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前半戦の苦戦で自力での優勝がなかったのですが、中断明け以降、連勝負けなしという選手のがんばりのおかげで、前日、1位だったガンバの敗戦により勝てば自力での優勝のチャンスが出てくるゲーム。対戦相手は京都サンガ。いつもは城陽でのゲームですが、なぜか滋賀の布引スタジアムが会場。どちらかというと城陽ではあまり勝った記憶がなかったので、ちょっとありがたかったです(笑)ゲームはユウゴウ、ナジ、令衣のゴールで3点を先取するも、ちょっと集中が途切れたか、簡単に失点してしまい、前半を3-2で折り返し。元気になった相手に手こずりながらも、ラッキーなオウンゴールが決まり4-2。にもかかわらず、またもや簡単に失点してしまい4-3でなんとか逃げ切り・・・ゴールはどれも素晴らしかったので、失点が簡単すぎてびっくりしました・・・残り2試合。余計なことは考えず、ひとつづつ、いつも通りのサッカーで、悔いのないゲームをしてほしいと思います。リーグ戦、毎試合積み重ねた結果が最後にいる場所。
Nov 29, 2014

ウェーブスタジアム刈谷。ユースにとっては鬼門・・・掲示板は工事中・・・1試合目のガンバと京都の試合が延長の末、PK戦となり、キックオフは30分遅れ。そして対戦相手は鹿島アントラーズ。リョウスケの世代が夏のクラブユースで対戦した時と変わらず、放り込みサッカーのチームで、どちらかというと不得意な相手。。。おまけに飛べば肘を張り、守備では手を使い、レフェリーは笛を吹かない。ストレスいっぱいのゲームでした。それでも前半の途中からは、相手のサッカーに慣れてきて、自分達のサッカーが少しづつできてきたかな~って感じでしたが、終始、後ろから蹴って放り込んでくるので、CKを取られる回数が極端に多くなり、合計18回・・・こうなると確率の問題・・・最後は接触プレーで、令衣が目の上を切って出血。治療中のCKで、常にニアでセットプレーを切っていた令衣がおらず、人数が一人少ない局面でとうとう失点。このゴールが決勝ゴールとなり敗戦。個人的におもしろくないサッカーに負けるのはとても残念な気持ちでしたが、点を取れなければ勝てないのがサッカーというスポーツなので、得点できなかったことが敗因だろうと思います。空中での競り合いでは肘が入り、手でつかまれ、ユニフォームをひっぱられ、レフェリングに納得できていなかっただろう選手は悔しかったと思います・・・。怪我につながるようなプレーはしっかり笛をふいていただきたい。レフェリングの質の悪いゲームは後味が悪いです。Jユースカップは準々決勝で敗退とはなりましたが、プレミアの残りの試合、大切に戦ってほしいと思います。例え試合に負けようと、私は彼らが貫く彼らのサッカーがおもしろいと思うし、大好きです♪
Nov 29, 2014
予選リーグを1位で通過し、決勝トーナメントは2回戦から出場です。対戦相手は、柏レイソル。言われて気付いたのですが、この年代の柏とは佐賀開催だったU-15の高円宮杯で対戦し、その時は負けたのです。。。ちなみにあの時、柏の選手はサンタクロースのタクシーで宿舎に帰っていきました(笑)育成での柏との対戦は思い出深い対戦ばかりで、U-15では優勝した大会での対戦、U-18ではひたちなかでの高円宮杯、よく覚えてます。いいチームとの対戦はドキドキするけど、ワクワクもします。柏との対戦が決まって楽しみにしていました。ドキドキの中でキックオフしたゲームはいきなり令衣の先制ゴールで動きました。その後は一進一退。が、前半の終盤に、壮からの高さ、スピードともに抜群なクロスを令衣がヘディングで合わせ、2点目を奪い、2-0で折り返し。後半の早い時間帯に、GKがはじいたこぼれ球を押し込まれ2-1となるも、再び令衣のゴールが決まり3-1、PKゲットし4-1、終盤に1点返されたけど4-2で試合終了。柏の選手は、足元が正確で、止める、蹴るの精度が高く、ミスが少なかったです。お互いにボールを持ちながらのゲームでしたが、しっかりゴールを決めきったことが勝利につながったかなと思います。DFラインがずるずる下がると、どんどん柏に押し込められていき、自陣のゴールに近づいた分、失点リスクが高くなるので怖かったですが、選手交代などでリズムを変えて、チームでよく戦えたのでよかったです!柏はやっぱり柏でしたが、また対戦できる機会があればな~と思いマス明日は準々決勝です。気負わず、いつも通りでいいと思います。選手のみんなにはまずはゲームを楽しんでほしいです。
Nov 15, 2014
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