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ちょくちょく聞かれるので。今はこっちにあんまり書いてません。こちら です。
2012.08.13
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開成に通う高2生の国語。文系理系総合(400人)で9位だってさ。伸びてきたねー。まぁ現代文はもう筑波大学合格レベルまできたから、あとの課題は古典だな、と。文法・句法が定着してきたのが良かったのかね。何はともあれ、本人さんのがんばりに尽きます。
2012.07.22
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こっちのブログもそのうち書こうと思ってますが、ひとまず今はこちらで書いております。今しばらくおまちください~。
2012.05.09
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いやー、いろんなもんに振り回されて終わった1日だったな。。でも、周りのせいにしちゃいけない。自分にも原因がある、そう考えれなくなった時点で自分の成長がとまるもんね。自分の弱さ!まだまだこれからでんなー!!ポジティブに終えるのがポイントだね。
2012.04.20
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一日一日、少しずつでも成長したいなら、夜寝る前の5分でいいから、「振り返るタイム」を設けるといいよ。日中は何かしらで忙しいから、「あぁマズッたなぁ」とか、「これもうちょっとこうしてればなぁ」とか。そういった、次にいきてくる「成長のきっかけ」をついつい忘れてしまいがちだ。その結果、次の同じような機会にもあんまり上手くいかなかったりする。そこで、「振り返るタイム」の出番。寝る前に今日あった出来事を振り返ってみる。すると、「成長のきっかけ」を思い出すだけでなく、自分が今日とった行動を客観視できるから、新たな気づきを得ることができる。せっかく貴重な人生のうちの1日を生きてるんだから、自分の人生にとって、何か意味のある日にしたいよね。ってなわけで、こちらもよろしく
2012.04.19
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きみは10000円を渡された。そしてこう言われる。「これで1ヶ月、生活してください。 使い道はあなた次第。好きに使ってください。 ただし、使い方を失敗したからといって やり直すことは決してできません。」きみはおそらく10000円の使い道を必死で考えるだろう。まさかゲームの資金に10000円をすべてつぎ込むなんてことはないはずだ。だってお金は1ヶ月間、これ以上もらえないわけだからね。どうするのが自分にとってベストか。10000円という限られたお金でいかに充実させれるか。何を買えば幸せでいられるのか……。じゃあ今度は、ぜひ「10000円」という言葉を「人生80年(80年生きるとしよう)」に置き換えて欲しい。きみは80年という人生を渡された。そしてこう言われる。「この80年という期間だけ生活してください。 時間の使い方はあなた次第。好きに使ってください。 ただし、生き方を失敗したからといって やり直すことは決してできません。」どうするのが自分にとってベストか。自分の人生をいかに充実させれるか。どうすれば幸せでいられるのか……。10000円の使い道と同じように、きみは自身の人生と、本気で向き合っているだろうか。「10000円」という決まった値が前提にあるわけでもないその不明瞭な「きみの人生」を、きみはどれだけ真剣に考えているだろうか。ぜひとも考えてほしい。きみ自身のために。
2012.04.18
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漫画「ONE PIECE」。あれは面白いねー。何が面白いかって、ストーリーもさることながら、「麦わら海賊団」という組織がいいよね。何か見てて勉強になる。常々、組織はその構成員(社員やらチームメイトやら)全員が一つの目標に向けて突き進んでいくのが理想だと考えている。でも、構成員それぞれにも個性はあるからいつの間にか方向性がズレてしまってる、なんてことも多い。構成員の方向性を強制的にそろえるってのも一つの手だけど、そんなガチガチに縛られた組織ってワクワクしないよね。その点、「麦わら海賊団」は素晴らしい。組織のトップであるルフィには当然、「海賊王になる」という目標がある。じゃあ他のクルー全員が海賊王になりたいかっていうと違うんだよね。ゾロには「世界一の剣豪になる」という目標があり、ナミには「世界中の海図を書く」という目標があり、他のクルーにもそれぞれのデカい目標がある。それでも、喧嘩しながらも全員が高い意識を維持したまま全員が航海を続けられるのは、各々の目標の延長上に船長であるルフィの目標があるからだ。「海賊王になる」道程には猛者どもが、わんさかいる。「海賊王になる」ためには世界の海を知る必要がある。「海賊王になる」ということはつまり、猛者どもとの戦いに勝ち抜き、世界の海を熟知することでもあるんだ。各々の目標と組織の目標(=トップの目標)がマッチした状態だね。そうなるともう、自分の目標を達成するために、いやでも組織の目標を達成しようと思うよね。「全員一丸」とか、そんな見てくれのきれいな組織よりも全員が自身の野望を打ちたてるべく目をギラギラさせてるようなちょっと危なっかしい組織の方が何かパワフルな感じがして魅力的だよね。そしてもう一つ。そんな猛者どもが集団として存続できている理由は「権限」だと思う。船長であるルフィは、譲らないところは断固として譲らない。でも、「クルーの領域」には完全にノータッチ。(作れないからもあるけど)料理には口をはさまないし、(できないからもあるけど)船の操作は航海士に一切を任せる。そして「これは俺の勝負だから手を出すな」と言われれば、一切手を出さない。組織の長として、組織の目標・方向性の決定においては他を寄せ付けない代わりにクルーが権限を持っていることはすべてクルーの言うとおりにする。その「自分がやる」・「他人に任せる」バランスのとり方がすごくいいな、と思う。自分がやることなすこと全てに口をはさまれちゃうとやらされてる感が半端無くてやる気でないけど、権限が与えられ(イーズでは「自由を与える」って呼んでる)たら、一任されてたら、責任感とかやりがいとかが出て自分がやってることに誇りを持てるよね。イーズもそんな組織になりたい。そうあるべきだと思う。じゃあ目指しますか!!「みむら海賊団」!!!…うん、ちょいとダサいな…。こっちもよろしく
2012.04.17
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みんさんのおかげさまで、ようやく10万アクセス。うぅ・・・ここまでの道のり、途中でサボりまくってたから長かったぜ…(;_;)さぁ、ここで発表があります!!しばらく岡本、このブログやめます!!!笑詳しくはコチラ
2012.04.11
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ちょいとおしゃれなゴミ箱を探しているのだが、いやいや、お前しょせんゴミ箱でしょーよ!ってツッコミを入れたくなるくらい高いのがある。。おしゃれだからって、そりゃいくらなんでもひどいでしょ!ちょっと怒ったから、自分で作ろうかね?それこそゴミのようなゴミ箱になるか・・・なんか最近、お金以上の価値があるものに出会ってないかも。それ相応のものだったり、損した気分になったり。うーん。何か複雑だねぇ。
2012.04.10
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「無駄な時間を過ごした」「無駄なことをした」そう自覚している場合はまだいい。改善の余地があるからね。問題は、自覚されないムダ。本人が気づかないところで、たくさんの無駄な時間・無駄な労力をかけてしまっている。子どもに限らず、大人も。しかも大多数の人がそう。ちょっと立ち止まって、「何のために今、それをしているのか」という行動の目的と「それをやることでどうなるか」という期待される結果を客観視する必要がある。人生はそれでなくても短い。できる限り有効に生きたいものだ。
2012.04.07
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人がやってるから自分も、とか。多くの人がそう言ってるから自分も、とか。普通はそうだから自分も、とか。自分にあてはまるという根拠のないものに人は振り回されすぎている。自分に合うかどうかなんて、結局のところ自分自身で、自分に合うかどうか確かめるしかないんだよ。
2012.04.06
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まっすぐな「1本の軸」があって、自分が為すことすべてが、その「1本の軸」に向けての行動であるような、そんな生き方がしたい。仕事も、学びも、遊びも、寝る事だって。一つひとつの言葉・アクションが目指すべき「1本の軸」に収束されるようなそんな生き方がしたい。
2012.04.04
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今日はイーズ高卒部を卒業したA子とランチに。ちょっとした打ち合わせと、あとは思い出話に花を咲かせた。ふとした拍子に、浪人時代、テレビを見ていたか、という話題になった。「私、浪人時代に1週間で1時間だけ、 ご褒美としてテレビを見てたんです。」「へぇ~。何を見てたん?」「ためしてガッテン。」ドラマかなぁスポーツかなぁと思いきや、まさかの「ためしてガッテン」!あれを娯楽で見るとは…さすが意外性NO.1のA子。確かにあの番組、面白いんだけどねー。
2012.04.03
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さぁ春期講習もいよいよ終盤。中3国語の春期ラストの授業で県立入試問題を扱う。中学内容はもうほぼ終わったからね。今年の子たちは結構点数取れるんじゃないかね、今の時期でも。すでに高校国語の布石もうってあるし、こりゃなかなか楽しみでんなー。
2012.04.02
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新高卒の男の子と、今日は話し合い。手短ではあるが、簡単に今後の計画・方向性を話し合ってひとまず1週間のノルマを決めた。高校生活を充実して過ごせなかった反省からか、1時間の話し合いの中で意気込みが感じられた。その意気込みを正しい方向に向けるのが岡本の務め。さぁまた始まるね~受験が。受験は早く始めたヤツが勝つ、可能性が高い。いっちょやりますか。
2012.04.01
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最近岡本の周りで韓国に旅行に行かれる方が多い。それで、おみやげに韓国のりをいただく。おみやげの定番っていうと、やっぱり韓国のりなんかね。ある生徒のお姉ちゃんが韓国にいくことになったので、その生徒はお姉ちゃんに韓国のりを買ってくるようお願いしたらしい。旅行から帰って来て、お姉ちゃんから手渡されたのが、こちら。久々にベタな笑いで吹き出してしまったね~笑お姉ちゃんはまったくもって間違ってない!
2012.03.30
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ブログまた書き始めますー!20日くらい書いていない感じですが、それをこっそり埋め合わせる形でブログを更新していきまーす。そういや今、春の高校野球やってるんですね!いやぁ~、野球いいっすよね。岡本も小学生のときやってました。少年野球。スポーツの中で一番好きっす。ただ、中学時代の岡本には、野球部→坊主頭 という流れに耐え切れず、結局バスケ部に…。どうしても坊主が嫌だったんすよね。だから入りたい野球部に入らなかった。それなのに!!バスケ部に入ってから、態度が悪いという理由で、なんと、坊主にさせられたって、言うね。なんか、はかないよね。
2012.03.29
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いよいよです。受かっても落ちても、結果は結果なんだから、受け止めましょう。高校入試なんてあくまでも通過点なんだから!と自分にも言い聞かせながら毎年ドキドキがとまらないこの時期。あぁ、緊張するー…。
2012.03.12
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昨日HPの問合せフォームから問合せ下った高1の高橋さま。ご連絡先にメールが送れませんでした。申し訳ありませんが、再度ご連絡いただいてもよろしいですか?よろしくお願いします。
2012.03.11
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2日続けて、5時を過ぎてもイーズにいる。。やたらと長時間働いてるけど、それ自体にまったく意味はない。仕事が遅すぎるからこんな時間まで仕事しなきゃいけないわけだ。岡本はだめだめだね~。まったく!ただ、去年は5日連続イーズに寝泊まりしてたから、今年の方が仕事が多いのも考慮に入れるとちょっとはマシになってるんかね?笑来年あたりはこりゃ週休2日くらいになって、ひょっとしたら再来年あたりには週休5日も夢じゃない!?ヒャホー!!遊び放題!!毎週バケーション!イェ~イ!!わーい!!…うん。……。早く仕事しよ。
2012.03.09
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面接の対策やら小論文の対策やら。志願理由書の添削やら。何名分やったか分かんないけど、今年もかなりの人数に指導した。「先生のおかげで合格しました」とか言われるけど、一般的に入試ってのは、それら以外(主要教科の点数)の要素で合否が決まるのであって、お礼を言われるほどのことをしてるつもりはない。感謝する必要はまったくないのです。感謝するなら自分にしてくださいなって感じだ。ただ、結果が出なかったとき、不合格になったときは相当に責任を感じるのよね…。自分がもっと気の利いたことを言えてれば…とかもっと上手く指導できてればな…とかね。いよいよ後期試験。朝から面接対策だ。できるならば受からせてあげたい。明日も全力で指導しよう。
2012.03.08
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のは、イーズのいいとこだ。普通の塾は高校受験が終わると、生徒とはグッバイだけど、イーズはこれからが本番だもんねー。今日も高校準備講座があったし。卒業式の日に塾来るあいつらはほんとに最高だね。何が大事なのかちゃんと分かっておられる。いやーしかし、カメラ片手に単身竹中に乗り込んだけど、完全に不審者だわ、ありゃ笑でもみんなに会えてよかったー★他の中学の子たちの晴れ姿も非常に見たかったけどねー。。
2012.03.07
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明日は卒業式。本当におめでとうございます。受験直前は自習だったり、補講だったり、課題だったりでご送迎やらに、かなりのご迷惑をおかけしたことと思います。授業を延長してしまったことも少なからずあったかと思います。お子さんたちのために、尽力してくださって本当にありがとうございます。受験期、こどもたちは、現時点で持てる力を余すところなく発揮し、一生懸命頑張ってくれたと思います。結果はまだ分かりませんが、彼ら・彼女らはもうすでに結果以上に大事な多くのことを学び、非常に成長したと思います。本当に成長しました。これからの彼ら・彼女らの人生に大いにプラスになったはずです。ただ、今回が終わりではありません。「現時点で」最大の力を出し切ってくれはしましたが、はっきり言ってまだまだ伸びます。もっともっとできる才能を持っています。そんな可能性を秘めたお子さんたちの才能をこれからも遺憾なく発揮できるようにするために高校からもイーズで面倒を見させてもらえると本当にうれしいです。ぼくたちは高等部も「うちがつくばで一番良い塾だ」という自信をもってます。岡本もそう思ってます。だからこそイーズに通ってほしいと思うし、そして何より、愛着のある彼ら・彼女たちとまだまだ関わっていたいという気持ちが強いです。何はともあれ明日の卒業式。成長したお子さんの姿を拝見できるのを楽しみにしております。本当におめでとうございます。そして本当にありがとうございます。
2012.03.06
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明日受ける高校のどこかしらにイーズの先生がいるはず!まぁうちの先生たちみんな目立つから探す必要ないと思うけど、よろしく!みんなのとこに行きたいんだけど、こりゃまた同じ時刻に複数の場所で試験があるのでちょいきつい。岡本がどこにいこうとも、みんなへの想いは同じだ!みんな一人ひとりへのアドバイスやら何やらはもう伝えたしね。ここまで来りゃあ、あとは適当にやってきな~☆なるようになるさ♪
2012.03.05
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今日は大渕先生と、常総学院の卒業式に来賓として参加させてもらった。壇上から式を見ると、みんなの顔が見れていいねー。印象的だったのは、同じく来賓で参加されていた議員さん。議員さんはやっぱり話が上手いねー。しゃべれてナンボだもんね。できる限り端的に。筋道立てて。抑揚のタイミング。表情。つくづく思うけど、授業と一緒だなーと思うね。僕らが意識してることを議員さんもしっかりやっておられる。授業も演説も、つまるところ相手にいかに理解してもらうかって話だからねーなんて考えながら壇上でおとなしく座ってました。
2012.03.04
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さっき希明先生がイーズのシュレッダーを壊しそうになった。それを見ていて、うーん、もうちょい性能の良いシュレッダーを買おうかな、と中古だったら、良いのも安く買えるのでは、とネットでシュレッダーの価格を調べてた。と、あるサイトで、クオリティのそこそこ高いシュレッダーが安く売られていた。そのサイト、安い順にシュレッダーを一覧表示してくれてて、一番安いのが7,000円くらい。あら?こりゃ一番高いシュレッダーでも買えるんじゃないかな、と。時間の短縮にもなるんじゃないかな、と。そう思って、「値段の高い順」で並び替えて見た、そのときである。一番高価なシュレッダーがお目見えした。その価格、23,625,000円。…念のためにもう一度だけ。2362万5000円。家買えるっちゅうねん。
2012.03.03
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ここにきてまとまってきた気がする。みんながまとまるにはチームワークも必要だけど、個人の士気が欠かせない。集団の構成員ではだめ。個があってこその集団だ。そこに大きな力が生まれる。
2012.03.02
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前期試験が終わった。残すは後期試験。後期試験を残す生徒にとっては一番つらい時期だ。進路が決まった人が多いし、後期は面接や小論文が中心になる大学も多いし、前期まで全力で戦ってきたから疲れるしね。でも、だから何なの?進路が決まった人が多いから、なに?自分はまだ決まってないでしょ。受験科目が減ったから、なに?それって勉強しない理由になんのかね。前期にすべてをかけたから、なに?まだ結果が出てないでしょーよ。100パーセント受かるなら、後期試験がないなら、もう好きなようにしてくれ。自由だ。でも後期があって、100パーセントの自信がないやつは下手したらどっちも落ちてるぜ?受験の終わりってのがあるとしたら、それは合格通知を聞いたときだ。くれぐれも周りに流されないように。他人は他人、自分は自分という明確な意思でもってどうか最後の受験をむかえてほしい。
2012.03.01
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卒業って言うても、制服を着ないくらいで学校にも行くし、仲間にも会えるし単なる人生の通過点にすぎないでしょーよ!卒業式とかマジでかったりーな!」と言いながら卒業するのがちょっぴり寂しかった高校時代…笑それぞれの思いで、それぞれの形で卒業式を迎えてください。どんな形であれ、卒業おめでとう。
2012.02.29
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そんなことは有り得ないね。そう思う人も多いかと思う。でも、事実です。きれいになるし、男前になる。子どもたちは特に分かりやすいかな。好きな人に少しでもよく見られようと、今ままで気にもしなかったことを意識するようになって、それが積み重なって言動に表れるのかね。言いたいのは、外見と内面は非常に密にリンクしてるってこと。服装やら歩き方、表情やら雰囲気。それを見ればその人のほとんどがわかると言ってもいい。だって、結局外面って、自分が内面で意識したことが表層に表れてきたもからね。おしゃれでいようと思わない限り、おしゃれしないだろうし、いつも笑顔でいようと思わない限り、いつも笑顔でいられないだろう。自分の内面を変えたいけどなかなかできない、って思う人はまずは形から(外面から)入ってもいいんじゃない?内面が変われば言動が変わるように、言動を変えれば、内面が変わってくる。形から入るのも大事だね。全然関係ないけどお腹すいた・・・夜食を食べに行こうかね。
2012.02.28
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例年より早く高卒部の問合せを多く頂いてます。ありがとうございます。だもんで今年は去年の問合せ数は確実に超えるかと思います。すんませんが、定員に達し次第締切ます。ただ、定員に達していない場合でも、お断りさせて頂くこともあります。事実、今年度も20近くのお問い合わせに対して定員より3名少ない9名でスタートしてます。クラスを満席にするよりも、クラスのレベルや雰囲気を重視させてもらいます。ぼくらは本気でやってます。全力で指導します。なので、生半可な気持ちでイーズにくるやつはお呼びでないです。ご了承ください。
2012.02.27
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地理の時差の問題で計算間違いする人が多い。その計算ミスはほとんどが「日付」-「時差」の過程で起こる。例えば、2月26日の午前7時 - 時差の11時間。7から11を引いたらマイナスになっちゃうからね。そこで間違う。だから、2月26日午前7時を、「2月25日31時」にしてから計算するようにしよう。深夜のラジオで、「只今時刻は26時を回りました…」なんて聞いたことないかな?(中学生が聞いたことあったら、夜ふかしすぎだ!)それと一緒の要領で、まだ25日は終わってないとして考えるといい。そうすればミスが減るね。只今、米満先生と仕事中。。。時刻は31時!まだまだ25日は終わってねーぜ笑
2012.02.26
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よっしゃー!筑波大学についた!!応援一番乗りでしょ!これは!ってまだ受験生も来ないっつーの・・・よし、寝よ。笑
2012.02.25
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今日の東大国語で、高校生の国語がすべて終了っと。東大国語では、最後に評論の添削と、古文・漢文の予想問題をした。評論文、一時は間に合わないんじゃないかってちょっと焦ったけどなんとか形にしてきたね。ほんとよくがんばったよ。もちろん、それ以外のイーズ生たちもほんとにがんばった。高校生・高卒生のイーズ生たちにはやれることやったって感じなのであとは彼ら・彼女らに任せるとしましょ♪笑明日は筑波大学に行くかな。他の子たちのとこにも行きたいんだが、あいにく身体がひとつしかないもので。ごめんね。
2012.02.24
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今年も「うるう秒」がある。7月1日の午前8時59分59秒と午前9時00分00秒との間に、「午前8時59分60秒」が入るそう。地球の自転速度が一定でないのが原因だけど、「え!?そんな簡単に『時間』を変えちゃっていいの!?」そう思う人も多いと思う。「うるう秒」を設定する弊害が多いのは事実だけど、(そりゃそうだよね?身近な例では、時計はどうすんねんって話だ)『時間』について考えるには持ってこいだ。みんなは『時間』を絶対的なものと思ってないかな?そりゃそうだ。学校も会社も、多くの人が『時間』をもとに行動してるもんね。友だちと待ち合わせするときもどうすんだ?って話だ。『時間』がなくなったら困るよね。そう、困るんだ。だから『時間』という概念が作られた。あると便利だよね、って。1秒という時間幅も、今は「原子時計」を基準に人間が勝手に決めたもんだ。みんなも薄々気づいてるはずなんだよね。だって、楽しい時間はあっという間にすぎるのに、退屈な時間って、めっちゃ長いよね。『時間』が絶対的なもんなら、そんなこと起こりっこない。結局、『時間』は相対的なものだ。状況によって、人によって感じ方が違う。国公立入試まであと1日。県立入試まであと11日。その時間を、どう過ごすか。その時間を、どう捉えるか。出来る限り、「良質」な使い方をしてもらいたい。もう5時か…。いやいや、『時間』に縛られちゃいけないね!なーんて言っても、眠さはごまかせないよね…笑
2012.02.23
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自分がいくら明確な自己像を持っていても、他者が自分が思っているのとはまったく違う自分のイメージを抱いていることが多々ある。「真面目だ」と自分が思っていても、周りから「サボり屋」だと思われているかもしれない。自分が「誠実だ」と思っていても、相手からは「天邪鬼」に映っているかもしれない。結局、大事なのは自身が抱く自分「の」イメージではなく、他者がもつ自分「への」イメージってことになる。他人の評価じゃない、大事なのは自分がどうあるかだ。とよく耳にするけれど、社会で生きている限り、人の評価は看過できない。だって、周りからの信頼がないと、何もさせてもらえないんだから。他人が自分を評価する際の基準は当然、自己の「内部」は見えないわけだから自身が他者にとった行動の積み重ねに拠る。自身がとる一つ一つの行動が、他人の目にどう映っているのか十分に検討すべきだ。まぁ一番良いのは、自分「の」イメージと自分「への」イメージ。これが一貫して同じであることであるように思う。「プライバシー論」やらを考慮しなければね。
2012.02.22
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大学入試まであと少し(ってもう終わってるとこも多いけど)。県立入試まであと少し。中学校にあがるまであと少し。新学年になるまであと少し。今現在のステージで、イーズ生のために、まだやり残してることがある。今後の人生を左右するかもしれないくらい大事だ。急がねば。時間は待ってはくれない。あと少し、だけど、まだやれる。やりきるぜ。
2012.02.21
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今日は場所を変えて、ホテルで仕事中。仕事がつまるとどうしても環境を変えたくなるのだ。どーれ、あと一仕事。自分の遅れのせいで、生徒や仲間に迷惑をかけたくないからね。
2012.02.20
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これほどあなたのことを想っていたのに…。あれほど頑張ったのに…。どれほど考えたことか…。いつも言うように、今の社会は過程では評価されることは少ない。結果がすべて。本番一発勝負。結果がすべてだってのは、分かってるんだけどね。なかなか…ね笑
2012.02.19
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絶対的な存在であるからと言って不誠実なのはおかしい。絶対的権力をもつこと自体は組織としての結束という意味でむしろよいことだけれども、その組織が、孫子が「道」として示すような「令民與上同意 (民をして上(かみ)と意を同じく)」するにはその「道」においてだけでなく、「道」の代弁者であるトップ(上)に人としての魅力がなければいけない。その魅力の一つが、誠実さである、と思う。
2012.02.18
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国語は解釈の仕方次第で答えが1つじゃない。だから選択肢が複数ある。特に小説なんかは、「心情なんて、その登場人物にしかわかんないじゃん。 答えは1つじゃないよ。」なんて聞いたりするけど、そりゃーおかしい。そう思ってる人は、国語を雰囲気で解いちゃってる。国語は別に、感想を聞いてるわけじゃない。必要なのは「文章中に書いてある内容」から「決められた問い」に対して正しく答えるだけだ。想像なんてもんはほとんどの場合、必要ない。どれもこれも、文章に書かれてある。「国語=想像」だと思っている人は、想像力がなく、問いに答えれないんじゃなくて、その問いの根拠を、文章内から見つけられてないだけだ。少なくとも、いわゆる「テスト」での国語の問題に感性なんてものは必要ない。必要なのは、文章を正しく理解して、問いに正しく答えるだけ。何も難しく考える必要がない。選択肢というか、解法が複数あるのはむしろ数学。効率的かどうかを無視すれば、解法が複数ある場合が多いからね。
2012.02.17
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得てして、子を思う親の気持ちというものは思春期のこどもにとってストレートに響かないことが多い。どっちの気持ちもわかるけれど、親子の間をとりもつことはなかなかできないだろうね。時期が来ればわかるんだけれども、渦中にいる人間にはそんな悠長なことを言ってらんないからね。こんな時期だもの。ご家庭での気苦労が思いやられる。生徒さんも、親御さんも。少しでも力になりたい。
2012.02.16
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仕事一段落!!やった!!!!やったよー!!!!明日からさらに山場!!!!笑受験生同様、岡本も明日からが真の正念場です。中3・高3・高卒のイーズ生には負けねーぜ?勝負だー!缶コーヒーの「贅沢微糖」は、めちゃおいしいな…
2012.02.15
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あなたはテストで95点とった、とする。一問ミス。隣りの席の子の点数がちらっとみえる。70点か。高得点で嬉しかったが、その間違えた一問がどうやっても解けない。うんうんうなって考えていると、隣りの子が「教えてあげようか?」そう声をかけてくれた。あなたなら、どうする?正直いって、おそらくほとんどの人は「はぁ!?70点の分際で『教えてやる』だって!? 寝言は寝て言えや!!」と、内心どこかで思ってるんじゃないだろうか?無理はない。人には自尊心、プライドってもんがあるからね。言い方悪いけど、格下の人に教えを乞うなんてプライドが傷つくもんね。岡本は別に、「そんなプライドは不要だ!」なんて思ってない。自分のプライドを守るために、人は多いな行動力を生むからね。ただ、その時々で、よく考えてほしいことがある。きみがその場面で大切にしなきゃいけないのはどちらか?ってことだ。自分のプライドなのか、信念(≒目標)なのか。「数学ができるようになる」という目標を達成したいのなら、相手が格下であろうが格上であろうが関係ない。自分よりも少しでも一部でも優位な点があるなら、その人から学べばいい。その場合、プライドなんか不要だ。自分の目標を達成することだけ念頭におけばいい。もちろん、「人に頼らず独力で解いてやる」というプライドが自分の数学力を高めることも大いにあるし、決してプライドと信念が対立するものではないので事態はそこまで単純ではない。でもやっぱり、必要ないところで見栄を張ったり、そこは自分に自信持てよ!ってとこで弱っちくなったりする人が多いように思う。大事なのは適切に思考を切り替えられるかだ。
2012.02.14
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いやー蒸気でアイマスクはええわー…。これは久々の岡本ヒットです。目の疲れからくる頭痛に悩まされてたんだけど、これでケアするようになって、頭痛がなくなった。しかもさっきしたアイマスクは優しさがこもってるから、いつもより効果抜群!本当にうれしいね。ただ今回気づいたけど、PCは1日18時間までだね。それを超えると頭痛がひどい笑
2012.02.13
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「自」分を「信」じることで「自信」が生まれる。やれると信じたことは、努力の方向さえ誤らなければきっとできるようになる。やれると思ったことが実際にできると、「自信」が深まる。「自信」が深まると、積み重ねた成功体験から今までやったこともない事に対しても『自分ならできるかも』って思えるようになる。「自信」が深まった証拠だね。きっとうまくいくだろう。ところが、「自信」はいつしか行き「過」ぎて、根拠もなく「自」ずと「信」じる状態になる。「自信」ならぬ、「過信」だ。「過信」は傲慢な心を生み、いつしか排他的になる。人の忠告を聞かず、己のみを信じ、多くのものを失うだろう。人間、失わないと気づかないことも多い。多くを失い、自分までも見失い、ようやく「過信」した自分の過ちに気づく。「自信」をもつのは駄目なことなのか・・・?実は「自信」には、もう一段階上がある。「自」分の「信」念を持つ、その「自信」だ。「信」念を持って大志を成し遂げるには独力では叶えられない。「自」分を信じ、他人の忠告にも耳を傾け、「信」念を貫き、大志をなすのだ。
2012.02.12
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昨日推薦入試で頑張ってきたイーズ生が昨日の授業にしっかり出て頑張ってたなー。疲れてただろうに、感心だ♪そういえば、小学生の給食で、ちくわの磯辺揚げが好きだった。それが突如、小学4年生のときにちくわの磯辺揚げを見るだけで気持ち悪いくらいちくわの磯辺揚げが嫌いになった。もうちくわの磯辺揚げを食べずに一生を終えると思った。ところが、中学生になって、急に、ちくわの磯辺揚げが食べれるようになった。いったいあれは何だったんだろう…とかまったく意味の分からないことが頭に浮かぶこの時間帯。そろそろ帰って寝よ。
2012.02.11
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中学・高校と、地元で一番仲のよかった友人2人から電話が。仲が良かったはずなのに、全然うまく話せず、なんだかぎこちない雰囲気になってしまった。自分にはやりたことがあって、人生のほぼすべてを経営者・塾講師という仕事に費やすその生活にまったく後悔してこなかったし、今も後悔なんてひとつもしていない。ただ、今日ばかりはちょっと悲しかったね。笑1年のうち約360日をイーズで過ごすんだから、里帰りなんてものもほとんどできないし、ましてや仲間と過ごす時間は0に等しい。今の仕事を仕事量を継続しながら、少しでも昔のように関係を修復できるといいね。仲間は財産だから。そのためにもさらに精進せねば。まだまだやるぜい。
2012.02.10
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お父さんお母さんが、子どもから数学(算数)の問題の質問をされたとする。心の声「うわ…意外に難しいぞ!?どうやるんだ?? どうやって式を立てればいいんだ?まずいなぁ…」お父さんお母さんなら、そんな風に苦戦することはあっても、やろうと思えば、ほぼ間違いなく、子どもの問題を理解し、質問に答えることができるだろう。なぜか?そりゃもちろん、昔に一度勉強したことあるからってのは大きい。あとは学力やら何やらも子どもとはそりゃ違うだろう。ただ、この他に、それらとは違う非常に大切な要素がある。それは何か。それは、「中学生(小学生)ごときが解く問題が、 大人である私に、解けないはずがない!」という自負の意識。「自分に解けないはずがない」から、必死で考えるし「解けない」という選択肢は絶たれるわけだからあらゆる手立てを講じるわけだ。実はこの自負の意識、子どもたちが勉強するうえでも非常に大きな意義を持つ。「なんとしてでも解かなければならない!」そう思って解くのと、「なんか難しそうだなぁ。。」そう思って解くのでは、正答率に大きな違いが見られるだろう。明日受験を迎える人も多くいるはずだ。実際、入試問題は難しい。でも所詮は、自分たちと同じ「たかだが中学生(高校生)レベルにでも解けるような問題」だ。その意識を持っておくだけで、落ち着いて問題に臨めると思うよ。何も恐れる必要はない。臆することなく全力を尽くすのだ。
2012.02.09
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最近の岡本のテーマは「ヘラヘラしろ」。何も生徒や保護者さんの前で、ヘラヘラしながら「チーッす!」とか言うってことじゃないよ?物事への取り組む姿勢だ。デカイこととか、失敗しちゃいけない状況に置かれると人間誰しも、真剣になる。周りも「そこは真剣にならなきゃだめでしょ」って真剣な態度、表情を強要?するのが通例だ。ある程度の緊張感ってのは非常に大事だけど、得てして、斬新なアイデアとか、周りをうならせるようなものができるときって心に余裕がある場合が多い。ここ一番でキラリと光る成果を出すためにも、常に脱力して心に遊びを持たせておきたい。余裕とか、脱力とかいう言葉を使わず、あえてヘラヘラって言葉を選んだのにはもう一つ理由がある。それは常に笑顔でいたいからだ。何事も楽しんでやった方が良いに決まってるもんね。笑顔でいる方が脳も活性化されるし。大一番で、ミスっちゃいけないだろってときにこれでもかってくらいに、ヘラヘラしてたいもんだ。
2012.02.08
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