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先ずはみなさんありがとうございます6月26日は私にとって忘れられない日となりました新しいカラーセラピーを中心としたサロンをオープンできましたバタバタと忙しく慌ただしく、本当に大変でしたが本当にオープンできましたこれも今までみなさんに支えてきていただけたからと心から感謝しています当日は雨の中たくさんの方々がお祝いに駆けつけてくださりたくさんのお祝いのお花などなど贈っていただきましたサロンの中は本当に華やかで素晴らしい空間となっていますそんな中で今回様々なメッセージいただきました「先生はマゼンタなんですが、先生の周りにはいつもたくさんの人が集まって来るから、ひまわりにさせてもらいます~」ってとってもかわいい希望と輝きのイエローのお花をいただきました「本来のあなたらしい色にしたわよ!」ってこれも明るく前向きなオレンジ色のひまわりでした「私の大好きな色を贈りま~す」ととっても優しくやわらかいピンクのゆりやバラその他、もちろん深い愛の色マゼンタや理想や可能性の白周りお人たちとのバランスのグリーンなどどれもこれも素敵な色ばかりでしたそして、両親からは「実が成るように」ってブルーベリー木・・・これは大好きなバイオレットになるので楽しみです今私のサロンはいろいろなメッセージを込めていただいた色でいっぱいですこんなに素晴らしい経験ができるなんてとても幸せなことだと思いますいつも私のそばで助けてくれて、支えてくれたスタッフいつも新しい発見や学びをくださった生徒さんやお客様いつも励まし、一緒にあれこれ考えてくれた友人たちいつも素敵なチャンスや経験くださった仕事関係の方々そして、何も言わなくてもずっと見守ってくれた家族にそれからそれからとっても素敵な出会いとなった人たち(ブログでももちろん含んで)みんなに心から感謝します今ここにあるお花の色の数はみなさんの心からのメッセージと有難く受け止めこれからの励みにさせてただきます本当にありがとうございます
2006/06/28
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このところ忙しく、何も書けませんでした念願のカラーセラピーと万華鏡を中心に活動するためのサロンを念願の京都のまん中でオープンすることになったのです様々な準備の中で、もちろん通常の仕事をしながら毎日あれやこれやと考え動き回っているのでとてもきつい日々ですが、やはりやりたいことのため、何とか頑張れています今までも大好きでよく使っていた色ですが、やはり、このサロンのテーマカラーはマゼンタにしました印刷の世界のインクのマゼンタのように鮮やかなピンクでは無くカラーセラピーの世界のマゼンタは赤ワインの色赤に近いけれど、もっともっと深くもっともっと生きた色に思えますそして、紫色も入っているので神秘性も併せ持つ私の仕事の目的は一人でも多くの人に、心も体も楽になってもらうこと先ず紫はレッド(体)+ブルー(心)それに、私自身ができることを実際にやっていく(行動レッド)を足すと赤紫になります=マゼンタなのですそもそもマゼンタは献身や犠牲の色と言われますが何も私は自分を犠牲にして、人のためになると言うほどのモノではありませんただ、思うこと、理想を語ることだけでなく実際にできることをしていくそれも気持ちを込めて、意識してしていくことが大切だと思うことからマゼンタがとてもしっくりくるのです最初の頃は紫がとても自分らしいと感じていましたこれは、精神性を高く持ち感覚的でカラーセラピーと言う少し神秘的な世界を描いていたからですでもそこに、もう一つプライドと言う意味が強かったのだと思いますもちろん、今もプライドは失いたくありませんがカラーセラピーや万華鏡などのヒーリングに関わることに何も特別な感覚じゃなくもっと私ができること、生きている私にとってできることとして多くの方に伝えていきたいと言う思いなのです自然に思うままに・・・マゼンタ=赤ワインの色は血液の色でもあります体の奥底に流れる血液は人を生かすのです力強く流れ、人工的には作れない生きていることの証しですそして、そのことに感謝し明日への活力になることに幸せを感じるそれは、とても自然なことだけどとても尊いことそんな思いを込めてマゼンタで頑張っていきたいと思いますオープニングの日は赤ワインで乾杯って思ってます
2006/06/23
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先日本屋さんで見つけた本「誕生色辞典」これは、366日分の誕生日の色が出ていましたつまり366色で表わされています購入して早速自分の誕生色を調べると私はボトルグリーン・・・緑色のガラスビンの暗い緑内容は「いつも朗らかで人をとがめない心の広い人」自然をよく知り愛す個性が強いが、周りの人に気分を害するようなことはしない人との出会いが強く、会いたい人には必ず会える私なりに色の知識と自分自身を照らし合わせて理解するとボトルグリーンは深い色なので自然界で考えると静寂の中の湖の色でとても落ち着くけれど底が見えない神秘的なイメージ・・・個性が強い部分でしょうかそして、グリーンは調和を表わすので人との関わりを意味しますだから人間関係のバランスができ深く広い心で人を癒す力を持っているのでしょう私自身、そんなに広い心で人を包み込むようなことができているのでしょうかでも、ここ数年(年令を重ねて来たせいか?)人の心の深い部分に目を向けるといろいろなことが感じ取れる気がしています個性が強いのはわかります自分の感覚に敏感(ブルー)で個の部分(イエロー)・・ある種わがまま・・を強く持っているのは確かですイエロー+ブルー=グリーンですからね最初はボトルグリーンだとわかった時あまりグリーンは好きな色じゃないので、微妙でしたでも、やはり改めて意味を解読していくとなるほどと思い、心地よくなってきましたこのように、色は見た目やファッションに結び付けただけではあまり好みでは無いこともありますが意味を分析していくとこれが、あなたの誕生日の色よ!とか今選ぶ色はこれなんだと思った色にはやはりメッセージが込められていてどこか、共感でき良い気分になるのですこうして、少しずつでも自分が興味を持つ色のバリエーションを増やすことはとても重要なのです食べ物でも好き嫌いせず、バランス良く食べるのが良いように色もバランス良く使ったり、関心をもつことは心と体の健康につながるのですよね
2006/06/09
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