ベトナム雑貨

ベトナム雑貨



ベトナムに行く方、これを買って行って下さい。   1680円


 ベトナム南部・ホーチミン/ベトナム中部・フエ/ベトナム北部・ハノイ/アンコールワット/トラベルインフォメーション 日本編/トラベルインフォメーション ベトナム編




アジアぐるりん旅日記   1470円

三十路前後の女二人、インドシナ半島60日間の旅、そしてアジアの旅完結編となるネパール12日間の一人旅へ―そこで私が見たものとは…。

【目次】(「BOOK」データベースより)

インドシナ半島ぐるりん旅日記2000(旅に出るまで/旅に出るまで(こまつみゆき)/カンボジア4月8日~4月13日/ベトナム4月14日~4月26日/ラオス4月27日~5月5日 ほか)/ネパール日記2003(旅に出るまで/1月29日(水)関西空港→カトマンズ/1月30日(木)カトマンズ/1月31日(金)カトマンズ←→パタン/2月1日(土)カトマンズ→チトワン ほか)




ニュートラル(12) NEUTRAL 裸足に戻ろう東南アジア  1500円


かつて、バックパッカーの聖地と呼ばれ、世界中からの旅行者を魅了した東南アジア。

国際経済の波に翻弄され変わりゆくかの地は、ずいぶんと訪れやすく、身近になりました。でも、そのぶん、あの頃感じた熱気は少なくなってしまったのでしょうか。もう一度あの思いを。そんな気持ちで東南アジアへの取材を敢行しました。

● 同級生と旅したセピア色の楽園、ラオスとタイ
● カンボジアの過去と未来をつなぐ子どもたち
● 美しき別天地、フィリピンで生まれた物語
● インドネシアに生きる妖艶な花と人
● 熱気と欲望が交錯するバンコク・ホーチミンの夜

旅で出会ったのはキラキラを増した東南アジアの物語でした。いまだからこそ感じられる魅力、新しく誕生していた魅力。何度、足を運んだかわからないひとにも、まだ一度も、訪れたことがないひとへも、美しさ溢れる東南アジアの決定版をお届けします。

【特別付録】
持ち運びやすいサイズで旅先でも大活躍、大好評のミニブックと大地図が特別付録です。

●ミニブック
ミニ地図の解説とともに、世界遺産、乗り物、カーニバル、ぽっかりパーティーアイランド、雑貨などをテーマ別に紹介。旅するに必要な情報がふんだんに揃っています。この一冊で東南アジアへむけて、予習もばっちりです。

●ポスター&大地図
表は大胆な色彩とグラフィックが目を惹く東南アジア情報のポスター、裏は会話帳とより詳細な東南アジア全地図になった一枚。家に飾って東南アジアに思いを馳せるもよし、旅先で必要な情報を書き込むのもよし、あなたならではの使い方を見つけられるはずです!






おじさんバックパッカーのアジア一人旅  1680円

「また、どっかへ行きたくなっちゃった」セカンドライフは好きなことをすると決め、バックパッカーになったおじさんの東南アジアとバングラデシュのぶらりぶらりな旅行記。

【目次】(「BOOK」データベースより)

第1章 マレー半島縦断とジャワ島の旅(二〇〇五年五~六月)(旅の序曲/バンコクのチャイナタウンにて/夜行列車でハート・ヤイへ ほか)/第2章 バングラデシュ紀行(二〇〇六年三~四月)(バングラデシュって旅行が可能なの?/バングラデシュという国/いざ!バングラデシュへ ほか)/第3章 ベトナム紀行(二〇〇六年九~十一月)(旅立ち/ベトナムへ向けて/ベトナム最大の都市・サイゴンとその周辺 ほか)





ベトナムへ行きたい!   1575円

なぜか懐かしいのにエスニックな魅力がいっぱい。お気に入りのベトナムがきっと見つかる、楽しいイラストガイドブック。

【目次】(「BOOK」データベースより)

ホーチミン/ニャチャン/ホイアン/ダナン/フエ/ハノイ/ハロン湾/マイチャウ/サパ/ベトナムのいろいろ






ベトナム・アンコールワット   1627円

ベトナム南部/ベトナム中部/ベトナム北部/アンコール遺跡とカンボジアの町/旅のインフォメーション






アジア・ブラックロード    1365円

世界一短気な旅行者・嵐よういちが次の取材先に選んだのはアジア!誰も知らない東チモールから、初めての中国まで、嵐節が全開。

【目次】(「BOOK」データベースより)

微笑みと夜遊びの国 タイ/ジゴロの楽園 インドネシア(バリ島)/誰も知らない 東チモール/悪評は本当か? インドネシア(ジャカルタ)/理想国家 シンガポール/シンガポールになりきれない マレーシア/変わらない国 ラオス/何かにつけてバイク ベトナム/土煙の大地 カンボジア/高層ビルの竹林 香港/ストレンジ・ワールド 中国/ギャンブルするなら マカオ




団塊諸君一人旅はいいぞ!   1575円

やっと自由になった。「シニア特急」の発車ベルが聞こえるかい?定年退社後、百円ショップで揃えた旅用品とノートパソコンをリュックに詰めて、韓国からアジア代陸横断の一人旅が始まる。

【目次】(「BOOK」データベースより)

世界に羽ばたけ、団塊世代!―「定年バックパッカー物語」/旅は心―韓国・釜山、慶州/ソウル・バックパッカーズの若者たち―韓国・ソウル/緊張と望郷―韓国・板門店、ソウル、臨津/悲しみに沈む拉致の村―韓国・大津、アバイ村/人のにおい―中国・上海/喧噪の絶景―中国・長沙、桂林/沈没の理想郷―中国・昆明、大理/ギャンブルの日々―香港、マカオ/ベトナムの記憶―ベトナム・ハノイ、フエ〔ほか〕




デジタルバックパッカーインドシナうろうろ   1680円

インターネットが旅の相棒。バックパックにノートパソコン詰めこんで、タイ→カンボジア→ベトナム→中国雲南省→ラオス→タイ。日本では失われた「人の情け」にふれる、デジタル&アナログ旅行記。

【目次】(「BOOK」データベースより)

1 うろうろ編(タイ/カンボジア/ベトナム/中国・雲南省/ラオス/タイふたたび)/2 つなぐ編(デジタルバックパッカーの十種の神器/デジタルバックパッカーのインターネット技術デジタル修行5カ条)




ベトナムおうちごはん  1470円




ベトナム株驚異の資産運用法   1890円

ベトナム株投資の魅力から、国が秘めた大いなる可能性、投資の基礎知識、口座開設の方法、勝つための戦略、銘柄選びの実践テクニック、ファンドマネジャーだからこそ語れるテクニカル分析の有効性まで。

【目次】(「BOOK」データベースより)

第1章 ベトナム株投資の魅力/第2章 ベトナムという国が秘めた大いなる可能性/第3章 これだけは押さえておきたい投資の基礎知識/第4章 初心者でも勝てる!ベトナム株投資の基本戦略/第5章 プロが教える!銘柄選びの実践テクニック/第6章 テクニカル分析で銘柄を選ぶ/第7章 ホーチミン証券取引所・現地リポート(チュン広報部長へのインタビュー)/巻末資料 ベトナム株注目銘柄35




海外出張ガイドブックベトナム   2310円

ビジネス情報が入ったガイドブック登場。経済、産業概略、政治動向、重要企業、貿易、工業団地、各種指標、普及率、インターネット情報、インフラ基盤整備、投資動向、人材源、日本企業進出状況、その他ビジネス関連情報が満載。ホーチミン市、ハノイをはじめ、ドンナイ、ビンズオン、ハイフォン、クアンニン、ヴィンフック、ダナンなど周辺重要都市の情報も充実。インターネット設備、安全安心なホテル情報、接待可能なレストラン情報、空いた時間にちょこっと観光ガイドもついています。

【目次】(「BOOK」データベースより)

1 基本情報/2 経済情報/3 政治情報/4 文化情報/5 詳細情報/ホーチミン市/ハノイ/ダナン/ベトナムにおける環境問題・環境行政



戦いに終わりなし最新アジアビジネス熱風録  1470円

いま、日本企業はアジアでいかなる戦いを強いられているのか。現地徹底取材、アジア市場で成功するための戦略に鋭く迫る。

【目次】(「BOOK」データベースより)

第1章 インド11億人市場の誘惑―インドブームの陰で日系企業を悩ます「壁」/第2章 IT大国インドを拒む日本―このままでは日本のIT企業は世界に対抗できなくなる/第3章 株式会社シンガポールの正体―資源のない小国がめざましい発展を遂げたのはなぜかリー・シェンロン首相に直撃インタビュー/第4章 高度成長ベトナムの魔力―世界中から投資を引き寄せる“アジアの新星”の実力/第5章 “親日”タイの大田区町工場団地―日本のもの作りを支えるアジア随一の国/第6章 韓国型経営が生む超格差―サムスン純利益一〇〇億ドル。されど消えない韓国の悩み/第7章 日本大好きインドネシアの凋落―アジアでもっとも親日的な資源大国が抱える弱点/第8章 人民元VSドルの攻防 中国マネー戦争の内幕―日本のバブル崩壊に学んだ中国の狙いは元による世界制覇だ/第9章 中国進出企業の天国と地獄―リスクを乗り越え「世界の市場」を手に入れるためには



メコンの国 - インドシナ半島の国々-印刷物:[本]バックパッカー関連の本:旅行人のガイドブック  1900円

中国から東南アジアに流れるメコン河。その流域の地域、タイ、ベトナム、ラオス、カンボジア、中国・雲南省を網羅したガイドブックが登場しました!「東南アジアを回りたいけど、訪れる国の分だけガイドブックをもっていくのは重いし…」「行き先を決めずに、とりあえず東南アジアに行ってみたい」という方におすすめです。

巻頭にはカラー写真が満載、見やすい地図や、幅広い価格帯のホテル情報、薄い紙を使っているためかさばらない、など、バックパッカーのニーズに応えてくれる便利な一冊です!東南アジアを旅する際はぜひお持ちください。きっと役に立つはずです。







© Rakuten Group, Inc.
X

Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: