2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
全30件 (30件中 1-30件目)
1
今日は天皇陛下のお達しがあったらしい…。先週、あんなに反省してたはずなのに(二人とも…私はまたダンナのおねだりに負けてしまった)ギリギリ5分前になんとか購入できてしまったした。ので、3000円が5分で紙切れとなった(怒)この分は、マジで11月分のお小遣いからカットです!今度こそ反省したのか、トボトボと浅草寺に厄落とし家族サービス?のお散歩をして帰りました。夜食はステーキが、アジのヒラキとコロッケに化けましたとさっ!フンッ!ところで、干物と家って各1で食卓に出すものなの?実家の頃から、1尾(父・母・3姉妹の5人家族ですが)だった気が…。女系家族だから?勿論他におかずはあったけど。そして我が家はオット・minku・リュウ(2歳)・ハル(9ヶ月)-つまりまともに食せるのは、大人2名。しかもこの“大人2名”は揃って魚を食べるのがネコより下手なんですけど…。そんな二人に、ケチる以前に“各1で出す”意味がないのではないかと思うんだけど。ダンナはよく『ウチも貧乏だったけど、一人一尾ずつは出てたぞ~』と、ちょっと恨めしげ。(ダンナはminkuの逆で男3兄弟。だからじゃないの?)あっ、秋刀魚とか開いてないのは、なんとなく丸ごと一尾ずつなんだけど。やっぱ、ケチンボ?
2004.10.31
コメント(2)
さてさて、リュウの初正月です。勿論、アチラにとっても“孫との”初正月なわけで…。嫁に腹は立つものの、楽しみにしちゃってたようだ。ここでもまだ詫びがないだの何だのと言ってはいた上に、今度は偽母がクレームをつけてきた。《年始回りの順番》だ。minku家は両親が離婚していたので、廻る家は3つ。そしてダンナの休みは2日のみ。せめて1日くらいは》家族でゆっくり過ごしたい!と、いう事でタイトなスケジュールではあったが、一日で廻ることに。で、順番です。minkuの実家は車で1時間半ほど。初詣(minkuは厄年真っ只中です)は家の近所なので初詣⇒ダンナの実家⇒minku母⇒minku父ということに。タイト=さっさとおいとま♪できるしないと!とは言っても、実際実家にもそうそうのんびりしていられるわけではない。まさに“《顔見せ》?一軒2時間くらいにしないと、当然3軒なんて廻れないんだから。正直先に面倒なダンナの方を終らせて、実家でノンビリしたい。長居なんてしたくなければ、リュウをそんな家に長々と居させたくない!(赤ちゃんがいるのに、タバコの煙だらけにしやがるしね)というのもあったが、まあ、タテマエ的にも、先に婚家に行って“筋を通しておこう”と気も遣ったつもりでもあった。ちなみに前年は、結婚して初めて“夫婦二人の年始まわり”だったのだが一番に《ご挨拶》に伺って、それはそれでご満悦だったのだが…。そうしたらババアはお見通し?なのか、それとも単に孫を2時間足らずで取り上げられたは…と順番を変えろと大騒ぎを始めた。偽母が騒げば、偽父も騒ぎ出す。で、翌日に言ってきたのは、『お父さん“が”ソウ言ってる』あれ?昨日そんな文句事を言ってったのは、あなた“だけ”でしたけど…初めは、『そう…』ってだけだったのに、偽母)『こういうものには“礼儀”ってのがあるからな!』…アナタ方の礼儀ってどういう事なんでしょうか?だから、“実家よりも先に…”って言ってるんですけど。去年は先(一番)にあいさつにも行きました。状況や気分で変わる“礼儀”ってなによ!、というか、後で気付いたのだが、こうやってもめる様にしていたようだ。もめるように…は言い過ぎかもしれないけど、“しきたり”にはウルサイが、“情”的なものには疎いような偽父(家族縁は薄いんだよね)がこんなことを思うとは思えない。逆に思うのは“母親”の方じゃない?そして偽父を操る?なんてお手の物♪の偽母の《呟き》に、まんまと“うちの母さんになんて思いをさせるんだ!”と、ジジイが出てくるわけだ。ま、カワイイ末息子と盗ったオンナ…ってとこでしょう。そして、いまは2大事な孫”までヨメの手の内…。また、偽母は口が悪い上に意外と短気だった。(しかもデリカシーがない。これは産後の発言で一目瞭然)こんなのに、中に入って取り持ってもらっても、実は乱暴に伝わって、余計もめるわけで…。これに気付くまで、1年以上minkuはやられる。偽母)『どうせ、、うちは一時間でさっさと行って、実家でノンビリするつもりなんだろう!』…だから、ノンビリなんて、できませんってば!こんな老人の被害妄想とヤッカミにすったもんだし、『そんなにふて腐れてもめるんなら、行かなきゃいい!』って、大晦日(←直前よ。ある意味スゴイよね)まで言ってたのに、結局また(ダンナに頼み込まれ、しかも元旦当日…)折れて、変更することになった。なんで、歳を取るとこうも“ひがみっぽく”なるんだろう?しかも、ここでムカツクのはダンナの言動。『フォローするから』って、クチばっかり。逃げるように(ほんとに逃げてるのかも…)調子に乗って、ビールを飲んで酔っ払って言わないどころか聞こえないフリ。(あとで言っても、”そんなことあったのかぁ?知らなかったよ”って、おい!)『すぐ帰るから』って、ダンナは一度座ると、誰よりもぶっとい根っこが生える。口実を作っても、『ああ、分かった、もう少ししたら…』で、楽に3時間は居る羽目になった(怒)つくづく、ダンナが自分の親に一言でも言ってくれたら…と思った。この時ジジイは突然発狂…。顔を合わせたくない(し、また余計なもめ事はゴメンだったから)簡単に挨拶だけして、授乳を口実に殆ど隣室に籠もらせてもらっていた。が、たまには顔出しておかないと、ヤバイかな…とリュウが寝たときに出て、勧められたお節とかに箸をつけていた。偽父は気遣ったつもりなのか、『…ん?いまリュウが泣いてなかったか?あげた方が良いんじゃないか?』幻聴?なんてことは、口が裂けても言えませんが、『聞こえませんよ。寝てますから。それに今さっきまであげてたんで、母乳は大丈夫ですけど。』この返答、何か変ですか?次の瞬間、偽父は吐き捨てるように『言われたら、言われたようにすりゃ~いいんだよ!っ嫁のクセに!ッチ!』“ッチ!”ですよ、“ッチ”!この言われ様は何でしょうね?ヨメ云々よりカチンと来ましたね。一体どれだけ、母乳をあげればいいんでしょうね?(ただでさえ、出たくなくて、いつも以上にサ-ビス?してるのに(笑)この時のこと、このバカは母子は『そんなことあったのかぁ~』としらばっくれやがった。何が“フォローするから”よ!この酔っ払い!挙句、『仕方ないよ。っていうか、お前も顔に出過ぎ。ムカついてるの、親父達だって気付いてるんだぞ?』だって。こういうこと、突然&いつも言われてもみんなは笑えるものなんでしょうか?逆に私が質問しちゃうよ。しかも、“ピクッ”って顔色変えるのが、《他人》の唯一の反抗でもあり、シグナルなんだよ!まだそれ以上出来ないだろうが!口になんてしたら、また『ヨメの分際で…』って大事になるじゃんよ!気付けよ、ボケちん!こんな感じで、《対 実家》話は、発電しっぱなしになりました。
2004.10.30
コメント(2)
・“帰るコール”してください。仕度ができません。・脱いだ服は仕舞うか洗濯機に持っていってください。(脱皮は困ります)・洋服選びで、”やっぱりヤメた”服は、元の引き出しに戻してください。・出した引き出しは閉めてください。・ドアを開けたら閉めてください。・歯磨き粉のキャップは閉じてください。・ジュースや調味料、残っているのは、冷蔵庫に仕舞ってください。…・空になったボトル(麦茶など)を、冷蔵庫に仕舞うのはやめてください!飲んじゃったからって、怒りません。“作れ”とも言いません(作ってくれたら、嬉しいけど。)隠してるつもりですか?底』1cmだけ残されても、困ります!開けてびっくり、怒り倍増です。言い訳ですが、朝起きてこういうのを見ると、そのほかの片付けまで手がまわりません。ぶっちゃけ、やる気も失います。なので、雑誌や服が山積みなんです!私は家事が苦手です。というか“出来ません”。でも、結婚する時ちゃんと言ってあったでしょ?見栄張って、うそをついてあなたと一緒になったわけではないので、期待されても困ります。最後のところは、私の開き直りだけど…。反省してます。ウチ、かなりヤバイです。衣替えも入り、S/S・F/W混在…というか、マジで山盛り…これはさすがにminkuも自分に泣けてきました。大至急なんとかしないと(汗人間の棲む?場所じゃないかも…。はあ~…このままじゃ、主婦どころか、人間としても認めてもらえないよ~(泣
2004.10.29
コメント(2)
そうです。一昨日、ケンカしました。なので、言いたい事はまだまだてんこ盛り!なわけで、続きです。こんな時も(えっ?いつも?)あります!『大事なものは何ですか?』若いパパさん達へのこの質問に最近は堂々と『家族です!』や『子供が一番!』と答えてくれるパパさんが増えたと思う。仕事って言う人、減ったよね…ウソではないと思うけど、やっぱり都合がいいようにも思う。だって、家の会話で、『そんな“クダラナイ事”……』って答えてない?家の日常、子供の成長、色々な悩み…これって、“2人の事”だよね。“大事な”家族の言葉じゃない?それを、クダラナイで簡単に終らせてるけどそれって、ほんとに大事に思ってる?その後大抵『仕事があるんだ、そっちのが大事だろ…』て、後回しにされてるし。(↑結局そうなんじゃん…ってかんじ)そのまま放ったらかしだしね。子供にしてもそう。ダンナも、子供も“機嫌が良ければ”カワイイ。でもグズれば、『ママ!』疲れてれば、『うるさい!寝られない。静かにさせろ!』だいいち、《クダラナイ》って言い方なによ!金稼ぐ男は偉くて、ウチに居るだけ(やって小遣い程度)の女はくだらないって言うの?“クダラナイ”ついでに色気無いとか…。そうしたのは自分のクセに!(たまにカッコつければ疑うし)釣った魚にエサもやらず、枯れてく魚に《クダラナイ・ツマラナイ》ホントは人に対して“クダラナイ”とか、“役立たず”という観点自体が良くないと思う。意外と、無意識に使ってたりする形容詞だけど、人間に対して、それってヒドイよね。だって、物扱いでしょ?道具じゃないんだから。そういう私も若い頃?無意識・無差別に言ってました。その時のカレシにこう言われて気付きました。『人を物扱いして、お前、何様?』その時は若かったから、恥ずかしくなった反面(反動)、カチーンときて食ってかかったけど、後で大反省。(こいつは2コしか変わらないのに、妙に悟った人でした。)だから、ダンナのこういう言葉がすごくイヤ。それに、“もうお前は大事じゃない”って烙印押されてるみたいで。う~ん、確かにそうなんだろうけど。クダラナイ妻の、クダラナイこころ…いつか見てろよ!なんて息巻いてもいられなくなりました。ダンナがかなり疑っている…出会い系だと真剣に思い始めているようだ。ダンナが帰ってくると、慌ててPC消している。しかもいつも“消した”のがバレちゃってるし。これじゃ、誰もが疑うって…。やましい訳じゃ…いや、チョットやましいか。だってダンナ(と実家)の文句ばっかだから(笑)確かに、こんな悪口だらけの日記見せられない…。物証をだせば、こんな冤罪、すぐに消せるものを、全くもって自業自得…。さっさと、本来の目的を始めるべきだった…アフィリエイトはいつできるんだ?(いまだに画像すら扱えない…どうやって貼るの!誰か教えて(泣!)
2004.10.28
コメント(4)
《今》について。お家制度?が薄れてきた昨今、“跡取り息子”が離れていくケースが多いと思う。(実際うちのダンナも片足ずつ履いてる状態。ある意味ズルイ)それより、他家に出した娘が戻ってきたり(出戻りじゃないよ)世話したりしてる所も多くなってるのでは?こんなトコも男<女なわけで。実際、私たち“子夫婦”の現実は・(嫌な思いをした)義父母の世話はしたくない・子育てなど、頼るのは甘えやすい実親のが多い。・実際身の回りの世話をするのは、“受けたダンナ”じゃなくて、勿論妻。(だから嫁、反発)・自分(嫁)の親を見る兄弟が居ない。なんて感じなんじゃないかな。こどもについて、2通り。家を継ぐ⇔自分で身を立てる私は後者でいいと思う。(残せるものがまず無いんだけど)“婚家に入った”圧迫はほんとに嫌だ。だからしたくないし、させたくない。それ以前に、自分で選んで将来と生活を引き受けた相手を一番に考えて、責任を取る人間になって欲しいと思う。(恐らく息子達も恋愛結婚でしょう)ダンナの、実家への態度が一番の不信だったりしない?嫁は案外、さっさと自立?してるしね。だって、『ウチのパパの方が…』って言うのはあんまり聞かないでしょ?(逆はあっちこっちでしょっちゅう聞くから、耳タコだけど。)親心としては、ずっと一緒にいたいけど、それじゃ、《伴侶》とは?って感じだし。そりゃ、全く別々ってのはありえないし、助け合うのは勿論だけど、依存・強制は如何なものかと…。職場でも、大きな変化があって、PCもだけど、意識改革が一番難しい。簡単に言えば《人事育成》団塊・そして三十路半ばの私たち団塊Jr.…きっとたたき上げで育った人が多いのでは?サービス残業・休日出勤当たり前。褒められるのは、年に一度の昇給時のみ…みたいな。でも、新しい世代は、《褒め殺し》で育てられる。「やめちまえ!」なんて言ったら翌日ほんとに来なくなる。(で、結局コッチがお伺いしてるし…)だから、路線変更せざるを得ない。が、褒められてない人間が、そう簡単に他人を褒められるわけは無く、シット満開になったりする。『俺達の頃は…』である。この家庭版が、まさに現代版・嫁姑戦争じゃん?大体、“息子の親”は、子供に依存しすぎる。将来のこと、生活のこと…そして、ついにはそれをやる嫁探し。じゃあ、娘しか授からなかった家は、老人二人で勝手に枯れろとでも?“自分たちさえ良ければ”的発言が多過ぎる。『○○家に入ったんだから、実家なんか行ってないで、自分達の世話をしろ!』と平気で吐き捨てる。いつの時代の道理なのよ!こんな思いはもう嫌だし、したくない。いやだけど、忘れずにいようと思う。この子達が結婚して、奥さんを迎えてから自分がこの人たちみたいにならないように。だから寂しいけど、“元々ある家庭”よりも、“自分が決めた新しい家族”を自信を持って護る男に育てたい。ホントはダンナからも、この気持ちと言葉があれば、義父母との関係が多少まずくても、頑張れてしまったりするもんだ。『見方がいる、一人じゃない!』って思えていれば…。カワイク素直に彼の為!なんて思うことができる。(勿論、波はあるけどね。)《家に居る》のは当たり前じゃないんだぞ!へたれダンナめ!
2004.10.27
コメント(6)
リュウの赤ちゃん返りは、チョット意外。いや、当たり前にある事なんだけど、なんせもともとが赤ちゃん(ハルが出てきたときはリュウは1歳5ヶ月)なもんで返る以前に、《赤ちゃんそのもの》。だから、多少のグズリはあったけど、全く気にならなかった。それが2歳になり、かなり人間の進化をし始めると自分と他人の比較や区別が出来るようになるわけで。厄介だけど、それがきっと“成長”というものなんでしょう。こっちも、できるもの!と(勝手に)思ってしまっている分、イライラ度、急騰…。ついでにハルも、後を追う。なので最近はイッパシの《おもちゃの取り合い》が始まった…来年になったら、我が家は戦場になっているのは間違いない…。アタマ痛い…。リュウの赤ちゃん返りは、会話&トイトレで発覚。今まで進んで座ってチッコは出来てた(片付けまでしてた)のに、このところ、全くもってダメ。絶叫して拒絶しやがる。○んこなんて、とんでもない!おかげで3回も《串刺し○んこ》だし。(パンツ下ろす時に、知らずに思いっきり指に刺した…)なにか頼んでも、口の中で何度も呟いて、理解&覚えようとしてる(?)んだが、そんなことより、仕事が先に進まない(お片付けとかね)。で、イライラ…。でも、ハルを抱いてるとき羨ましそうに横目で見てるのに気付いて。どうやらリュウは、私に来てもらいたいが為に立ち止まってしまったらしい…。褒められることの喜びより、今は、手を取って一緒に居たいみたい。リュウとハルがおなかにいる時、結構早い段階(確か6ヶ月頃?)には、エコーに映った《いちもつ》のせいで男の子が判明。私的には、最後まで楽しみにしておきたかったので、全くつまらない。(ちなみに、そんなにアピる程ではない。なんせダンナ譲り…期待は出来ないだろう)こんな話ではなく…男の子の親になるって判った時から正直、かなり悩んだ。私はこう見えて(ほんとに性格は男らしい、というよりそのもの…)三姉妹なんです。男のにほいなんて全く知らずに育ってるから、じつはminkuは、エロ本とかエロビ(あ、その頃にはサイトとかDVDか!)とかに免疫なくて。見つけちゃったら、かなり動揺しそう…。(この辺、らしくなくても結構純情♪)ダンナは小心者のクセに、こういうモノ(人の時)にはかなり期待。なんせコッチは男三兄弟。日常なわけですわ。(こんな日常イヤだよ~)とか、まぁ普通にケンカ⇒破壊(崩壊とも言う?)とかもね。いまからかなりドキドキていうか、バクバク?いや、ビクビクか?それに、男の子って、こんなに気持ち悪いほどべったりでカワイイ(よく言いますね。まさにその通りでした)のに、小学生になった頃から、ママなんて、見向きもしないし返事も無い。帰ってくるのは、良くて『んあ~?ああ…』とか感嘆詞にもならない返事ばっかになるだろうし。(この辺、ダンナそのものジャン)掌返しもいいトコ。そっけなさ過ぎ!寂しすぎ!中坊になる頃には、要らんもんばっか増えるだろうし、どんどん汚く男らしくなっちゃうし…家にだって、居るんだか居ないんだか。いつまでも居られて《パラサイト》も困るけど。あと全く出ないとかもね。女の子って、自分もだけど、結構居るよね。しかも母娘って、“オシャベリ友達”見たいなかんじになること多いでしょ?あっという間に飛び出しちゃうボウズ(たち)の親になると判ったとき、短い(であろう)一緒の時間を、出来るだけたくさん過ごして、残したい。大事にしたい、と思った。抱き合ったときの温かさや、キスの柔らかい感触、『マぁマ~』って呼ぶ甘い声…(いずれ、“おい!”とか、“ばばあ”とか…でもまだ呼んでくれるだけマシだったりして(泣)まぁ、男の子の親もなってみるものだ。後は《事故にあわない・怪我しない(させない)・元気に育つ》事を祈るばかり…親になって、改めてみるとバカみたいな事故とかで、命を落としてしまうのは、圧倒的に男の子が多いのに気が付いた。バカみたい…って言い方は乱暴だけど、どうして?というしかない事ばかり。男の子特有?の好奇心とか、探検とか。『何で!』みたいな事件・事故。つくづく、男の子を“成人”させるのって、並じゃない…。アタリマエの命なんてない。《フツウ》が一番大変なんだ。ところで、経済的に許せば将来の心の見方(愚痴相手?)となるであろう、娘出産も諦めてはいないのだが…だって、話し相手くらい欲しいよ~
2004.10.26
コメント(0)
最近、ものすごくイライラしてる。リュウのトイトレが進まない。リュウが言うことを聞かない。リュウと話が進まない。口の中で繰り返すばっかりで、答えが返って来ない。リュウがハルを叩く。リュウが癇癪を起こしてばかり。書いてて気が付いた。これはリュウの心の中だ。リュウはきっと『ママは…』になってるんだろうな。リュウは私に笑いかけてもらったり、手を差延べてもらったりしてほしいだけ。『ママに来て欲しい、抱きしめて欲しい…モット、ハルにシテルミタイニ…』正直、少しでいいから一人になりたいと思うようになった。時間が欲しい。気持ちを切り替えたい。でもやっぱりリュウを一人にはしたくない。人の顔色を伺うような子にしたくないって、言ってたくせに。たまに、怯えたり、暴れたり、ハルに向ったり。リュウも情緒不安定だ。きっとみんなこんな感じの事はあるんだろう。ワガママ2歳台!なんてタイトルもあるんだから。でも、追い込みたくない。たくさんの時間と言葉で遊ぼう。ゆっくり、リュウを見よう。ゆっくり二人で大きくなろう。《今》を、ちゃんと見ておこう。ママの手の中にいるのは、ホントはあっという間だから。
2004.10.25
コメント(6)
今日は何の日でしょう?そうです。菊の日です。私はギャンブルに興味はない。昨日の地震で大変な方が大勢いるってのに。しかも病み上がりの子供たちを連れてそんなバイキンだらけの所なんて行きたい筈がない。が、いつもの汚名返上(いったい何のだ?俺も男だ、ヤルときゃやるさ!か?)とあんまりウルサイので、期待などしていないが浅草に同行した。勿論、二人を連れて行くつもりはないので、minkuはチビたちと車で待機。…待つこと、45分。ようやく馬券片手に戻ってきやがった。ダ)「いや~。やっぱG1、混んでたよ~!30分以上も並んだよ。でさ♪最後の最後に悩んでコッチ買っちゃった!これはリュウがさっき言ったヤツ♪あっ、もしハズレたら、ママのせいだかんね!」…ナンダト?わたしゃ、一言も言ってないぞ。元々ダンナが当たると思ってないし。“じゃあ、後の結果(レース)は、ウチでのんびりTVで見るとしよう!”と帰り始めた13:45…。渋滞の通りを進んでいると、あれよあれよとパトカー&覆面が集まってきた!“こいつ、馬券買うっていって、実はヤバイ物でも買ってきたんじゃねぇか?”なんてかなり疑いちょっと心配しながら、様子を見てると、勿論ウチの車の横を、すり抜けて行く。M)「パパ探してるんじゃないの?馬券とか言って、カツ上げでもしてきたんでしょ?捜してるよ!」ダ)「バカか。んなわけないだろ!」M)「なんだろ?でもこの数とか動き、交通違反とかじゃないよね?」ダ)「う~ん。きっっとヤ○ザ関係じゃね~の?この裏、そういう事務所とか一杯だからな。」M)「え~!じゃ、発砲だったりして!犯人追いかけてるんじゃない?だからグルグル回ってんだよ。」ダ)「そりゃね~だろ。だったらもっとすごいだろ。多分、乱闘とかジャン?」ソンナコト、ありました。今朝の新聞で、まさにその通りの記事が乗ってましたよ…。後からだけど、ちょっとびっくり!何も無くて良かったよ~!(特にウロウロしてたバカダンナ様)結果は、荒れたレースを予見できる能力なんてうちのダンナ様にあろうはずもなく(あったら、多分minkuと結婚なんかしなかっただろう…絶対)みごと玉砕♪このせいか、はたまた久々の《ゆっくり&早い時間》にダンナ様は、“良く働き、良く話も聞いて”くれました。『当たり前じゃ!』というのは置いといて、本来?ダンナ様は優しくて温厚。何でもしてくれる人なんです。(だから惚れたんだね、えへへ♪)鬼にしたのは私なんだな~とつくづく思いました。まあ、お互い様だし、それ以外にも仕事とか時間の余裕が全くなかったんだけど。もっと優しくしてあげないといけないな~と反省しました。まずは、自分から!だよね。(ただし、いつまで持つかは…)というわけで、今日は20時すぎに揃ってネンネです。家族で一緒にいるのは、やっぱいいね~。しあわせ♪ところで、とうとう私も、ヤバクなりました。それもリュウの鼻水とハルの熱・咳のBRENDです。 …サイアク。
2004.10.24
コメント(6)
リュウが最近ものすごく頑張ってる(?)歌を覚えるのが早くなり、2~3回歌うと、もう口ずさむ様になった。お話も、必ず“オウム返し”してから答えたり行動したり…。呟くことで、言葉と意味を自分の知識の中から探したり覚えようとしているようだ。おもしろいが、怒っている時はこっちが怒られ返されるし、急いでいる時は、モタモタして、ムカッとする。なんとも複雑…。トイトレは、ルーズな母親のせいでやったりやらなかったり。でも、パンツには興味を示し(なんといってもリュウの心の友:アンパンマンだからね)勝手に履いてるほどお気に入り♪が、どうしても事後報告ばかり。なので、このところ立て続けにパンツの中の○んこに指を突っこむ羽目となり、まさに《串刺し○んこ団子》…。これはもう笑っちゃったけど!トイトレが進まない…何がいけないって、私です。1、時間(タイミングというかリズム?←実は生活リズム自体メチャクチャ…)を決めていない。2、(一応)リュウにトイレを訊いたり誘ったりはするが当然リュウは『ない』や『出ない』の返事。それを真に受けて、すぐ断念。(やる気がないのは私の方だったり…)3、余裕が無い!3が一番問題で、待ってあげられなかったりする。時間とか、ハルとかもあるけどおまるに座って、用をするはずがナゼか、お歌のオンパレード(3曲ほど…泣けてくるよ)が始まってしまう。で、イライライライライライラ…。リュウは、なんといっても慎重派!しかもやたら几帳面(誰に似たのか、二親は超ズボラ)で、かなりシャイである。言葉も、間違えないように・自信が持てたら…と、しっかり心の中で学習?していたようで、ある日、突然言葉が溢れきた。それも結構ちゃんとした文章が…。几帳面なのは、開けっ放しが嫌なようで、ドアや窓、カーテンなど、マメに閉めやがる。ステレオの小窓なども、『しめてぇ~』と絶叫までしやがるして閉めさせる。※お片付けも上手だけど、ナゼかウチでは全く×。母minku 、なめられてる?リュウは多分楽しくアンパンマンおまるに座ってるんだろう。進んで座るし、“気分良く”お歌を歌うんだから。出るのを待ってたり、出すようにしたり…。それを待ちきれなくて、『もういい!』と降ろしちゃう私。これって、子供は子供なりのペースで興味を示してガンバってるのに、親が都合でぶち壊している、最悪のケースじゃん。…自己嫌悪。もっとゆとりを持たないと、ダメだよねぇ~。怒られるのを我慢して、泣くのを我慢して、言葉も飲み込んで、唇を噛んで頑張ってるリュウを見て、ハッとする。慌てて抱きしめると、堰を切った様に泣きじゃくる。そこまですることないのに、結局こっちが意地になってる。もっと、大きく育てよう。…ていうか、“自分を”ね。ところで、20日(水)からのハルの風邪ですが、まだまだ続いてしまい、なんと4日目です!といっても、午前中は熱も無く“このままなら、買い物がてらちょっと久しぶりにに外出してみる?”てな感じだったのに、簡単に気を抜いた親への仕打ち?って感じで、またグッタリ…。一気に38.4℃に上がってしまった!仕方が無いので、イタズラ魔王(自分もハナタレだしね)もおとなしくお家で過ごす。その後は、夜中一杯37℃後半をフラフラしているものの、元気も良くなり、ようやくハルらしくご飯もがっつけるようになったしなんといっても、垂れ目の笑顔☆がようやく見れた。そのとき、初めて気付いたんだけど、この4日間、ハルの笑顔が無かったなと。(笑える状態じゃないので、当たり前だけど。)笑顔ってすばらしい!子供は、宝物だよ…ほんとに。
2004.10.23
コメント(0)
3日目になってしまいました。正直、ここませ長引くとは思っていなかった。(幸いにも、リュウは手足口病やヘルパンギーナ、突発の時でさえ38℃越えは2日程度で治まっちゃてたんです。)今朝もハルは38.4℃のスタートで、相変わらずグッタリ気味。もちろん午前中にいつもの病院に診せに行きました。ダンナへのイジワルなんてやってられませんからね。(でも電話ではイジワル言いましたけど。)しかも起きたら、リュウの鼻の下にも2本の筋が…熱も微妙で37.1℃。いやぁ~…こいつまで風邪っぴきになっちゃった! ということで、ダブル受診になりました。結果は、ハルはやはり《咽頭炎》です。(のどが真っ赤に腫れてるそうで…チョット泣かせすぎのせいもあり?)リュウは、伝染ったのではなく、《鼻カゼ》でした。なので、それぞれが治っても、入れ替わってまた…の可能性あり。はぁ~…でも多分、明日明後日には下がるだろうと。土日で治れば、その週末の《ポリオ》は平気だということで、チョットほっとしたよ。昼過ぎにはだいぶ落ち着いてきたようで、熱も37度台になってきたしリュウも鼻タレは仕方ないにしても、熱は下がっていた。が、また暴れん坊将軍のカラミで、ハルが眠れない…。というより、《馬乗り》《張り手》《ホールディング》で号泣&絶叫してるし…リュウもハルに付き合って外に出れない。ハルを放っておけないし看なきゃいけないから、なんとか頑張って短時間の買い物に放出するのが精一杯。当然ウップンが溜まってくる。多少のことは仕方が無い…でもやりすぎだよ、リュウ…で、せっかく下がり始めてた熱が夕方に上がってしまい、またハルは真っ赤になって、グッタリし始めた。そんなお兄ちゃんでも、さすがに“おかしいな”って思ったのかせっせと『おもちゃ、おもちゃ』と世話をするように…。リュウも“ずいぶんお兄ちゃんになったなぁ”と感動♪でも正直、“今はいいから。ハルはおっぱいで寝たいんだよな…”なんて、ちょっと贅沢な悩みかも。ハルも、具合が悪いせいなんだろうけど、でも、甘え方もなんか“一端”って感じになってきた。カンガルー抱っこが、すごく落ち着くようで、べったりしてウトウトしてるんだけど、" もう寝たかな~?”と思って離すと、パチって目を開けて愚図りだす。なんて言うんだろ?それがもう赤ちゃんのじゃなくて、コドモの甘える仕草(仕草じゃないか、表情?ん~、ちょっと違うけど)そんな風に見えて、それもカワイかった。まさに《ダッコちゃん♪》本人は必死だったんだろうけど。そんなこんなで、なんとか夜はスープを食べれるようになり、熱はまだ38℃だけど、徐々に落ち着いてきた。声は、擦れてひどいままだけど。明日にはきっと下がってるでしょう!
2004.10.22
コメント(4)
ハルの熱が今日になっても下がらない。正直、熱(38℃前後だったの)だけで咳も鼻もそんなに気にならなくて強いて言えば1度吐いた位(でもその後はフツウだった)だったから、チョット楽観視していた。すると朝、ドロドロかゆをあげてたら、ご飯の途中でそのまま《お滝ゲロ》。でも、まぁ機嫌もまずまず。寝たい(ハル)&寝かせてあげたい(minku)…。しかし、外にも行けないヒマヒマ大魔神・リュウの攻撃でハルは一向に眠れず、ぐずり出す始末。奇声と号泣の混じる、プチ地獄☆私が一番眠いのに…。結局、満腹作戦で寝かせてしまえ!とお菓子を用意。ハルにはゼリーをあげると、3回目のゲロ…。しかも、“なんか大人しいなぁ”なんて思ってたら、熱でグッタリ気味だったようだ。(気付けよ、母親!)熱を測ると39.4℃!元気もなくなるわけでして…顔も赤く火照ってるし、声もチョットか細くなってる!こんなときに限って、かかりつけの小児科は休診だし。おっぱいも飲みはするから、今夜一日様子を見ようかなあ…と。でも下がる気配もないし、2日目でもあったので、滅多に使わない解熱剤に頼るが、あんまり…。で、やっぱ診察してもらうことにし、急いであいてる小児科(内科)を探す。何とか車で10分の病院を見付けて、すぐに行くと、ちょうど受付終了…。(でもHPでは7時半だったのよ!ハルに時間変更してたんだって!更新にとけよ!クレームつけたけど…)で、他で受けてくれるところを探させ、なんと更に30分はかかるところ…。悩んだけど、やっぱり行くことに。時間も時間だったから、診察も早くて、状態は悪くない(機嫌も悪くないし、水分も取れてる)から、大丈夫だろうと。もしかしたら、突発性発疹かも知れないけど、今の所見では《咽頭炎》だろうということ。まあ、のど風邪です。あす、近くでもう一度受診してくれと言う事でした。ほっとして、ウチに帰るが、病院って!ってキモチが湧き上がる。探してはくれたけど、診てくれても良いのに!なんのための“内科”看板なのよ。『小児(1歳未満)はやっぱりチョット…担当がもう居ないから…』って小児科って出してるくせに、診療表を見れば、居るのは週一日の午後だけじゃんか。たしかに、今誤診とか色々あるだろうけど、診せても大抵専門医じゃないと判断できないの?ってことが多い。(それはそれで、重症じゃないってことだから勿論良いんだけど。)一度診てから、『これはここでは…』位しても良いんじゃないの?って思う。何も皮膚科医に診せてるんじゃないんだから!昔(30年前)はショボイ診療所の医師が、ジジイから赤ちゃんまで、それこそ皮膚科?ってものまで診てたわよ!←これもやりすぎ?ま、時代の流れと、進歩なんだろうけど、枠とかシガラミとか、まあキモチとか、何のためなんでしょう…?と思ってしまいます。(医療関係の方には申し訳ないが)そしてまた、爆弾投下!日にちが変わる頃、ようやくダンナ様が帰宅した。勿論様子と、診察のことを聞きますわな。簡単に伝える(まだはっきり突発って分かった訳でもないしね。)と、『なんで分かんないんだよ!ちゃんと診てもらったのか?…ていうか、オマエ、ほんとに行ったのかよ?』だって。メラメラメラ(怒)…ですわ。こっちは調べて断られて、高熱の子連れまわして、往復1時間のトコまで不安になりながら(場所もね)行ってきて9時半までかかったのに。しかもご飯の前に出たからリュウのだって、“ダンナ”のだって急いで用意したのに!それを、人の説明は聞かないは、挙句に行動を疑うってどういう神経?『毎回そう(そうなんです)言うなら、自分が連れて行けば良いでしょ?どうせ私の説明じゃ理解できないし納得できないんだから。これからは自分で直接話を聞きに行ってよ!』…ダンナは“またか”と面倒くさそうに黙りやがった。その時、ダンナのせい(添い寝=ちょっかい?)で、またハルが起きてしまった(←これもムカ)ので、さっさと添い寝おっぱいのまま、先に寝てしまった。あさ、急いでダンナを叩き起こし出勤させる。そのときヤツの口から出た言葉は『またパパの晩御飯も無いもんな…』あの。カウンターの手前に、メチャメチャ目立つように置いておいたんですけど…(チャーハンだけど(汗)アナタがテーブルに着いた、その前に『ハイ、ご飯。うふっ♪』って用意しないと食べることが出来ませんか!まったく、コドモじゃないんだから!ハルはこの後も《ちょびゲロ》をしトータル4回ももどしたってのに。
2004.10.21
コメント(0)
今回のデビューは《ボーロ》♪以前(たしか7ヶ月頃?)にボーロをあげてみたら、ヘビ?ってかんじで丸呑みしやがって,(ちゃんと小さく割ってあげたのに…)いきなり窒息しそうになってたから、怖くて、しばらくお菓子はあげてなかったのだ。それが、いまは小さいお口の、生えかけのちっちゃな歯で『カリッ♪』だってきゃ~カワイイ!手と足をバタつかせて《催促》してるのも堪りません☆こっちが食べてしまいたい♪(←これは怖いかも…)何を隠そう、、minkuは無類のボーロ好き!いまだに1袋くらい、軽く平らげてしまうので、2歳のリュウとは、無言のバトル…といいたいが親とは不思議なものである。どんなに大好物なモノでも、自分の皿に何も無くても、我が子の笑顔の為に、セッセセッセとつぎ込むのだ。そう。たとえボロを着て様と、である。ちなみに、ダンナ様のTシャツはかなりダルダル君になっている。だから、仕事先の“親切な”人がTシャツやらトレーナーやらくれるのだろうか…?(絶対変だけどね。服を気前良く放出?する男がそうそういるか?でも証拠が無いから仕方が無い…)フツウはね…。でもこの男は違う。日頃の虐待の報復なのか、子供のお菓子に、すぐに手を出す。というか“一人占め” 『リュウにあげてね!』と渡すのだが、しばらくしてみて見るとダンナの口にばかり移動している。その比率、8:2…。オイ…。『チョット!子供のでしょ?なんで親が横取りしてんのよ!』といえば『まだリュウは口に残ってるから、良いんだよ!』イイのか?ていうか、横で待ってんじゃんか!しかもメッチャ睨んで…。気付いてやってくれよ。そういえばminkuこそ、服なんて買ってない。子供のものばっかり…。まだダンナの方が、プレゼントと称して何度かたまに買ってるのでクローゼットの変化はあるかも…。どっちにしても、この約3年の結婚生活で、フツウでいれた時期がない。妊婦⇒授乳⇒妊婦⇒授乳〈現在)つまりマタニティー⇒ダボ&ボロの繰り返しなわけだ。大好きなファーやフワフワKTだってさようなら(泣)独身の時は、けっこう派手系着てがんばってたのにな~(泣常にどっちか抱っこだから、そんなの着たらチビたちがクシャミ三昧になっちゃうもんね…。第一おっぱいがあげ難いviva スウェット♪そろそろ、ポリオの接種です。ホントは昨日行くつもりだったんだけど、台風と、会場を間違えてて(えらく遠いトコだった(汗)来週に延期!して良かった!なんと、いきなりハル、ゲロンパ!(寝起きだったから、勿論ベッド。雨で洗えないのに~)実は今朝から“あれ?”って感じだった。寝起きとはいえ、かなり目蓋が腫れてて、メチャ極悪人面…機嫌悪そう。食欲もやや落ちてるかも。(いつもは茶碗“すりきり”一杯を3分?で平らげる。あっ、こんなあげ方してるのばらしちゃった!)んで、お熱…やっぱ38℃チョイ。台風だしウチでのんびりしていた。で、昼寝(夕寝?)でウトウトしてたら、9時!『あらら~』なんて思ってたら、ハルが突然泣き出し、『ごぶっ!』昼のうどんがプレイバック…。実はminkuはゲロ大苦手。飲み会でもゲロンパには近付けない。片さない(片せない)・介抱しない(出来ない)…むしろ逃げる…。たまに睨む(笑)ニオイがどうしてもダメで、もらいゲロしそう。もちろん私は吐きません。暴れません。ついでに泣きません。陽気になって大笑いしてるクチです。飲み方は至ってキレイです。脱線しましたが、親とは不思議なものです。あんなにキライ(ある意味う○こより)だったものでも我が子の為となれば、何でも出来ます。食べれませんが、片付ける事は出来ました。(当たり前とは言わないでください。)2歳になったリュウは、幸いにもまだゲロらしいものはした事がありません。なので、いつかは来る『このとき』に、正直かなりおびえていたワケです。第一ステージクリア☆いぇい♪でも、言ったって赤ちゃんのだしな~。タカが知れてるにほいと量…。大きくなったら、ゲロも大きくなるんだろうな…。こわいよ~!
2004.10.20
コメント(4)
そんなこんなで、《お宮参り》当日です。現地…まずは写真から、ということで、写真館に集合。その後、有名な近所の神社(フーテンさんが居るトコです。)にお参りに行きました。ちなみに、ここでも一悶着。『行くもんか』っと、そんなに息巻いてるんなら余計なこと考えなくていいのに、仕切るのが大好きなクソ偽父母は、神社やら写真館まで勝手に下調べして、あれこれ口を出してくる。偽母)『△△神社がいいんじゃないか?ウチのすぐ裏で近いし♪』…なんでジジババの家の前の神社に、行かなきゃいけないのよ。近くていいのはアンタ達の都合でしょ!偽父)『じゃあ、××神社はどうだ?側に写真屋もあって、(なんたらかんたら)』結局、楽しみにしてんジャン!だったらイチイチごねなきゃ良いのに。子供じゃあるまいし…。、もう、放っといて。メンドクサイ…しかし、そんな事が言える筈もなく、ドタキャンにもならず(ちょっと期待したのに)、迎えたお宮参り。写真館に行くと、すでに老人二人はご到着。…案の定、ジジイは仏頂面で。(そんな面してるんなら、来なきゃいいじゃん。頼んでないのに。)いつ詫び入れろってんだ?まさか、みんなの前で?それもどうよ…。などと考えているうちに、ダンナ達はさっさと写真撮りの準備を始めてた。“チョットは気ぃ遣えよ…場を作るとかぁ…”ジジイはというと、腑に落ちない顔はしているが、やはり、家の外ということもあってか何も言ってこない。あの勢いはどうしたんでしょうか!どうせ、家の中で威張るしかできない男のクセに。ばっかみたい!この話題だって、何も半年たって今更持ち出すことか?病院とかで何度かでも会ってるんだから、もっと前に言えばいいのに。人づてではなく、自分の口で!それも出来ないくせに、陰険もいいトコ!偽父は、不細工な上、この仏頂面。そのくせ、人のムッとした表情を、『社会人やってたくせに、よくそんなに顔に出る性格で勤まったもんだ!』とグダグダ言う。そっくりそのまま、アンタに返すよ!※ちなみに↑を後々ダンナ・偽母にまで言われる始末。アンタ達にやって何があるのよ!どうせ文句しか返って来ないじゃない。それに、こっちはいっても他人なんだし、言葉で言えない(言えば、口答えになちゃう)んですから表情で表すしかできないでしょう!唯一の抵抗じゃない。っていうか、お前らこそ気付けよ!こっちの表情で、“しまった、気を悪くしたかな?”っとかさぁ。んで、気遣えよ、『ごめん』のフォローとかさ。自分達の時は、逆切れとかでウヤムヤにしやがって!“立派な年長者”は何をしてもいいっていうの?それと、そういう言動を繰り返すなよ。学習能力無いのかよ!結局、表面上は何事も無いかのように、仮面家族として廻った。その後は、お義兄さんにもお披露目ということで、家に連行…。お義兄さんが居たら、また言い辛くなるので、“仕方が無い。今のうちに片付けておくか…”と、決心して「お偽父さん、この前の…」母さん~!酒無いのかぁ?』にあっけなく玉砕…。…ジジイ、ワザとだろ?今、目の前で、“何か言いかけてたな。”くらいは気付くだろ。そんなに嫌なのか、それともいざとなったらバツが悪くなったのか…。そんで、そこのバカ母子!お前らだって見てただろ!私が謝ろうとしてたのを!誤魔化したのは偽父の方だってのも!実は、こんなやり取り…《謝らない⇔謝った》を、この後も軽く5回は繰り返している。ジジイ、ホントは痴呆じゃないか?と思うくらい。(もちろん、怒鳴る・騒ぐ・暴れるも。)で、この親子も『言ったんだから終わりにしろ』と、義父の暴走を止めりゃ良いのに、『お父さんは、聞かないから。仕方ないのよ。』んで、『minkuさんがもっと上手くやればいいのよ。ハイハイ言って、おだててれば上手くいくんだから…。minkuさんが揉め事起こしてるんじゃない!』『私たち(義母とダンナ。本人達は仲裁してるつもりだから。)が巻き添いになるんじゃない!もう、疲れる、御免だよ。』それはこっちのセリフだろうが!確かに、面倒が嫌なら折れておくべき。でも生憎、私は曲がってこととかウソが嫌い。ついでに理不尽なことも…。しかもこう何度も会う度では、どんな仏の顔ももつまい。こっちだって、意地が出て来る…。とどのつまりが、全てが気に入らないわけで。米搗きバッタのように、床に顔を付けておけ!ということらしい。〈後日の暴言です〉誰がどう見ても、いつもイチャモン付けて、ケンカ売ってるのは偽父だと思うんだけど…。悪いのは私の方らしい。そして《リュウの初正月》へ行ってみよう!
2004.10.19
コメント(2)
里帰りといえば、大抵1ヶ月ほど。そろそろ家に戻るという頃、折角だから私の家族で集まろう!となり、1週間延期した。面白くないのは、アチラ様。産後もあの暴言で殆ど抱かせず、退院後は逃げるように実家へ帰り息子を世話もしないで、毎週呼びつける。(勿論ダンナ本人の意志ですよ。)いずれにせよ、首を長~くして孫(だけ)の帰りを待っていたわけだ。そして、あの相談をしないわけにはいかない…。そう、生後初のBIGイベント、 『お宮参り』直前に始めて理解したんだけど、本来”家”が主体。みなさん経験済みですからご存知ですね。基本的には『姑と赤ん坊がセット』なわけでゴザイマス。(着物を羽織るのも(ムカ)勿論いいトコ取りなだけではなく、産婦への気遣いでもあるらしいが…現実殆どの方が、ババアの“御付き”と化している様に見えるのはどうしてだろう…。ま、簡略して夫婦だけも多くなっているのですが、(できればそうしたっかった…)なんせ、復帰を考え引っ越したところは車で10分強。この近さで、無視するわけにはいくまい…。『頼むから、こんな時こそ断ってくれ~』と心の中で大絶叫しながら作り笑顔(声?)でお伺い。すると、偽母からは予想外にも歯切れの悪い返答が…。じつは偽母は、妊娠を手放しで喜んだ。minku家同様、孫は諦めていたらしい。それが、入籍と同時に妊娠=孫、棚ぼた?位だったようだ。孫自慢や、孫と散歩するご近所さんが多いらしく、いつも横目に見ては、代わりに犬で対抗(?)していた。間違いなく、“仲間に入って、自慢できる!”という見栄があるに違いない。だから、あの暴言の後も行く度『向かいのお孫さんは~がまだなんだって』とか『裏のは…』とかいつも比べることばかりして、自己満足している。聞いてて気分悪い話。褒められるのは、そりゃ悪い気はしない。が、毎度じゃウンザリ。それに誰だって、自分の子が一番可愛い。他人に影でも言われたくないし他人が言うことでもないと思う。コドモ、産んで育てたくせにそんな事も分からないのか?-------------------------------------------------------思いっきり脱線するけど、夫方と妻方、母の感覚が違いすぎる。《娘が産むの》はリアルじゃないのかな?自分のときを振り返って、辛かった事(家・家事・旦那etc.)を思い出す。穴の繋がり?あっ!へその緒?自分~娘~孫みたいな。血と経験の繋がりっていうのかな?ま、他家に出した娘って事もあるんだろう。《ウチの》孫とはあまり主張しない。だが夫(息子)という、男が入ると話が変わる。確かに仕込み元とはいえ、男は腹に持つ訳でも、陣痛の痛みがあるわけでもない。確証がないからこそ《ウチの》孫を持ち出し“形式の家”を武器にする。どこはやれ爺さんだ、あれは弟に似ているだの自分の家系の跡を探す。なんか血眼?って感じだった。(もちろん、いいトコだけ、ね。)現実《自分の子》が苦しむわけじゃないから、やっぱどこか他人事になる。経験も思い出すことは無いんだろうか? (都合のいい、ウチの息子はスゴイ!は別だけど。)だから無神経なことをしたり言ったりする…。ちなみに旦那もヘンな事言いますよね?コドモは本来夫婦のものだと思います。だって、最初だって『2人の子供』とか『俺の子供』が欲しい~云々…って言ってたはずが、いつからか『イエの孫』になってる。跡取りとかね。もっと言うと《かあちゃん》に喜んでもらいたい、抱かせてやりたい…。そりゃ、みんなに喜んで欲しいし、大きな中で育てたい。けど、それは《希望》であって、《目的》じゃないんじゃない?私はアナタのために産むんだよ…。※かなり個人的な意見です。逆パターンもいるしね。 なので深く突っこまないでください。スイマセン…。-------------------------------------------------------元に戻って、ジジイがご立腹との事。いまだに半年前のケンカを根に持ってたらしい。ジジイ曰く、『嫁に“入っておいて”、その家の“家長”に楯突くとはなんて嫁だ!しかもいつまでたっても詫びの1つも無い!』あれ~?あれってアンタが勝手に熱くなって、騒ぐは暴れるはしたんじゃない。恥ずかしくて出て行けないってならまだしも、私に謝れだと?それに家長だと?私はアンタの息子の籍に入ったんです。アンタと結婚したわけじゃないんし。戸籍筆頭者は○○(ダンナ)なんですけど…。言葉遣いだって、これでもサービス業だったんです。最後の我慢くらいはできます。(言っちゃいそうだったけど、それだけはね。)被害妄想も大概にっしろ!とにかくジジイは『詫びを聞くまでは、たとえ祝いでも行くものか!』と。そのくせ、行かないくせにじ)『31日か?100日だろ?』(←それは主に御食い染めだよ)ば)『そうね、第一首も据わってないし。100日くらいなら首も据わって、写真も良く撮れるだろ。今じゃ寝てばっかで、つまらないしな。××さんトコは、100日で金太郎写真撮ったんだってさ!』↑またかよ…。つまらないって…。玩具じゃないんだけど。リュウは見せもんじゃないんですよ!なんでキンタロなんか着なきゃいけないのよ!写真だけじゃないだろ、ホントの目的を思い出せ!お前らの趣向でも娯楽でもないんだよ!「あ~あ、だったら、こっちから願い下げだね!祝う気も無いやつに無理に来てもらってもこっちも迷惑だし!!!ありがたくご遠慮しようよ。」とダンナに泣きつく(?)それと、この時はまだリュウの目が開ききっていなかった。だから、折角少しずつ開いてきて、安心と喜びが一気に壊されそうで。またあの言葉を言われると思うと、ゲンナリ。て言うか、これは立派にウツだったと思う。まさにマタニティ・ブルー。m)「やっぱ二人で行こうよ」ダ)「そうだな…。俺と母ちゃんも頑張ってフォローしてみてるんだけど、ありゃ無理だな。そうしよう。」(ジジイが怒ってる事、知ってたのかよ。そういうことは先に言っとけってば…) ダ)「来ても、面倒なだけだしな。俺達の子なんだから、3人で行くか。」ってオマエ言ったじゃん!いつの間にか寝返ってんなよ!なんでギリギリ前日になって予定合わせてるんだよ!『頼む!今回だけは折れてくれ。一言詫びてくれれば済むから。それで丸く収まるんだから。』って、何だよ!『リュウのためだろ?』…汚ねぇ…子供使いやがって。って言うか、それ本心か?ジジババの為じゃねぇのか?『我慢してるママは見たくない!』って、あの言葉はなんだったんだよ!しかもジジイとババアの都合で。ウチが仕切りなさいよ!なんで8時半とかに約束すんのよ!老人はムダに早起きなだけじゃない。バカみたいに付き合わないでよ。その後はどうすんのよ。長い一日になっちゃうじゃんか~、ばか!
2004.10.18
コメント(2)
ダンナ様が連呼した発言です。ホントにママはわがままなんでしょうか?本日の議題はテレビです。この時点でくだらなすぎ…。でも、こんな事でこのダンナ様は本気で怒りました。夕食になり、遅い昼寝から無理矢理リュウを起こす。ダンナ早速テレビ、スィッチON♪(なんでよ!)リュウは当然ぐずって食べない。ダンナがいるときこそ、一家団欒!みんなでお食事♪…っていうかマンツーマン!ママ→ハル(離乳食)、当然リュウ→ダンナ担当。が、リュウ食べない。すると、ダンナは諦め(早すぎ)放ったらかし、手はかろうじて(時々)口へ、目はテレビ…釘付け。…そんなに『バン○シャ』が見たいんか(怒)「ご飯だから、テレビ消すよ。」「!!!なんでだよ!…お前だって、このまえTVに夢中になってたじゃないか!」確かにそんなこともありました。ダンナはここぞとばかり、ニヤけてTVを消しやがった。でもちゃんと、ご飯は進めてました。アンタ(と、もちろんコドモ=リュウ)は口開けて見ちゃうじゃないのよ!あっという間に、仏頂面。さっさと食べて、また布団部屋に籠もりやがった。何とかチビ達のご飯を終わらせ、ご機嫌伺いに行く。と、ヤツは、「お前はわがままなんだよ!お前は自分は何でも良くて、俺はダメなんだろ!全部お前の我儘じゃね~か!」…あの…。『ご飯のときはTVは消そうね♪』って、幼稚園のころに習わなかったのかよ!こっちは常識言ってるだけなんだよ!しかもおまえは、いつも固まってんじゃね~かよ!※ちなみに、女は幾つかの事を同時にできる(食事の支度しながら子守・歯磨きしながらオシャベリ←これってどうかなぁ?)が、男は1つの事をしてるときはそれだけ(良く言えば集中?)らしい。脳の造りの違いなんだって。もちろん優越ではありません。オトコとはそういう別の生き物だと、自分に言い聞かせてはいるんだけど…。と思いつつ(1/10位の勢いでは言ったけど。)なんでこんなにTVごときで臍を曲げるのか、考えてみた。今日、我が家にデジカメ☆がきた。※私の要望。だって2ヶ月も悩んで、でもフィルム代、現像代、ROM書き込みを考えたら、こっちのが浮くかなと思って。帰りにダンナが『ケンタが食べたいな~♪』と姑息にもリュウを使っておねだり。しかもかなりしつこかった…。いつもは、こんなカワイイ我儘も聞いてあげたが我が家は火の車。(じゃあデジカメなんて買うなよ!という声はシカトです。)外食が一番ムダ!(残らないし、チョコチョコでも結構いく。)で却下。だってウチに(昨日の残りの)カレーがあるのに、ねぇ。実は、ずっとダンナは床屋に行きたい(しかもパーマかけたいとぬかしやがった)と言ってたんだけどを予算がないのでスーパー☆ママカットで済ます。当然『変だ、下手だ、母ちゃんの方が上手い…』とブーイング。↑なんだとぉ!安心感なだけだろ!あの“まことちゃん”みたいなお坊ちゃまカットがか?あれこそ充分変だったぞ!床屋(パーマ)・ケンタ・TV…。どっちにしても、コドモのおねだりばっかジャン。そう、彼はここのトコ立て続けに要望を棄却されてるのだった。なのに、ママだけ○万もするデジカメを買って…。なワケだ。で、起爆剤がTV…。結婚してもうすぐ3年。通勤で、ガス代お得♪ってminkuを騙して(?)バイク買わせたのは誰よ!それも、すぐ冬になっちゃって「寒くて死んじゃうだろ、殺す気かよ!」またまたその後。「…思った以上に車と同じくらいガス喰うんだよなぁ。やっぱ今のうち(車検有)に売ろうかな。元チョイ割れ位にはなるだろ♪」なんだって?“ホンモノ”のバイク野郎は冬にこそ乗るんじゃなかったんかい!買うとき何度も『これから寒くなるけど大丈夫なの?』って聞いたのに!んで初夏。「やっぱ夏はバイクだよな~♪バイク小僧(?)の血が騒ぐぜ!」と意気揚々。…オイ…。その上(ニュースほどまでいかないけど)3ケタの借金作ってきたのはどこのどいつよ!これに私の微々たる貯金と、子供たちのご祝儀注ぎ込んで清算したんじゃないのよ!(これは私&子供たちへの細々や、昔ちょっと友達に騙された系のツケで本人の娯楽ではなかったから目を瞑ったけど。)挙句、家買いたいってゴネまくりやがって。←離婚ザタでした。おかげで貯金0だし、あんたんちとも、大揉めすることになったんじゃない!縁切れたから、それはそれだけど。その時だって、”私がわがまま”なんだもんね。(←偽父母共々言いやがった。詳しくは今度”ダンナの実家”でね♪)で?誰がワガママだって?他人が聞いたら、どっちもどっち。分かってマス。お互い30超えてる者のやり取りじゃないよね。今回はマジ、やってて情けなくなってきた。これほどまでにお子チャマだとは…。わたしゃ、疲れたよ。
2004.10.17
コメント(7)
少し早く帰ってきたダンナ様。珍しくリクエストされた”すき焼き”を急いで作る。朝、また寝坊して、ギリギリ&弁当なしを、さすがに謝ったら、「いや、俺も甘えてるし、自分で起きないといけないのは分かってる…」などと、キモチ悪い…いえ、これまた珍しく素直な事を言ってきた。やっぱり、先に折れておくべき?”きっと私が低姿勢?だったから、こんな事言うんだろうなぁ…”なんてうっすら考えていた。で、すき焼き。なんか物足りないな~?と思いつつ、テーブルへ。するとダンナ、「なんだよ、これ!?肉と、豆腐だけじジャン!春菊とか長ネギ無いの?」あっ!そうか、それが足りないんだ!なんかおかしいと思ってたよ! ※長ネギ→間違えて”たまねぎ”購入。で、慌てて残ってた1/2本を入れる…が、煮詰まっちゃって、割り下と同化。正体不明に。 ※春菊→全く脳裏に記憶・存在なし。好きなんだけど、なんで思い出しもしなっかったんだろう?答えは、松屋とかの”すき焼き丼”デス。あれって、肉と白滝と豆腐くらいでしょ。?それを想像してたみたいで、まさにそのまま…。また役立たず呼ばわり(ムカ)。”すき焼きくらい、イイじゃんか!チンコのちいせ~男だな!”と思いつつ、”日曜から食べたいって言って、待ってたし。滅多にしないリクエストまでしたもんな~。”というのと、正直自分自身にも情けなくてチョット凹んだので、ここはグッと堪え、笑顔で(?)「ごめんね」とした。※ホントに料理ができないんだ~!という声は聞こえません!問題はこのあと。後片付けをしていると、リュウがマイクで遊びだした。しかも振り回して…。8ヶ月のハルも居るもんで危ないから、怒ってマイクでチョット叩いたら(確かにチョットやりすぎたけど…)、なんと虐待呼ばわり!自分は横でぼ~っと見てただけのクセに!カチンときて、「だったら横にいるんだから相手してあげてよ!何でも人にさせてるくせに。自分の事もろくにしないから、私が手一杯になって、苛々するんじゃん。何もしない、ボンクラが!!!」って言っちゃってからが、もう大変。ホントにトドになりやがった。「どうせパパは何もしないし、できないから…。」と、チビ達をお風呂に入れるのもボイコット。1時間かけてようやく動かした後も、居間で一人でフテ寝。いい加減面倒になって朝まで放っておいちゃった。確かにひどい言い方しちゃったけど、なんでダイの大人まで、”褒め殺し”しないといけないんだか。子供だけにして欲しい。私なんて褒められるどころか半ば強制なのに…。誰だって褒められて、気分良く仕事はしたいけど、毎度毎度で、いつになったら言われる前に動いてくれるのか…。それにたまにはママだって褒めても、罰は当たらないんじゃない?第一、頼んでることといえば、家の事、コドモの事(これって、二人の管轄でしょ?)とダンナ自身のこと。だれも私のケツ拭いてくれなんて頼んでねんだよ、ばか!最近言い方とか効果とかを、工夫して反省したりしても、こういうこと事態、男って興味ないんだよね。奥さんがどう思うかなんて気にしてらんない。結局こっちばかり気を遣って、ダンナからは結婚当初くらいまで。要は”女はやるのが当たり前”だから。男の意地だかなんだか知らないけど、折れて来るのもこっちが当たり前だし。あんまり調子に乗ってるから、あれこれ考えるの、ヤ~メタ!すこし放たらかし…ではなくてヤツに任せてみようかと。本人曰く、『やろうとしてる時に言われるからしたくなくなる』だそうだ…。(だったら決意したらすぐ動けよ!いつまでも考えてるだけで動かないから言われんだよ、ボケ!)は~…私ってばコドモ何人育ててんだろ?そんなにすき焼きガックリでしたか…。
2004.10.16
コメント(10)
A~B,オプション?でCと、その時々で目まぐるしく変わる”MY貧乳”。長男出産→授乳(1年2ヶ月)→終わる前にまた妊娠→次男出産→また授乳…と、この2年、貧弱ながらも、パンパンに張り続け、酷使され続けたMY貧乳。噂の”産後の爆乳伝説”も目の当たりにして、違った意味で、目が釘付け☆皆さん、まじでスイカやメロンがゴロゴロ…。本気で辛そう。AVのおネェちゃんたちって、こんなん?とチョット興味津々。minkuは元が元なだけに、やっと人並み♪と小躍りした。しかも、生まれて初めて”乳で服が着れない!”(腹でもケツでもありません!乳ONLY)を体感しちゃって有頂天♪得意気にムネ突き出して歩いてました。(単に妊婦歩き←つまりお相撲さんが抜けてないせいかも。)爆乳伝説のLASTを忘れてた…バカすぎ。そう!あるはずの無い…つまり垂れるものが無かったのに、垂れてきた。しかも、年齢も手伝って萎れてる…。手入れしておけば良かった!ホントに胸がなくても垂れるんだ…(ちょっと遠い目…)唯一の救いは、何とか(人並み)サイズだけは確保している様子。もちろんヨセアゲは必需品だが中のオプションは要らなくなった。けど、こんなチチ、とてもじゃないがダンナに薦められない。感度は良いが、感じ悪すぎ…。用は○二つだけになってるし。あれ?でもちゃんとヤレば昔よりか、触るようになってるぞ?やっぱヤツは巨乳好き?小さいほうが良いって言ってたくせに。あの言葉は慰めかよ、チッ!-------------------------------------------------------なんて呑気な事を言ってられないかも!最近ダンナは殊に帰りが遅い。しかも、知らないトレーナーとかTシャツとか着て帰ってくるし。『職場の人がくれる』んだと。有り得ないだろ、裸じゃないんだぞ?多少よれてるけど、お前、服着てんジャン!しかも2枚も3枚もくれるかフツウ…毎晩、どこ行ってんだよ…お~い!
2004.10.15
コメント(2)
ウチのだんな様は甘えん坊♪というと、聞こえが良いが、簡単に言うとただの”わがまま”である。でもヤツにはナゼか受け入れてあげたくなるオーラが…甘え上手ってやつ?で、間違いなく、オンナの私よりも…。(私はやたら男気があって、ヤツよりイケイケ。お互い逆のほうが…と言い合ってるくらい。でも、ちゃんと女の子の夢は見るけどね。年甲斐も無く…。)いつも文句ばっか言ってるので、いまさら気持ちが悪い気もするけど、たまには思いだしとかないと。-------------------------------------------------------その1ダンナ様は”いい子、いい子”されてると、ご機嫌♪(当たり前か)ぶっちゃけ、夜は”朝”です。なぜかというと、夜は遅すぎて即死亡。で、朝。メチャクチャ寝起きの悪いダンナ様を起こす、唯一の手が”チュッパチャップス”だからです。もちろん時間なんてありません。(ついでに持続力も…)ほとんど私がおねだりしてばかりに見えます。(襲ってる?)期待は、いつも5分で粉砕…。ご奉仕のみ(怒)。→これも早すぎ。悲しいが私のテクではない…。でもこの1発(?)で、機嫌良くベッドから出てくれます。えっ?しないとどうかというと、そりゃもう、戦争です…。罵り合い、時にはケリ等の暴力沙汰になります。…あなたならどちらを選びますか?こう見えても、ウチはまだまだ3年目の夫婦なんです。現役なんです!その結果が、すでに二人の子持ち…。(計画性、全く無し!)誰ですか?一番危ない頃だなんて言ってるのは!でも最近…というか、いい加減理不尽に思えてきて、朝は放ったらかしです。ボイコットってヤツです。私は起きません。お弁当も作れません。(これはやりすぎ…怠慢です。ごめんね、ダンナ)-------------------------------------------------------その2ダンナ様の生き甲斐は”お買い物♪”子供に取られる…ではなく、生まれる前は、ラブラブ度も手伝って、よく私に小さなプレゼントをしてくれた。が、生まれてしまえば小言ばかり言うクソ嫁より、無邪気な天使の方が可愛いのは、人の性。で、ターゲット変更…。赤字続きだというのに、ちょこまかちょこまか、おもちゃを買ってくる…。おかげで長男は、まだ2歳にも関わらず、部屋一杯になる程のおもちゃを所有している。(間違いなく、教育上良くない。)しかも男の子のおもちゃって、デカイ・ゴツイ・かさ張るのどれかで、収納しづらい物ばっか!(三姉妹の私には理解不能だったりする)しかもしかも、いつの間にか、ダンナ様が夢中になってるし…コドモのじゃなかったのかよ!トイザラスなんて、ダンナの方がアドレナリン爆発状態…。オイ…。ダンナ喜ぶ→コドモ喜ぶ→またダンナ喜ぶ…で、ついつい(ダンナを)甘やかしてしまう。しか~し!!!もうそんな顔してられません!気付けばウチは炎の車!これからは、頭と体と手を使って頑張ってくれ!※もちろん私にもじゃ!
2004.10.14
コメント(9)
元々偽父は、自己中心的・封建主義、そして酒乱だったようだ。(初めに言えよ)しばらくは多少気まずいながらも、表面的には普通に、月1程度の顔見世をしていたが、出産間近になり、育休明けの通勤・保育園とかを考え、急遽実家の近くに引っ越すことにした。(初めはそこに預けるつもりだった。今思うと思考回路がショートしてたとしか思えないけど。)で、アパートの保証人を偽父に頼む羽目に。そのとき偽父は、検査入院中。ダンナのいつもの手で、ぎりぎりになって頼んだせいで、雨の夜→車に呼び出し。妊婦の私は、車でキモチ悪くなっていたので挨拶もそこそこ…。すると、ジジィは平然とタバコを吸い始めた!ちなみにここは、車内です。つまり、密室…。吐き気頂点…。-------------------------------------------------------その後、ダンナとの雑談中。どうやら偽父がご立腹だということを知る。原因は先日の職場復帰の口論…。しかも内容もさる事ながら、要は”嫁が義父にに口答えをした、『じゃねぇか!』と言葉遣いも悪い…。”(もちろん、いくらムカついても、大人ですからそんな言い方はしません。この辺、かなり被害妄想。)そして、保証人の件も、相談も無しに(大人なのに偽父の許可が要ったよう。来いって言ってたくせに…。)決めたことと、”入院中の自分に、お見舞いの一言もない”のが気に喰わないと。---妊婦の前で、平然とタバコを吸うような病人に、掛ける言葉はありません。ダンナ様は、このときは『あの親父は偏屈なんだよ。俺だって、それが嫌であの家出たんだから。それ以上無理しなくていいよ。協力するし、味方だから。俺とかあちゃんで何とかするよ』などと、今では考えられない事を言ってくれていた。から、放っておいた。(ちなみにこの1年後、元気になっちゃった…ちっ!)-------------------------------------------------------引越しもなんとか終わり、うざったいので、のんびり音信不通。『何かあったら手伝いに行くから連絡して』との偽母のお言葉も、気が休まるわけ無いので、丁重にごシカトしていた。そして陣痛!でも微弱だったりで長引きそうだっだので、MY母にだけヘルプを頼んだ。産まれちゃった!…で、事後報告。生まれて間もないリュウを、渋々お見舞いに来る(”ウチの”孫なのに、嫁方だけ知らせて、後回しになったのがお気に召さなかったとの事。当たり前でしょ、余計疲れるっつーの!)が、顔を見たら吹っ飛んだようで、やけに上機嫌。で、調子に乗ったババァの一言。「なんだ、1週間も経つのに目が開かないじゃないか。ダメだ、ダメだ!(←?なんだって?)…あっちの子なんかパッチリ云々…」ぶっち~ん!そのまま背を向け、ふて寝をし、すごすごと帰る偽母。その態度にダンナが切れた!「なんだよ、あの態度。おかしいからおかしいって言ってるんだろ?心配してるんじゃないか!」「そんなに気に入らないなら、あんたら親子でデカイ病院にでも検査させれば!」と初ギレ。(何を隠そう、これまでケンカ一つしたことのない、バカップルだったの!)心配ってねぇ…モノには言い方と、タイミングってのがあるでしょう!産後に言う言葉じゃないんじゃない!さすが親子、感性が一緒と言うか、デリカシーの無さ、脳にシワがないご様子…。っと、今思えば、俗に言うマタニティ・ブルーの走りでチョット過敏だったのかも…とも思うけど、新米ママなんて、みんな不安と肩肘張った意欲?で大なり小なりこんなものじゃないかと思う。今でもムカツクし、これが偽母を嫌いになったキッカケ。おかげで、妊娠中は全くといって良いほど、ママの自覚が無かったけど、この事件で”この子は私の子!守るのは私”と思うようになれた。(この辺、かなり大袈裟だけど、このときは本気!)これが偽父だけでなく、偽母も避けるようになったキッカケ。実は、以前から気になってた。障害のある子を、興味本位(にしか聞こえない)に、心配そうに話題にしたり…。(昔、近所に居たそうで、近所ぐるみで世話して大変だったらしいが。後にこんな話題にされる親切は、あちらも迷惑じゃないだろうか…)一般的な会話で、”五体満足、健康な子で…”とはみんな言う。けど、この家は過常。行く度何回も口にして、”大変だよぉ!”を繰り返す。そこまで言われると、心配には聞こえない。”ウチの孫は”大丈夫か!”にしか聞こえない。”じゃあ、もし障害があったら、孫じゃないのか、人間じゃないのかぁ~!”とダンナにあたった。私にはあまり接点が無かったから、大きなことも言えないし、実際の大変さは分からない。けど、親になってみて、大変だけじゃないんじゃないかな、っと。”わが子”に変わりはないし、そういう視線は嫌だなぁと思った。-------------------------------------------------------都合良くお決まりの”里帰り”でしばし安泰…が、向うの家は怒りでメラメラ燃えていたらしい…。何も知らずにのんきな私は、週末毎にダンナ様を迎え一家団欒、上げ膳・据え膳、デカイ姫を満喫していた。
2004.10.13
コメント(2)
どこのお宅もそうでしょうが、”連休→一家団欒→ジャマ者いっぱい”というわけで、溜まってしまいました。今日は11日、連休最終日です。ダンナ様は、お仕事に行きました。”よし!今のうち!”っとパソコンにに向かい、1時間。もう少しで終わる…という時に、キィ~…ガチャ。なんと休日出勤だったので、半日だったようです。---言ってけよ、バカ!条件反射?でパソコンを消しちゃいました…。あっ!どう見ても私はアヤシイ…いや、私の方が怪しく見えても仕方が無い…。一瞬で立場が逆転してしまった。えぇ~っと…、笑ってしまえ!余計怪しくなってるってば!「何してるの?なんで慌ててて消してるの?…(疑惑の眼差し)お前のほうこそ、なんか変な事してるんじゃないのか?どうせ出会い系かなんかだから、見せられないんだろう?」そんなわけ無いでしょう!ただあなたの文句三昧だからです…。ひとは、心に何か隠し事があると、優しくなるものです。(大した隠し事じゃないけど。)と、言うことは?やっぱり昨日のヤツも。何かあるに違いない!!!-------------------------------------------------------昨日のムカツキネタ、もう一発!具合悪い&空の冷蔵庫で、”精一杯”出した夜食。それは、焼き鮭&納豆。…のみ。それでも、リュウは”おいちぃね♪”と言って、食べてくれた。(コドモは案外お手軽品大好き!…ウチだけ?ま、それはそれで、心苦しいんだけど。ごめんね、リュウ)ダンナ様は一向に箸をつけない。「食べないの?」「…あとで食べるよ。」(ダンナの”あとで…”は”絶対に無い”ということです。)---じゃあ作らせるなよ。いらないって言えば良かったジャン!「駅前の”うまい”ラーメン屋で食ってくる。金ちょうだい。」---何ですと!?じゃあ、”何が食べたい!”って聞いたときに、何か一つでも言ってくれれば良かったジャン!なにも言わなかったくせに、そういうこと言う?しかも、こっちは倒れそうだってのに!---私はイルカではないので”第6感”はありません。---エスパーでもないので、心の奥まで読めません。だから、人間には”言葉”があるんじゃ無いの、ばかぁ!
2004.10.12
コメント(2)
家に着くと、疲れていたようで3人とも爆睡。このまま寝ちゃおうかな。わざわざ起こしてご飯にするの、面倒だしなあ…(ちょっとアクマ)。なんて考えてたら、突然の頭痛&吐き気!相棒!出番だ!「具合悪いから起きて!ちび達のご飯とお風呂、やってあげて!」「ぇえ~…後でやるよ。」「いまやって!何時だと思ってんのよ!」「分かったよ、分かった…zzzzz」「ちょっと!」※10回近く繰り返すやっと起きて言った一言「ぷぷぷっ!何でお前、死にそうな顔してんの?あ~、ダルイ」…殴っていいですか?ようやくご飯を始めても、「リュウ、、ご飯食べて!」「い~や!」「食べないと、お化けが来るよ~」「い~や!」「じゃあ、食べよう。」「い~や!」またですか…。また横でハルが睨んでますけど。-------------------------------------------------------何とか終わらせ、ふとダンナのケータイを弄っていたら、またあのオンナからの着信が!(あの女とは、以前飲み会とウソを吐いて会ってた、前カノです。あの時以来。のはず。)「何でまた、連絡取ってんのよ!」「何のことだよ、知らないよ!何にも無いし!その時間だって、お前と寝てただろ?」…おそらく友達(男)と彼女はよく飲んでいるらしく、飲むと話の流れ?でアイツ(ダンナ)に連絡してみよう♪となるようだ。(すっげ~迷惑。ちなみに、もし逆に私にあったときは1週間近くシカトの刑か離婚!?)しばらく醜い争いをしていると…「あれ?このチラシ、給湯器8万だってよ!」「えっ?どれ?」んっ?なんか話逸らされてるんでけど。これって誤魔化してるんじゃ…?余計アヤシイ…どうりで最近やたら帰りが遅くなったし、さっきも珍しくそいつとのみに行くとか言ってたし。も一つおまけに、そのあと…も頑張ってた。(半年振り?)めちゃくちゃアヤシイ…。やましい時は、妙に優しいって、そのままじゃん!え~っと…どうしよう(アセッ)
2004.10.11
コメント(0)
私のおでかけ前は、もう戦争…。何でだろう?原因その1 ボウズたちがストライキ。こういう時に限って、ご飯をストライキ。遊ぶ。グズル。これはコドモなので仕方がない。まだまだ手がかかる。というより、出来る筈がない。原因その2 ダンナ様はウルトラ MY ペース。危機感ゼロ。自発性全く無し。問題は…そう。このデカイくそガキ!今朝も8時に出発予定。私は5時半から身支度、朝食、お弁当…。やつらは7時過ぎに起床。これではまぁ…。ここからデカイがきは、本領発揮!ナゼ今!?という事を忙しいときに限って、いつもし始める。今朝は営業車の整理から始まった。(着替えなんて昨日降ろせよ)朝食もカウンターによそっておいても、テーブルに持っていく事もできないようで、子供と一緒にお座りして待機。(少しは言われなくても動けよ)…仕方がないので、目の前に持っていく。今度はイヤイヤ盛りの2歳児の我儘と楽しそうに押し問答…「食べよぉよ♪」「い~や}「じゃ、パパ食べちゃうぞぉ」「い~や」「じゃ、食べて!」「い~や」「じゃ、もうあげないよぉ」「い~や」※繰り返し…お~い!もう出る時間になってるじゃね~か(怒)次男の離乳食はどうなってんだよ!横で恨めしそうに睨んでるじゃね~かよ!「もう出る時間だよ。間に合わないジャン!」…なんだって?そして10分後。「何してるの?」「ヒゲ剃ってるの♪」「?なんで昨日のお風呂の時にやっておかないの?」「だって朝になったらまたは生えてきちゃうから無駄ジャン!」ちなみにダンナ様のヒゲソリは、15分以上係るのだ。濃いわけではない、むしろ薄い方。じゃあ何で?と思うでしょ?お肌が超敏感で痛いんだと。”暖かいお湯”を延々”出しっ放し”にし、シェービングフォーム”を良く暖め?慎重に剃るのだ。超ウザイ。邪魔。無駄。さらに10分後。ご自分の支度が終わって手持ち無沙汰になっちゃった(←えっ)みたいで、リュウと座り込んでお絵描き。もちろん私は最後の荷詰めで爆走中。着替えすらできない…。「ちょっと!そんなことしてるんだったら、荷物入れてよ!間に合わないでしょ!」「もう無理だよ。また遅刻。はぁ…なんでお前はそういつも支度が遅いんだ?そういえば、俺のあの服、どこだっけ?あれ着ていこうかな」ぶっちん!私はただでさえ、ちび二人の支度を全部やってるのに、そのうえ、あなたのもですか?なんで4人の支度をしないといけないんだ?自分の事くらい、自分でやってよ!大人でしょ!-------------------------------------------------------帰り道。ダンナ様、後部シートで爆睡中。家到着。ハルが目覚めてぐずりだす。「おい、そんなことより、やってやれよ。泣いてるだろう。」そんな事?じゃぁあんた荷物降ろしてよ!寝てるだけのやつが何を言う。「ずっと泣いてるじゃないか。可哀相に……恥ずかしいだろう!(それにうるさい!)」やっぱりそれか。思い遣ってる言い草の裏の本音がムカつく。私は一人しかいないんです。、あいにく手も二本しか御座いません。くの一じゃないので、分身もできません。空いてる手がそこにあるじゃねぇか!ホントに可哀相だと思うなら、お前が今すぐ抱いてくれ!「なんでおまえは、いつもそう余裕が無いんだ?もっと心にゆとりを持てよ。」はぁ?なんですと?ゆとりのある育児があるわけ無いだろう!しかも必要以上にテンッパってるのは誰のせいだよ!あなたのゆとりは”放棄と依存”ジャンか!ところで、”朝そのまま出ちゃった”朝食とおもちゃと、脱ぎ散らかした服は、誰が片付けるのでしょうか?うちのダンナ様はウルトラマン。カラータイマーが3分で消えてしまいます。余談ですが、夜もです。
2004.10.10
コメント(6)
ムカツク!の一言。ウマが合わない、本能的に好きじゃない。キットあちらもそうだろう。よく偽父に「親父呼んで来い!俺が説教してやる!」ともほざかれた。始め(っても3回くらい)は結構問題なくいっていた。発端は、すぐに妊娠したこと(計画性なしとご立腹)、そして仕事を続けるということに切れたようだ。そのとき私は夜も遅く職場も遠い上自由にならない。ダンナは運ちゃんだから基本的に出ずっぱ。”嫁がダンナより帰りが遅いとは何事だ!コドモはオンナが育てるものなんだ。オンナの仕事なんて大した仕事でもないくせにいきがるな”と。ダンナはうつむいてるだけだった。ぅお~~い!守ってくれるんじゃなかったんかよ!どんなときも私の味方だって言ってたじゃんかよぉ~!で、”自分の身は自分で守らにゃ!”と、嫁反撃。 M)「店やってるんじゃないんですから、いつでも側にいて働くなんて無理じゃないですか!」 じ)近所のスパーで4時間くらいレジでもやりゃ良いんだ!」 M)「…このご時勢、ただでさえ乳児抱えてるってハンデがあるのに、4時間勤務って…雇ってもらえるわけないじゃないですか!」 じ)「1時間以上も通勤なんて、子供に何かあった時はどうすんだ!」 M)「みんなそうやって働いてんですよ!店やってるわけじゃないいんだから。第一、ダメな時は5分の職場でもダメなんですよ(怒)」←今思うとコドモに対して考えられない暴言でした。まだ産前で自覚ゼロだったの。ごめんね。 じ)「嫁の分際(←?)で、(嫁ぎ先の)親に口答えとは何事だ!黙って聞いてろ!オンナが仕事を持つなんて、生意気なんだよ、このヤロウ!」お前こそ何様だ…。さよならです。こんな歯抜けのハゲ親父、こっちから絶縁です。どうやらこの偽父は”自分が一番。正しくて常識人。俺を大事にしろ。誰のおかげで…なヤツだったらしい。偽母とダンナはオロオロ…「謝って!謝って!」(おまえは松っちゃんか!)知るか、そんなルール、フン!だ~か~ら、コドモいないんじゃねぇの!てか居なくて正解!(ダンナは連れ子。だからまた複雑だったりして。)※気を悪くされる肩がいらっしゃるかと思いますが、家ネタ・対象物ありの心の叫びですので、ご容赦を。このやり取り、というか確執は次回”出産”に続く☆はぁ、この時点で絶縁しとけば良いものの、懲りずに折れてはモメ、折れてはモメを繰り返します。まったくお馬鹿です。
2004.10.08
コメント(11)
今日はオットの誕生日!(ついでに偽母も誕生日。そう、親子で同じ誕生日なんだと。でも絶縁しから今年からシカトなの。うふっ♪)こんな日くらい、お仕事三昧の夫を労ってあげなくては!彼のほしいものリストは 1、DVD←見る時間なんて、いつもないから却下。 2、マッサージチェア←この狭い家にそんなスペースある わけないから却下。 3、ロト6←数字が返ってこなくて(メール)、分からず じまいで棄権? 4、お小遣い←赤字だからムリ。というわけで、手っ取り早くて安上がりなのは…わ・た・し♪久々に頑張ってみようかなぁ!やっぱり待ってるだけじゃダメよね!なんて本気で断られそうだし、そんな事されたらマジ首吊り…(チョット前におねだりしたら、「え~、じゃ、いいよ。自分で上乗ってやって。どうぞ!(脱)」だって…もしもし?いくら疲れてるからって、そりゃひどくねぇか!)思いやりいっぱい!愛いっぱい!の嫁は、頑張って見繕いました。Nyコート。ちょっとした雨でもいけそうなヤツ。そろそろ単車も寒くなったしね。(ついでに私も私物を買わせてもらいました。えへっ。だって、自分の服なんて一年ぶりだし♪)メインイベントは、ようやく人間らしく話せるようになったリュウの”HAPPY BIRTHDAY to YOU♪”の歌なんだけど、さすがに夢の中に行っちゃった。あ~ぁ。あれ?ちっこのまんまだ、フルチンだった!ヤバッお~い!おせぇんだよ!まったく。日付も変わっちゃうジャンか!同い年の私たちは、30で出会って7ヶ月で電撃結婚。(↑ただの判断力の欠如?でも、ムカつくことはしょっちゅうだけど、不思議と後悔はしたことないのさ!その代わりヤツは後悔ばかりな様ですが。)始めは、「別々に生きてきた時間を、今度は二人で同じ時間を生きていこうね!」なんて、三十路の癖にクッサい青春?してたのに、たったの3年でGIVE UP…。あんなにラブラブだったのに、なんだこれ…?気持ちもジェットコースター並みに、アップダウンしてるけど、それ以上に体がもたないかも…。たった3年(しつこい?)でお互い10歳は老け込んだと思う。このままじゃ60どころか、10年もつのかしら?ってくらいヤバそう。(あっ、年もばらしてるし)本気でヒアルロン酸?やろっかな。ほんと効くのかな?
2004.10.07
コメント(0)
うちのダンナはチョット変。てか、かなりカッテ。ヤキモチ(束縛?いや拘束?)がヒドイ。(←最近なくなってきたけど。それもナゼ?)ケータイに男(友達)からの着歴・メールがあると、3日は口を利かない。話をしようものなら、さらに悪化。外出(買い物・実家…こんなとこしか行けないし、行ってない。)も電話に出れなかったら、即、浮気決定。なんでやねん!自分はというと、シーズンに1回程度にはなったものの(カネ・暇ともに無いからさっ)飲みに行くと必ずなんかして来る。あるときは、車にエコーがかかってるし(←キャバかどっかのカラオケマイク。居酒屋のみの約束…ありえないけど、本人が言い張るから、聞いてやったさ。案の定ってやつですね)、またあるときは、おね~チャンのメアド交換してくるし。しかも、二回も。挙句、飲み会のはずが、前カノに会ってやがった(怒)そのときの言葉が、「昔別れた時にキチンと話してなかったからさっ。チョット気になってて。いやぁ、10年ぶりに会って、お互い子持ちになってるし、友達以上の気持ちは沸かなかったよ♪」って、オイ!、他の気持ちが沸いてどうすんだよ!二人きりで会ってたくせに!ツジツマ合わない言い訳ばっかしやがったくせに!おまけに、ダンナ様の自論は、”俺は自分のことが良くわかってる。絶対浮気はしないから、大丈夫だし、良いんだ。(←イイのかよ、オイ!)でも、おまえは平気でウソを吐くし、誤魔化すのも巧いからダメだ。まず信用が無い!”オイオイ…出会ったとき彼女持ちで、実は二股かけられてたのは、私だってば…これを世間では浮気というのでは?しかもある方のHPの中に、浮気してる人こそヤキモチがひどい…云々というコメントがあり、(勝手に引用しちゃいました!バレちゃうかしら!すいません!でも、こんなショボHP、きっとお気付きにならないでしょう!)その通り!!以前から主張しているのですが、返事は↑に戻る…。収拾が、私はこう見えて、結構いやかなり一途。だから元々目の前でそこそこしててくれれば満足してるし、メチャクチャ鈍感。(髪切ったのすら、気付かない時もあるくらい。えっ、ひどすぎ?)でもダンナ様のチェックがこんなだから、”あー、みんなこうするもんなんだぁ”(ホントはやり過ぎ)と洗脳されて色々気にするように…元来、大ボケのMy だ~りん♪穴が見つかる、見つかる。もう、ボッコボコ。で、また上の講釈に戻り、最後は逆ギレで、粗大ごみ…なんだか。収拾がつかなくなっちゃったあ~ぁ、結局より好きになった方の負けってこと?あれ?いつの間にか、逆転してるし…ムカつくな~もう!
2004.10.06
コメント(4)
今日は、ダンナの馬鹿ネタではなく新聞ネタから。養子斡旋の記事が出ていた。多くは望まれない赤ちゃんや障害を持った赤ちゃんらしい。望まれないって、ナンダロウ?実は私にも、そういう子がいた。正確には、私は望んでいたが、彼に望まれなかった。ちょうど一昔前のこと。いま、幸いにも二人のボウズを授かり、育てている。コドモを望んでくれた事、産ませて育てさせてくれてる事。ダンナへの最大の感謝と愛を実感する。(もちろん、二人の宝物なんだから、ママにばっか任せるなぁ~)↑文句はさておき、コドモを持ってからやたらと涙もろくなった。歳のせい?もあるだろうが、やっぱりニュースが今や未来のリュウとハルにカブルからだ。微笑ましい事(春の大きなランドセルとかね。)もさることながら、虐待なんかは涙が止まらない。(栃木の兄弟も辛かった)そんな衝動も分かる。私だって、手をあげたり感情的に怒鳴ってしまう時があるから。でも、そんなオニババに、それでも涙でグシャグシャになりながら、笑ってほしくて微笑んだり、抱かれにくる顔を見たら、目一杯、自己嫌悪。ばしっ!がギュゥゥゥ~に変わってしまう。元々、私はコドモ嫌い。というより興味が全く無かった。(だから、今コドモ番組とか、おもちゃ遊びに四苦八苦)人間変わるんだぁと自分でビックリ。こんな感情を教えてくれたダンナ様に、ほんとに感謝。今の私ができること…何にも無いんだよね。ただうちはボウズだから、子作り?をちゃんと教えたい。(おっと、テクぢゃないよ)興味で一杯になるだろうけど、意味と責任っっていうの?命に対しても、身体に対しても…(やっぱ傷つくのはオンナ方だからね。ママというオンナからのお願いかな。)まだまだ青いママだけど、最近よく思うことです。なんてこんなにベタベタのボウズ達が、グレて手がつけられなくなったりしたら、どうしよう…まぁ、そのときはまたその時で、頑張るしかないかぁ。最後に、記事の彼女が、「コドモを売った気がして… 引っかかる」という言葉があった。みんな色々な事情があると思うけど。いつかホントに大事なものだと気付くといいなぁ。そしていつか赤ちゃんに会えるといいな。だって、お互い生きてるんだから。私の空はどこかなぁ?
2004.10.05
コメント(4)
日付が変わってるし…まだ帰ってこないのはなぜ?仕事なのは分かるけど、連絡くらい入れろよな(怒)そう。うちのダンナ様は、帰るコールができない人。メンドーなのと、抜打ちチェック(私の浮気だって。んな暇あるか!気もないし、あったらとっくにしてるから!)ねぇ、ダンナ様。そんなお遊びに付き合うのも疲れるのだよ。メシの支度だってどうすりゃいいのよ!寝て、無きゃ無いでブー垂れるくせに!それと、やっぱこの部屋暗くてイヤかも…薄暗いほうが、ムード(←なんのだよ)といってるけどコドモの顔色も見にくいし、微妙な変化に気付けないってば!ムードったて、エッチだってたまぁ~にしかも○分(トータルよ!一ケタ、それも片手…下ネタですいません)なんだから必要ないのでは!?そして家に着くなり、ダレて寝ちゃうのも、あなたが言う「なんか家は眠くなるというか、動く気がなくなる…」のはこのせいぢゃないかよ、おい!!!つ~か、まじでどこ行ってんのよ?それはそうと、デジカメが欲しい。コドモができてから、写真代がベラボーで(多すぎて整理もできない…)リュウもいじるようになって更にかかるし。HPにも載せたい!アユのヤツが欲しいんだけど、どこも現在品切れ中…もうすぐ、ダンナ様のお誕生日だし、リュウの運動会もあったのに。しかもお値段が…こんなものだよと笑われると思うが、なんせ年明け車検(しかも二台なの。時期がダブっちゃって…涙)があるから、本気で無駄遣いなんてできない!宝くじ、買おっかなぁ…でも今年後厄だから、お年玉で来年に賭けたほうが手堅い?
2004.10.04
コメント(4)
昨日、なんとなしに仲直りになっていた。イマイチ納得できてない気もするけど、ここらで終わりにしてやるか…でもそんなことより心にポッカリどころかドッカン!!と穴が…ショック1 夕方ボウズどもとベビーカーで買い物に行った帰り、 ふと道路の反対側を見ると、ダンナ様ぢゃないですか! ケータイで楽しそうに誰かと話しながら、家と反対方向 に歩いてて…(のコンビニに行っただけなんだけど、 絶交中?ってこんなことすら、えっ?みたいな…)ショック2 子供ら担いで買い物袋に囲まれている今の自分を、 何かもう一人の自分で見たみたいで、その姿が 情けないやら ガッカリやら。オンナじゃなくて どっぷり”かぁちゃん”。私はいつもこんなに抱えてるのに、あの人は何も持たず、変わらず…っていうのを、改めて思い知らされたみたい。男の人って、よく言えば少年、悪く言えばいつまで経ってもコドモのまま。ムカツキつつも、どっかで妬んでる。ずるいよね!趣味も行動も減らない。所帯ヤツレもしてないし。(多少はフケたけどね。)しかもあんな笑顔、とんと見てないかも…どういうこと?!私だって3年前(産前)はチョットはイケてたのに。今じゃ夜の飲みすら一度もないし、昼間すらチョット出ただけで、買い物だとしてもウルサイ…から更に出無精になって付合いだって、全然無くなったさっ(怒)今回は、ダンナ様にムカつくより、自分にむなしかった…こんなにひがむ前に、たまには自分を磨くようにしようっと!またダンナ様とおデェトしたいしね!リュウ語録---パパに怒られちゃったぁ~------------------ ケンカ中、ダンナ様もチョット投げやりになってたみたいで、何かでリュウにダメ!と言ったらしい。したら、「パパに怒られちゃったぁ~」と私にチクってきた!チクリも初だけど、それより、助詞・受身・過去形と、日本語になってるではないですかぁ~!!!それまで、単語に毛が生えたくらいだったからビックリ!そして、NICEな発言で、ダンナ様はヘコんでた。やっぱ奥さんよりもコドモよね!ザマミロ、ウッシッシ♪
2004.10.03
コメント(2)
昨日またケンカした。発端はケータイの着歴で怪しい行動をしてたから、問い詰めたら逆切れ!(うちは昔からお互いチェックしあう変な夫婦)余計怪しい…でも本題は、これじゃなくて、ケンカになるとダンナはすぐにでっかい貝になる!うんともすんとも言わないし、挙げ句食事もシカト、風呂もシカト(?)、こどもはは…テキトウ。私ばっか捲くし立ててて、話し合いも会話も成立しないの。なんだかなぁ…いつもは優しくて、一人で頑張っちゃう人だから、そのストレスが爆発!なのかなぁそっちがその気なら!と、無言対抗やら家出計画を考えつつも、結局また必要以上に私が構ってしまうんだよね。それもクヤシイ!たまにはダンナからキッカケとか、優しい言葉とか…ないのかぁ~どうして男はメンド~になると、すぐ黙る&籠もるんだぁ!!!
2004.10.02
コメント(8)
2才と9ヶ月のボウズのママです。妊娠、出産、育児×2で、すっかりぐうたら?になり、ついでにできない家事でテンテコマイ…育児とダンナ様のお世話で、付き合いもなくなってしまいました。こどもはかわいいしダンナ様も大好き!しかし!オシャレもしないし、刺激もない!けど、余裕もない。ここは一発せっかく買って置き去りになってたPCで何か始めなきゃ!それにしても、リュウの幼児食、ハルの離乳食、ダンナ様のごはん…料理ができない&食に興味がない私にはホントに苦痛。ローテが早いのなんのって。そろそろ考えないと。はぁ…みんな、安い&ありもの料理、どうしてるの?
2004.10.01
コメント(2)
全30件 (30件中 1-30件目)
1
![]()
![]()
