あたしゃのブログ
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日本人は「朝鮮民族と、普通の民族は違う」ということを理解しなければいけません。朝鮮というときは、南朝鮮のことを言っているのですが、今回は一緒に論じてしまおうと思います。そもそも朝鮮民族の発生はありません。朝鮮人はボウフラのようにわいたのです。「5千年前にペクトー山に現れた熊が我らの先祖である」というのが白頭山伝説です。その伝説に則って現れたのが金日成です。彼らは廟を造って「ここに俺たちの先祖が降り立ったのだ」というのです。朝鮮民族のルーツはありません。ルーツを探すほうが間違っています。朝鮮半島をとらえたときに南北ともに言えることです。まず、まとまらない。ウソつきが多い。残虐である。弱いと思ったら徹底的に苛める。人の物は俺の物。騙し放題。集団で強盗が成功すると仲間で殺し合いを始めて「俺が一番多く盗る」という民族性。歴史の捏造。何でも「ウリナラが起源だ」と言うのが朝鮮人です。「我らは小中華であるから、我々が文化を教えるのが野蛮人の倭人である」これもウソです。すべてデタラメです。何故、こんなに出鱈目な民族なのでしょうか。要するに、朝鮮人は存在しないと思ったほうがよいのです。朝鮮半島に初めにいたのは倭人です。新羅、百済、高句麗も倭人がからんでいるのです。倭人が最初に朝鮮半島にいたのです。初めに朝鮮半島に住み着いたのは倭人です。縄文時代ですから、約3千年前です。その前に朝鮮半島は無人だったのです。何故、人間がいなかったのでしょう。不浄な土地だと思っていたのでしょう。倭人だけが船に乗って朝鮮半島に行き、開墾して村をつくったのです。朝鮮人などどこにもいなかったのです。朝鮮人は誰もいなかった朝鮮半島に歴史を捏造するのです。この辺りの歴史書は『三国史記』という歴史書があります。今では韓国では読ませません。この『三国史記』に詳しく書いてあります。新羅(紀元前356年―935年)を造ったのは、倭人だったのです。『三国史記』新羅本紀によれば、朴氏・昔氏・金氏の3姓の王系があり、そしてそれぞれに始祖説話を持っています。新羅はこの3王統により何度か王朝交代が起きており、それぞれの王統が王位を主にしめていた時代を朴氏新羅・昔氏新羅・金氏新羅と呼びます。建国時に腰に瓢箪(ひょうたん)をぶら下げて日本から海を渡って来たことから瓢公(ここう)と称されるようになった倭人が、大輔という役職名の重臣になりました。また、瓠公(ここう)が、瓢箪(ひょうたん)を腰にぶら下げて海を渡ってきたことから瓠公(ここう)と朴赫居世を同定する、またはその同族とする説があります。百済を造ったのも倭人です。百済(346年?-660年)は、通説では『三国志』に見える馬韓諸国のなかの伯済国が前身だと考えられていますが詳細は不明です。百済の始祖仇台説では、『後漢書』『周書』『魏書』『隋書』によると「仇台」という者が、かつての帯方だった地に百済を建国した。それで「百済には仇台を祀る廟がある」と書かれています。 百済は、扶余族中心の国でしたが、高句麗と対立していたため、倭国が強力に支援し始めてから、倭人中心の国となり、王家も倭系になったと見なしています。百済の王を代表する武寧王(ぶねいおう)も倭国の生まれであり、倭人の国だったのです。これは、約2千年前の話です。そこに北方から野蛮人がどんどん流れ込んできたのです。それと戦争に負けた連中が半島にどんどん流れ込んできたのです。それまでは大戦争はなかったのです。地域で治まっていたのですが、大戦争が起きると半島に流れてきたのです。そこで、朝鮮半島にやってきたのがエベンキ人です。「韓国人はエベンキ人の子孫だ」と主張する韓国人の教授がいます。韓国外国語大学ロシア語科のカン・トクス教授はサハ共和国南北辺境に住んでいるエベンキ人たちが使うエベンキ(ツングース)語は数字や一家親戚を称する単語が韓国語と非常に似ていると話した。韓国人のルーツはエベンキ人ではないかと主張している。エベンキ語のデョルは韓国語のドルで「石」デュルはドゥルで「2(二)」デュル-レはドゥル-レで「周り」ムはムルで「水」アミはアビで「父」エニはエミで「母」アシはアッシで「若い女性(アガシ)」アキはアチで「おじさん(アジョシ)」べイェはべで「輩」~ンイは~ウイで「~の」を意味する。 カン教授によれば「韓国語の起源がツングース語だという学説を後押しできる実体的証拠が発見された、さらに多い研究が必要だ」ということ。エベンキ人たちも私たち(韓国人)のようにモンゴル斑点があり、顔付きも似ている」とも話した。・バイカル近隣の少数民族「エベンキ族」は現在まで「アリラン」と「スリラン」という単語を使っている。韓国でもっとも有名な民謡である「アリラン」の歌詞(リフレーン?)の「アリラン」は「迎える」、「スリラン」は「感じて知る」という意味だという。・シベリア原住民の遺伝子と韓国人の遺伝子型を分析した結果、約70%が典型的なモンゴロイドの遺伝型を見せた。父系を知らせてくれるY染色体の場合、シベリア原住民は主にO型、南アジア原住民はC・D型。韓国人はO型とC・D型が混ざっているという。イ・ホンギュ ソウル大医大教授は「韓国人は北方モンゴロイドのエベンキ族と南方原住民の血が混ざって形成された民族」と主張した。「エベンキ人」と聞くと韓国人は烈火のごとく怒ります。世界最低の醜くて不衛生で節操もない民族がエベンキ人です。エベンキ人の生活はトナカイに乗り、エスキモーのようにトナカイの肉を生で食います。日本人からみると、生肉など食べれるものではありません。クジラでも臭いと思います。そのクジラの50倍くらい臭いのがアザラシの肉です。とても人間の食べれるものではありません。エスキモーは、そのアザラシの肉を生食いしているのです。生肉は腸に微生物がつきます。それが発酵して最高に臭くなるのですが、エベンキ人やエスキモーにとっては最高に美味なのです。その生き血を吸って食べるのです。それが最高に美味しいというのです。生の内臓に食らいつく民族です。野蛮そのものです。このエベンキ人が使っていた言葉が「アリラン」です。朝鮮には「アリラン」という歌がありますが、朝鮮人にも意味はわかりません。この「アリラン」という言葉は、エベンキ語だとアリランの意味がわかるのです。調べていくと朝鮮人はエベンキ人である証拠がどんどん出てくるのです。
2017.03.11
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