全472件 (472件中 1-50件目)

久しぶりのほぞ組み製品。できた喜びは大きい。生徒も達成感を感じて欲しい。
2015.08.21

暑い中ですが、木工の仕込みです。お盆の部品20セット仕込み完了。
2015.08.05

冬が待ち遠しい!!有資格者になるまでどれだけの時間がかかったのだろう?次々と仲間は合格し、指導員へ・・・。滑り続けうことが大切と信じてきた。今シーズンは、受検ではないので気が楽であるが、指導員までの2シーズンで力をつけていかないとね。
2015.08.03

カスタムフェアーで、新車を予約。6年間乗り続けたアトミックからフォルクルへチェンジ。ミドラーとゴーグルも新調しました。
2015.07.12
![]()
久しぶりにコブ斜面チャレンジ!!思ったより滑れました。残り少ないシーズンですがもう少し練習です。
2015.05.02

s苦節〇年、認定指導員を経て、全日本スキー連盟公認準指導員に・・・。
2015.04.20
今日から準指導員養成講座が始まりました。できてないこと多々あり。でも、やるしかありません。少しずつでも進歩を楽しみながら。
2011.01.08
あけましておめでとうございます。かなり放置していたこのブログ。今年も全日本スキー連盟隼指導員に挑戦します。
2011.01.01

もうひとつブログを作りました。スキー用です。http://ameblo.jp/atomic-vf1/
2010.01.05

スキースクールの初稼動でした。小学校3年生の7名の男の子の指導です。ハイランドとオリンピアの連絡コースを4回滑走しながらレッスンしました。子供たちの好きな直滑降で爽快感を感じてもらったり、ごく緩斜面でターンの練習をしました。視線を行きたい方向に向けることでターン始動できるように促しました。「あっちみてホイ」の合言葉を用いて、徐々にその言葉がけをなくしていきました。ターンが始まるまで待てないでスキーを動かしてしまう子供には、「もう少し我慢して曲がるまで待って」と伝えたりしていきました。最後の1本では、きれいにターンして降りてくる子、スピードコントロールして降りてくる子もいました。今のカービングスキーはターンに導きやすいとつくづく思いました。あしたもレッスンはあるので、より斜度のあるところをターンできるようにしていけるといいと思います。腕をハンドルのようにしてターンに導いていければとおもいます。バスに乗って、帰ります。あしたもがんばりましょう!
2010.01.05
今日は、スキーは休みです。朝から、スキー学習のバスの抽選に行ってきました。希望日の2月12日をゲットできました。明日から、インストラクターとして稼動します。冬休みのちびっ子を指導します。休養日として明日以降に備えています。
2010.01.04
準指導員を受けることになってから、コブに入ることを厭わないようにしています。ふと感じたのですが、谷回りはコブ斜面に有効なのではないかということです。外脚主導にすると、どうしてもコブが怖いのでターンが切れ上がり山回りになります。内脚主導にするとコンパクトにスキーを落としていけるような気がします。いかがなものでしょう。とはいっても内主導が正確にできているわけではないのですが・・・・・。「なんちゃって内脚主導」からの脱却をせねば・・・。内脚主導のヒントになるページを見つけました。http://miaacademy.exblog.jp/9449476/ありがたきです。
2010.01.03

今日は藻岩山に行ってきました。札幌スキー連盟やクリエイティブの講習が藻岩で行われるので、下見ということです。ウサギ平は、まだコブができていません。ダイナミックコースの上のほうは、コブができています。雪もやわらかいし、練習には好適です。なかなか雪がつかなかった藻岩山もやわらかい雪が積もりいい感じでした。今シーズン18日目・・・・・よかったことは、・・・・少しだけコブ斜面で下に向けて滑走しようとしたことです。準指受験仲間のkさんと偶然会いました。講習のときと違うウェアーでヘルメットもかぶっていたのに、向こうから声をかけてきてくれました。どうしてわかったのでしょう?滑りで?
2010.01.03

2010年の初すべりに行ってきました。今シーズンでは17日目のスキーです。ホームゲレンデのオーンズです。雪がしんしんと降っていると思いきや、雨に変わり、湿雪気味のバーンです。いつものように、クワットリフトに乗って山頂に行きました。横滑りを左右1回ずつ行い、直滑降でのポジション確認、そして、広い斜面で、谷回りの原則的な運動の練習です。谷回りは、第3者に講習で見てもらうしかありません。あまりやりすぎて変な癖がついていないか気になりだしています。今日のよかったことは、シュテムターンで苦手としていた右ターンがスムーズでした。クリエイティブの渡辺先生が行っていたように「ハの字に開きだしたらあとは、プルークボーゲンのように、谷足を前方に滑らせる」をやってみて納得できました。北海道の準指導員検定は、道連裁量種目として、「プルークボーゲン」「シュテムターン」もあります。練習しなければ・・・。急斜面大回りは、まだまだです。重心移動が斜面の稜線にあってません。さらには、ゆっくりと切り返すようにしなければいけません。オーンズダウンヒルコース入り口です。オーンズからの夜景です。このコースは2級取得以前からの練習バーンです。今日は、私、メットスキーデビューの日でした。帽子と同じぐらいの防寒ですし、滑っていてもヘルメット着用している重みは感じません。快適だと思います。午後6:00過ぎには、あまり人はいませんでした。夕食時ですからね!!このスキー場はSAJデモンストレーターも練習にきます。11時までやっているナイスなスキー場です。
2010.01.02
あけましておめでとうございます。このブログをよんでいただいている方の躍進の年であることを祈ります。
2009.12.31
今年もあと7時間です。最近はスキーの内容の日記が多いですね。スキーであれ、木工であれ、私にとって、自分の学びを広げれる「糧」のように思います。職業柄、私も生徒に何かを教えています。最近は、学べない子が多いような気がします。今の自分でいいと妥協したり、自分はできると思ってうぬぼれたり、また、正しい「自己認識」にもかけているような気もします。人のことはいってられません。私もそうです。ですから、学びを広げていけるフィールドとして、スキーや木工を選択したのかもしれません。 来る2010年!!がつがつ学ぶのではなく、自然で楽な確実な学びをしていきたいと思います。「おいおいそこの君!!谷回りターンで腰が落ちすぎてるぞ!!もっと楽に!!」
2009.12.31
今年最後の練習をオーンズでしました。1 横滑り・・・・・苦手な方向の横滑りで山側にスキーが向かわなくないました。まだ、横滑り中に、前後のポジションと身体の向きを微調整中です。他者から見ると、おっかなびっくり見えるかもしれません。2 谷回りの原則的な運動・・・・重心移動の方向の妥当性は疑問です。緩い斜面での練習ですが、検定では中斜面です。自分がやっていることが妥当かどうか今後の講習で学びたいと思います。下のように谷回りターンができれば・・・・・さすがデモンストレーターのすべりです。http://www.youtube.com/watch?v=dO-jxZtvsXc、3 こぶ斜面・・・・小さなこぶが規則的できていたので滑りました。1回目は、バンクに沿って何とか降りれたのですが、2回目は、スキーが交差して転倒虫です。4 急斜面大回り・・・・心の中では、谷回りを意識して滑るようにしたのですが、これもまた重心の移動が足りないというか、斜面の角度にあわせていないと思います。しかし、力を抜いて気持ちよくターンを繰り返せたのはよかったです。少し、風邪気味ですので本日はリフト3本だけで終了です。
2009.12.31
札幌国際スキー場に行ってきました。7年前くらいに2級時代から1級、そして、準指をめざした仲間2人と一緒です。「むかしはこの斜面で小回りなんてできなかったよね」なんて振り返りながら滑りました。今は、指導員になった2人ですが、今もなお、やはり仲間です。久しぶりに爽快感を感じて大回りをしました。明日は、オーンズで今年最後の基礎練習をします。1 直滑降でのポジション、両脚の小指に圧を感じれるように2 谷回りの原則的な運動3 横滑り
2009.12.30
私が受講しているスクールの準指班に、72歳の方がいます。ヘルメットをしてゴーぐルをしていますので、60歳ぐらいの方かなとおもいきや、びっくりです。その方は、道スキー連盟の認定指導員を合格され、日赤のパトロールも合格されました。そして、いま、準指導員を目指して受講しています。スキーは52歳から始めたそうです。すごい励みになります。自分はまだやれるという気持ちになれます。スキーから遠ざかった5年間ですが、再度、チャレンジしていく自分です。今は、講師の先生や同じ受講生の方との出会いを楽しめるようになってきています。1、2級をとったころとは今とは異なり、カービングするターンがもてはやされなくないました。新教程はいろいろといわれてますが、「自然で楽なスキー」というテーマは、スキースポーツ、そして生涯スポーツの本質を語っているのではないでしょうか?
2009.12.29
オーンズで練習してきました。「横滑り」は、少しずつ苦手な方向が改善されてきた感じです。「谷回りの原則的な運動」は、斜め前方を意識してエッジをはずしてスキーを平踏みできるように心がけたのですが・・・・・・まだまだです。少し急斜面も滑ってみました。破綻をきたさないまでも、上体がかぶりすぎです、きっとそうです。今シーズン14回目のスキーも終了です。なんと、井山選手が練習できていました。それと、現在の勤務先での教え子も来ていて、一緒に休みながら井山選手のすべりを見ました。緩斜面でのポジションや運動がしっかりしていないと、中急斜面での滑りも変化しないと思うので、低速種目をしっかりやっていこうと思います。
2009.12.29
手稲スキー場に、子供のスキー学習を見学してきました。多くのスクールが集まり、にぎわっていました。実は私も、1月5,6、8日とスクールで教えるのです。今回は、その下見です。保護者の方は、わがこのために高いお金を払ってスクールに通わせています。教える子供たちには、「寒くても滑って楽しかった、おもしろかった、上手に滑れてた」という思いを持たせて家庭に帰してあげたいと思いました。ちびっ子スキーヤーってかわいい!!
2009.12.28
いってきました。準指導員養成講座2日目!!1 谷回りの原則的な運動・・・・・教程、スキー雑誌では股関節の屈曲・外旋の表現がされています。講師の先生いわく、内脚のエッジをはずしていく感覚、ブーツ後ろから押されていく感覚とのこと。もちろん骨盤を動かして重心を移動するのですが・・・。さらには、内スキーのトップを落としていく感覚とのこと。重心を移動する方向は、斜め前方!!この斜め前方ができてません。練習あるのみです。2 横滑り・・・・・スキートップを浮かさないようにすること。トップを浮かすと山回りが始まって落下しない。2日連続の前日講習でした。疲れましたが、このような練習になえておかないと今後受検までもちません。体力温存もいいのですが、練習に対する耐性、できていなくてもねばる気持ちの耐性も養うべきです。「札幌スキースクールクリエイティブ」に全幅的に信頼をおき、残りの8回の講習全部参加を目標にがんばろう!!
2009.12.28
クリエイティブスキースクールの準指導員養成講座に参加してきました。1 直滑降で、骨盤をよいポジションに乗せること、よいポジションに乗ったとき、両足の小指球に圧を感じるように・・・なんでも足の小指側に感覚が大切、今までのスキーは母子球にのると言われてきていました。個人的には、内脚を使うすべりになり、小指側の感覚も大切になってきたのだと思います。2 外脚主導のプルークボーゲンでは、外脚をじわじわと前方に滑らすように・・・このとき内脚が浮かないようにする3 シュテムターン・・・・プルクボーゲンと同じように外脚を主導する。ターンをすると遠心力で軸が傾く内脚が同調してくる。 今年度の準指導員種目にはないのですが、プルークターンをやってみて、自分なりにスムーズにできました。3月にこの種目ができず、何度も練習していたのですが、成長したのでしょうか??学んでいくことにより、自分のすべりも変わっていくと思います。習ったことを忘れたら、思い出せばいい!!学び・・・・大切です
2009.12.26
石狩スキースクールの指導者講習を初体験してきました。新教程に沿った講習でした。1両ストック先端をビンディングとブーツの間に固定し滑走・・・フェイスコントロール2内脚主導・・・・・このとき、徐々に重心を落としていく(これはできませんでした!!) 急激にスキーを振らずがまん!!3外脚を荷重して前方に滑らせていく、次のターンでその外脚が内脚となる(これは、体感できました)4急斜面でのスピードコントロールでは、昔のように山回りでスキーをずらすのではなく谷回りの時に初期の段階でずらしていく。5小回りでは、手の構えを広くとる。こぶ斜面では、手の構えを広くとり腕のアーチに沿ってスキーを回しこむ。私個人的には、上体が緊張しているので、リラックスできるといいとのことです。講師の佐々木愛選手(SAJ強化指定選手)の笑顔と熱心さに支えられ、10人ほどの受講者のすべりは「自然で楽なスキー」と換わっていきました。今まで、教程を読んで自分なりに滑っていたことのよい点、改善点が明らかになり有意義な講習でした。佐々木先生ありがとうございました!!
2009.12.20
ばんけいスキー場にいってきました。まだ、センターリフトしか動いていないのですが、とてもいい雪でした。「横滑り」(準指導員の検定種目)を練習しました。あくまでも自分の感覚ですが、苦手な方(斜面に向かって、左から右への方向)の横滑りが少しずつできてきているような気がします。「地道に練習していれば、報われるさぁ」そんな思いで、スキー場ね向かうときの課題意識をもって、数多く足を運ぼうと思います。
2009.12.19
準指導員の理論検定が終了しました。70問の問いをなんとか全部埋めてきました。論述で答える場面、スキー指導観をまとめる問題など時間ぎりぎりでした。これからのスキー普及・発展のために考えを問う2問はa4の紙に書くなど新傾向もありました。次は、2月の実技検定です。
2009.12.06

昨日は中山峠、今日は、札幌テイネスキー場に行ってきました。右ターンの谷回りの練習です。しっくりきません。教程を読むのと実際に雪上で行うのは異なります。すこし、構えすぎかな?もう少しリラックスが必要でしょう。
2009.11.29

どうしてスキー熱が再発したんだろう?友達に受検を誘われたから・・・。それもあります。たいしてうまくもないのに「うまい」といわれるのもいやです。1級という昔取った杵柄に頼るのもいやなものです。だから、チャレンジです。身体がもつかなという不安もありますが、身体を壊さない程度にすべり、自分の学びを広げていきたいと思います。この帽子のマークの下、胸を借りるつもりで・・・。
2009.11.23
今日で準指導員の理論講習が終わりました。2週間後に理論検定です。新しいスキー教程を何度も読みました。丸暗記したとしても、理屈を理解していないと、雪上での運動に反映されないと思います。というか雪上で運動を通して、理解できるのかもしれません。とりあえず、2週間後を目指して覚えます。
2009.11.23

昨日オープンした小樽のオーンズスキー場へ行ってきました。人口降雪機による雪を滑ってきました。カキ氷の中をすべる感じです。まぁまぁよかったです。できているとおもっても、実際、第三者の目には表現されていないと移ることが多いです。これからの練習です。ひとまず、滑れました。いいロケーションです。
2009.11.12

準指導員養成講習で、新スキー教程の説明を聞いてきました。この本を読んだだけではわからないことも少しずつわかってきました。頭でわかって運動として表現できるかはべつとしてですが。安定から不安定を作り出すときに、ターンが始まる。外足側の腰関節を緩めると、スキーの面が斜面の角度と同じくなる。さらには、重心が外足(次の内足)よりになる。学ぶことはいつの年齢になっても大切です。とてもよい講習でした。
2009.11.11
体調も回復しました。土日はゆっくりと過ごそう!!来週火曜は、いよいよ準指導員養成講習です。
2009.11.07
昨日から調子が悪い。病院にいくと38℃・・・・・・・大変です。インフルではないらしいです。
2009.11.05

右方向に回転・・・、昔から苦手です。昨年,ブーツを買ったとき、お店の人から、ひざが入ること、左右の足の長さが骨盤のゆがみなどで異なることを伝えてくれました。それを克服しよう。デモのすべりでイメージアップ!!
2009.11.03

格好や用具ではなく、すべりが大切なのはわかっています。しかし、用具や着るものに凝るのがスキーヤーの癖・・・・・今年のウェアー&トストック 気分一新 すべりも学ぼう!!
2009.11.03

新作に着手しました。おそらくこれが、今年度ラストの新作となります。スロープを下りていく車のおもちゃです。パーツを作ってみて、どんなものかを試行錯誤です。まだサイズの検討、生徒の作り方など構造を思案しながら考えなければいけません。パーツをあわせてみただけです。スロープの斜面二ベニヤ板を取り付けていない状況です。写真を見ながら、今後の検討をしていきます。
2009.11.03

寒いっ!!平地でも雪が降りました。遠くに見える手稲山・・・・斜面が雪です。これからの季節は、山の風景はどんどん変わりますね。
2009.11.02
今日は木工を休みの日にしました。12月に控えたスキー準指導員理論検定の学習と時間割の仕事をする日にしました。木工ではやることがたくさんあるけど、ほかのこともしてメリハリをつけたいという感じです。外は、雨・・・・みぞれ?・・・北海道はそろそろ平地でも雪が降りそうです。遠くの手稲山を見ると、いまにも雪が降るような雲行きです。
2009.11.01
全日本スキー連盟 スキー10のマナー1 準備運動、身体と心のストレッチ 2 合流点 待ってゆとりの譲り合い 3 追い越しは、前のすべる人に優先権 4 見えたら注意、すぐ停止 標識の先に何かがある 5 スピードダウン 立ち木はその場を動かない 6 身を守るセイフティー締具も調節しだい 7 休憩は迷惑かけないコースの脇で 8 慎重に リフトに乗るとき降りるとき 9 服装は防寒第一 機能優先 10 まず上でスキーをクロス パトロールに渡す事故現場
2009.10.31

手ごろなサイズで出来上がりました。こちらも第1号です。
2009.10.31

第1号完成しました。若干がたつきがあるものの、まずまずの出来具合です。脚部のほぞ組と天板の釘うちで2種類の組立作業を生徒に提供できそうです。
2009.10.31
折りたたみ花台の天板を組み立てる補助具を作成しました。明日の授業で、生徒に釘うちをしてもらいます。
2009.10.29
今週1週間は、毎日、木工作業があります。 1 おちついて あせらず 2 説明をていねいに マインドコントロールして・・・・
2009.10.25

布を張る予定を折り畳み式花台のミニマム化にしてはどうか?と頭をよぎった。天板にタイルを貼ってもいいかもしれない。着手してみよう!!あーこれで、おもちゃ系はまた延期か?
2009.10.25
7,8年前 どうしても2月の展示即売会時期にスキー練習に気が進まなく、準指導員の検定を断念しました。体力の衰えを感じるこのごろですが、準指導員に再チャレンジしていこうとおもいます。検定を受けることでうまくなれると思うし、自分も高められるとおもいます。まずは、「木工」という仕事のほうを早め先行ですすめていきます。
2009.10.25
迎合したり、言いなりになる生徒を育てるつもりは毛頭ないのです。ただ、指示遂行をしない生徒、話をきけない生徒は伸びないと思います。「できるようになった」⇒「みとめられた」⇒「つぎもがんばろう」という循環の最初でとどまってしまいます。つまり「学びの展開」ができていないことになります。指導者側の問題として、わかりやすく伝える、失敗したとき成功例と比較するなど方法も検討していかなければいけません。 「作業態度の形成」・・・・年度の後半の課題です。
2009.10.25

電動角のみ盤・・・・実に便利なマシンです。これがないと、「のせるん台」「折り畳み式花台」をつくれません。以前は生徒にも使わせていたことがあります。このマシーンを使えるくらい注意深く考えられる生徒を育てていきたいものです。 「のせるん台(s)」5セットのほぞ穴をあけ、トリマーがけをしました。明日から製作開始です。今度は、いままで組み立てに関与していない生徒に教えるつもりです。
2009.10.25

材料を仕込んでいくと、それをおくスペースが問題になります。スペースの有効活用で、机の下におくすのこを即席ですが作りました。これで材料置き場を確保です。「のせるん台」「折り畳み式花台」の仕込みの端材を活用できました。
2009.10.25

今日の仕込みで、これまでに作った分の価格と合わせると、8万を超えました。1学期に9000円ぐらい組み立て、前回の作業週間で3万ぐらい作ったので、冬の作業週間も考慮に入れると妥当な量でしょう。個数としては190~200個ぐらいです。現在90個ほど完成しています。ただし、気合を込めた「花台3部作」・・・・ニーズを持ってもらえるかどうか?この3部作を合計すると32000円分66個です。全市の販売会では、小学生も買いに来ます。やはり、おもちゃ系があるといいのですが・・・。冬はスキーのため、早めに仕込をしています。11月中くらいには、完了していこうと思います。
2009.10.24

折りたたみ式花台の仕込みが完了しました。途中で材が足りなくなり、近くの量販店で購入しました。思ったより材を使い、ウエスタンレッドシーダー、2×4材のストックもなくなりました。脚・・・50 貫1・・・50 貫2・・・50 天板・・・・150 前後板・・・50 ジョイント・・・5025セット分です。
2009.10.24
全472件 (472件中 1-50件目)
![]()

![]()