一方、外務省を通じ韓国側と非公式折衝を続け、円満解決を目指しているが、
事態打開のめどはたっていない。
安倍晋三官房長官は20日午前の記者会見で、「日韓の非公式折衝の行方を見守っていきたい」とした上で、
「お互いが冷静かつ国際法にのっとって物事の決着をはかるのが大切だ」と述べ、
反発を強める韓国側に冷静な対応を呼びかけた。
一方、麻生太郎外相は同日の参院外交防衛委員会で、
「不測の事態を避けたい。平和裏に解決されるよう外交ルートを通じ交渉している」と述べ、
話し合いによる事態収拾が望ましいとの考えを示した。
これに対し、韓国側は潘基文外交通商相が同日午前、大島正太郎駐韓大使をソウルの同省に呼び、
改めて計画の撤回を要求した。
韓国側は、6月下旬にドイツで開催される国際会議「海底地形名称小委員会」で、
竹島周辺海底地形に韓国名表記を提案する姿勢に変わりはないという。
また、防衛庁は「海上保安庁から支援要請はない」として、同日も特別な警戒措置は取らず静観している。
同海域では海上自衛隊のP3C哨戒機が通常の警戒監視活動を行っている。
舞鶴港(京都府)では海自護衛艦隊の集合訓練が18日から実施されており、
イージス艦「ちょうかい」(長崎県佐世保基地所属)をはじめ、護衛艦など計22隻が同港に入港している。
産経
http://www.sankei.co.jp/news/060420/sei063.htm
店長!
イージス艦入りまーす!
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