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スポコン!-Sports Music Compilation-
が、無情にも、本日届きました。
Ah~、春小ドッジ関東大会 山梨へ行く車中で、
気合い入れて聴いていくつもりだったんですけどね(^^ゞ
さてさて、昨日は、娘のYきと、改めて、都大会のビデオを
チェックしました。
良いアタック打ってたんですけどね~、
2試合目は、あの場面、踏ん張ってキャッチしていれば…と、
2人で、涙を流しながら見てました。
ま、タラレバはないですが、反省点として、今後に生かしてもらえればいいと思います。
一方、小3のS平の方ですが、
当日の敗戦後、立ち上がれないほど、泣き崩れていたようです。
(関ママ談、私はYきに夢中で見てなかった(^^ゞ)
この涙、一体何を感じたのでしょうか。
単純に、負けた悔しさからかもしれません。
もしかしたら、2年越しで、現6年生を関東大会に連れていけなかった
その責任を、少しは感じたのかも知れません。
どちらにせよ、この1戦にかける想いが相当入っていたのでしょう。
本気で戦い、本気でやり切った後の敗戦だけに、自然と出てきた感情なのかも知れませんね。これは、本気でやり切ったものにしかわからない感情だと思います。
でもね、この大舞台で、最年少レギュラーとして、フル出場。
立派です。
今年度、S平が幸せだったのは、
ま、本人的には、自覚がないと思いますが
巣立っていく現6年生と一緒に、ほぼフル出場で大会に
出場できたことです。時に、17番降格もありました。時に骨折で戦列を離れたこともありました。
でも、この1年6か月、現6年生とは
同じコートで、同じ想いで試合を戦い、同じ涙を流してきた。
この経験は大きいです。
あくまで私個人の持論として、
全国大会へつながる最後の大会だけは、巣立っていく者、それを受け継ぐもの
その両者が同じコートにいてほしい!
そう思ってます。
そういう意味で、S平は、現6年生とは
1年6カ月もの長期間、最後の最後まで一緒にいたわけで
6年生の想いをしっかり受け継いでくれるものと信じてます。
来年度は、ジュニアの年長者として、ジュニア王者を目指しているようです。
今までの経験を生かして、がんばってほしいですね!
ま、その前に、メンバー集めをしないとね。
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