのダイコンがある 出来は良くないが我が菜園のダイコンたち 今日はすき焼きでいただくことに というのも 最近見ているユーチューブの動画で、外国の人が食べるすき焼きが何んとも旨そうに見えたからである そのすき焼きはA5ランクの肉に拘りの食材 不味かろうはずがない 我が家のすき焼きは、そんな贅沢な食材は何もないが、大根ばかりでなく、シイタケも、葉ニンニクも菜園からの自家製である 先ずはダイコンを丁寧に下処理 見た目にはあまり分からなかったのであるが、ダイコンの外側は堅い繊維質に覆われた部分が有るようで、既に薹が立っている ピーラーを使って、厚く厚く剥く 勿体無いけれど、旨く食べるには致し方ないだろう 厚く剥いたダイコンを乱切りにして、下茹でする 随分厚く剥いたつもりであったが、まだまだ厚く剥いた方が良かったようである 市販の割り下を準備しようかと思ったけれど、ネットでレシピを調べると案外簡単に作れそうなので、自分で作ることにした 醤油 100 みりん100 水 100 砂糖 30の比率で良いようである このレシピにはお酒が入っていないのであるが、お酒も追加して、簡単割り下完成 この割り下に使った醤油は山口県の義兄からお土産に頂いたさしみ醤油 甘くてこってりコクがある さしみ醤油なので、見た目は色黒になったが、味は最高 すき焼きはいつも細君が作るのであるが、たまにはこんな悪戯も良い 慣れない味付けながら、結果オーライの旨いすき焼きになった 何より葉ニンニクが旨かった 細君はニンニクが苦手なので、焼肉にしてもすき焼きにしても葉ニンニクを使うのを躊躇する傾向があるが、今日は遠慮なくたくさんの葉ニンニクを投入した そのすべてを私が食べたので、口の中はニンニクの匂いで一杯 言うまでもなく肉厚のシイタケは絶品 脇役の手柄で、安い肉ながら予想以上に旨いすき焼きになった 満足満足 随分にビールもすすんだのは言うまでもない☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.04.06
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春は、天候が安定しないようである 移動性高気圧と低気圧が交互に通過するので、短い周期で天気が変わりやすいのである もっとも変わりやすい天気は、高気圧に覆われることの多かった夏から不安定な天気に変わってくる秋の方が馴染み深い 秋の天気は、日本列島の上空を流れる偏西風に乗って、低気圧や高気圧が日本付近を通過していくことが多くなるために、変わりやすくなるようである 「女心と秋の空」 「男心と秋の空」などと言うことわざがある様に、異性への思いを秋の移り気な天気に準えてよく使われる 私などは前者の例えばかりで、男心がそれほどに変わりやすいとは思っていないのであるが、これは男のエゴというものだろうか 今日も午後には雨が降り出す予報なのでどうやらナイターは中止になりそうである 先週からあまり練習もできていないし、今週末には大洲に行くので、練習ができない そこで、今日は午前中、平田コートのシニアの練習会に参加させてもらうことにした このグループは、火曜日と金曜日の午前中に練習をしているが、私は金曜日の練習会に参加させてもらっているので、火曜日の参加は稀である 今日の参加者は、8人 1面は2時間 1面は1時間 練習ゲームでテニスを楽しむ ハイシニアのグループなので、休憩は多い>﹏< 休憩中には、おやつの差し入れがある 今日は私も兵庫に行ったおみやげを持ってきていたので配ったのであるが、宮さんも沢山におみやげを持ってきており、いつにも増して長い休憩時間になった テニスコートの周りに目をやれば、ソメイヨシノはすっかり花びらを散らして葉桜になっているが、サトサクラが見事な花を咲かせていた 通路沿いに植えられているツツジも花を咲かせている 季節の移ろいを感じながら 自然に包まれて 気ままにテニスの出来ることを改めて感謝するばかりである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.04.15
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またしても危うくネガティブシンキングの沼に引きこまれそうだった 昨日のレフティの無礼には未だ怒りは感じてはいるものの、幾分かは軽減されてきているようである 時養生である^_____^ 調子の良い時程落とし穴があるとは言い得て妙である 愛南杯のシニアの決勝リーグの出来にすっかり調子づいていたのだろう その調子に乗った気分にいきなり冷水を浴びせられたものだから、思わず過剰な反応をしてしまったのかもしれない 危うく、まだゾロネガティブの世界に彷徨うところだった 今朝はたっぷり睡眠をとった爽快な寝起きである 時間を見ると8時 既に多くの現役世代の人々の営みは始まっている時間である 隠遁生活の私は、ゆったりと目覚ましのコーヒー 何とかポジティブな気分になろうと必死に自分を励まし、苦闘している厄介な性格を抱えている自分に苦笑いを禁じ得ず、それながらその姿を何とも愛おしく感じる 自分の悪癖である感情を顕わにするところの危機を何とか脱することができたようである イヤ でも視界良好である(笑) 今年のテニス大会も終了 これから年末にかけてはぼちぼちとテニス練習に遊ぼう 体調もやっと戻ってきたようでもある 気分上々とまではいかないまでも、一定の切り替えはできた 下らない人間の所業に徒に気分を害しても詮無いことである 楽しいことを考えて、日々のテニスライフを楽しんでいこう 今日もいい天気 風邪は冷たいながら、気の置けない面々とテニスを楽しむ 上手い下手は有っても それぞれがそれぞれのレベルでテニスに興じる やっとポジティブなテニス徒然 ぷじてぃぶにポジティブに ネガティブよ さようなら☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2024.12.10
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娘家族がオーストラリアに帰る前の最後の夕餉 3月3日はひな祭り ひな祭りにはちらし寿司 何の捻りもない我が家の定番である しかも簡単お手軽のすし太郎である 簡単なお内裏様とお姫様の人形を飾り 家族5人で寿司桶を囲む もちろん孫君はまだ食べることはできない しかも孫君は男の子 ひな祭りより端午の節句を待たなければならない ウィリが 「ひな祭りは何ですか」と聞いてきた 答えは娘に任すことにして、私はビール 冷凍庫に大洲の相舅から頂いた鮎が有ったので、塩焼きにして食卓に賄った そこでのぶさん 骨と頭を取る方法を自信満々に教えると ウィリは既に知っていて、自信の空振りになった(^///^) それでもウィリとエビスで乾杯 鮎の頭と骨は、翌日朝食のお茶漬けにすることに 孫君も最後の夕餉に心なしかナーバスになっている それは思い過ごし 3か月の孫君にそんな心情はまだないのだろう 娘の膝の上でいつもと変わらず可愛く抱かれている 畢竟一人のぶじーじの感傷に他ならないか☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.03.05
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良い天気につられて昨日は久しぶりにあしずりシニアの練習会に行ってきた 驚くことに今年初めての参加だった 昨年12月にオーストラリアに行ってから初めての参加のようである あしずりシニアへは、オーストラリアのお土産を買って来ていたので、皆さんに少しだけではあるが、食べていただいたと思っていたのであるが、とんだ思い違いだった あしずりシニアへのお土産のチョコレートは誰等のお腹に入ったのだろうか(^///^) 参加人数は9人 何時もより少ない人数のようである あしずりシニアでは、軽くアップをして直ぐにゲームを楽しむ 基本的に、上位下位に分かれてペアを組み、1面ずつでメンバーを交代しながらゲームを楽しむ 今日の参加者は、ほとんどが私より高齢の方であり、下位でのゲームをしたい人が多く、上位でのゲームの希望者は少なかったが、そこは調整しながら、ゲームを楽しんだ 今日は人数が少ないせいもあり、ゲーム間の休みの時間が多く、その時間をもらって、タイガ君とボレーストロークの練習をさせてもらった 高いチャンスボールのボレーをミスすることが多いので、それを意識しながら、ボレーの練習を続けた ゲームでもチャンスボールをミスしてしまうのであるが、練習でも、やはり、バックアウトすることが多かった ミスの原因の一つは、面が上を向いているのに闇雲に強打をしようとしてバックアウトしてしまうこと もう一つは、ラケットを下に構え過ぎていて、慌てて下から上にラケットを持ち上げているので、ハイボレーが安定しないようである 早めにラケット面をセットできている時は比較的安定してハイボレーが出来ているようである ラケットは手首を使い過ぎないで腕全体で打つ 前に突っ込まない などと言うことも意識しながら 短い時間だったが、良い練習になった 今日のゲームは少し足に故障が有りあまり動けないシニアの方と組んでいたが、それなりに楽しくゲームをすることができた ポイントポイントで、私の信じられないようなイージーミスも出たが、右に左に良く動いたゲームが多かった このあしずりシニアの練習会は、1時半から4時半までの3時間であるが、3時半過ぎには、過半数が帰り支度をして、早めに終わることになった もちろん、私には2時間の練習で十分 良い天気の下で、久しぶりのあしずりシニアの練習ゲームを堪能した☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.03.18
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空は青空 最近の暖かさは、最早春 菜園では、白菜と青梗菜が花を咲かせている 今日は春分の日 「自然をたたえ、生物をいつくしむ」ことを目的に国民の祝日として制定されている制定されたのが、1948年ということなので、私より一回り年上の誕生のようである 昼と夜の時間が同じになる日であると私などは単純に思い込んでいるのであるが、正確には、昼の時間の方が少し長いようである それ程生真面目に考える必要もなく、 春分の日は、昼と夜の時間が同じ 夏至の日は、昼が一番長い日 秋分の日は、春分の日と同じく昼と夜の時間が同じ 冬至の日は、夜が一番長くなる日 年明けには7時過ぎの日の出が、次第に夜明けは早くなり、春分の日を迎える頃には、6時頃には明るくなり、夏至の頃には、5時前には既に明るくなっている。 そして、夏を迎えると次第に夜明けが遅くなり、夏休みも終わり、秋分の日を迎える頃には日の出は6時頃になり、 秋が深まり、更に冬至の頃には7時になっても夜は明けない 夜明けの移ろいにも自然の摂理を感じて止まない 毎年のことではあるけれど、この時期になると桜の開花時期が気になる 宿毛市では3月15日に全国一早い桜の開花宣言を行った 宿毛から測候所が無くなり、気象庁が発表する公式の記録にはならないのであるが、やはり地元の人間としては、日本一早く桜が咲くというのは嬉しいものである もっとも、私の住む地域の土手沿いの桜並木の桜の開花はもう少し先になるのだろうか 今年も桜咲く ~宿毛市、高知市連日の開花宣言~ 標本木をどこに定めるかによっても、大いに日本一は違ってくるようである^o^ いずれにしても間もなく、 桜が咲き始め、 日々暖かくなり、 緑輝き、 命煌めき、 新緑の季節を迎え、 太陽の季節へと移っていくのだろう☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.03.21
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朝起きると外は雨 早々に雨は止んだのであるが、テニスはお休み 庭を覗いてみると小梅の実が雨露を貯め何とも良い景色 小梅ばかりでなく、雨に濡れたのぶさん菜園は潤いに溢れている 段々に晴れてくる天気なので、草引きでもすればいいのであるが、草引きの気分ではない 何をするというわけでもなく、暖かな春の景色を愛でるのみ 昼過ぎには娘からのライン電話があり、30分ほど細君とともに孫くんの姿に心癒される 本当に赤ちゃんの成長というのは驚くべきものである 一月前の帰省中は寝返りなどとんでもない状況であったが、今は首も持ち上がっている 声も出るようになり、初めて大きな笑い声を聞いた 楽しみはいや増している 孫君が何を言っているのかは想像の及ぶところではないのであるが、勝手に、「じーじ、ばーばー」などと言いたげであるなどと勝手に想像を逞しくしている(^///^) 先日長男夫婦に食べさせようと買っていた比較的大ぶりなエビが残っていたので、それを使ってお好み焼きをすることにした 更に、 イカを沢山入れ 豚肉を沢山入れ 何時もよりちょっぴり贅沢なお好み焼きになった キャベツはのぶさん菜園で出来た最後の一個 これ以上の贅沢は無い 流石に旨かった ビールを飲みながら 今日もまた幸せな一日 有難いことである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.04.02
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前日は、春の嵐 雨をともない菜園にも吹き荒れた さやえんどうの支柱も倒れ、一部は横倒れ 一転、今日は好天の一日 少し動くと汗が出るほどの陽気 午前中に量販店に行き、いくつかの野菜の苗を購入 キャベツ、白菜、ピーマン、ナス、ロメインレタス 既に春植えの野菜に備え土づくりを行っていた畝に 先ずはキャベツと白菜の苗を植える 植え始めるとお隣さんから 「あんまりしぎょうに植えたらいかんで」と声がかかる ついつい十分な間隔も取らず植えているのを見ているお隣さんからのアドバイス やはり少ししぎょかったか もう一度間隔を見直し、十分な間隔とまでは言い得ないかもしれないが、それなりの間隔を取りキャベツ8本、白菜2本を一畝に植えた 隣の畝には、ナスを6本 もう一つの畝に、ピーマンを3本 更に少し離れた場所に、ロメインレタスを3本 買ってきた苗を植え終わる 次は、新たな畝づくり 先日撤収し終わったダイコンの畝を耕し、肥料と野菜の土と苦土石灰を撒き耕す 更に、菜の花をひいて、同じく土づくりを行った のぶさん菜園もすっかり春の様相 この後、シシトウとキュウリの苗を植え 更に、エダマメとプチトマトなどを植えていく予定 わずかばかりののぶさん菜園であるが、緑輝く季節を迎えつつある 主役が野菜たちなのかその周りの草草なのか~~>_<~~ いずれにしても、新緑の季節へ☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.04.07
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ブログを見流しながら11月までの日々を振り返ってみた 今年も色々なことが有った 1月には 年明け早々の娘の神前結婚式 2月には 貧血にもめげず参加したテニス大会 3月には これまで3回参加しすべて優勝していた早春交流大会で、鉄板と思われたセイ君とのペアで優勝を逃した 4月には 長男の相舅が初めて自宅に来てくれ、昼間からの酒盛り 5月には スクラム杯チーム対抗戦は優勝できたものの、連覇を目指して臨んだカツオカップでの敗戦 6月には 連覇を狙った菖蒲杯もシニアチーム対抗戦も準優勝に終わる 7月には 猛暑の中でもテニスに遊び暮らした 8月には 更に暑い夏を昼に夜にテニス三昧で過ごした 9月には 大洲の相舅に誘ってもらった初めての栗収穫体験 10月には 何とか優勝した清水スポーツ祭、でもベスト4に終わったてんやわんや杯 11月には セイ君と三度目の正直で優勝した井本杯でも準優勝に終わったあしずり杯 振り返れば様々な出来事があった 昨日の事さえ覚えていないことも有る私に有りながら、日記替わりに書いているブログは何とも有り難い存在である さてさて、 12月 どんな楽しい毎日が待っているのか 一年を締めくくるにふさわしい出来事を期待している☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2025.12.01
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3月に入って、少しずつ採っては食味を試していた小夏 今朝採った小夏は、酸っぱさが少なくなり随分旨くなっていた そこで、一部を収穫することにした カゴに一杯の収穫 100個ほどの収穫である まだ木には沢山の小夏が生っている 早速に小袋に分け、テニス仲間にお裾分けすることにした 今日は木曜ナイターがある 先週試しに2個づつ渡して試食してもらったのであるが、まだ酸っぱいものだった 今日は10個づつのお裾分け 大部酸っぱさもなくなってきたと思うのであるが、ミラクルフルーツルビーベリーも試してもらうことにした ルビーベリーについては、続オーストラリア旅行11 ~オーストラリアで米酢を飲んだ⁉~(ここをクリック) 先週、小夏を渡したとき、私のブログを読んでいた西くんが、ルビーベリーが気になっていると言っていた かなり興味津々の様子 さあらばと 今日は、小夏を剥いて持参して、木曜ナイターメンバーに試してもらうことにした 小夏だけでは酸っぱさが足りないと思い、我が菜園のレモンもスライスして試してもらうことにした 先ずは浜ちゃんと西くんがその威力に驚いた レモンなど酸っぱくてとても食べれたものではないのであるが、ルビーベリーを食べた後で食べてもらうと「何だか甘くなって、酸っぱくない」 ところが文ちゃんは酸っぱいままだという 聞けば、コロナの後遺症で味覚障害が残っているということだった それでも、時間をおいて再度試してもらうと甘くなったようだ 大きい声では言えないがやはり鈍感なのかもしれない>﹏< 結局は3人ともルビーベリーの威力に驚くこととなった 明日は、金曜シニアのメンバーにも小夏のお裾分けをするつもりである その際にも、今日と同じくルビーベリーとレモンを持って行く予定である はたしてどんなリアクションをするか テニスともども楽しみなことである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.03.27
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大洲の相舅からシイタケの駒打ちのご案内を頂いた 相舅は、退職後家業の農業を継ぎ、栗やシイタケの栽培も行っている 昨年9月には、栗の収穫体験をさせてもらい、楽しい時間を過ごさせてもらった 今回はシイタケの原木への駒打ち体験 シイタケの原木栽培と言えば、子どもの頃、親父が裏庭の山際で、少しだけシイタケを育てていたことを思い出す 山から原木を切り出し、駒打ちをして、蓆をかけ、榾木(ほだぎ)を組み、シイタケを栽培していた 朧に覚えているところをみると、駒打ち作業やムシロがけ作業など、多少はお手伝いをしたのかもしれない どれほどできたのかは、全く覚えていない 子どものことであるので、当時はシイタケなど好きではなかったし、関心が無かったのだろう 更に、今の家を建ててすぐの頃、小学校に通う子どもの参観日で、地元の人がシイタケ栽培の一日先生をしてくれて、2本榾木を頂いて、家でシイタケを育てたことが有る 何本かはシイタケが育ち、食べたことが懐かしく思い出される 昨年1月には、相舅から榾木4本を頂き、木の陰に4本を合掌型に組んで栽培しているシイタケを育てる!! ~ シイタケの原木をもろうた^_^ ~ 早速3月には、沢山のシイタケが生ったので、相舅に写真を送ると、その何十倍ものシイタケの収穫の写真が送られてきた(^///^)菜園ののぶさん ~サニーレタス初収穫 2025春野菜段々に^_^~ その後も、年末から年明けには収穫が有り、その後、雨不足の所為かほとんど育っていなかったが、今日は良い感じのシイタケが生っていた 菜園を見ると先日植えたソラマメやジャガイモも芽吹き 菜の花にモンシロチョウ さやえんどうは元気よく 何よりも雑草が元気よく 春の訪れを告げている 草出る春が来た☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.04.01
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曇り模様の朝 風が強い花冷えの午前10時 いよいよ残っている小夏を収穫することにした 既に3月始めから少しずつ採り、味見をしてきた テニス仲間にもお裾分けし、その感想も聞いていた 多少酸っぱいが段々に美味しくなってきたようである 更には、カラスに取られないように例年より少し早めに収穫することにした 小夏を守る^_^ ~ カラス害に負けんぞ!~(2022.4.16 ここをクリック) 脚立を出して手の届かないところになっているものもすべて収穫 但し1個だけは木守として残すことにした 本当に沢山成っていた 200個は優に超えている 但し、既に傷みの出ているものも有り、黒い汚れのついているものも有り、大きさもまちまちである お裾分けにできるものと家用のものと廃棄するものを選別 勿体ないと中々に廃棄できない私の選別なので、大まかな第一次選別は私がすることとして、最終の選別は細君に任すことにした(^///^) お裾分けにできるものは、友人などに配るとともに山口県の細君のお姉さんにも送ることにした 細君のお姉さんも小夏は好物ということである あまり自慢して送るほど上手くは出来ていないが、ふるさと宿毛の味を懐かしむには余りあるものだろう 何よりこの小夏の木を植えてくれたのは、細君たちの今は亡きお父さんである 子どもたちに喜んで食べてもらうのが何よりだろう 来週には次男のところにも行くので、お土産に持って行こうと思っている 今日は、小夏のほかに残っていたダイコンもすべて撤収した 一人前のダイコンは1本も無いのであるが、自分の育てたダイコンである 不味かろうはずがない ブリ大根に浅漬けに大根おろし 楽しみなことである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.04.03
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先週前半は雨続きで、あしずりシニアの練習会もお休みしたのであるが、今日は良い天気 気温はどんどん上がり、半袖でも汗をかく好日 天気にも誘われて、あしずりシニアの練習会へ 開始時間に少し遅れて着いたが、まだ始まっていない 最近開始時間がだんだん遅れているということである 始めは、6人ほどでスタートしたが、ボチボチと集まって、最終参加者は13人 2コートを使っての練習であるが、1面でゲームをはじめ、もう一面は人数が集まっていないので空いたまま そこで宮さんに相手をしてもらって、スマッシュ練習をさせてもらった 簡単なロブを上げてもらい、逆クロスにスマッシュを打つ 案外良い感じ それ程威力のあるスマッシュではないけれど、しっかり厚い当たりが出ていた 良い練習になった その後は人数もそろいゲームを楽しむ 実力差があるので、組み合わせが大事^_^ 上手くペアリングをして、陽光麗らかな午後をテニスゲームに楽しむ 家に帰るとラケットが届いいていた(^///^) 先週注文していたピュアアエロが遅ればせながらやっと届いた やはりうれしいものである 直ぐに梱包をほどき、姿拝見 間違いなくピュアアエロ 今のピュアアエロは縦50ポンド×横47ポンドのテンションで張っているが、少し自分には硬い感じがしている 今日届いた2本目のラケットは、48×46のテンションで張ってもらおうと思っている 果たしてどのような感覚の違いがあるのだろうか 木曜ナイター練習で西くんに渡し、土曜日に頂く 今週のテニスクラブすくもの練習会で使えるようになれば言うことは無い 勝手な算段をしているが、木曜は雨予報 はたして如何なる展開になるやら いずれにしても、楽しみなことである 今日はピュアアエロだけではない お隣さんからタケノコが届いていた 細君が圧力釜で湯がき、早速に刺身風でいただいた 月々しいことこの上なし 毎年のことであるが 初物75日 また寿命が延びた☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.04.08
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久しぶりに与島パーキングエリアに立ち寄った 初めて与島のパーキングエリアを訪れたのは、瀬戸大橋が開通して間もない頃 瀬戸大橋京阪フィッシャーマンズワーフが開業していた 1989年はバブル全盛で、多くの人が訪れ賑わっていた その華やかさに旅の気分を随分盛り上げてもらったことだった 聞きなれないフィッシャーマンズワーフという名前も新鮮に感じていた 1階には沢山のお土産品が並び2階のレストランも随分と賑わっていた その時の印象が強かったので 与島と言えばフィッシャーマンズワーフが私の頭の中にはあった 今回は、トイレ休憩で立ち寄ったのであるが、丁度昼になったので、食事をすることにした 平日ということも有ってか、どことなく人もまばらで、かつての賑わいは無いように思われた 「フードコートよしまレスト」というレストラン風のスペースがあった 自動販売機で食券を買い、受付に持って行き、出来上がりを待つセルフ方式のフードコート 私は唐揚げ定食 細君は与島ラーメンにした 受付に食券を持って行き、出来上がりを待っていた 出来上がりのアナウンスが有り、取りに行くと、愛想の悪い高齢の男性が、お待たせしましたともいわず、苦虫を嚙み潰したような顔で慇懃に定食を渡してきた テーブルの各処には「場所取り禁止」の張り紙がこれ見よがしに張られてもいて、フードコートに入ってからあまり気持ちの良い空気感ではなかったが、その従業員の態度にすべてが象徴されているようだった 唐揚げ定食も残念なものだったಥ_ಥ 冷凍の業務用の唐揚げを揚げ直しただけのもの ポン酢がついていたのでそれにつけて食べたのであるが、あまり旨くない 店内は空気感が悪く、食事も旨く感じられず、残念な気持ちでいっぱいになった 食事を済ませ、かつてのフィッシャーマンズワーフはどうなっているのか探してみたが、一向にそれらしい建物は見つからない それもそのはず 迂闊乍ら今でもフィッシャーマンズワーフはあると思っていたのであるが、 実は、 2011年には廃業し、 2013年には建物も取り壊されいたのである 現在は、第2駐車場になっているようである 現在の与島パーキングエリアの建物はその場所を変え、こじんまりとしたサービスエリアになっていた 瀬戸大橋が開通して賑わっていた与島の今昔 何だか肩透しを食ったような気持になったが、改めて、時の流れを実感させられた旅の途中☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.04.13
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窓を開けベランダに出ると予想以上の暖かさ もわっと暖気が体に纏わりついてきた 今日は温度が上がると前日の天気予報で言っていたが、予報どおり春の気温ではない 空は晴れ渡り、昨日の雨に英気を養った草草が意気軒高に光を浴びている 菜園を見れば、植えてまだ間もない、ソラマメは花を付け、サニーレタスは大きく葉を広げている 何より、雑草が思う以上に繁茂していた もうだいぶ前から気にはなっていたのであるが、まだまだ大丈夫と思って油断をしていた 三日前に比べても驚くほどの成長である あっという間に生い茂っていた 流石にもう草刈りをしなければと思いつつも、スゴスゴとまた家の中に引き返した~~>_<~~ そのうちにそのうちにというのが私の悪い癖であるが、既にそれを改められる年でもない まあ何とかなるさと楽観出来るのも、 いい加減を容認できるのも、 併せ持つ私の特性であるので、少々草が伸びようが平気の平左 気にはならないのである 清濁併せ呑むと言えば、カッコよすぎるが、ポジティブに捉えるに越したことは無い^_^ しかしまあ、油断をすると草縺れ さらに悪化すれば、ごみ縺れ さらに進めば垢縺れ イヤイヤ年寄りと言えども清潔さだけは心掛けたいものではある 綺麗好きとは言えないまでも、毎日の入浴で最低限の清潔は保っているつもり 菜園にしても最低限の佇まいは保ちたいもの 明日こそは草刈りをしよう☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.04.17
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井本杯の課題を埋めるべく勇んで木曜ナイターへ 意欲満々にコートに行けば、時雨雨 意欲をそぐ天候の徒である 私は、寒がりなので5枚も着ていたのであるがまだ寒い 浜ちゃんも4枚着ているとのこと 二人して着過ぎを咎めつつ、 苦笑いをしながら 意を決してコートへ 練習を始めると段々にぬくもってきて上着を脱ぎ練習を続ける 今日も少し動くと疲れる状況は変わらず、最初から疲れている それでも浜ちゃんに引っ張ってもらいながらやっと一連の基礎練習を終える 疲れを引き摺ったままで、西君文ちゃんペアとのゲームを始める 案の定、全く良いところがなく1試合目は2-6で負け。 浜ちゃんの調子が良いので私が少し頑張れば負けることなどないと思うのであるが、やはり体が動かない まるで、井本杯の最終試合のようである 取れると思うボールも取れず、きめボールも決めきれず、肝心なところでイージーミスを繰り返す ペアに負担をかけ過ぎて、結局無理をさせ過ぎることになり、ミスを誘われてゲームを落とす展開である。 ところが、1試合目はほとんど動けなかったのであるが、2ゲーム目後半からやっと動けるようになり、ポイントにも絡んでいけるようになった。 まさに目が覚めた感覚 ポイントもそれなりに取れる展開にもなり、自分でも積極的に攻めることもできるようになり、やっとゲーム展開できるようになった 気分が変わった アッ そうか 敗因がわかった(◎_◎;) ゲームを取れるかどうかは、意識を持って動けるかどうかで大きく違ってくるようである ということは私が動けさえすれば、 攻撃的になれさえすれば、 ポイントが取れるということである。 スマッシュが決め切れないとか 攻めのポーチができないとか、 イージーミスが多いとか、 ポイントを失う直接の原因は様々有るが、その背景にあるのは、須らく気持ちの持ちようのようである 気持が前を向き、プレーに積極的になり、どんなボールも返してやろうという気持ちが持てるかどうかが、勝負の綾になっている。 このプレーにおける気持ちが最大の敗因だということが分かった これまでの大会の成績を顧みれば、不思議に実力以上に良い成績になっているが、答えはこのあたりにあるようである。 案外にポジティブにやっていた結果のようである いい勝負の相手に勝てるか負けるか、技術以上に気持ちによって左右されているようである。どうやら答えは見えてきた 後はそれができるかどうか。 これが一番問題なのであるが(笑) 「気は持ちよう」とはよく言ったものである さあらば、 自分に魔法をかけよう 私はできる☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2024.11.30
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