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人前での何かを演ずる事は色々な状況がありますが、 そこにたどり着くまでのテーマにてどれだけの練習量や 訓練された精神力などが一定の時空に100%、あるいは それ以上のパフォーマンスで表現しなければならないのが 演技するものの義務であり、観客を魅了させなければいけません。 どれだけの楽しみ、驚き、感動のメッセージを放っているか。 演技(奏)する人は終わる事のない永遠のテーマなんですわ♪ 無論、バンド演奏は音楽ですから楽しませてナンボ。 まぁ僕は8割位のつもりでいつも演奏するよう心がけていますがね♪ ここにある画像は我々音を表現するもの達とは真逆の世界です。 特にお国柄、派手なボディーアクションやら奇声を発する人種(あの国) を静寂”の中に引きずり込む…… そういう空気にならざるえないんですけど。 見ていて痛快に感じました。 この大観衆の中での集中力、バランス感覚、全てはたった一枚の羽根”が司っています。 素晴らしい~~。 これはアートですね~~。 こういうの好きです。 https://youtu.be/Cm9aMQfKWUs ∞
2016.01.27
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こう年明けてからというもの訃報続きでは… 先日のデヴィッド・ボウイの悪夢から回復できずに またしても舞い込んで来たNews!!! ウエスト・コーストの雄、カルフォルニアの明るさとへヴィなサウンド♪ 同時にカントリーバンド時代から培ってきた比類なきハーモニー。 EAGLESの中心人物、グレン・フライ(67)が内蔵疾患などの合併症 により旅立ちました。 左からTimothy B.Schmit Don Henley Glenn Frey Joe Walsh 1979年、9月。当時は海外ミュージシャンでもそれほど開催出来なかった 武道館3Days。 わくわくしながら初日の公演に行って来ました。2階席後方だったけど 一曲目の『ホテル・カリフォルニア』からアンコールの『テイク・イット・イージー』 夢のような時間だった事が昨日のようです!(^^♪ それは嘘だけど(笑) しかしEAGLESの演奏力が凄いのはそのスタジオ録音と寸分違わぬほぼ 完璧に近いパフォーマンスにあります。 ライブだから違うアレンジとかテンポをあえて変えるドライブ感が必要なのに つまらないと言っていた評論家がおりますが、このバンドに関して僕はそういった 次元で楽しむモノでは無いのではと…… それだけ各リストの完成度が高く、 キャリアを積む事にその演奏力は深まっていったらしいですね。 67歳、ボウイも69歳での他界。 加藤和彦さんも62歳で急いでしまった…… 純粋にひとつをそのエネルギーを注いでいる人は皆、行ってしまうような気が。 世界が違うなぁ~~ R・I・P https://youtu.be/FhH3mRkKDX8?list=RDFhH3mRkKDX8 ∞
2016.01.19
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これからが冬本番! まだまだ厳しい寒波がやってくる模様~~~ ((+_+)) 積雪量15cm(おおよそ見た感じ、) まぁこの地域ではりっぱな大雪ですわ。 スタッドレス装着! もう3年前のモノであまり効果は期待できないが頼むぜぃ!! 今夜も冷え込みそうなので早めに帰宅。除雪せねば…… 明日は早朝から出勤。 まだ雪の日はありそうです。安全運転を心がけて、歩行中もスリップの転倒などに 気をつけましょう。 すごい普通な事、書いてる(笑) ∞
2016.01.18
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また昔話になりますが、70年代~80年当時。 アマチュアロックバンドなどに女性ヴォーカリストをフロントに立たせ、 邦楽曲(ロックとして)を選ぶのはむずかしかった時代。 まるで示し合せた様に必ずといって良いほど演奏していた曲♪ “タイムマシンにお願い” SADISTICK MIKA BAND 当然の如く、僕が加入していたバンドでも演ってました。 黒船 1974年 ジャパン・ロックの夜明けにして最高傑作の1枚!! メンバー全てが後の日本音楽界に多大な影響を与え続けている 記念碑的作品なのであります。 プロデューサーにはピンク・フロイドやロキシー・ミュージックを担当した クリス・トーマスを迎えて制作。 松山猛さん、加藤和彦さんの詞曲コンビによる抜群の和洋折衷センス! まさに日本語を洋楽ノリ”にのせる原点はここだと!! 第1期(1971年11月 - 1972年9月) シングル「サイクリングブギ」 加藤和彦・ミカ・つのだひろ 第2期(1972年9月 - 1973年10月) アルバム『サディスティック・ミカ・バンド』 加藤和彦・ミカ・高橋幸宏・小原礼・高中正義 第3期(1973年11月) シングル「ハイ・ベイビー」 加藤和彦・ミカ・高橋幸宏・小原礼 第4期(1973年末) この時期の音源なし 加藤和彦・ミカ・高橋幸宏・小原礼・永井充夫 第5期(1974年2月頃 - 1975年6月) アルバム『黒船』 加藤和彦・ミカ・高橋幸宏・小原礼・今井裕・高中正義 第6期(1975年6月頃) この時期の音源なし(ただし、テレビ出演の映像あり) 加藤和彦・ミカ・高橋幸宏・今井裕・高中正義・ジャック松村 第7期(1975年7月~1975年11月) アルバム『ホット!メニュー』 『ライブ・イン・ロンドン』 加藤和彦・ミカ・高橋幸宏・今井裕・高中正義・後藤次利 解散後に桐島かれん・木村カエラを迎えての再活動。このあたりは??? ライブ・イン・ロンドン 1975年 ロキシー・ミュージック前座でのロンドン公演ですが、 今では伝説ともいえる数々の事件が…… イギリス上陸後の公開リハで既に8000人の歓声を浴び。 BBC放送出演時追っかけが現れ、ロキシーをビビらせ(笑)、 ミカの下手ウマ”Voのいい意味での大和魂開き直りの声と、後藤次利さんのベース! 高橋幸宏さんのシャープ&シンプルビート!高中正義さんのハイテクギター(古!) 願わくばこのメンバーがもう少し活動していればこの国のロックは変わっていた のかも… いつもダンディーな幸宏さん。 当時を語ってくれました♪ http://www.asahi.com/and_w/interest/SDI2016010564871.html https://youtu.be/CK0MzYAPicg Suki Suki Suki SADISTICK MIKA BAND 加藤和彦さん、早すぎましたよ……… RIP ∞
2016.01.15
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2月2日は母の命日、3回忌の打ち合わせで兄貴のいる都内へ。 母は3姉妹の長女、妹2人は東京へ嫁入りした為、 高齢である事を考えて身内だけの行いで済ませたかったが、そうもいかない と説得させられ親族全員をよぶ事に… (そりゃそうか) せっかくなので外出、近所にそそり立つあの生意気なノッぽ!! 夜にでも来れば綺麗なライティングが満喫できるでしょうが、 そうゆっくりも出来ないので話題ネタに。 高ぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ~~~~~~~~~~ 田舎もん丸出し(笑) 行ってみたいが叶わぬ願い、そもそも高所恐怖症…… (+o+) 天望デッキ(350m)で当日入場券》大人、2・060円 小人、930円 事前ネット日時指定予約でも大人2・570円 小人、1・440円 その上の天望回廊(450m)で+大人、1・030円とけっこうなお値段。。。。。 それだけの価値があるかどうかは人それぞれの判断で。 やはりこっちの方が大好物。。。。。 (^^♪ 美味~~~ ♡♡ ∞
2016.01.09
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本年もどうぞよろしくお願い申しあげます (__) 3日は5●回目の誕生日でありました………… 。。。。。。。。。。。。 FBでのメッセージ・ありがとうございました。 (__) … DE・MO・NE… 基本正月、つまるところ早生まれ(1月1日~4月1日)は損なのであります。 特に3が日生まれともなると、 おせちにお雑煮、お年玉。。。。。。。。。。 おめでとうございます~~~~~~~~って 皆さん挨拶かわします。 お酒のんで美味いもの食べて騒いだりして ☆※♪ 初詣にくり出す~~~~ 7日も過ぎた頃、 あっあ~~~~~そういえば誕生日だったっけか?????・ だったっけかぁ~~~~??? (;一_一) キサマ!!!何年俺と付き合ってるんだよ~~??? いい加減覚えておけよな!! <`~´> 昔からの友人たちとはそんな感じでした(笑) 子供の頃はそれなりにお年玉&プレゼントという Wメリットもありましたが、流石にこの年では…… (>_<) まぁ頑張って生きまSHOW ♪ ∞
2016.01.04
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