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クリエイティブスキースクールの準指導員養成講座に参加してきました。
1 直滑降で、骨盤をよいポジションに乗せること、よいポジションに乗ったとき、両足の小指球に圧を感じるように・・・なんでも足の小指側に感覚が大切、今までのスキーは母子球にのると言われてきていました。個人的には、内脚を使うすべりになり、小指側の感覚も大切になってきたのだと思います。
2 外脚主導のプルークボーゲンでは、外脚をじわじわと前方に滑らすように・・・このとき内脚が浮かないようにする
3 シュテムターン・・・・プルクボーゲンと同じように外脚を主導する。ターンをすると遠心力で軸が傾く内脚が同調してくる。
今年度の準指導員種目にはないのですが、プルークターンをやってみて、自分なりにスムーズにできました。3月にこの種目ができず、何度も練習していたのですが、成長したのでしょうか??
学んでいくことにより、自分のすべりも変わっていくと思います。習ったことを忘れたら、思い出せばいい!!学び・・・・大切です