紫式部の部屋

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あり40s @ Re:Tの世界(03/09) はじめまして。 Tの世界に関する検索から…
2011.11.23
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カテゴリ: PC自作
サポート期間順一覧


2020年1月14日までサポート
?Windows 7 Enterprise
?Windows 7 Professional

2017年4月11日までサポート
?Windows Vista Enterprise
?Windows Vista Business

2015年1月13日までサポート
?Windows 7 Ultimate
?Windows 7 Home Premium
?Windows 7 Home Basic
?Windows 7 Starter

2014年4月8日までサポート
?Windows XP Professional
?Windows XP Professional x64 Edition
?Windows XP Home Edition
?Windows XP Media Center Edition

2012年4月10日までサポート
?Windows Vista Ultimate
?Windows Vista Home Premium
?Windows Vista Home Basic


ーーーー
ダイエットPCの ACERーPOWER1000のマザーボードが駄目になった。
HDDを取り出して外付けのHDDケースの中に入れた。

自作PCに興味があり 調べていた。
安価なPCより ハイスペックPCを作るなら 自作PCは割安になる
安価な ロースペックのPCとなると ショップブランドや電気店でのメーカーのPCが安い 
 特価品 セール品と 掘り出しものがある


 そこで 購入するにあたり OSのサポート期間を調べた
Windows 7 Professionalが 2020年とあった (現時点で)
Windows 7 Home Basic が 2015年と その差が5年ある

 先日 Windows8が発表されたが タッチパネルの小型PCの印象が強かった。
外出先や居間やリビングなど手軽に使えてよさそうだけど、それとは別に今までの環境がほしい。

Windows7のProfessional 64ビット を手に入れるため DSP盤を購入
DVDドライブを一緒に購入した。 (PCのパーツショップでパーツと購入すると手に入るDSP版です)

 「E350IA-E45」  値段が6000円位  グラフィックはd-SUBピンとHDMIの出力がある
 使っているモニターがDVIなので 
 ・HDMIをDVIに変換 アダプタを別途購入
 ・電源付のケースでおしゃれなものがあったので購入したが 電源からSATAケーブルが一本しかなかったので 電源からの4ピンをSATAケーブルに変換するものを 秋葉原の電池屋で買う

ツクモ  で
CPU搭載マザーボード6000円 
電源付PCケース 8000円 
Windows7プロ+DVDドライブ 16000円+2000円=18000円
メモリー8G 3500円  ぐらい。

  500GB HDD を 購入してあったものを流用した。バンク品
  トータル 4万円台です。モニターも家のものを流用。

机に マザーボードとPCケースを置き 箱の上でマザーボードにメモリーをつけて 電源からケーブルを DVDドライブ PCケースのファン マザーボード HDDへと付けて 動作するか試した。モニターも接続。
 動いた BIOS設定は F2。 時刻の設定、BOOTで最初に CD・DVDにして 次にHDDと変更した。

 そして再起動の前にDVDドライブに Windows7のOSのCDをセットした
 再起動すると CDから立ち上がった。
 Windows7のセットアップ画面が表示される 手順とおりにインストールしていく
 OSが入ってから ドライバが入っているCD(マザーボードと一緒に付いてきたCD)をインストールした。

 (OSを入れる前に ドライバのCDを先にセットすると リナックスのセットアップCDになった。
 そのリナックスは 不安定で使えなかったので OSをセットアップする)

PCケースへのマザーボードのセッティングの前に I/oパネルをPCケースに取り付けるのですが  それが 難しかった。取り付け後にI/oパネルのHDMIとインターネット接続部分に羽のようなものがあり 注意が必要だった。
 マザーボードをセットする際に サスペンサーというネジに マザーボードの底面が触れないように 静電気が生じないようにと気を使ったが、I/Oパネルと マザーボードとPCのケースを ぴったりつけるのに 手荒になった。 

 セットアップ完了しOSも動いた

 数日後 Windows7プロで XPモードが出来るならやってみようと実行した

 Windows7XPモードにも ウイルス対策ソフトが必要だった。
マイクロソフト社のWindows7用のMicrosoft Security Essentials を両方に入れてみた。


 「E350IA-E45」という省エネのマザーボードであるために Windows7で使える機能が十分に発揮されない。たとえば Windows 7 Aero 機能。

 一昔前の安価なPCのグラフィックより綺麗だと思う。CPUの性能も15年前のより良い。
ミニITXのマザーボードです。中にマスコットを置く。
初めて作ったPCだけど ちゃんと動いている。im

 ケースの外が黒 中が赤 内部のファンがLED赤 透明な板がサイドにあり おしゃれ。
 パネル取り付け部分がお粗末な感じだったが ケースまで自作とは無理だった。

ハイスペックPCなどを使用しないけど 将来的に メモリー部分が2個なので を8Gにした。
安価なマザーボードだけに 壊れるのも早いかと思うし 初めての自作パソコン挑戦だったので、スペックをあげたかったら マザーボードとCPUを購入して 取り替えることも 考えた。
ネットブックより 動画やユーチューブが綺麗に見ることが出来る
一昔前のパソコンより 良い。

☆ ウィンドウズ7を入れるHDD は 別のパソコンでパーティションを作る。
   自作PCの場合、新しいHDDにOSを入れる場合、BOOTが必要です。ドライブがないとOSが入りません。パーティションのNTFSが必要です。

    ウインドウズ7が立ち上がった後 パーティションの分割をカスタマイズできます。    
 「方法として」
   外付けHDDケースがあったので USB接続でつないだ。
    (XPのパソコンで ディスクの管理 でおこなった)
   パーティション NTFS 100GBと表示されるのを3つ。
           FAT32  80BG位 を1つ。

 新しいHDDでは HDD内にOSをインストールするためのパーティションがNTFSが必要です。

 ずーと後で 
 ☆Windows7で自由に拡張パーティション(論理)を作成する方法  コマンドプロンプトの入力方法が記載してあるHPがありました。そのHPでOSインストール後 拡張パーティションを作る。
 OSインストール前に USB外付けHDDケースによって プライマリー NTFS を作っておく。

 昔のOS で ウインドウズMEがあった。そのMEはフロッピーディスクの起動ディスクがあった。
 起動ディスクでCドライブを作ることができた。
 ※ MEの起動ディスクで ウインドウズXPのOSを入れる前に HDDにドライブを作成できた。
 しかし、 ウインドウズVISTAや 7 では MEの起動ディスクで立ち上がらないという。

HDDを購入する際、OSを入れるためには 購入した状態のままではインストールできないと言われたが、このことだと思う。HDDにCドライブを作成する必要がある。
Groovy タイムリー GROOVY 3.5HDD CASE SATA接続3.5HDD専用  を使用した。

☆ファン8cmをつけた。 
 CPU用のファンとケース前面にファンがありました。それとは別に 以前のPCから取ったファンが スモール4ピンでCPUファンと同じ形状だったので、マザーボードのシステムファンのところに線をつけた。

 前面のファンから出る風を直接 マザーボードにいくように 筒をつくりセットした。
 HDDが「SEAGATE ST3500413AS 」で薄い 筒とHDDの間に隙間があったので 其処にファンの風を送るように PCケース内側の側面に置いた。
 BIOSをセットする際に Addaveed の H/a Monitorか Poue Maufe wertSetupのところに PcHealth status +56℃
cpu temperature +26℃ とありました。
それが Winshotというソフトと Windowsインターネットエクスプローラー9でタブがいくつか開いた時が写真のようになりました。軽くしたかったので Windows7のパフォーマンス
 (1)コントロールパネルを開きます。
 ↓
(2)右上の表示方法を大きいアイコンにします。
  ↓
(3)パフォーマンスの情報とツール
   ↓
(4)左のメニューの一番下詳細ツール
   ↓
(5)Windowsのデザインとパフォーマンスの調整
 ↓
(6)パフォーマンスオプション

 パフォーマンスを優先するにチェックすると、四角枠の中のチェックマークが全て消えて、最もパフォーマンスが上がる設定

 その状態での温度測定でした

マザーボードとHDDと温度

 温度測定した後に変更しました
 使いにくいので カスタムにチェックをして
 ・アイコンの代わりに縮小版を表示 に チェック
 ・ウインドウとボタンに視覚スタイルを使用 に チェック
 ・スクリーン フォントの縁を滑らかにする に チェックを入れました。

味気ないので カスタムから コンピューターに応じて最適なものを自動的に選択するにチャックを入れた 適応にした。 ←そのことで 上の表の温度より 全部が4度上昇しました。
  ↑ 室温を 暖房の設定温度を23度から20度に下げると3度下がりました。

 BIOSの設定のときの温度が CPU 26度だったから それ以下にはならないでしょう。

 このマザーボードでWindows7を立ち上げた時 Aeroプレビューが有効になっていなかったのが 有効になった。透明になった。タスクのIEにポインタを置くと 文字から画像に変わった。
 XPから 7 への 移行だったので 透明感をしばらく体感してみることにする。
 ☆使用しなくなったPCの電源部分についていたファンだったと思います

PCケースのエアロフローが 前面のファンだけだし、側面の透明部分に穴が多数あいていた。反対の側面の下部分にも空いていた。後ろのI/Pパネルの上にも穴が多数あいていた。

 PCケースが穴が開いているほうが良いと設計したのだろう。しかし ゴミが入る。
 ビル風を連想し、前面のファンからダクトを使い直接マザーボードに風を当てることにした。
  HDDの下の部分に風が当たるようにファンを置いた。ビスでもなく 台をつくりテープで止めた。
  ケーブル類をまとめた。
  穴の開いた側面の透明のほうには ガス洗濯衣類乾燥機用の紙フィルターを つけた。
  ほかのサイドの下部分の穴には ACERPOER1000のケースのフィルター部分を裏側からテープで止めた。
塞いだほうが良いかと思ったが 後ろにファンを4センチ位のものを1個 PC内空気を排出するファンを取り付けたら 裏面から透明なファイルを貼り付けて穴を塞ぎ、空気の流れを 前面から後方に流れるようにしたい。
 ビル風のように ダクトを作れば良いけど

PC





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Last updated  2012.12.10 21:25:24
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