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11月30日には、A宮のお誕生日会見がありました。ふざけた記者会見です。夜中の12時過ぎてから行ったのです。 継ぎ接ぎ(つぎはぎ) の記者会見で、記者の質問に答えるという記者会見ではありません。それもA宮が一方的にしゃべって、一番大事な質問は受け付けていません。
ポカンと記者たちが口をあけて呆れてしまったのです。何が記者会見なのでしょうか? みんな怒っているのです。反論はいくらでもできるのに、それもできません。こんな奴をやっつけるのは簡単です。
一番知りたいのは、「どうして魔子を結婚させたのか?」ということです。 A宮は国民に対して、「国民が納得してお祝いしてくれる状況でなけば、結婚はできません」と自分で言ったのです。
ここだけを突けばよいのです。それは、質問事項からカットされているのです。「そんな質問はないから、受け付けない」ということです。一番大事なポイントは、そこです。 何故、急に魔子とKKを結婚させたのでしょうか?
A宮は自分で言ったでしょう。「国民に祝福されなければ、この結婚は認められない」と言ったのです。舌の根の乾かぬ内に「結婚します」と言わせたのでしょうか? 不思議でしょう。この疑問に答えてもらいましょう。
質問する事項は沢山ありますが、ここが一番大事です。「国民に祝福されなければ、この結婚は認められない」と自分で言ったのです。何も条件がそろっていないのに、あせって結婚させたのです。どうして、このようなことをしたのでしょうか?
次におかしな点は、KKが弁護士試験に合格してから結婚するならばともかく、試験の発表がある前に結婚させたのです。 この理由は一体、何でしょうか? 誰が考えても試験に合格して「おめでたいですね」と言われて結婚するのが当たり前です。
それも合格するかわからない1週間前に結婚させたのです。これに答えてもらいたいのです。すると、A宮はこれに答えられません。だから、この質問も無視です。
このような問題は簡単です。急所を握って質問すればよいのです。 KKの結婚問題はどのような事件なのかというと、無職の乞食男が、皇居に乗り込んで「魔子さんと結婚したい」と言ったのです。これが本質です。 おかしいと思いませんか?
結婚生活とは、お互いに家があり、新しい家庭をつくるのです。それは、両方の準備があって、初めて成り立つのです。何も準備もしていないチンピラ学生が来て、「お嬢さんをもらいたい」などと言ったら、庶民の家庭でも親は訝しむでしょう。
親は「うちの娘と結婚したいならば、大学を卒業して就職が決まってからね」と言うでしょう。 どうしてこんな無職のチンピラを皇居の中に入り込ませたのでしょうか? この理由は一体何でしょうか? これに対して、A宮が答える必要があります。
全ての問題の原点はこれです。 ここから始まっているのです。そのことを素通りしてきたから、的外れなことを言っているのです。「KK母が400万円の借金を返していなかった」というのは、二の次、三の次です。
一番追及しなければいけなかったのは、ここです。無職の乞食学生がお金もない、披露宴もできない奴が、皇居に来て「お嫁さんにもらいたい」と言ったのです。ここに最大の問題があるのです。
どうして素通りさせたのでしょうか? おかしな話です。A宮が結婚を認めた理由は何でしょうか? 皇族の結婚相手は散々調べ上げて、「この家の人は大丈夫だ」ということで結婚の許可がでるのです。
自衛隊員でも警察官でも、3等身まで調べられるのです。「犯罪者がいないか?」と調べられて、犯罪者がいる場合は落とすのです。警察官になろうと思ったら、3等身まで調べられるのです。お父さん、お爺さんまでさかのぼって「犯罪者はいないか?」ということを調べられるのです。そこで引っかかると警察官にはなれません。反社に関係があってもダメです。
それを皇族だった魔子の結婚相手は何も調べず、「結婚したい? はいはい、いいですよ」などと言ったら、バカではないでしょうか? どのような思惑があったのでしょうか? ちっと調べただけでも、KKはおかしいのです。
「KKにどのような能力があるのか?」ということは、誰にもわかりません。何故でしょうか? KKは一度も受験していません。受験してこれば「●●大学に入ったのか? では、このくらいの頭脳構造だ」とわかるのです。
「東大に入りました」と言えば、その頭脳構造がわかるのです。KKは、小学校は国立市の国立音楽大学附属小学校です。中学・高校はカナディアンインターナショナルスクールです。これも受験はありません。
ICUも朝鮮人枠の面接で入ったのです。何をやっているのでしょうか? KKは朝鮮人になったり、日本人になったり、使い分けているのです。朝鮮人枠を使う時には、KK母の本籍を持ってきて、「キムコムロだ」と言っていたのです。
都合の悪いことは、みんな「キムコムロ」です。そのほうが賞は取りやすいのです。それで「海の王子」になったのです。「私は在日朝鮮人のキムコムロです」と言ったほうが、海の王子になりやすいのです。
都合の良い所では、朝鮮人名を使い、都合の悪い所では日本人名を使い、決して受験はしないのです。そうでしょう。フォーダム大学も受験はしていません。7月入学ですから、受験していないのです。
KKは、日本の社会で一度も勝負していません。日本の弁護士は、成績が優秀でないとなれません。何年も司法浪人している人がいるのです。10年も浪人している人もいるのです。それでも受からないのです。
最近は4回くらいしか弁護士試験は受けられません。それ以上は、「貴方は資質がないからおやめください」ということです。早稲田大学卒のN君がそうでした。何度も司法試験を受けていたのです。会社も「弁護士になってくれたらいいな」と思って司法浪人は面倒を見るのです。それに外れたらただの人です。弁護士になるよりも、司法浪人をやっていたほうがよいのです。
僕は、東大を 8 年間も浪人していた人を知っています。「東大生」は待遇がよいのです。家庭教師をやれば、高い金額がもらえます。何処に就職するよりも「東大生」と言ってうたほうが都合がよいのです。
しかし、東大を卒業してしまうと誰もチヤホヤしません。「貴方、東大を卒業して、こんな所にいるの?」と言われてしまいます。「東大生」だと言うと、未知数ですから、居心地がよいのです。そのように過ごしていたら、8年も経ってしまったというF君というバカがいたのです。「東大生」だと言っている間は、チヤホヤされても、社会人になってしまうと、実力がバレてしまうのです。
KKも大学に通っている間は、実力はわかりません。男は社会に出てから、本当の実力がわかるのです。弁護士試験に不合格にったKKは、どうやって魔子を養っていくのでしょうか? A宮よ、質問に答えなさい!(②に続く)