日々始まり

日々始まり

2015年07月25日
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
何人かの人が集まれば、ブレーンストーミングによってアイデアを出し合うことができます。
自分一人であれば、チャネリングや自問自答がその方法の一つになるでしょうか。
蓬莱さん、ありがとうございます。意見やコメントも同等ですね。

人と議論している時、相手の思いが自身の意識に干渉し、あたかも自分で思いついたように感じることがあります。
まあ、チャネリングと同じようなものなのですが、それが互いの意見を一致させるのに大切に思います。
信念の書き換え、置き換えも、意識を波立たせることがなければ、自他共に進歩はないのかなとは思います。
顕在意識を素通りする洗脳は、波立たせることなく思考を停止させ、その隙間に入り込みますが、
それによる社会の活性化は、本当に顕在かどうか、疑問です。
味気ないものを見せられ、食べさせられ、そこに本物があるとしても、探し出すのは容易ではないですね。




プレアデス
【日本神界の神々は、地球の自然の神とも呼ばれますが、自然は無秩序であり、矛盾や、淀み、穢れに満ちていて、全く正反対の存在にも見えます。もっとも、太陽など雄大な自然だけではなく、深い森など、場所そのものの神秘的な雰囲気は、確かに神が宿る、と思えなくもありませんが。

法則は宇宙が秩序で構成されている証拠のように見えます。ですが、法則は写し、鏡であれば、宇宙そのものは低次元、低エネルギーの存在、無秩序な環境でしかなく、見せている存在がいるのではと疑われます。
爬虫類や神々、極度に秩序が発達している者、その存在の影として法則が見えているのであれば、彼らが消えれば法則も消滅します。
人は宇宙に無くてはならない存在であると精神世界では言われますが、人そのものが、法則、秩序を含む、しかし限定的な、次元を構成しているとなり、爬虫類同様、人もその役目を負い、人が消えれば少なくとも3次元世界は消えてしまうのでしょう。

進化プロセスには秩序化が必須で、宇宙の最も進化した存在たちによって管理、計画され実施されるものであり、そこには方向性を持った自然の変化はないとなります。つまりこの宇宙の誕生以降、進化した存在は独自には生まれてはおらず、他宇宙からホログラムのように照らされ、現れたに過ぎず、結局、進化も宇宙そのものも幻?と言わざるを得なくなります。】


存在次元を上げる、意識のレベルを上げるというではありませんか。
住む位置によって、法則は変わるのです。法則が元々あるのではなく、
その次元に適した法則を自ら創造し、住むことができるということです。

間取りを考え、何人が暮らし、職場や学校までの距離も考慮し、住居を選び、住むようになります。
その家には、住む人たちが作るルールがあります。
集団で暮らすのであれば、集団のルールが必要になり、皆、それに従うことになります。

次元という空間は、一つの家なのです。人が大勢暮らす家を3次元と呼ぶのです。
何もなかった空間に人が住み始め、住みやすく、住み続けるためのルールが法則です。
家は、建築されるように、3次元の空間も、人が設計し建築するのです。

宇宙は3次元の空間だけがあるわけではありません。
他の次元は、また別の存在たちが家として住み、法則があります。
波長が違えば、同じ空間に存在できないと言われるのは、所持する法則が違うため、存在できないのです。

どの次元がもっとも進化しているのか、それは法則の厳密性によります。
地球の社会では、まだ説明できないことがたくさんあり、統一理論は完成しておらず、
意識、霊体なども、特別な例として扱われます。

まだ人は進化していない、もしくは進化の余地があるということを物語ります。
どのような状態であっても、変化しない厳密さがある、それが高く進化した状態です。

3次元の世界で統一理論はいずれ完成するでしょう。そう遠くはありません。
ですが、こういってはなんですが、現在の地球人の進化レベルでの統一理論ということです。
地球人が別の存在体となる時、次元は拡大され、別の理論も現れます。

地球には、宇宙人たちも住みます。つまり多次元化しており、
法則も宇宙人たちが住めるように変化しているのです。
家全体というわけではなく、彼らにとって仮の住まいの中だけですが。

進化した宇宙人たちは、宇宙全体をその秩序により管理しています。
3次元空間もその秩序の中にある、4次元5次元でも同様です。
厳密性の中に3次元を組み込もうとするのあれば、別の存在を住まわせればいいのです。
そうすれば、3次元の法則も変わっていくでしょう。
ですが、人が次元と法則を創造する。ここに意味があるのです。

別の存在が住むということは、元々彼らが住む世界の拡大に過ぎません。
つまり宇宙全体の秩序性は薄れるということです。
多様な種の存在たちが、独自に住むことが、秩序も維持することになります。

地球という環境、動植物も含め、それすら人が創造したものと言えば驚きますか。
人とはそれだけ大きな存在なのです。宇宙の一つの次元を任されているのです。
大げさな話ではありません。勿論、多次元である宇宙一つひとつが他の存在たちのものです。

どの次元も同じように秩序があるわけではありません。
無秩序に近い環境に住む宇宙人たちもいるのです。
時間や空間が無秩序に変化する環境に住むことは容易ではありません。

多くの場合、宇宙の囚人たちが住む場所でもあり、隔離された場所として管理されています。
絶滅種などの宇宙人たちが、意識的な進化を果たせていなけば、たどり着く先がその場所です。
夢と現実の区別がつかず、いつまでも2つの世界を行き来し、どれも幻とする以外に理解はできません。

宇宙は幻ではないのです。幻の世界があることは否定しませんが、人が行く場所ではないのです。
時間が逆転していないと感じ続けていれば、その罠に落ちることはありません。
法則を逆手に取って、自身のセンサーとして秩序を維持し、高めていければ、良いのです。

【ありがとうございます】





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2015年07月25日 18時15分29秒


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

Calendar

Comments

コメントに書き込みはありません。

© Rakuten Group, Inc.
X
Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: