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10月26日(木) 日本シリーズ第5戦 日本ハム×中日 札幌ドーム 観衆42,030 CD 000 100 000=1 H=8 E=0 F 000 012 01X=4 H=8 E=0 (勝)ダルビッシュ2試合1勝1敗 (セ)マイケル中村4試合3セ (敗)川上2試合1勝1敗 (本)セギノール2号、稲葉2号 ~210日間、ありがとう~ 先発は川上。 よく投げたわ。 初回、2死満塁抑えたし。 実際に、この日も打ちあぐねたけど、荒木のヘッドスライディングね。 本当、ご苦労さんだわ。 今年の3月31日に始まり、10月26日に終わった。 210日間。 長い間、中日の野球を楽しませてもらった。 日本ハム選手・ファンの皆さん、おめでとうございます。 アジアシリーズ、日本のプロ野球の代表として、アジア一を。 そして、 中日ドラゴンズ、210日間喜怒哀楽をありがとうございました。
2006/10/26
10月25日(水) 日本シリーズ第4戦 日本ハム×中日 札幌ドーム 観衆41,835 CD 000 000 000=0 H=7 E=0 F 001 020 00X=3 H=8 E=0 (勝)金村1試合1勝 (セ)マイケル中村3試合2セ (敗)中田1試合1敗 ツイとらんな~。 12残塁。 初回、2死1、2塁。 立浪のいい当たりのライナーはショート正面。 2回、ピンチを切り抜けた直後の、無死1塁。 アレックス併殺。 3回、2死から、福留ヒット、ウッズ四球で1、2塁。 立浪、中飛。 5回、井上が、あと1メートルほどフェンスが低ければ、ホームランになりそうな二塁打。 荒木が二ゴロで、1死3塁。 井端は三ゴロで、ランナー動けず。 福留はらしくなく三振。 6回、ウッズが二塁打。 立浪は、いい当たりの右飛。 森野が四球。 日本ハムは、トーマスから建山へ。 代打・上田は、まあまあな当たりの中飛。 谷繁は、死球。 建山を威嚇し、いい感じ。 好調の井上。 2ー3からの球を振り抜いた打球は、右翼フェンスへ。 ラインの30センチ右にダイレクト、ファール。 そして、三振。 7回、荒木四球。 井端、左ゴロ安。 無死1、2塁。 日本シリーズ、1・2番でのチャンスメイクは初めてではないか。 日本ハムは、建山から岡島へ。 福留は、昨日のリプレイのように、三振。 ウッズは、投ゴロ。 2死2、3塁。 立浪四球。 2死満塁。 森野、一ゴロ。 8、9回は、三者凡退で完封負け。 これで、17イニング得点なし。 チャンスになっても、点入るムードにならんもんな。 それにしても、ピッチャーは若手でよく3点に抑えた。 中田(4回)ー石井(1/3回)ー鈴木(1 2/3回)ー久本(1回)ー吉見(1回) でも、中田はせめて5回まで投げさせて欲しかった。 結果論だけど、石井の2失点は余計だったな。 明日は、川上でしょう。 まあ、あとがないから、初戦以上に血色変えて、投げてくるだろうな。 打線も、最後は花咲かせないと。 ね。
2006/10/25
さあ、4戦目だ。 いつも、テレビで最初から最後まで見てんだから、札幌で終わらしちゃ話にならない、ためにも、今日は勝とう。 先発は、 日本ハム:金 村 中日:中 田 ドラ戦士よ、投げて・打って・守って、本来の野球を。
2006/10/25
10月24日(火) 日本シリーズ第3戦 日本ハム×中日 札幌ドーム 観衆41,798 CD 100 000 000=1 H=9 E=0 F 300 000 03X=6 H=7 E=0 (勝)武田勝1試合1勝 (敗)朝倉1試合1敗 (本)稲葉1号 あ~負け先行。 初戦の勝ちの意味は? 初回、荒木がヒット。 福留タイムリーで、幸先よく先制。 しかし、その裏、あっという間に朝倉が3失点。 2回、立浪の2塁打で得点圏に進めるも、0。 4回、ウッズがヒット。 森野、併殺打。 アレックス、立浪ヒット。 谷繁三振。 0。 5回、井上、内野安打。 荒木、併殺打。 6回、福留二直2。 ウッズ三振、森野二ゴロ、アレックス一ファール飛。 7回、立浪中飛、谷繁ヒット、井上併殺打。 そして、好投していた朝倉も、8回裏1死1、2塁で降板。 小林、1球死球で降板。 中里はセギノールをいい感じで三振に取り、稲葉。 初球の変化球をバックスクリーン右へ被弾。 3併殺。 散々、期待させといて、1点。 向こうは、7安打で6点。 明日は、勝たなイカんでしょ。 札幌で終わらしてかんわ。
2006/10/24
久々に、ドラとK2CのK2C=米米CLUBの話題です。 昨日、横浜アリーナで行われた、「再会感激祭」の追加公演のラストにて、カールスモーキー石井が、「まだ米米やるぜ」宣言。 再結成期間は、今月末で終了、事実上、昨日のコンサートで2度目の“解散”となるはずだったが。 今日の朝、布団に入りながら、ニッポン放送の「森永卓郎と垣花正の朝はニッポン一番ノリ!」を聞いていたら、友達からメールが来て、知った。 3月の再結成と同じく、友達からのメールで知ることに。 正直、この頃、中日のことばかりに神経がいっていて、米米はたまにCDを聞くぐらいだった。 ふと思う。 50歳近い、メンバー。 カラダ、大丈夫だよね? アルバムも楽しみだ、オフィシャルサイトには、CMの撮影…って書いてあったし。 末永く、活動してくださることを祈ります。
2006/10/23
10月22日(日) 日本シリーズ第2戦 中日×日本ハム ナゴヤドーム 観衆38,095 F 100 000 220=5 H=9 E=0 CD 100 100 000=2 H=6 E=1 (勝)八木1試合1勝 (セ)マイケル中村1試合1セ (敗)山本昌1試合1敗 (本)井端1号、福留1号、セギノール1号 これで、御の字。 初回、セギノールの不運なタイムリーで先制を許す。 しかし、その裏、しっかりボールを取り損ねた井端が日本シリーズ第1号となる本塁打で同点。 4回には、福留の本塁打で勝ち越し。 山本昌も好投。 5回、井上谷繁のヒットで無死1、2塁。 山本昌の犠打を八木が三塁で刺し、1死。 荒木は、ライトファールフライで2死。 井端は、散々粘った末、レフト正面へのフライ。 結局、無得点。 つまらん。 しかし、山本昌はめげることなく、6回の日本ハムの攻撃を三者凡退に抑える。 7回表、セギノールは三ゴロ。 稲葉、フルカウントから捕ゴロ、も、谷繁が一塁ランナー近辺へ送球し、ランナーと交錯。 SHINJOは、ラッキーなライト前ヒット。 1死1、3塁。 鶴岡は、フルカウントから空振り三振。 その間に、SHINJOは二盗。 ここで金子にセンター前に逆転タイムリーを打たれ、降板。 今思えば、あそこを抑えていれば。みたいのがあるけど、結果論で物を言ったら、ダメ。 そして、その裏。 先頭のアレックスがヒット。 井上がバント失敗。 またも、打たしとけば。ってのがあるが、結果論で物を言ったら、ダメ。 谷繁はライト前ヒット。1死1、2塁。 ここで、代打・立浪。 中途半端なバッティングで遊ゴロ。 振り抜いてほしかった。 荒木も、初球を投ゴロ。 荒木もどうにかならんものか。 8回、岡本がセギノールに2ランを浴び、2ー5。 僕も、風呂へ。 そのまま、試合終了。 しかし、武田久を2試合連続で2イニング投げさせるとは、如何なるものか。 まあいいや、知ったこっちゃない。 「これで、御の字。」 札幌でうまいもん食って、3戦目は絶対中日に勝ってもらいたいな。
2006/10/22
10月21日(土) 日本シリーズ第1戦 中日×日本ハム ナゴヤドーム 観衆38,009 F 002 000 000=2 H=5 E=1 CD 021 000 01X=4 H=6 E=0 (勝)川上1試合1勝 (セ)岩瀬1試合1セ (敗)ダルビッシュ1試合1敗 川上は、よく投げた。 1回から、ピンチ。 2死1、2塁、稲葉を三ゴロに抑える。 2回、先頭のSHINJOに死球。 送られ、2死2塁。 ここは、打順に恵まれ、ピッチャーのダルビッシュを三振に取り、切り抜ける。 その直後の、2回裏。 先頭のウッズに、ダルビッシュがコントロールを乱し、フォアボール。 続く、森野。 1ボールの後の、ファーストストライクを打ち、レフトへ二塁打。 アレックス三振の後、井上が敬遠のフォアボール。 テレビの解説は、なぜ2回から敬遠?と、言っていた。 谷繁は、見事センター前ヒット。 2点先制。 しかし、川上はピリッとしない。 先頭の森本に、あっさりライト前ヒットを許すと、田中賢の犠打で、1死2塁。 小笠原には、フォアボールで、ピンチを広げる。 続く、セギノールには、甘く入った初球を、ライト前に運ばれ、1点を返される。 稲葉には、またもフォアボール。 SHINJOには、甘く入ったカーブを犠飛。 同点に追いつかれる。 鶴岡は、強烈なショートライナーに抑える。 3回、1死後、ウッズがレフトへヒット。 森野の放った打球は、ピッチャーへ。 しかし、ダルビッシュは送球に戸惑い、ヒットに。 アレックスがボテボテのピッチャーゴロで、2死2、3塁。 井上は、レフト前タイムリー。 森野は、返ってこれなかったが、3ー2と勝ち越し。 4回から試合は、動かなくなり、緊迫した試合に。 7回から、日本ハムは、武田久へスイッチ。 8回2死1塁、SHINJOの放った、ショートへの深いゴロを、井端が好守備で切り抜ける。 8回裏、先頭とウッズがフォアボールで、出塁。 森野が初球を犠打。 アレックスの打席で、武田久は牽制を悪送球で、1死3塁。 アレックスは、ここまで凡退していたが、レフトフェンス直撃のタイムリーで、4ー2。 9回表は、岩瀬。 3ボールの場面が、2回あったが、3人で抑えた。 中日は、32年ぶりの初戦勝利。 明日は、恐らく、山本昌。 山本昌の日本シリーズ初勝利で、連勝といきたい。 とにかく、あと中日が3勝すればいい。
2006/10/21
明日から、日本シリーズ開幕だわ~。 中日にしてみりゃ、52年遠ざかってるんだからね。 野球の神様も、いい加減中日に微笑んで欲しいもんだね。 先発予想は、 中 日:川上 日本ハム:ダルビッシュ有 だとか。 とにかく、初戦取ってもらいたいね。 以上。
2006/10/20
10月16日(月) 広島 観衆16,415 CD 002 200 010=5 C 101 050 00X=7 (勝)広池4勝2敗 (セ)黒田13勝6敗1セ (敗)佐藤充9勝4敗 (本)前田24号 今日は今シーズン最終戦。 先発は、二桁勝ち星を狙う中日・佐藤充と、復帰した広島・ダグラス。 2ー2で迎えた、4回表、荒木、小田のタイムリーで2点勝ち越し。 しかし、5回裏1死から佐藤充が崩れ、5失点。 6回は佐藤亮、7回は齋藤、8回は小林、中里がピンチを毎回作るも、無失点に抑える。 打線は、その後、8回に荒木のタイムリーで1点返すも、そこまで。 9回2死からは、去就が注目される広島・黒田が登板。 上田を三振に取り、今シーズンを締めた。 佐藤充は日本シリーズの登板を試験したのかわからんが、避けた方がいいと思う。 確かに、シーズン中盤の活躍は認めます。 荒木が自身初の3割。 福留が首位打者、ウッズが本塁打王、打点王。 投手部門では、川上が最多勝、最多奪三振、岩瀬が最多セーブ。 と、タイトルをほぼ独占しました。 チームは、87勝54敗5分で今シーズンを終了。 勝敗分共に、昨年の阪神と同じ。 どうせなら、抜いて欲しかった。 で、明日からは、4日調整して、日本シリーズに望むのみです。
2006/10/16
10月15日(日) ナゴヤドーム 観衆28,127 YB 100 000 000=1 CD 002 000 00X=2 (勝)川上17勝7敗 (セ)山本昌11勝7敗1セ (敗)岸本1敗 今日は、ナゴヤドーム最終戦。 川相選手の引退試合でもあり、横浜・牛島監督のラスト采配。 先発は中田。 先頭打者・石井にフォアボールを与えると、犠打で、1死2塁。 2死から、村田にタイムリーを打たれ、横浜先制。 1回裏1死、2番サードでスタメン出場の川相がレフトへヒットを放つも、点にならず。 しかし、3回、荒木が二塁打で出塁すると、川相が現役を締めくくるように、三塁へ犠打。 そして、続く、福留がレフトへタイムリーを放ち、追いつく。 その後、1死1、3塁から森野が勝ち越しタイムリー。 4回からは、川上が登板。 川上は、3イニングを吉村の内野安打1つに抑える、奪三振5と完璧なピッチング。 7回からは、山本昌。 山本昌も、3イニングを古木のヒット1本に抑え、今シーズン初セーブ。 中田ー川上ー山本昌の豪華リレーで、ナゴヤドーム最終戦を締めくくった。 明日は、今シーズン最終戦。 僕なりに、先発は中里と予想。 部活で、試合開始から見守れないのが、残念。 最終戦も「勝つ」。 次の試合 10月16日(月) CーCD 18:00 広島
2006/10/15
10月14日(土) ナゴヤドーム 観衆30,260 YS 000 100 000=1 CD 004 121 00X=8 (勝)朝倉13勝6敗 (敗)村中1敗 (本)福留31号 今日は快勝。 ナゴヤドームは、中日の優勝を祝うかのように、30,260人の消化試合としては、大勢のファンで埋まった。 先発は、中日が朝倉、ヤクルトはプロ初先発の村中。 朝倉は、3回までパーフェクトピッチング。 対する村中は、フォアボールを連発し、苦しい立ち上がり。 試合が動いたのは、3回裏。 井端の内野安打から福留の31号2ランで先制。 ウッズフォアボールの後、井上、谷繁連続タイムリーで4ー0。 先発朝倉は、1点を失うものの、5回を被安打2に抑え、降板。 打線は、4回にウッズの犠飛、5回に井端、福留のタイムリー、6回に井上のタイムリーで8ー1。 投手陣は、6回に二死満塁のピンチがあったものの、小林ー鈴木ー平井ー岡本ー岩瀬で逃げ切った。 消化試合とはいえ、勝って良かった。 次の試合 10月15日(日) CDーYB 18:00 ナゴヤD
2006/10/14
10月12日(木) 甲子園 観衆47,506 CD 000 000 100=1 T 020 012 00X=5 (勝)安藤10勝3敗 (敗)マルティネス6勝9敗 (本)森野10号 まあ、今日は仕方ないね。 なんせ、オーダーが、 4 荒 木 6 井 端 7 立 浪 8 アレックス 5 森 野 3 新 井 9 上 田 2 小 田 1 マルティネス だからね。 荒木、井端、立浪の1、2、3番も久しぶりで懐かしかった。 アレックスの4番も懐かしい。 マルティネスも、阪神相手に5回3失点で上等じゃない? 吉見が2死からはイカン。 打線も繋がらんし、1死2、3塁からアレックス森野凡退。 片岡にもいいプレゼントをしていた。 タイムリーは打たせてあげたし、阪神は勝ったし。 新井が打てんかったね。 1、2、3番は1安打ずつで良し。 アレックスには打ってもらいたかったけど。 森野が二桁本塁打。 土曜もこんなオーダーかな? ま、相手も決まったし? こっちは、日本シリーズで4勝すりゃいいし。 公式戦では、土日のナゴヤで連勝して欲しいね。 次の試合 10月14日(土) CDーYS 18:00 ナゴヤD
2006/10/12
10月10日(火) 東京ドーム 観衆41,125 CD 000 300 000 006=9 G 000 100 200 000=3 (勝)岩瀬2勝2敗40セ (敗)高橋尚2勝6敗15セ (本)ウッズ46号、47号、二岡25号、高橋由15号、小久保19号 (延長12回) 中日ドラゴンズ2年ぶり7度目のリーグ優勝 僕の1年間の応援が報われた瞬間。 時にして、22時20分。 今シーズン、盤石のリリーフをした岩瀬が、巨人・木村拓を遊ゴロに抑え、…優勝。 今シーズン、開幕戦の観戦から始まり、今日現在、10試合観戦し、7勝3敗。 はっきり言って、疲れた。 今日も12回まで楽しませてくれた。 結果論で言えば、○。 今日、引き分けていれば、甲子園に行ってたわけで。 今日もテレビ中継は無く。 まあ優勝すればいい。 消化試合は安心して見られる。 勝つことを祈ることは変わりない。 とにかく、52年も日本一から遠ざかっているわけで。 1回ぐらい、自分が生きているときに、中日の日本一を見たいものです。 日本シリーズは見に行けるか。 日ハムだと、札幌ドームだし、ソフトバンクだと、福岡Yahoo!ドームだし。 まあ相手はどっちでも、いいから、日本一になりたい。 実は、今、パソコンが壊れていて、2、3週間修理に昨日、出しました。 なので、当分、ブログを更新できません。 申し訳ありません。 でも、残り4試合の結果と僕なりの解説はメールで更新します。 優勝のツケは、パソコンの故障でした。
2006/10/10
勝ってよかった。勝てばいいんだよ。朝倉は7回に突然くずれちゃって、3失点。まあ、その前の2回の井上のタイムリー後の走塁死とか、6回の無死2塁で森野の二塁打でウッズが還ってこなくて、1死満塁から、谷繁三振、朝倉左飛でチャンスを逃したのが、響いた。平井と岩瀬も、よく抑えてくれた。けど、勝ってよかった。中日が、勝てばいい。
2006/10/08
今日は、中4日で朝倉。こりゃ、無理矢理かもな。でも、中日が勝てばいい。友達は、横浜は那須野だって言ってたけど、岸本。なんか、よくわかんね。上田が久々のスタメン。答えて欲しいね。中日が、勝てばいいよ。
2006/10/08
落合監督試合後のコメント「何の変わりもないんだ。 残り7試合で4勝すればいいだけの話。 あたふたしないことだ。 あんなにあたふたする状況じゃないよ。 終わった試合は戻ってこない。 (この負けは?)普通の1敗だよ。」だって。別に、監督はあたふたしないかもしれないけど、選手がどう感じるかだよね。まあ、いつも通りしっかりやってくれりゃいいんだけど。とにかく、名古屋の街で用意しているVグッズやら、なんやらを無駄にしなきゃいいよね。
2006/10/07
ハハハ。やっちゃったね。なんだよ、アレ。別に、今まで頑張ってきた選手達を攻める気はないけどサ。大体、8回の頭から、岡本を出すべきだろうよ。阪神も勝ったし、金本もSHINJOも調子に乗るな。「金本賞」で、コミッショナーから言われたらしいね。当たり前だろ、心の中に秘めておけ。この試合に関しては、阪神との日本シリーズを願う「SHINJOの呪い」だな。これで、また、先月の29日と同じになった。あと4勝すりゃ、いいんだろ。4勝しろよ。すりゃあ、いいんだよ。落合監督のコメントやらが、楽しみ。わ~わけわかんねww
2006/10/07
勝ちました。今日は、夕飯の時以外、電波の悪い東海ラジオで聞きました。序盤は、なかなか綺麗に聞こえました。そんなことはどうでもいい。中日が、勝てばいい。2回、英智の犠飛、山本昌の四球で2点先制。ラジオの解説、川又さんと、実況の村上さんが、しきりにその後の荒木の二直併殺のことを気にしていた。その後、山本昌は好投。2-0で迎えた、5回。2死から、井端がヒットで出塁。続く、福留が15打席ぶりのヒットとなる、30号2ランで、4-0。しかし、7回。広瀬の際どい球をボールと判定されると、その広瀬に四球を与え、1死後、石原、松本に連打。1死満塁で代打・緒方。この日、一番の山場。どうにか、犠飛で抑える。2死1、3塁で続く、東出。2ストライクから、サードへのゴロを3塁塁審がファールと判定。しかし、主審はフェアと判定。ここで、落合監督が抗議。協議の後、ファールと判定し、再開。ここで、東出の打球を森野が弾き、タイムリー。4-2。山田を二ゴロに抑え、終了。その裏、2死2塁のチャンスを作るものの、福留凡退。嫌なムードで、岡本が登板。しっかり、3、4、5番を三者凡退に抑え、後続に託す。8回裏、先頭のウッズが嫌なムードを吹き払う、43号ソロ。9回、岩瀬が三者凡退で抑え、勝利。「勝つ」それだけ。
2006/10/06
今日は、5:20頃、目覚めた。「ザーザー」雨の音が。今日は、いつもの起床時間の7:00まで、ラジオと雨の音を聴きながら、布団の中にこもっていた。8:00に、家を出る。イライラしながら、自転車で数十メートル走ったところで、左腕を見ると。時計がない。取りに帰ると、8:15。ヤバい。遅刻する。今まで、登校で、遅刻をしたことはない。8:35頃に駐輪場に着く。皆、まだ、雨ということもあって、人が結構いた。8:43に教室着。2分前だった。その後も、雨は降り続け・・・4時間目終了後、「教員は、全員、職員室に来てください」の放送が。もしや!と、勝手に、クラスが騒ぎ始めた。ホントに、そうだった。昼休み終了後、HRを行い、下校。で、今に至っています。中日は、昨日負けました。阪神が勝たなかったことが幸い。今日は、絶対に勝たないとダメ。絶対。
2006/10/06
家に帰ると、5回表終了で、2-0。その後、毎回、ピンチを背負うが、0に抑える中田。こちらも、なかなか小島から点が取れない。7回裏から、東海ラジオを聞く。そして、8回。前の回に、代打を送らず、続投。先頭の山田に、左翼二塁打。森笠を二ゴロに抑え、新井に適時二ゴロで2-1。まあ、1点は仕方ないかと思った。ここで、落合監督がマウンドへ。次は前田なので、岩瀬の4アウトリリーフかと思ったら、続投。昨日の、4投手完封リレーとは違う。案の定、前田のソロ被弾。その裏、ウッズの併殺でノーアウトのランナーを潰す。でも、今日は、ウッズの2打点があるから仕方ない。9回、月曜に父(享年59歳)を亡くした、岡本投手が喪章を付けて、登板。石原を右飛、松本を空三振、続く、代打井生を空三振。気迫の投球で、三者凡退。こりゃ、答えなきゃいけない。その裏、代わった梅津から、先頭の井上が右ゴ安で出塁。井上の代走で奈良原。英智が、犠打で1死2塁。続く、谷繁は、2-3から四球を選ぶ。岡本のところで、代打・立浪。ここで、決めて欲しかった。カウント0-3から、高めの直球をフルスイングで、右中間二塁打でサヨナラ。お立ち台で、立浪は、「岡本がお父さんを亡くしても、頑張って投げていたので、どうしても打ちたかった。今日のヒットはプロ一番。」と話した。明日も、あさっても、どんどん勝つだけ。それだけ。
2006/10/04
今日は、衣替えだし、行きも帰りも雨だった。中日のことですが、世の中阪神の逆転優勝のことばかり。とにかく、中日が優勝してくれれば、文句ありません。落合さん、残り12試合よろしくお願いします。
2006/10/02
今日は、中止だった。負けるよりか、マシ。3日からの8連戦のいい休養になったと思います。ナゴヤでの広島4連戦に備えましょう。岡田監督は広島の奮起に期待しているみたいです。どうせ、手組んで、裏で金のやり取りでも・・・してないね。まあ、今日までの広島の若手オーダーは、マジになって、先発も、普通に来るでしょう。落合監督も想定内だと思う。4連戦の先発予想。3日(火) 中 日:朝 倉 広 島:小 島4日(水) 中 日:中 田 広 島:ダグラス5日(木) 中 日:佐藤充 広 島:佐々岡6日(金) 中 日:川 上 広 島:大 竹と、ローテーションで予想。中日は、丁度、木曜日が先発の谷間だったのですが、今日の中止で埋まりました。ROAD TO VICTORY!2006
2006/10/01
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