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今、盛んに言われていることは、鬼子さんの母親は、朝鮮総連で事務員をやっていたことです。故・川嶋辰彦が、学習院大学に来た時は、講師でもなかったのです。「非常勤講師」となっていましたが、雑用で馬の世話までやっていたのです。
学習院に馬術クラブがあるので、馬の世話までやっていたのです。名前は講師ですが、実際は用務員のオジサンと何ら変わりありません。雑用係です。学習院の中には教授が住む家がありますが、川嶋辰彦が住んでいた場所は、教授や職員が住む場所ではなかったのです。3 K の部屋に川嶋辰彦の一家が住んでいたのです。本来、教授ならば住んではいけない場所です。
本来は講師という身分だったのですが、鬼子さんが A 宮と結婚すると、教授まで位をあげたのです。その後、皇室ではどのようなことがあったのかというと、川嶋辰彦が事あるごとに口だしをしてきたのです。
「こんなことはやらないほうがよいのではないか」と宮内庁に口出しをしてきたのです。すると、宮内庁の職員も困って、「それは違います。教授の言う通りにはできません」と断ったのです。
川嶋辰彦は、皇居の改革をやろうとしたのです。 自分一人ではできないから、パチンコ屋の朝鮮人を連れてきて、皇居内で麻雀をやって「こうしたほうがいい」「ああしたほうがよい」と、何から何まで口出しをしたのです。
口出した内容は、鬼子さんに伝わっているのです。親子ですから、ものの考え方は同じです。川嶋辰彦が常に言っていたことは、 「人間は皆、平等だ」 と言ったのです。最後の話になると、常に「人間は皆、平等だ」という話を入れたのです。「ここに差別があるから、学習院のやり方は間違っている。これを改革してくれ」と言ったのです。
すると、教授の言っていることだから、無視するわけにもいきません。鬼子さんは A 宮家に入り込んだのですから、川嶋辰彦は妃殿下の父になるのです。何から何まで宮内庁に口出しをしたのです。
一応、準皇族のようなものだから宮内庁の職員も何も言えなくて、大変な迷惑をしていたのです。そのような話もわかってきたのです。そのような関係だったのです。だから、僕は「川嶋辰彦の東大卒もウソではないか?」と思っているのです。それは、当たらざるも、遠からず」です。
川嶋辰彦は、静岡県の差別部落の出身です。差別部落というのは、朝鮮人がいた部落です。大阪の部落にいたのが、 H さんです。ひどいことを言っています。「ロシアがウクライナに攻めてきたら、もろ手をあげて、「降参」と言ってしまえ。そうすれば人命は助かる」と言うのです。
H さんのお父さんは、部落に生まれた朝鮮人です。ヤクザだったのですが、自殺したのです。部落に生まれた朝鮮人で、しかもヤクザです。お金に行き詰まり、ガス管をくわえて自殺したのです。それが、 H さんの父親です。
そこから考えると、わかるのです。朝鮮人の血は、昔からつながっているのです。 大阪都構想をやって、日本から大阪を独立させて、他の県も独立させて、日本列島をズタズタにしようとしたのです。
それは大阪市民から見抜かれて、大阪都構想は失敗したのです。 H さんは、元々左の人間です。日本人のようなフリをしていただけです。それが、だんだんと本性が出てきたのです。川嶋辰彦も同じです。
川嶋辰彦は、差別部落の出身です。これは、わかっているのです。しかも、菩提寺が燃えてしまったのです。2カ所もお寺が燃えてしまったので、記録がありません。川嶋という名前も、本当の名前なのかどうかもわかりません。日本人のなりすましかもしれません。
川嶋辰彦は、学習院大学で部落解放の講義をしたのです。話の最期には、必ず「人間は平等だ」と言ったのです。すると、誰も何も言えなくなってしまうのです。「朝鮮人などと差別するものではない。人間は皆、平等だ」と言うのです。
「部落民などと言うのではない。人間は皆、平等なのだ」と言うのです。そのように使われていくのです。「お前は差別しているのか? 人間は皆、平等なのだぞ」と言うのですが、違うでしょう。
歴史のある家もあれば、海外から今来た外国人もいれば、犯罪者もいれば、暴力団もいれば、人殺しもいます。これらの人間は、皆同じなのでしょうか? 全て違うでしょう。
「人間は皆、同じだ」と言うならば、その反面で、「人間は皆、違いがあるのだ」と違いを言わなければ、バランスがとれません。
「人間は皆、平等だ」と言ったら、殺人犯も普通の人も同じになってしまうのです。そうではありません。人間は平等ではありません。そのような主張をする人は、バカなのです。 人間は平等ではありません。人間は皆、違いがあるということがわからないと、この理論にだまされてしまうのです。
その系列を引いているのが、川嶋舟です。どうしようもならないバカです。今の職業は東京農大准教授です。そのような身分がありながら、詐欺まがいのことばかりやっているので、大問題になっています。川嶋舟は、喪中に再婚したのです。
再婚した女も問題有りの女です。再婚した栗原菜緒は、多額の借金を抱えているのです。何故、このような女と喪中に結婚したのでしょうか? それを助けるために A 宮夫妻が名古屋に寄ったのです。
川嶋舟はその他にも悪いことをやっているのです。建築士の資格もないのに、「家を建ててあげる」と言って、お金を取ったのです。建築士の資格もないのですから、そんなことをやったら犯罪です。そのような詐欺事件を起こしているのです。
その他では、「一人10万円払いなさい。10人集まれば、一緒に写真を撮ってあげますよ」ということをやっているのです。「私は鬼子様の弟です」と言って、写真を撮れば、100万円です。こんな詐欺まがいのことをあちこちでやっているのです。どしようもならない悪党です。大学の准教授という身分がありながら、詐欺事件を起こしたのです。どうして、そんなことをやるのでしょうか?
それも、「川嶋辰彦が普通の日本人ではない」とわかれば、みんなわかるのです。血が賤しいのです。 ウソをつく、詐欺をやる、何しろ権力志向です。その思考をそっくり引き継いでいるのが鬼子さんです。詐欺師の家系、威張る家系、家系を隠す家系です。
鬼子さんの母親は朝鮮総連の事務員をしていたのです。日本人が朝鮮総連の事務員になるわけがありません。だから、これは 朝鮮血脈 です。そこら、全ての悪事が出てきているのです。
安積明子さんは、「篠原さん、調べたほうがいいですよ」と言ったのです。それ以上は、言いませんでしたが、「この問題は、国籍が違うのではないか?」と言いたかったのです。そこまでわかってきているのです。(③に続く)