生徒さんの学校での日々を
スライドを提示しながらお話してくださるのですが、
途中、ぐっとくるものがあり思わず涙ぐみました。
入学試験についての説明は、
ポイントを挙げての分かりやすいお話でした。
入試の厳しさを思いながらも、
学校生活は先生方などの温かい気持ちで
支えられているのだろうなと感じました。
さて、週末のテストですが、
B順位で目標をオーバーしたものの、
そこそこよかったです。
さらに、もうちょっとがんばってもらいたいなあ。
過去問等についてのアドバイスをいただきました。
「塾で取り組んだものを家庭でするのか?」
「塾での取り組みとは別に家庭でするのか?」
という点についてです。
緊張感を持って取り組むということを考えると、
やはり初回を塾の演習(テスト形式)で
するのがよいのかなと考えます。
この点、またいろいろな考え方を知りたいところでもあります。
「残りの日々を子どものために・・・。」
全身全霊でがんばりたいと思います。
それに関連して、折しも、
ここで日記を綴っている時間は
如何なものかと考えていました。
一方で、胸をギュっとつかむ文言に
前を向かせていただいる私もいます。
いろいろ混在し、
とりとめもない綴り方になってしまいました。