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豊橋の街中に「海ぼうず」という居酒屋がある。 コロナ前、コロナ後と、仲間内の飲み会で2か月に1回ほど使わせていただいてた。 ここ最近でも、3月1日、2月1日と今年に入って2回ほどいっている。 刺身がうまい。 めひかりの唐揚げ、最高。 黒はんぺんのフライ、すばらしい。 カニみそグラタン注文して、ポテトフライをつけて食べるのが、後半の決め手。 という具合に、メニューがほぼ頭の中に浮かぶほどの「良い居酒屋」である。 このお店が、3月半ばに閉店する。 3月1日に行ったときに、トイレに張り紙があって愕然とした。 うわさは聞いていたけど、日付が明確になると喪失感が襲ってくるのだ。 理由は、建物の老朽化ということだったけど、他にもありそうだ。 コロナ以降、客の入りがあまりよくないという噂は聞いたことがあったが、土曜の夜に行くといつも満員状態で、断られている客を見る。 ホントにもったいない。 3月1日の帰り際、大将に「ホントに残念です。今までありがとうございました。ごちそうさまでした。」と言えたことだけ、救われた。 それでも、心残りはある。 残念という言葉通りだ。 また1つ、すばらしい居酒屋を失ってしまうことになった。 悲しい。 禁酒8日目の日曜日。 コーヒーでも飲んで、水曜日の禁酒明けを計画しとこう。
2025年03月09日
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ビリーなんたらっていう有名な歌手が、「肉を食べることは本質的に間違っている」と言ったらしい。 まあ、言ったのかつぶやいたのか何なのか知らないし、ワタクシのようなおっさんにとっては、この女性もよく知らないのでどうでもいいと言えばどうでもいいのだけど、ヴィーガンとやらには文句がある。 うるせえよ、ほっとけ。 自分が信じる主義を自分で守り抜くのは良いと思うし、他人にどうのこうの言わなければ問題も特にない。 いっしょに飲みに行く人の中にはヴィーガンどころかベジタリアンもいないし、もしいたとしてもたぶんいっしょに飲みに行かなくなるだけだ。 このヴィーガンってやつがうっとおしいのは、他の人に過激な嫌がらせをすることである。 牛が血まみれになった写真を学校の前で掲げているヴィーガンもいると、ニュースでやっていた。 ケンタッキー・フライド・チキン前でデモをやっているやつらもいるらしい。 ホントメンドクサイ。 自分たちだけでやってればいいのだ。 そんなことやってるから、支持も集まらないしいつまでたってもマイノリティなのだ。 主張したかったら、主張するべき場所で、理論立てて話をするべき。 野菜は生きてないんですか?って質問にも真摯に答えるべき。 それをせずに過激な方法や、叫ぶだけの主張をするからダメなのだ。 どっかの国の何とかって中国に買われている女性と全く同じだ。 というわけで、血の滴るステーキでも食って寝ます。 あ、ちなみにワタクシの世代だと、ビリーと言えばジョエルね。
2026年05月12日
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やはり、レベル的にはこのあたりだな、と思った。 昨日のバスケットボールワールドカップ。 日本VSアメリカ。 初めて出場する日本と、ランキング1位のアメリカ。 出場メンバーから考えると、歴代最強の日本と、歴代最弱(と言っても良いでしょ?)のアメリカ。 結果は、50点以上の差。 第1クォーターが終了した時点で、眠くなった。 それぐらいの差。 ガードの出来がひどい。 アメリカと全く違うのが、ガード。 フィニッシャーたちにボールを供給できない。 さらには、フィニッシャーであるはずのフォワードも、インサイドに入ることができない。 中途半端な位置からのショットが外れ、ディフェンスリバウンドをことごとく取られ。 30点差以内だったら大健闘だと思ったら、50点差。 しかも、アメリカは第4クォーターでペースを大幅ダウンしている。 100点は余裕で入ったゲームだった。 この結果を見て思い出した。 ラグビーワールドカップ1995南アフリカ大会。 VSニュージーランド、オールブラックス。 17対145というスコア。 日本のバスケットボールは、この位置にいると思うのだ。 まだまだこれから。 八村と渡辺が引っ張って、馬場と富樫と比江島が日本で盛り上げて、レベルをアップしていってほしい。 ラグビー日本代表のように。
2019年09月06日
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昨日と今日で3件の荷物があった。 1つは本で、ポスト投函。 1つはサガワで、もう1つがヤマト。 昨日届いたサガワの方の荷物は、昨日の午前に通知があって、時間指定と置き配指定をして、難なく受け取ることができた。 問題はヤマトの方で、こちらは昨夜の時点でも今朝の時点でも通知なしで、さらに時間帯指定も変更できない状態。 午前10時の時点で、すでに配達に出ている表示になって、時間帯も変更できなくなっていた。 これって何が悪いの? これまで、同じところで買った同じものは、毎回前夜か朝に時間帯指定ができていた。 しかし、今回はダメだった。 これ、事務処理の問題ではないか?と見ている。 最終の配達店に到着が午前6時台になっていたので、荷物の処理などを配達員が持ち出すかトラックに積む前に処理できず、そのまま変更不可能になったというパターンなのではないか。 仕方がないと言えば仕方がないけど、最終配達店に到着する前に指定できればいいのではないか。 発注の際に時間指定してもいいのだけど、土日になってしまう場合があると違う時間にしたくなる。 なので、直前変更のシステムに登録しているのだけど、これでは意味がない。 あーあ。 配達員さんに申し訳ないことをした。 少なくとも、置き配に変更の連絡さえできればなあ。 次回はちゃんと指定できますように。 というわけで、帰宅後ドライバー直電で配達していただきました。 飲んで寝ます。 白ワインにしましょう。 最後のゲヴュルツトラミネール。
2026年05月13日
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