全14件 (14件中 1-14件目)
1

滋賀県彦根市出身の大橋悠依にゃんが、日本競泳女子初の2冠を達成し、サッカー男子は3連勝で決勝トーナメント進出を決めた7月28日、侍ジャパンは初戦で、可愛いフランシスコがいるドミニカと対戦し、9回裏に2点差を逆転して、劇的なサヨナラ勝利を挙げた。 勝てたんは良かったけど、9回の怠慢走塁に怠慢守備、見え見えのスクイズを無警戒、リリーフの弱さとか、完全にドミニカさんに勝たせてもらった試合やったなぁ7回に2失点して、あわや戦犯になりかけた我らの青柳さんやけど、右の変則の中継ぎが欲しかったんやったら中日中背の又吉呼べや!青柳さんは中継ぎは不慣れなのに加えて、国際試合の経験もないけど、又吉は中継ぎのスペシャリストで尚且つ、なっぱ監督が率いた2017アジアプロ野球チャンピオンシップ日本代表でもあるんやし左が並ぶとこで、なんで右の青柳さんって批判もあったけど、仮に左の岩崎を出したところで、相手はスイッチやったし、今年右を抑えてない岩崎やったら、打ちこまれた可能性高いやろな。岩崎も国際試合の経験ないし、春先に比べて調子が落ちてるから、松井裕樹や堀瑞輝の方がええと思うけど8回裏、ワンナウトで次は4番の菊池誠也やったのに、無理矢理突入させて山田が憤死し、リクエスト失敗してから、なっぱ監督がコリジョンじゃねと往生際の悪さを見せた場面、壊れた信号機の三塁コーチャーは誰やねん?と思ったら、うちの清水雅治コーチやったそもそも、クイックの早くない投手やったのに、普通に送りバントしたんが勿体なかったけど、かつてはトリプルスリーを達成した山田も今季は盗塁3個、坂本は2個、1,2番を見るだけで、なっぱ監督が機動力を重要視してない事が分かるが、日本が他の国に比べて、攻撃面で優位性があるのは機動力ぐらいやし、そんなに点が取れる展開にならんと思うし、そんな時に機動力が生きてくる筈やから、GG近藤と栗原は、どちらか1人で十分やと思うし、ギータはスぺ体質やから、センターのバックアップは絶対必要やし、2018年アジア競技大会日本代表の近本も招集しとくべきやったんちゃうかな
2021.07.29

「私はマスクをしないで最後まで頑張ろうと思うが、選手は気をつけてほしい。」2020年2月21日「不安?全くありません。やるのは7月でしょ。」2021年1月7日和製バッハこと、森喜朗、久米宏、水谷豊、下柳剛の親友の桜庭和志、山本彩が生まれた7月14日、前半戦最後の試合は、1-4で迎えた8回裏、2点を奪って、1点差でなおも2死満塁のチャンスだったが、チャイニーズ・・・、ジャパニーズ代表の山﨑康晃が降板、リリーフした砂田にサトテルが121個目の三振を喫し、12日みたいな勝ち方はそうそう出来るもんでもなく、3-4で敗戦した大江と違って、砂田は右打者も抑えてるし、そもそも、ろくな代打残ってへんかったから、サトテルに打たせたんも間違いやないし、サトテルが凡退したんもしゃーないけど、決勝点の宮崎の一発を浴びた岩崎は、ここ5試合で3被本塁打、うち4試合で失点してる投手やのに、8回を任せる神経が分からん「全部技術です気持ちじゃないです」この日、NHKではなく、ABCで解説をした藤川球児が言った一言やけど、やたら気持ちを強調する矢野監督への当てつけのように感じた「オリンピックブレークは僕たちが上がるためのブレーク」この矢野監督の言葉にも、首位だから上がる必要はないと、ケチをつけてたし、球児は矢野監督を世界一尊敬してると公言してたから、これまでは矢野擁護派やったけど、最近の矢野阪神には不満がありそうやな。「大丈夫であれば、スタメンで出しているけど、大丈夫じゃないから後からしかいけない。」矢野燿大この日の最大の敗因は、矢野監督と球児が共に、前半戦のMVPに挙げた3番マルテのスタメン落ちやね。代わりに入った尚将さんが、3三振の大ブレーキ結果以上に内容が、8年目の選手に見えん「チェンジアップがあるんでね。左バッターの方が対応しやすく見えるけど。」矢野監督が試合後に語ったコメント、今永は左やけども、右.211左.260データで一目瞭然、試合前から分かってた事ちゃうん?左投手にはとりあえず右打者、データ無視の左右病の矢野は、ノムさんの教えが身についてへんやん糸井 .500マルテ.333北條 .250陽川 .167昨年の今永との対戦成績で見ても、陽川スタメンはないしライト糸井、サード佐藤輝、ファースト守備の人大山やったら、2回の桑原のタイムリーはなかったかもな。中断期間にマルテ、ロハス、ガンケル、スアレス、アルカンタラが一時帰国するらしいが、ロハスは休んでる場合ちゃうと思うけどな今のままやったら、後半戦もずっと2軍やと思うけど、成績残さんでも、2年間は安泰やから、やる気ないんかな
2021.07.15

真弓明信さんや百田夏菜子が生まれた7月12日の試合で、矢野燿大監督が号泣した事を、日刊ゲンダイが批判した。「どんな時も表情を変えなかった落合監督は、相手からすれば、やはり不気味。努めて喜怒哀楽を見せない監督は多いですよね。あの涙で矢野監督の苦悩が垣間見えたし、最大8ゲーム差から追い上げている巨人からは『泣くほど苦しいのか』と見えたでしょう」秦真司「矢野監督はきっと人がいいのだとは思う。安打を放った選手に塁上でガッツポーズをさせたり、チームの雰囲気を大事にして喜怒哀楽を前面に出す。今どきの選手気質に合わせるのはいい。しかし、試合の結果で涙を流すのは感心しない。プロである阪神ナインが『よし、泣いてくれた監督のために頑張ろう』となるでしょうか。大部分は『おいおい、まだ終わってないのに、監督は大丈夫か?』と不安に感じたのではないか。勝負師としては頼りないし、重要な局面で非情になれず、情に流される監督に映ってしまう。相手にスキを見せることになりますから」高橋善正普段は、名前を出さない謎の球団関係者で記事を書いてるゲンダイが、珍しく、実在する人に話を聞いてるやん確かに、一言もなく、いきなりクビにされた秦さんにとって、落合監督は不気味やろうな高橋善正さんってのは喜寿の方で、世代的に存じ上げなかったけど、巨人のOBの方なんや。劇的なサヨナラ勝ちをした翌日の試合やったけど、予定していた2軍での調整登板が雨で流れて、中12日での先発となったアルカンタラが3回4失点と炎上し、矢野監督がアホの一つ覚えで、前日同様に及川と藤浪を投げさせたが、藤浪が期待を裏切り、アウト1つ取れずに4失点、2-8で敗れたけど、巨人が飼い犬のヤクルトに噛まれて、阪神の前半戦首位ターンが確定した。三嶋の幼稚園の後輩の、横浜の坂本は、今季3勝でうち阪神戦で2勝、10試合先発してQS3回、阪神戦で2回、阪神だけがカモられてるやん対左投手.195守備では12球団最低のセカンド、打たないとチームにマイナスしかもたらさない、糸原の特別扱いは、いつまで続けるつもりなんやろ?昨日の試合ではモヤモヤした人が多いと思うんで、とりあえず、年齢制限ありの全裸動画を貼っときますね
2021.07.14

阪神が4球団競合の江川卓を引き当てた1978年ドラフト、江川を外したロッテが1位で指名するも、インベーダーゲームのやり過ぎで肘を壊して活躍せず、1981年、深沢恵雄とのトレードで阪神へ移籍すると、左のリリーフとして活躍、日本一にも貢献した福間納、達川光男、石毛博史、遠藤章造(ココリコ)、鈴木紗理奈、福間納にチェンジアップを教わった井川慶が生まれた7月13日、甲子園での阪神横浜戦、今季初の中5日だった青柳さんと梅ちゃんの日本代表バッテリーは、アメリカ代表のオースティンは3タコに抑えたが、3回に自らのエラーから無死満塁となって、佐野のセカンドゴロで先制点を奪われ、7回はサンズのエラーもあって2失点、前日零封負けの打線も20イニング連続で・・・00000000000000000000ゼロを連ねて、8回の大山のゲッツーで負けを確信して、この日の敗因は、3回は無理して二塁に投げんでも一塁に投げとけば、いやいや、7回3失点なら責められん、やっぱり、打線に尽きるな、とか考えていたら、9回裏に・・・守備の人大山サヨナラ打スタメン落ちサトテルがヒット→ 良いファンサービス近本タイムリー→ 一矢報いて明日に繋がるな糸原タイムリー→ 惜しくも1点届かずパターン?マルテタイムリー→ 引き分けでも万々歳や!大山タイムリー→ ゲッツーは演出やったんか(笑)二塁走者がサイン盗みしてへんのに、5連打やとネット裏の横浜ファンが必死に祈ってたけど、野球の神様も可愛い方を依怙贔屓するようで、隣にいた某わらし姉妹に似た阪神ファンに味方したマルテの3球目がトレンド入りしたけど、うーんどうでしょう、ワンちゃんが見逃したらボール、いわゆる、ひとつのですねぇ、王ボールですか、そのマルテ版のマルテボールと言いますか。一喜一憂し過ぎまぁ、2年前にも、日本一になりますとか、息を吐くように、嘘を言うのが持ち味の監督やからな青柳さんが珍しく雨を降らさんと思ったら、矢野監督の目から、大雨を降らしましたとさヘボ監督を選手がカバーするんが、今年の阪神の強さやねこの日の阪神戦の中継はサンテレビで、その実況をしてたんが、ミスター慶應ファイナリストのタレントと同姓同名のアナウンサーの村上昴輝で、元は西日本放送にいて、サンテレビは入社2年目、初実況は6月29日の野村克也さんの追悼試合で、その時は7連打で5連続適時打、そして、今回がツーアウトからの5連打でのサヨナラ勝ちって、もってんなもう、実況は村上アナに固定して、湯浅と橋本はリポーターさせとけばええねん
2021.07.13

奥津マリリ(フィロソフィーのダンス)、加藤シゲアキ(NEWS)、山口メンバーこと、山口俊、相川亮二、徳川光圀が生まれた7月11日、日本で最初にラーメンを食べたとされる徳川光圀の誕生日にちなみ、ラーメンの日やったけけど、阪神先発は西勇輝、巨人先発は髙橋優貴、ユウキ対決となった前半戦最後の阪神巨人戦は、000000010000000000ラーメンではなく、たこ焼きみたいなスコアとなり、8回に爪楊枝を刺された阪神が敗れ、前半戦の首位ターン決定は、またもやお預けとなったノーツーからボール要求やのに失投して、大城に決勝打を打たれ、またもや100勝お預けの西勇やけど、今年は逆球や高めに浮くボールも多いし、1失点で抑えてくれただけで上出来なんちゃう関西ではサンテレビで中継され、解説は掛布雅之さんと川相昌弘さんやったけど、掛布さんが解説すると、阪神が負けるイメージあるな「今日も向こうがすごく良かったというふうには見えないんで。」矢野耀大そもそもがバレンティンに飛び蹴りするような輩やのに、好成績のおかげと、顔で得してたのか、意外に評判の悪くなかった矢野監督やけど、サイン盗みの対応以来、好感度がだだ下がりやから、この発言も、相手投手に敬意の欠片もないとか、負け惜しみとか言われてるが・・「ひどかったです。」髙橋優貴本人が、調子が良くなかったって言ってんのになピッチャーってのは、調子が良い時に必ずしも良いピッチングが出来るってもんでもなくて、調子が悪い時の方が丁寧に投げるから、逆に良かったりするとか、誰かは忘れたけど、そういう解説を聞いた事がある。それに、7回無失点に抑えてる投手に対して、良くなかったって言うのは、裏を返せば、高橋優が良い時は、こんなもんじゃないって、認めてる証なんちゃう?元モー娘。の辻ちゃんは何しても炎上するけど、嫌われ者相手には何でも、脊髄反射で叩くってのは、アホの極みやから、止めた方がええと思うけどな「一喜一憂して戦うことはないし。」あの監督ヒット1本出る度にガッツポーズして、めっちゃ一喜一憂してるやん「残り3試合に向けて気持ちをぶつけてほしい。」あの耀大気持ちだけで打てたら苦労せん訳で、矢野監督は顔と運だけはええけど、頭は良くないよな「好きな選手は金本さんと藤川球児さんでした。」髙橋優貴三浦大輔、大野雄大、子供の頃に阪神ファンやと、阪神キラーになる流れ、これって何なん?中 0.60 2勝0敗阪 1.08 4勝0敗ヤ 3.46 2勝0敗横 3.48 0勝1敗広 4.38 0勝1敗 よそのチームも抑えられてるんかというと、そうでもなくて、阪神は中日ほど貧打って訳やないんやし、攻略してる広島と横浜を参考に、もっと工夫できへんのか?代打ロハスは論外として、無策の8回も批判されてるけど、そもそもスタメン選びが間違ってたんちゃう?対高橋優貴近本 .308糸原 .000マルテ.250大山 .000サンズ.000佐藤輝.222梅野 .333中野 .250高橋優は左投手やけど、スクリューが持ち味やから、右打者を得意にしていて、左大好きマンの大山と、サンズは未だにノーヒットに抑えられてて、左投手相手やと、小幡以下になる糸原もノーヒット次回、高橋優と対戦する時のスタメンの希望は・・・1(中)近本2(二)北條3(一)マルテ4(三)佐藤輝5(左)糸井6(右)陽川7(捕)梅野8(遊)中野4敗もしてるし、ほんまやったら思い切って、梅ちゃん以外、全員左打者にしたかったんやけど、阪神には左投手も打てる左打者が少ないんで、秋山が炎上した東京ドームの試合で高橋優からホームランを打った北條、右打ちが得意な梅ちゃんが好成績やから、今季のホームランは全てライトに打ってる尚将さんを抜擢した。
2021.07.12

ライオンとヒョウに襲われた女優の松島トモ子、桜宮高で同学年の矢野燿大と共にクリーンナップを打っていた芸人の高山トモヒロ、前田敦子、イザベラ・メルセードが生まれた7月10日は、納豆の日やったけど、走者を出してからの粘りの投球が持ち味の阪神のルーキー伊藤将は、初回に4四死球で4失点、4回6失点と粘れずに降板、阪神は1-8の惨敗、ウルトラマンの日でもあったけど、ヒョウ柄ならぬ、虎柄のウル虎ユニ4戦目にして初の敗戦前日のヒロインで、ウル虎ユニで負け無しとか、インタビュアーが言ってたけど、マスコミが口に出すと、記録がストップしがちなんやし、言うんやったら、ウル虎の夏の最後の日にしとけや中継すると、ほぼ負ける関テレで、清原氏と片岡氏のPLコンビが解説したけど、藤川球児の解説が好きなんで、BS1一択やったけど、球児が伊藤は巨人に攻略されてきてると言ってた通り、伊藤の巨人戦は、初戦こそ7回1失点でプロ初勝利を挙げたけど、2戦目は6回5失点、3戦目は7回3失点、今回が4回6失点と、対巨人3連敗で、今後、巨人戦に当てにくくなったよなでも、巨人戦で使えなくても、まだ横浜と広島には攻略されてへんし、初見は手こずるタイプやから、まだ対戦してへん中日やヤクルト相手にも使えると思うし、髙橋遥人は3年で10勝しかしてへんけど、伊藤は今年だけで10勝以上は勝てると確信している。スアレスは先週は3試合、今週は2試合、岩崎は先週3試合、今週は1試合だけやけど、登板せん時も準備してたりするから、せっかく、わらし姉妹が甲子園に来てくださったのに、しょうもない試合を見せて申し訳なかったけど、完全休養が出来る一方的な負け試合も、たまには必要やし、切り替えて、今日頑張ってもらえば良し控えメンバーやったからとは思うが、この日の阪神の投手で唯一無失点に抑えた岩田は、前は一人一殺って、2軍でも経験した事のない起用で、死球ぶつけて即交代やったが、球児が言う通り、岩田は三振が取れるタイプやないから、今回みたいなロングリリーフが正しい使い方やろな。矢野監督は願望優先で、選手の特性を無視した起用法が多いから、球児の考え方を見習ってくれへんかな
2021.07.11

右打ちなのに何故か、オマリーの再来と言われた新外国人エドワード・ペレスが、第84代4番打者として起用されるも、岩瀬以外は全く打てなかったので、6月に新たに獲得された外国人で、前年まで新庄剛志がつけていた背番号5を与えられるも、30安打2本塁打と全く活躍しなかったが、真面目で若いから残留させたものの、第86代4番打者のアリアス、ムーア、バルデス、第87代4番打者のホワイト、カーライル、ハンセル等が活躍したので、出番を失って、橋本武広とのトレードで西武ライオンズに移籍すると、西武では活躍したトム・エバンス、エバンスと全く同じ日に生まれた草彅剛、第85代4番打者の濱中治、鈴木奈々が生まれた奈々月9日、阪神は甲子園に戻って、巨人との首位攻防戦の初戦を戦った。やーい巨人の守備阪神3回裏、ウィーラー、坂本のエラーで貰ったチャンスで、近本のセカンドゴロで阪神が先制し、糸原のタイムリーで追加点、たった1安打で2点入った5回表、ウィーラーの汚名返上9号ソロで1点差に迫られるが、その裏、打順がまわるのを忘れていた秋山が、きっちりバントを決めた後、近本のタイムリーですぐさま引き離し、6回裏、第104代4番打者マルテの2試合連続となる16号ソロで4-1、勝利が見えてきたと思ったら、奈々回表、無死からウィーラー、松原に連打で、雲行きが怪しくなってきた時、神風ならぬ、神雨が激しく降りだして一時中断、そのまま降雨コールドで、阪神が勝利雨柳様のおかげやペットボトルの水をまき散らしたサンズも、微力ながら、降雨コールドに貢献してくれてたな「墓場に持っていくつもりだったんですけど」ヒーロインタビューは室内で行われ、1ヶ月ぶりの奈々勝目を挙げた秋山と糸原が呼ばれた。2打点の近本かと思ったけど、糸原は決勝打やったからな。糸原の秋山の打席ど忘れいじりはグッジョブこの日の中継は、BS1が今中慎二さんの解説で試合開始から放送していて、最初はそっちを観てたけど、途中から川相さんと赤星コンビの読売テレビに移動したから、観てへんねんけど、今中さんが阪神園芸さんにケチをつけ、メジャーみたいに全面シートを導入しろって言ってたらしいが、甲子園にも全面シートあるって全面シートは敷くのに小1時間、畳むのにも小1時間かかるし、試合途中の雨には対応できへんのに、無知な今中さんの解説を鵜呑みにして阪神園芸をけなしたり、真鍋勝已は阪神ファンからは敵認定されてる審判やのに、真鍋球審が阪神OBやからコールドにしたとか言ったり、巨人ファンってのは、頭の悪い連中が多いよな阪神ファンを悪者にするのが大好きなマスコミが、ライトスタンドで巨人ファンに帰れコールした事を叩いてるけど、そういうトラブルを避ける為にビジター席が用意されてるんやし、阪神ファンの横で、六甲おろしにノリノリで手拍子する巨人ファンの女子2人組がおったけど、節度を持って応援してたら、帰れコールなんかせんって
2021.07.10

三谷幸喜、西靖、谷原章介、なるみ、近藤一樹が生まれた7月8日は、18年前の2003年、星野監督率いる阪神が、セ・リーグ史上最速のマジックナンバー49を点灯させた日、闘将星野イズムを受け継ぐ矢野監督と井上ヘッドが率いる武闘派集団の阪神は、神宮でヤクルトと対戦、最初にマウンドに上がったのは、ヤクルト先発のアルバートスアレス2回表、4番マルテの15号ソロで阪神が先制、3回表、糸原の14打席ぶりのヒットで追加点を挙げるが、未だ負け無し6勝0敗のガンケルが、4回裏に3失点して逆転される村上の当たりは、上手いライトやったら捕ってたけど、サトテルは本職サードの割りには、よくやってる方やし、責めれんよな。いつも弟さんにはお世話になってるから、スアニキには遠慮もあって追加点を奪えなかったが、投手が変わった7回表、先頭の大山がヒットで出塁、普通ならバントのケースやけど、中野が下手なので強行策も、進塁打も打てずに凡退するが、代打糸井が進塁打を打ち、一打同点のチャンス、外野は近本を舐めた前進守備、近本の打球は外野を抜けるかと思われたが、塩見に捕られ、得点ならずもう少し、サンタナ寄りやったら、同点やったのに負け試合濃厚の雰囲気が漂っていた8回表、糸原の打球を青木が落球、その後、一死1,3塁となるも、悪い先輩の影響を受けたサトテルがポップフライでツーアウト、いくら梅ちゃんが得点圏打率が高いと言っても、凡退する確率の方が高いし、あと1本が出なくて負けるパターンかと思いきや、梅ちゃんが同点タイムリー、負け試合を引き分けられたら良しと思ってたら、得点圏打率リーグ最下位さんビッグフライ大山3元4番の10号3ランで勝ち越し、岩崎が山田に24号2ランを打たれて1点差に迫られるも、最後は弟のロベルトスアレスが締めて、阪神が6-5の勝利、スアレスに始まり、スアレスで終わった試合だった。前日は岩崎温存して負けたけど、出してても負けてたっぽいな雨にずぶ濡れになりながらも、最後まで信じて応援してくれた、わらし姉妹が報われてくれて良かった
2021.07.09

藤田恵名、近鉄戦士の最後の生き残り坂口智隆、MISIAバルよりミツ高橋光信、星奈々、堤真一が生まれた奈々月奈々日の神宮でのヤクルト阪神戦は、ヤクルト元監督の古田敦也さんの解説でBS朝日で試合終了まで放送されたが、試合開始は5時半やのに中継は6時からで、ホークスから移籍してきた二保が、2点を先制してもらった直後に4失点して、なおもピンチで、まだワンナウトという最悪の場面からやった阪神の先制点はサンズの15号2ランで、山田の23号3ランとかで4点取られたんか。その後、サトテルの20号2ランで同点に追いついたものの8回裏、3月奈々日生まれの吉田大成がヒット、6月奈々日生まれの渡邉が勝ち越し打、奈々月16日生まれの山田が犠飛、4-6で負けて、巨人が勝って、ゲーム差は1.5「マウンドに上がらなくても、準備に動けば、疲労は蓄積する。使うなら使う、休ませるなら休ませるという方針を明確に示したほうがいい。」真弓明信8回に齋藤を使った事には理解を示したけど、結局登板しなかったスアレスや岩崎に、ブルペンで準備させた事に疑問を投げかけたが、サンズやサトテルが守備で好プレーを見せ、選手が絶対に勝つという気持ちを見せてたのに、ベンチは先の事を見据え、岩崎温存で負けるってのは違う気がした。「きのうスアちゃんを行ってなかったら、あそこでスグルって行けるんだけど。登板がこんだけ増えて、何でもかんでもスグル、スアちゃんていうわけにはね。」矢野燿大岩崎は兎も角、スアレスは五輪期間中は休める訳やし、今回の温存は、先週ヤクルト戦で岩崎スアレスを3連投させたのに、1勝1敗1分けに終わり、初戦に岩崎をベンチ外にした最下位の広島3連戦で負け越した事が後を引いてて、矢野監督が消極的になってたせいちゃうん?それと、岩崎のヤクルト戦の防御率は4.50やから、あまりヤクルト戦では使いたくないんかもな。「タカヒロのあの走塁も、俺は悪いとは思わんし」矢野燿大え?、急に嫁が武井咲のEXILEのボーカルの話?あぁ、劇団EXILEにいそうな顔した熊谷の事か9回表、ヒットで出塁した代打原口の代走熊谷が、近本のライト前ヒットで3塁に進んで刺されたプレー、少しでも逸れたらセーフやったから惜しかった?、いやいや、2点差あるんやし、熊谷がホームに戻ってきたところで、1点差で負けるんやから、100%セーフやないと行ったらあかん場面やろO型の監督は、大雑把な考え方しとるよなまぁ、9回にアメリカ代表のマクガフを出された時点で、ほぼ負けたようなもんやから、仮に無死1,2塁になっても、12打席ノーヒット、エラーでしか出塁出来へん役立たずの糸原が送りバント失敗で負けてたやろうし、その場面よりも大事やったんは、6回表、一死1,2塁での代打の場面・・「メルよりグッチ」「あ、それはロハスではなく、原口選手がいいということですか?」「いや、言うたやん。それ言うたよ。メルよりグッチで分かるやん。何で2回言うんよ?おおーん!」ヤクルトファンからしたら、グッチと言えば坂口やろうけど、今は2軍におるし、このブログをヤクルトファンは見てないし、説明する必要ないけど、グッチ、チームメイトには先生と呼ばれてる原口の方が、ロハスより絶対打つやろそう思ったけど、原口は左投手は.143と苦手にしてて、阪神のメダル職人の兄弟みたいな名前した坂本の被打率は右.172左.297原口を使わんかったんは納得できたけど、ほんなら左の糸井を使えよ、ロハスよりマシやろ新加入の二保は、2回以降はノーヒットに抑え、立ち上がりが悪いタイプなのか、初めてバッテリーを組んだ梅ちゃんが、二保の特徴を把握してなかったせいなのかは、次を見てみんと分からんよなほんまやったら、中断期間中にチームに馴染んでから、登板させた方が実力が発揮できたんやろうな。
2021.07.08

サンテレビ「ケンコバのバコバコナイト」のケンドーコバヤシ、ヒャダイン、カズレーザー、ウエモトヒロキ、池江璃花子が生まれた7月4日の広島阪神戦は、前日、阪神戦の裏で阪神特集の番組を放送していたMBSで中継され、解説はフラッシュによる好きな解説者ランキングで、圏外の八木裕嫌いな解説者は堀内恒夫に江川卓、元巨人がワンツーフィニッシュしたが、好きな解説者は藤川球児と赤星憲広、元阪神がワンツーフィニッシュ2000人のアンケートで、2位の赤星の102票を大きく引き離し、1位の球児は688票の圧倒的な支持を得た。3位は江川さんで48票、ライバルの掛布さんが45票で僅差の4位、阪神OBでは新井さんが9位、田尾さんが12位、岡田さんが18位、吉田さんと江夏さんと川藤さんと金本アニキが同率20位、真弓さんが25位、エモやんが28位、実家は檜風呂が30位だった。森下汁ブシャー7月4日は梨の日で、ふなっしーの誕生日でもあったけど、森下と栗林に、気持ち良くオリンピックに出場してもらう為に、阪神は自らを犠牲にし、3-4で広島に勝ちを譲った?最下位カープに負け越し初戦の西で負けた時点で、阪神が勝ち越す可能性は低そうとは思ったけど、坂倉が2つのエラー、長野と代走中村の暴走、広島が最下位らしい野球をしてくれ、勝てるチャンスがあった試合だっただけに、勿体なかったな「開幕から矢野監督はどっしりと構えて采配するイメージだった。だが、この日は積極的なタクトというよりも、焦りを感じた。」安藤統男「秋山を3回で代えたことに、大きな疑問が残った。」中西清起やっぱ、勝敗を分けたのは、4回表の秋山への代打やろな。あそこで代打をした要因として考えられるんは、今季は1勝1敗やったけど、昨年は4試合0勝3敗、森下への苦手意識。それから、ロハスがベンチにおるから、代打を使いやすかったんと、やっぱり、首位陥落への焦りからかな。惜しい当たりやったけど、代打原口は凡退、あれがヒットになってれば、矢野采配は拍手喝采やってんけど、原口の代打率は.269やし、失敗する確率の方が高かったのに対し、秋山続投と秋山降板で継投、どちらが失点する確率が高いかと言えば、明らかに後者やし、確率の低いギャンブルに失敗した末の当然の結末やったなあれが一死2,3塁やったら、代打もありやと思うけど、仮に秋山が凡退しても、次は1番近本からの攻撃やったんやから、次の回に期待したら良かったんやし、実際、5回は無死満塁のチャンス作ったやん。「とりあえず火曜日に関してはリュウ(梅野)をちょっと上げて、悠輔(大山)を一つ下げようかなと思っている」矢野燿大大山はチャンスに追いかけられる男やから、打順を変えても意味ないって4月.308 5本 21点6月.211 3本 11点大山が良くないんは間違いないけど、大山がおらんかった時もあったし、ロハスは大山より酷かったし、打線が機能せんのは大山1人のせいでもないんちゃう?4月.263 15得点6月.368 12得点4月に比べて6月の近本の打率は、1割以上上がってんのに、得点は少なくなってて、完全に打順に問題あるんちゃうん。大山と糸原の離脱、指名打者のある交流戦を経て、サトテル5番の現在の打線に落ち着いたけど、機能してた4月の打順に戻した方がええんとちゃうか。1(中)近本2(二)糸原3(一)マルテ4(右)糸井(陽川)5(左)サンズ6(三)佐藤輝7(捕)梅野8(遊)中野大山が不調、大山不在時の4番サトテルも不調って事で、代役は2人の4番経験者、99代4番打者の糸井と103代4番打者の尚将さんとした。サトテルは本職サード起用する事によって、打撃も上向きになる可能性も期待できると思うので。高額年俸で2年契約のロハスは、マルテとサンズが離脱した時の為に、1軍に慣れさせておきたいけど、現状戦力にならない選手を育ててる余裕はないし、それは優勝を左右する公式戦やなくても、エキシビションマッチでも出来る事やから、小野寺と仲良く、実家の鳴尾浜に帰ってもらう
2021.07.05

暗黒時代に、3年連続2桁勝利を挙げたマット・キーオ、「モチベーションが上がらない」7月21日来日、9月9日帰国のヤンガービス・ソラーテ、みんなで六甲おろし2年連続参加の岡崎体育が生まれた7月3日、熱海で多大な被害が出た土石流が発生した為に、NHKは広島阪神戦の中継よりもニュースを優先して、中継が始まったのは5回表、その後も時折ニュースを流し全得点シーンニュースの間ニュースが終わると、久しぶりに阪神が勝ってた被害者の事を思えば、野球ごときで、がたがた言うんも気が引けるけど、マツダはDAZNで観れへんから、NHKだけが頼りやったのに、サブチャンネルで中継するとか、土石流のニュースはL字画面で対応するとか、もっと上手いやり方あったやろ阪神の試合をしてる裏側で、頭のおかしいMBSが阪神特集の番組を放送してて、そこで辛いさんがインタビューした佐藤輝、そして、中野がスタメン復帰、サトテルは猛打賞、中野も久しぶりにヒットを打ち、守備では5回無死1,3塁、併殺で1失点でも御の字の場面で、ショートゴロを捕ると、素早くセカンドを踏み、スタートが悪かった坂倉を見逃さず、ホームで刺して無失点、登録者1万人超えやけど、視聴回数は3桁が多い谷沢健一さんも絶賛の好プレーこの日の広島は、気持ち悪い紫のユニフォームを着てて、それはランドセルの1番人気が赤から紫になったからでも、DQNだからでもなく、サンフレッチェとカープ私達ユニフォームが入れ替わってる!?の日だったらしいが、広島の先発は大道、阪神は伊藤将、ルーキー対決となったけど、大道は5回1失点、続く森浦は1回無失点、新人は頑張ったものの、コルニエル、鳥、両外国人が試合を壊し、矢野監督の初マウンドの甲斐もあり、7回無失点に抑えた伊藤将に軍配が上がる。1ホーマー2安打3打点、マルテの4番は機能してるな。大山も6番に下がった事で、めっちゃ楽しそうにラパンパラ出来るようになったし、良かったんちゃう
2021.07.04

タイガーズって何それ阪神が藤田太陽を逆指名で獲得した2000年ドラフトで逆指名でロッテに入団、その後金銭トレードでオリックスへ移籍するも戦力外、トライアウトを経て横浜に移籍も、またしても戦力外になるが、阪神で魔改造されて活躍した加藤康介、暗黒時代に唯一優勝争いした1992年メンバーの山田勝彦二軍バッテリーコーチと亀山つとむが生まれた7月2日、マツダスタジアムでの広島阪神の試合は、半端ならKO♪エース西勇がお得意様にしている広島相手に、まさかの愛しい奈々失点チュッ(笑)阪神のゲス達は、奈々に惹かれてしまう運命なのか勝負を分けたポイントは、安全策の8番安部の申告敬遠が、投手の玉村の不運な内野安打で、裏目に出たこと因みに、阪神移籍後の西と安部との対戦通算成績は、18-3.111安部は安牌やったんかーい!不可解申告敬遠も、西の大量失点も、元はと言えば、打線が点を取れないのが原因で、序盤の2回で、2点目が取られたら終わりみたいな窮屈な野球してたら、ピッチャーがもたへんし、打てない打線に合わせても、悪循環に陥るだけやし、QSで抑えて負けたら打線のせい、くらいの気持ちでええねん半端なら慶応♪1-7の惨敗の中、唯一人ホームに返ってきた山本泰寛、打って良し、守って良し、走って良しやったな移動日無しでの遠征やったし、広島の先発が球児絶賛の玉村という事で、106代4番打者サンズ、107代4番打者サトテル、中野を外し、104代4番打者マルテを今季初めて4番起用、山本と小野寺、右打者を多く並べたけど対左投手.211糸原だけ特別扱いして、なんで外さへんねん?糸原は3タコで交代、途中出場の北條は1安打2四球と、全打席出塁した。天気が不安やけど、今日は伊藤将と大道のルーキー対決。大道は右投手やけど、左打者の方が抑えてるから・・・1(中)近本2(二)北條3(右)ロハス4(一)マルテ5(左)サンズ6(三)佐藤輝7(捕)梅野8(遊)山本こんなスタメンが見たいけど、矢野はせんやろな。
2021.07.03

小林繁のモノマネ芸人の明石家さんま、カール・ルイス、江頭2:50、イチローと金本知憲と中村紀洋と同じ1991年ドラフト4位桧山進次郎、城島健司と狩野恵輔と共に2010年に、優勝できなかった3連発を打った桜井広大が生まれた7月1日、雨も降ったが、無事行われた甲子園での阪神ヤクルト戦は関西テレビで中継され、解説は田尾安志氏で田尾の呪い関テレで解説田尾だと、ほぼ負けるという法則が働き、スアレスはじめてのしっぱい今季33試合目にして、スアレスに初めての負けがついただけやなく、6勝0敗で今季先発した10試合全てでチームに勝利をもたらしてきたガンケルですら勝てず、田尾の呪い恐ろしすぎる相棒が片岡やなく、山本昌さんやったから、もしかしたら、呪いが発動されないかと期待したのに「相手のミスや弱点を見抜くことはできるものの、そこからそれをどう改善していくのかについては見出すことが得意ではなく、指導者に必要とされる根気強くサポートできるだけの器量や辛抱強さに欠いていると思われる部分が見受けられる」広岡達朗全ての選手に完璧を求めてて、基本的にけなす事を前提とした解説スタイルやから、聴いてて不快やしないくら自分が名選手やったからって、3割打てば上等な世界で、ミスに対して厳し過ぎやし、個人的には田尾さんの現役時代は、阪神時代しか知らんから、そんな偉そうにする程の選手やったんかと思ってしまうこれで巨人とのゲーム差は2となったいやいや、ついこないだまで8ゲーム差もあってんし、そんな事ある訳ないやろ・・・ほんまや!冷静に見ると、3位ヤクルトと1勝1敗1分けは、そこまで悲観するような内容やないけど、岩崎スアレスを3連投させての結果やから、痛すぎるな広島3連戦は、何試合か中止もあり得るけど、岩崎スアレスを使えないんは辛いよないくら、中断期間があるからって、シーズン中盤に無理して3連投させるとか、なに3ゲーム差ごときで、矢野監督はビビッてんねん特に岩崎は、五輪に招集されんねんから、無理さすなラッキーセブンの攻撃、大山に代走熊谷まで送っといて、21打席ノーヒットの中野に代打出さんってなんで?中野は惜しい当たり打ったけどさ、原口糸井を出し惜しんで、結局使えずに負ける矢野阪神あるあるやったな原口先生は負け試合のファンサービス要員ちゃうねん完全に流れがヤクルトに行ってしまった8回の小野寺のバント失敗ゲッツーやけど、2軍で4番打ってた小野寺にバントさす為に1軍に昇格させたん?9回に打席が回るサンズに代えて、8回から小野寺にレフトを守らせたんは、引き分け狙いの守備固めやと思うが、8回裏に勝てるチャンスが巡ってきて、ベンチにも小野寺よりバントが上手い選手は何人も残ってたんやし、ピンチバンターを送るべきやったし、そもそも、消極的な引き分け狙いやなく、勝ちを狙っていれば、あの場面は投手の打順で、バントに適した選手使えたのに精神論者の矢野監督は、絶対に気合でバントを決めろって感じやけど、相手からしたら、バントの構えをしたらバントしかしてこんから守りやすいし、送りバントだけが走者を進める作戦ちゃうんやから、バスターやエンドランも時折絡めて、バントをする選手に責任を丸投げするだけやなく、作戦でサポートしたれよ矢野監督って、ほんまにアホやな。矢野プー「アホー?」「アホちゃいまんねんパーでんねん!」これからは矢野プーやなく、矢野パーと呼ぼう采配下手の矢野監督に、なるべく采配をさせない事で、好調を維持してきた阪神やけど、今は何もしなくても勝てる状態ちゃうから、辛いさんです第98代4番打者中谷将大トレードそんなしょうもないデマ、誰が信じんねん・・・ほんまや!二保旭とのトレードで、故郷の福岡ソフトバンクへ。右の外野手としては、小野寺と尚将さんに次ぐ3番手、2軍では井上が優先的に起用されてるし、阪神では居場所を失いつつあったし、地元に帰って頑張れよ!右の中継ぎが不足してるし、両選手、両チームにとって、良いトレードになればええな。
2021.07.02

阪神が唯一日本一となった年のストッパー山本和行、秋田経法大附高をベスト4に導いた1年生サウスポーで、長女がミュージカル女優の久慈照嘉コーチと同年1991年ドラフト5位で阪神入りもプロ未勝利に終わった中川申也、清水誉サブマネジャーと同年2006年ドラフト大学生・社会人3巡目で阪神に入団し、1年目の新人王がピークだった上園啓史、月野うさぎが生まれた6月30日、甲子園での阪神ヤクルト戦は、前日は雨柳さんやのに雨が降らず、次の日雨降るんちゃうかと思ったら、やっぱり雨が降った夏草月野うさぎの誕生日やのに、セーラームーンやなくて、じょしらくの曲を歌ったももクロや、ケミストリー、きゃりーぱみぱみ等が出演したテレ東音楽祭の裏で、濱中解説のABCはサンテレビとリレー中継され、BS1は大野豊さんの解説、前日のBS1は球児やから観たが、基本はサンテレビ優先なんやけど、そんなに濱ちゃんの解説は好きちゃうから、2日続けてBS1に浮気した1回裏、近本がヒットで出塁し、リーグトップとなる16個目の盗塁を決めた後、104代4番打者マルテが先制タイムリーするが、4回表、ストレートに全くタイミングが合ってない村上に対し、変化球を投げて同点ホームランを打たれ、8回表、メジャーでシーズン30本塁打を打ったサンタナに対し、前進守備をしてライトの頭を越されて勝ち越しを許すが、その裏に、近大では俊介の同期の荒木が、後輩のサトテルの前で恥ずかしいファウルボール落球をしてくれたおかげで、須山一塁塁審の目が節穴だったせいで、リクエスト後に認定されたライトポール直撃ラパンパラ弾で、同点に追いついて、2-2の引き分けとなった。岩崎被打率右.283左.214今年は右打者に打たれてる岩崎やのに、なんでサンタナ敬遠して、左投手に.111の元山と勝負せんねんっていう意見もあると思うけど、代打に左キラーの内川が残ってたからからなぁ前進守備は賛否両論あると思うが、前進守備やのに、外野の頭を越す打球を打たれた岩崎が悪いかな。ただ、ライトが江越やったら、ワンチャンあったか?村上のホームランは防げた気はするけど、6回1失点なら、雨カンタラと梅ちゃんは責めれんし、岩崎も出来れば抑えて欲しかったけど、勝てなかった1番の要因は、打てなかった事に尽きるな最近5試合近本.450糸原.176マルテ.368 サンズ.235佐藤輝.111 .大山190 中野.000梅野.353近本とマルテでしか、点取れへんやんか「例えばマルテが「3番・三塁」。佐藤輝は右翼のままで、サンズを一塁に回して4番か5番。外国人選手の登録枠もあるが、この日のウエスタン・広島戦で4安打したロハスを「6番・左翼」で起用するアイデアもあるだろう。疲労から調子を落としている中野も休養が必要。新人は一番、疲れが出る時期だ。疲労度を考慮して起用を考えることも大事だ。」藤田平中野は5試合ノーヒットで、四球も0やから、この5試合はエラーでしか出塁してへんし、休ませたいねんけど、そうすると守備が不安になるし、木浪を下げて、大山よりも出塁率が高い山本を上げるべきちゃう。ロハス昇格は外国人枠の関係で難しいけど、99代4番打者糸井のスタメン起用や、98代4番打者の中谷、103代4番打者の尚将さん等の昇格は考えてもええと思うけどな。
2021.07.01
全14件 (14件中 1-14件目)
1