2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全7件 (7件中 1-7件目)
1

今年の春の旅フェアに出展していた新里酒造の「南国氷酎」。これは新しく売り出されたパーシャルショットで飲む泡盛ということで買ってみた。冷凍庫に入れたまますっかり忘れ去られていたが、この真夏の暑さにふと思い出して飲んでみた。氷点下に冷やされたトロっとした44度のアルコール感が独特の風味を出す。普通の泡盛とは、また違った味わいが楽しめます。南国氷酎 44度 550ml
2007年07月28日
コメント(2)
お気に入りの泡盛のボトルが空いた。これは銀座わしたショップで購入したもの。25度の轟を置いてある店はよくあるが、「30度の轟」はあまり見かけないので聞いてみると県外出荷は昨年頃からといわれ、なるほど。試飲して購入できるところがうれしい。「ふつうの上等」・また飲みたい一品。轟30度 1800ml
2007年07月22日
コメント(0)
![]()
この本の題名をみてジャスファンならウイントン・マルサリスの名前を思うに違いない。ジャズ初心者の私でも面白そうと思って手にとったぐらい。ただ、隣のウイントンって何?読んでみると著者がアメリカ留学中の時、アパートの隣にマルサリス兄弟、アート・ブレイキーが住んでいたらしい。・・・すげー。今まで読んだジャズ本とはちょっと違って、ジャズクラブの話題、ニューヨークの生活等ジャズに詳しくなくても面白いのではないかと思う。この本はNHK英会話の教材に連載されていたものに加筆して出版されたもの。そのテキストも見てみたい、40過ぎの英会話というのはどうだろう。この本の中で話題になっていたFM局が気になってネットで探したらあった!!ジャズ専門FM局WBGO・24時間ジャズを流しているらしい。あとは、セロニアス・モンク<ラウンド・アバウト・ミッドナイト>を聞いてみたい。
2007年07月19日
コメント(0)
![]()
店頭でよく目にする500円DVDコーナー。今日、偶然見つけた「ニューオリンズ」のタイトル。以前ジャズ本で読んだことがあるルイ・アームストロング出演作品。これはぜひ観てみたい!ということで今日は映画鑑賞。ニューオリンズといえば「ジャズ発祥の地」そこからシカゴへ・・・。本で読んだ内容が映像によみがえってくる。ルイ・アームストロング、ビリー・ホリデイ、ウッディ・ハーマン楽団。ジャズ愛好家必見の名画!!シネマ・クラシック<CINEMA CLASSIC>懐かしの洋画名作が100タイトルセット(DVD100枚)
2007年07月16日
コメント(0)
![]()
夏に聞きたくなるCD。 ラヴィン・ユー・モア / ジャネット・ケイ連休だというのに台風接近中。こんなときは、家でまったりと・・・何をしよう。 ジャネット・ケイ 夏のBGMに最適!
2007年07月15日
コメント(0)
![]()
じゃがいも焼酎をはじめて飲んでみた。生のじゃがいもの香りがほんのりとして、ドライな辛口という感じ。どういう飲み方が合っているのか?今度、お湯割りにしてみよう。
2007年07月14日
コメント(0)
![]()
干しいも焼酎を飲み比べてみた。最近、時々飲んでいる「小川の干しいも焼酎」と「漫遊記・干しいも焼酎」。この焼酎、干しいもといってもまったく違う。干し芋の独特の香りを強く残しているのが「小川の干しいも焼酎」一方の「漫遊記の干し芋焼酎」は茨城に旅行に行ったときに見つけて買っておいたもの封をきって香りをかいで見ると・・・醤油の香り。かめ仕込みだからか?干し芋の風味はあまり感じない。焼酎って、面白い。同じ原料を使ってもまったく違ったものになる旅行に行ったときには地元の酒を飲んでみるのも旅の楽しみ!「小川の干しいも焼酎」「漫遊記」
2007年07月01日
コメント(0)
全7件 (7件中 1-7件目)
1