【フランダースの犬鍋】 Google登録するニダ

【フランダースの犬鍋】 Google登録するニダ

PR

×

カレンダー

バックナンバー

2026.05
2026.04
2026.03
2026.02
2026.01
2025.12
2025.11
2025.10
2025.09
2025.08
2006.04.10
XML
カテゴリ: 韓国
韓国産即席めん、アイルランドで一時販売禁止
【ソウル10日聯合】  アイルランド食品基準庁(FSAI)が即席めんなど韓国製の一部製品に対し、放射線処理表示を怠ったとの
理由で、一時販売を禁じていたことが明らかになった。

 FSAIは先月、インターネットのホームページに掲載した報告書を通じ、農心、三養食品の3製品について、
原料に放射線処理を行ったことをパッケージに表記せず、欧州連合(EU)の食品表記規制に違反したと
明らかにした。このため該当製品を回収・販売禁止処分とし、EU執行委員会と他加盟国にも通達したという。

 FSAIは、自国で販売中の即席めん製品がEUの放射線処理ラベル規制を順守しているか確認するため、
昨年11月にダブリン市内のスーパーマーケットやアジア系商店3店舗で購入した55製品について調査を
行っていた。放射線処理が該当食品の安全性に直接的に関わるものではないが、原料に放射線処理を
行った理由、適当な条件と事実に基づくのかなどが明確になっていないと指摘している。

 これに先立ち英国食品基準庁(FSA)も、昨年6月に農心製品に放射線処理表示がなかったとして
販売禁止処分を取っている。

 農心側は、「放射線処理を行った原料は使用していない」と前置きした上で、昨年6月に英国で問題となった際に
FSAと協議を開始し、分析に関する見解が異なることを確認済みだと説明した。以降は英国検査機関の検査に
合格した製品のみを輸出している。アイルランドへの輸出も英国との一件直後に中断し、欧州の分析機関の
確認を経てことし3月から再開した。今回問題となった製品は、昨年6月以前に輸出されたものだという。

 三養食品も、納品された原材料に放射線処理を行うことはなく、納品以前に処理されていたとしても検査過程で
排除できると説明している。また、これまでアイルランド側から販売禁止などの通告されたことはなく、
輸出も継続して行っているとし、今回の報道内容を否定している。

■ソース
http://japanese.yna.co.kr/service/article_view.asp?News_id=032006041004500
韓国人は自分たちの過ちをそうそう簡単には認めないずるがしこい性格してますから、この否定は信用できないなぁ
関連ニュース
韓国製生ゴミギョーザ事件まとめ





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2006.04.10 17:17:43


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: