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今日はファミリーのつどいに行ってきました。だって、あのコーチのセミナーが無料とあっては行くしかない!(笑)もうすっかりコーチの信者のようです。今日のコーチのお言葉「脳は主語を認識できない。ガミガミ怒れば、その言葉は全部自分に返ってきていやーな気持ちになる。楽しい話をしたり、聞いたりすると、相手も自分もハッピーになる」最近あったうれしい話をしてくださいと言われ、私が思いついたのは「子どもを預けて、夜遊びに行くことに否定的だっただんなさまが、最近、行って来てもいいよ。と許してくれたこと」この話をシェアしているうちに「うちのだんなっていいひと♪」なんて、思えてくるから不思議。愚痴ばかり言っていると、いやな部分が膨らんでくけど、ほめてると、いい部分が膨らんでく。3いやなことがあって、1いいことがあったとしても、たったひとつのいいことを伝えていれば、3のいやなことはしぼんでいく。うまくたとえられないけど、そんなかんじ。かな。
September 30, 2005
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先日の「ママイキ」に参加して、「みんないっしょ」についても、大きな気づきがありました。私の作りたい本のコンセプトは「子育てを楽しむ。子育て中を楽しむ」なにが、違うの???と言われそうですが、ママとしてではなく、一人の女性としても輝いて欲しい。そのための楽しみを見つけて欲しい。そんな、情報を発信する本を作りたいと思っているんです。で、「ママイキ」にでて気付いたのは私は「ママイキ」に出たから、こんなことを考えてるんだぁ。と、いうこと。コーチのお言葉「ママや妻は役割であって、自分自身じゃないんです」が、根底にあったのです。すごいぞ「ママイキ」みなさんも、どうですか?って、最後は「ママイキ」の宣伝をしてしまいました(笑)
September 30, 2005
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ついに、ママイキの第1回「聞く」を受講してきました。わが町、江東区でやっていた時には悩んでいるうちに託児が締め切りになってしまいました。行けなくなると、行きたくなるもの。遠く「荻窪」まで、子ども2人連れて行って来ました。最近、イライラしてムーを怒ってばかり。コーチングの日をどんなに待っていたことか。コーチングでの、「聞かれない」体験。私はうれしい話をしているのに、相手はわざと下を向き返事もしない。これでは、話していても盛り上がらないし、つまらない。これを、他人にやるのは難しい。話しているのに聞いてあげないなんて!!でも、娘に対しては???やってました。カタログ見ながら「聞いてる、聞いてる。えっ、ごめん聞いてなかった」みたいな(笑)それと、とくにそうそうと思ったのが「子どもに勝手にレッテルを貼っている」ということ。「うちの子、うるさいから」「うちの子、生意気」などなど。でも、他のママに言わせると「おもしろい」「離れがたい」さらには「癒される」とまで言っていただける。そんなムーをもっと客観的に見ていきたいと思いました。セミナーの後、ムーが「ムーはおねえちゃんだから、キョンと仲良く遊んであげるの。おもちゃも貸してあげる」と、言いました。いつもは「ダメ~、キョンは来ないで!」と大騒ぎしてるのに。「ムーはやさしいね。やさしいムーをおかあさんは大好きだよ。どうしても貸したくないおもちゃをキョンが取っちゃったら、おかあさんに言ってね♪」とムーに言うと、とてもうれしいそう。「おかあさん、キョンが取っちゃった~」とさっそく言ってました。私も約束したので、ちゃんと奪い返してあげました。いつもなら「自分でとりかえしなさい。ちゃんと閉まっておかないからいけないんでしょ」と、ガミガミなのに。さすが「ママイキ」来週も楽しみです♪
September 27, 2005
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最近ずっと考えていたビックプロジェクト。それは、東京都江東区で子育て応援情報誌「みんないっしょ」を作るということ。わが町江東区は、マンションの建設ラッシュ。新しい人がどんどん入ってきます。そして、サークル等で前向きに育児に取り組んでるママがいっぱいいます。この方たちの「橋渡し」的存在になれたらいいと思います。記者の経験はほとんどありません。つい最近まで、地域の口コミ情報誌のお手伝いをしていたくらい。でも、この本をお手伝いしているうちに、自分で本を作ってみたくなったんです。「素人っぽい本でいいじゃないか」(素人なので、それしかないのですが(笑)」と思って、発行に踏み切りました。と言っても、まだまだ準備段階。仲間もいません。そこで、仲間を募集します。東京都江東区または、近郊の方一緒に本を作ってみませんか?
September 24, 2005
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こどもには大人気「おかあさんといっしょ」の収録に行ってきました♪満3歳の誕生日から申し込みができるので、毎月申し込んでいたのに届くのは「落選」のハガキ。4歳の誕生日までなので「もうだめかぁ」と思っていたら、「当選」のハガキ、るんるん。4歳近くのほうが、当選しやすいという噂。確かに、3歳なりたてのころは私から離れなかったムーも4歳になると、あっさり「バイバイ~♪」と。局側もその辺考えて抽選しているのかもね。さて、収録はというと泣くこともなく無事終了しました。「もう疲れた、帰ろう」などと言って、私の場所に帰ってくるのでは??と、ヒヤヒヤでしたが、ちゃんと楽しんできたみたいです。「まゆおねえさんのとなりに座る」と言っていたのに、うまく入り込めず、スプーについて歩いていたら、センターに座らされたムー。収録が進むにつれて、ちゃんと伸ばしていた足が「あぐら」に。ちょっと~女の子なのに(汗)30分、番組をノンストップで撮影。歌やグーチョコランタンなどの、別撮りのものはモニターで流し、その間は、泣いている子をおにいさん、おねえさんがあやして説得してくれます。ムーは元気に撮影に参加していましたが、なにかやらかしはしないかとドキドキの30分。泣いている子のママにとっては「せっかく来たんだから、がんばってよ~」の大変な30分だったことでしょう。きっと、すぐそばにいるおにいさんを堪能する余裕もなかったのでは?踊っているムーを見て、モニターもチェックして、大忙し(笑)おにいさん、おねえさんを見ている暇無しでした。放送は10月4日、センターでピンクの服を着ています♪
September 15, 2005
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昨日、わたくし○○歳の誕生日を迎えました~♪とくにお祝いはしなかったのですが、先月1歳になったキョン。ついに2歩、歩きました。これはきっと、私の誕生祝にとっておいてくれたんだわ!なんて、かわいい子なのかしら(笑)その後は、ちっとも歩きません。。。いっつも抱っこのキョン。「一体化していて、忘れてた」と言われるほど、私にくっついていたのに、だんだん離れていても大丈夫になってきた。なんだか、さみし~い。この状況を寂しいと言う私。我ながら、ずいぶん余裕があるなぁと思う。ムーが抱っこ魔だったら「ずっと抱っこで何も出来ない!」とイライラしていたのだろう。これが、2人目の余裕と言うものなのかな?キョンには余裕で接している私。でも、ムーはおこられっぱなし。何でなんでしょう??ムーに対しても寛大になれればいいのにね。
September 12, 2005
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専門学校のときの友達と久しぶりの再開。2年以上会っていなかったので、我が家にはキョンが誕生していたりとお互いいろいろあったものの、そのブランクを感じさせない空気。「すぅ~」と溶け込めてしまう。やっぱり、友達っていいよね♪まだ独身の2人に向かって「おばちゃん」「おすもうさんみたいでキモイ」(となりのTVには力士がうつっていたから?)などと、失礼なことを言い放つムーを「かわいい、おもしろい、つぼにくる~!!!」と、かわいがって遊んでくれてムーも大満足のようだった。「じゃあ、しりとりしよう」「サンタさん」って、終わってるよ(笑)
September 8, 2005
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先日ひろっしゅコーチの自己発見ワークに参加してきました。ここでの気づきは「家族がいるから、私がいる」ということ「もしあと1日の命だったら」今、子どもがいて出来ないことを思いっきりやる!という選択もあると思いますが、私の中に真っ先に浮かんだのは家族で笑って過ごすということでした。普段はついムーのことを怒ってばかりですが、もし明日死んでしまったら「あんな些細なことで怒らなければよかった」と後悔するでしょう。ならば、怒らないほうがいいんだ!と、思ってみても実際生活のしているとついつい怒ってしまうのも。でも、3回怒るところを2回にはできるはず。私の中で何かが変わったのか、偶然か昨日はとても素直なムーに出会うことができました。ありがとう
September 1, 2005
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