日々始まり

日々始まり

2016年03月20日
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いつもありがとうございます。



宇宙の意識

【やはりプレアデスの滅亡は避けられないのでしょうか。何十万年も前から地球に干渉し、最終的に生き延びる道は残されているのでしょうか。】

まず、始めに話しておこう。
彼らは随分地球に干渉をし続けてきたが、歴史を変更するというより実験、
そう言った方がより正解に近いだろう。

地球は多様な時空間を産み出す星なのだ。
地球に入れば、別のパラレルワールドにワープすることができる。
実験の結果、多くのパラレルワールドが宇宙に現れたのだ。

試行錯誤は無論、成功するとは限らない。
失敗したパラレルワールドも多いのだ。
多くの失敗した宇宙の時空間、それが現状の宇宙なのだ。

滅亡するとは一つの時空間の終焉を意味する。
別の舞台に移動するように、地球は別の時空間に移動が可能だ。
マヤの文明がいい例であろう、別の時空間で生き延びているのだ。

プレアデスが干渉する世界の事象は、やがて切り離される運命になる。
今は、包囲網を整えている最中だ。
道を狭め、誘導し、囲いに閉じ込めるように仕向けていくのだ。

やがて一つの時空間以外には存在しない世界が現れる。
同じ過去と未来しか繰り返さない世界に彼らは住むのだ。
その世界ではいくら干渉を続けても同じ歴史しか再現しない。
パラレルワールドの生成が逆転するように一つの世界に収斂していく。

それが計画の一つだ。そしてもう一つの計画がある。
プレアデス包囲網の管理は、やがて地球人の手に任される。
地球人は時空間の管理をする種族として宇宙に知られるようになるのだ。

プレアデスが残した多くの失敗した時空間を回収し、
別の時空間に生き返らせていくのだ。
それには生命を創造する存在たちと共同の作業となるだろう。

地球という星の意識にシンクロし、時間軸の始まりを知り、
終焉の時期に何をすればよいか理解すれば次の手を打てるだろう。
プレアデスとて生涯の終わりに一生の映像を見た故に、過去に干渉するのだ。
だが、あまりにも干渉しすぎた。
過去何十万年も遡り、原初の人にまで手を出しても徒労に終わる。
包囲網は効果的に働いているのだ。

地球は今、激動の時期が始まっている。
パラレルワールドが乱雑に産み出される時代なのだ。
地球は苦し紛れに時空間をはき出している。
この機会をプレアデスは見逃さず干渉を強化するであろう。

時空間の波は太陽系の隅々まで波及した後、地球に戻ってくるのだ。
波が打ち消されるように重なった空間に彼らは閉じ込められる。
干渉はもうできないのだ。

地球人その者たちにとってもチャンスであろう。
生き残る道は一つしかない、地球や宇宙の意識とのシンクロなのだ。
シンクロすればあらゆる生命の意識が、心に流れ込んで来るようになる。
シンクロとは波動の同調、そうして時空間の生成に共鳴するのだ。

清浄な血が循環するように、生命の意識が循環するのだ。
その結果、遺伝子は整えられ正常に機能するようになる。
それは遺伝子、人の進化が正常化するということである。
漸く人の進化が科学の進化に追いつくのだ。

生命、遺伝子、時空間、全てが人と生命の意識に共鳴する。
それは紛れもなく宇宙の進化であろう。
種は既に蒔かれ、芽生えの時期はもう来ているのだ。

【ありがとうございます】






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Last updated  2016年03月21日 10時13分56秒


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